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KAT-TUN LIVE TOUR 2010 in仙台(23日1部)

2010-05-23 22:27:14 | Weblog
KAT-TUNコンに行ってきました゜+。(*′∇`)。+゜

【前半】

関ジュの自己紹介からはじまるなんて凄い!

そしてKAT-TUNの登場の仕方も凄い!壁を打ち壊す!みたいな。。。

途中、面白コーナー的な天狗のメンバーが《山手線ゲーム》で風船を割れた人がアウトってコーナーが!?
今回は《都道府県》でやってました。

負けたのは上田君でした。
前のカメがもたもたしてたら、渡した寸前で風船が割れました。

リプレイ見て、聖君が「お前驚き方が女の子みたいだよ」

【MC】

曲の終わりから田口君がずっと「死ぬまで牛タン食べたい!」と連発しながら、MC突入。

聖「お前何言ってるんだよ~」
田「え?」
聖「ちゃんと言ってみ」
田「死ぬまでみんなを食べたい」
一同「・・・」
聖「何言ってんの?お前。まっ、とりあえず一回死んでもらうとして(笑)」


中「仙台凄いね!」
聖「みんな朝から凄いよね」
中「よく朝から声出るよね」
聖「今、お客さんに怒られちゃった。“時間なんて関係ない”って」

中「みんなよく起きれたね」
亀「普段はみんな仕事とか学校で朝早く起きてるからね」

中「だいたい、どこの地域も昼より夜の方が声が出てるんだけどね。でも今日は昼から凄いね」
亀「ステージも上で“ガッ”って止まっちゃうしね」
聖「中丸のマイクも出なくなるしね」
中「ハプニング続きだね」
聖「でも、LIVEって感じするじゃん」

―ここで聖君が後ろへ―

亀「聖どうした?」
聖「いや、ちょっと・・・」
中「何?立ちションか?」
聖「違うよ!俺のデニム、ボタン5つ付いてるんだけど、そのうちの4つが開いてたんだよ。直そうと思って来たんだけど、4つも開いたまま、外周回ってたと思ってたら、急に恥ずかしくなっちゃって」

聖「見た?俺の大砲(笑)」
田「何?何?聖のロケットジェット~(笑)」
聖「なんなの?親子席もあるんだからさ」

聖「お前、親子席ない時はコスメの話とかするのに、なんで親子席がある時は下ネタなんだよ」


●中「そして『Going』がオリコン1位を取ることが出来ました。あと、田口が先ほど言ってましたが」
田「来月の16日にアルバム『NO MORE PAIИ』が発売されます」
中「なんかアルバムが出たら、イベントを何かやりたいな~と考えてますんでね」

中「何やるんだろうね?何がいい?」
聖「握手会とかハグとかしたいね。でも俺なら一層のことみんなと結婚してもいーよ!」
中「一夫多妻制じゃないから」

中「でも俺達まだ握手会やったことないね」
亀「どんな感じなんだろうね。だって1日何万人と触れ合うんでしょ」
中「普通に生活していたら、まず無いね」

中「まっ、何かイベントやった際には起こし下さいね」


●田「あっ。ちょっと昨日のこといい?昨日さ、ホテルで牛タン弁当食べたじゃん。俺は美味しく1人で頂いたんだけど、残り4人はみんなで食べてたんだよ!」
亀「いや~、弁当取りに行って、1人で食べるのもつまらないから聖に“一緒に食べない?”て誘おうかと思って」
中「後、ここ(中丸)とここ(上田)はもともと一緒に食べようって言ってたんだよ」
亀「だったら、一緒に食べようゼってことになって」
聖「だから、どっちにしろ、2・2・1になるか、4・1になるかの違いだったんだよ」
田「そんな~」

亀「しかも、またひとしきり盛り上がった所で田口が来るんだよな。あの時、みんないたんだよ」
田「誘ってよ~(_´Д`)ノ~~」
亀「聖が出て、入って来るのかな~って思ったら、ガチャって帰っちゃってさ」

聖「そうだ!みんな食べたものそのままにして帰らないでよー!」
3人「(笑)」
聖「俺さ、みんなの食べおわった弁当に囲まれて寝てたわ」
中「いや~、どうしようかと思って、そっと置いていったんだよ」
聖「しかも中丸残したじゃん」
中「そう。多かったの」
聖「そしたら夜中、携帯と思って取ろうとしたら、こぼしちゃってさ~。俺1人で中丸の食べ残し拾ってさ~」

亀「でも、あれ多かったよね。肉20枚くらい入ってなかった?」
中「でも、聖はまだ足りないとか言って2つくらい食べてたよな」


●田「でもさ、最近俺達ゲームやったりして仲いいよな(^-^)」
聖「でた!久々、田口の“俺達”発言」

亀「一緒に段ボールの中入るんだよねー」
中「PSPのメタルギアソリッドね」

中丸君が得意気に説明し出すと―

聖「いいよ。説明は」
中「そっか、そっか。本当に好きだからさ」
亀「だってこいつ(中丸)凄いんだよ。発売日前に送られて来たんだよな」
中「そうなんだよ。小島監督から手紙付きで届いて、“新作が出来たのでやってみて下さい”って」
聖「いいよなー。俺だって、散々こうやってドラゴンボール好きだとか言っても鳥山明先生から何もないぜ」

聖「俺、本当にマジで好きなんだから。トレーニングしてるじゃん。で、正直しんどい時とかあるの。その時は一回悟空を見て“負けてらんね~”て思って、またやるの」
中「そんなこと言ったら俺だって好きすぎて、外周回る時、主人公の歩き方しちゃうもんね」

上「最初は、中丸1人でやってたんだよね。そこに上田君がゲーム買って入って来て、田口に広めて」
聖「自分で言って照れるなよ~」


●亀「ちょっとさ~。今日クレーマーになってもいい?」
聖「何?何?」
亀「田口になんだけど」
中「今日ってか、毎日じゃん」
聖「そんなこと言ったら、俺なんて毎時間あるよ」
亀「本番前ね、俺を起こしてくれるんだけどさ。起こしてくれる行為は有難いんだけど、起こし方が“和也~、和也~(肩を凄いゆさぶる)”なの。なんかムカつくんだよね」
聖「寝てたヤツを、そうやって起こすの!?」
亀「もう“和也~、和也~”ってさ~。そりゃ、起こしてくれるのは嬉しいんだけど起こし方がさー、腹立つんだよね」
聖「普通さ、“カメ、時間だよ(軽く肩を叩く)”とかだよね」

聖「てか、お前いつからカメのこと“和也”て呼んでたの?」
亀「それは、もう前からだよ。裏では・・・」
聖「じゃあ表は?」
田「表では・・・」
聖「って、いつから表とか裏とか出て来たんだよ」
中「AB型だからな」
田「そうそう。俺でもB寄りなんだよ」
中「俺は生粋のOだからね。両親もOだし、その上もみんなOなの」
聖「うちだって家族みんなBだからね。両親も兄弟もみ~んなB」
上「Bってゴリラと一緒なんでしょ」
聖「だから、“田中家”と言うより“ゴリラ家”だよね、もう」

田「ゴリラの真似やってよ」
聖「は?」
田「ゴリラ、ゴリラ」

お客さんも「ゴリラ」コール

仕方なしに、初めてゴリラの真似をする聖君。

聖「意外に出来たわ~。てか、こいつちょいちょい無茶ぶりしてくるんだよ」


●聖「ラジオやってるじゃん。そしたら、いきなり“ビートたすけさんやって”て、しかも噛んで“たすけ”になっちゃってんの」
中「なんか、そっちのラジオは楽しそうだね」

亀「俺なんて1人だからなー」
聖「1人ってよは独り言でしょ?」
亀「独り言じゃないよ。対、リスナーだからね」
聖「何やるの?」
亀「手紙やメール読んだり、電話したり」
聖「電話って、話したことある人いるのかな?」

―「はい!」とお客さんの中に―

亀「マジで!」
聖「すげー!!誰と、誰と」
客「亀ちゃん」
亀「おれ?」
聖「ペンネームは?」
客「○な」
亀「えっ?どんな話した?」

聖「てか、普通に話してるじゃん(笑)」
亀「凄いな~」

聖「俺らのラジオは電話の最後に必ず田口と俺どっちが好きか聞くのね。まっ、だいたい俺なんだけど。たま~に上田とか言う子いるからねー」

中「なんかみんな充実してるね。俺らなんて、リスナーから最近ムカついたことを送ってもらって、それについて怒るとかね」

聖「亀は1人だから、遊びに行くとなんか空気がほんわかしてるよね」

―ここで、みんなそれぞれラジオのオープニングのタイトルコールをいつもの感じでやってました。

生で聞けて、貴重だったかも(´∀`)

中「俺らだけ文化放送か」
聖「俺らとカメはニッポン放送だね」

聖「なんか中丸は、文化って感じするからね」
中「俺が文化!?」
聖「うん。お前事態が文化って感じ」
中「てか上田もいるんだけどね」
聖「じゃあ、中丸が文化で上田が放送だよ」
中「あっ、俺ら2人で文化放送みたいな感じなのね」

●関ジュ紹介

聖「まだ知らない人もいるかもしれないから、自己紹介しなよ」

―平野くん―

平「京男の平野勇気です」
聖「特技は?」
平「特技は・・・前に少しだけ三味線やってました」
聖「今は?」
平「今はちょっと行けてないですね」
聖「じゃあ京都のオススメは?」
平「僕、京都じゃないんで」
聖「えーΣ( ̄□ ̄;)」
大智「どちらかと言うと奈良に近いんですよ」
聖「じゃあ、平野君よりも俺の方が京都知ってたりするかもしれないんだ」

―大智くん―

大「どうも~。BOYSの中田大智です」
聖「なんかやりなよ」
大「じゃあ、物まねいいですか?亀梨くんなんですけど、これは別にけなしてるとかではないですから。好きだから、こそやるんです」

大「じゃあ、ここ(顔)から下を見て下さいね」
聖「顔はいいのかよ」
大「あ~、もう全部見て下さい。いきますよ~」

―カメの歩き方の真似を―

大「好きだから、やるんです。亀梨くんファンの方、イヤにならないで下さいね」
聖「顔から下とか言ってながら、ちゃんと顔も作ってんじゃん(笑)」

―照史くん―

照「BADの桐山照史です」
聖「じゃあ次・・・」
照「えっΣ( ̄□ ̄;)もうですか!?」
聖「しょうがないな~。特技を1つだけ言っていいよ」
照「1つだけですか?たくさんあるんですけどねー」

田「桐山、ズボンの裾足りてないよ」

―ズボンの裾を少し捲り上げてた照史君

照「お洒落ですよ~」

上「あまり、桐山をいじめるなよ」

―と上田さん。ステージセットの筒の中にすっぽり入ってました。

照「ちょっと、どこ入ってるんですか?」
聖「カプセルホテルじゃないんだからさ~」
上「桐山、昨日俺のアクセサリー拾ってくれたんだよ」
聖「じゃあお前の特技はアクセサリー探しな」

―淳太くん―

聖「この次やり憎いな~」
淳「BADの中間淳太です。昔ちょっとタイに住んでいたことがあるので向こうの言葉しゃべれます。○○○○(←向こうの言葉)」

聖「おい、さらっと言ったな~。なんだって?」
淳「頑張りますって言ったんです」
聖「おぉ~、そうか」

それから突然、中丸君と聖君のエセ中国語会話が―


―濱ちゃん―

濱「どうも、BOYSの濱田崇裕です」
聖「米作ってるんだよな」
濱「地元が田舎なんで田んぼがあるんですよ」
亀「トラクター運転してるんでしょ」
濱「そうなので、ちょっとここでは披露出来ないんですが・・・」
亀「一層のこと、ステージ田んぼにしちゃえば(笑)そしたら、綺麗に田植えする姿が見れるよ」
聖「次のツアーで収穫して、色紙じゃなくて米にサイン書いて投げるんでしょ」

―千崎くん―

亀「チャラ男だ、チャラ男」

千「京男の千崎涼太です」
聖「お前は京都なの?」
千「いえ、僕も・・・」
聖「なんなんだよ~」
千「僕は、京都出身ではないけど、京都在住です」
聖「おっ、在住なの!?」
千「だから、聖君が京都来てると情報が入りますよ。“聖君来てるみたいだぜ”て」
亀「聖はそんなに京都の街に出没してるわけ?」
聖「撮影だろ?だって俺、京都言っても吉牛か土間土間くらいしかいかないもん」
千「じゃあ、今度・・・」
聖「おっ!案内してくれよ。京都の天下一品連れてって(笑)」
千「えー。ちゃんと地元のとこ連れていきますよ」
聖「うん。湯葉とかいいな~」


一通り自己紹介が終わると、亀が復習しはじめました。

亀「湯葉の千崎。トラクターの濱ちゃん。中国語の中間。アクセサリー桐山。物真似の中田。・・・平野・・・」
聖「三味線な」
亀「あ~、三味線」

大智「あれですよ。平野こう見えても裏とかで『RESCUE』めちゃくちゃ歌ってますからね」
亀「中丸のバックのダンスとか頑張ってるよね。いつも平野見ちゃうもん」
中「あ~、そうなんだ」
亀「下手したら、中丸より目立ってるかも」
中「ちょっとそれは問題だね」

大智「でも、平野は毛質は中丸君よりですよ」
聖「え?ケシツ?気質じゃなくて」
大智「いや。毛の質・・・」
中「あ~、今悩んでいるでしょ?俺も相当悩んだからね。でも、23くらいになると楽になるから。“もういいや~”て思えるからね」

【後半】

後半は、FIVEと関ジュコーナーからスタート。

それぞれのユニットで1曲ずつ歌ってました。


最後、関ジュを紹介する時に。。。

聖君が「Bー、Aー、Dー」と言うも、ステージ上で前に出てるのはBOYS。

聖「Bー、Aー、Dー・・・じゃないや。。。BOYS」

最後の挨拶とか、「みんな不安にさせちゃってごめんね」と言う言葉が。

みんな良いこと言ってました。

私も、いろいろ心配でしたが、コンサート見て安心しました('∀'●)

バックが関ジュってのも凄い新鮮で良かったです。
コメント

Hey!Say!2010 TEN JUMP in京セラドーム大阪

2010-05-17 19:54:18 | Weblog
JUMP初の京セラドーム公演ですよ~゜+。(*′∇`)。+゜

やっぱり、キャパが広い分、横浜とは若干の違いがあったものの、基盤は横浜と同じでした。


【オープニングVTR】

横浜では、「もう一回寝よう。。。おやすみ~」みたいな内容のパジャマ姿のJUMPだったと思いますが。
大阪では、「おはようー\(^O^)/」と目覚めのJUMPのパジャマ姿のVTRでした。

そして、京セラに付くと言われていた関ジュ。

BAD
BOYS
7WEST
Shadow WEST
京男
中山優馬君

でした(たぶん・・・)

でも東京からも、慎太郎君・B.I.Shadow・Jr. BOYS・Hip!Hop!JUMPが来ていたので、バックはほぼ東京組でしたが(^ロ^;)

【前半】

不思議な世界に迷い込み、人形を見つけるところ。

今回、その人形をBADとBOYSがやってました。

照史君はめちゃくちゃ笑顔でピースしていて、「うわっ!めちゃくちゃ目立ちたがりやの人形がいる」て言われてました。

「こっちの人形はカッコいいぞ」と淳太君人形。
人形なのに「I LOVE YOU~」と言葉を発してしまう(笑)

濱ちゃんに至っては、突然「山田涼介!」と名乗ってました(笑)


【MC】

MC始まって早速―

知念「せっかく大阪に来たので、やってもいい?誰かフォローお願いね」

知念「Hey!Say!JUMPが大阪に、来たぁ~、来たぁ~」
「フォロー必要ないね」


最初はやっぱり、みんな京セラドームで公演が出来た喜びを口々に言ってました(*^_^*)

「みんなのお蔭です」

「いつもはだいたい横浜がラストだけど、今回は大阪でラストが迎えられて嬉しい」

そして・・・。

光「こりゃ、ドームだけにドーム(どうも)ありがとうだね」
伊「お前よく大阪でダジャレ言えるな」

藪「横浜では公開会見で発表しましたが、大阪の皆様にも直接伝えたいので。僕達、はじめてのアルバムが出ることになりました」

只今、製作中みたいです。
゜+。(*′∇`)。+゜

光「BESTと7があったりしますので」

有「僕達も今、いいものが届けられるように頑張って作ってますので待ってて下さいね」

●裕翔君のふくらはぎ

誰かが「このツアーで裕翔のふくらはぎが凄くなったんだよ」
裕翔「そうなんだよ。見る?」

と、言ってズボンの裾を上げる裕翔君。
そのふくらはぎは、筋肉でパンパンになってました。

藪「じゃあ、そのふくらはぎの後に俺の細いふくらはぎ見る?」

と、言って藪君の細いふくらはぎが(笑)
ふくらはぎを叩きながら・・・。

藪「これでもサッカーやってたんだけどね。俺のサッカーはあまり足を使うサッカーじゃなかったみたい(笑)」

裕翔「やっぱ俺はドラムかな~。あとタップとかも結構くるね」
山田「俺には出来なかったな~。俺もいちをダンスやってるし、“出来るんじゃないかな”て思って・・・」
裕翔「からーの?」
山田「えっ?え?」
藪「やっぱここは大阪だから」
山田「えー!出来ると思って・・・やったけど、無理だった」

●光君のドラム

光「俺もたまに、裕翔の真似してるよ」
伊「そうそう。光がドラム叩いてて、“出来てるじゃん”て思ったら、こいつ全部口で言ってたの(笑)」
光「裕翔がいない時に、スティック借りてやってたの。バレてた(笑)?」
伊「遠目に見ると、一瞬“叩けてるじゃん”て思うんだけどね」

●光君、空港の荷物検査にて

光「今日、朝空港の手荷物検査で、後ろに高木がいたんだけど、携帯とか財布とかしか荷物が見当たらなかったから“お前荷物それだけ?”て話かけたら、違う人だったの( ̄□ ̄;)!!」

高「(笑)」

光「しかも、ごくせんな感じで・・・30くらいなんだけど。俺は、隣にいた山ちゃんに話かけてる風にして“荷物あるね”とか言って(汗)参ったよ~」

●伊野尾ちゃん鼻血

藪「伊野尾ちゃんは本当に(京セラ)楽しみだったんだよね」
伊「今日の朝、鼻血出たからね」
光「朝さ、家で止めて来たのかと思ったら、マスクしてて、マスクとったら、ティッシュが(鼻に詰めてあったようです)」
伊「止まらなかったからさ。(ティッシュ)隠す為にマスクしてたんだよ」

●高木君のおにぎり

伊「そうだ!今日高木の知らなかった一面を見たんだよ」

伊「お腹空いてたから、高木に“一緒に買って食べない?”て誘ったの。そしたら“俺は、無理。無理。ママの作ったおにぎりがあるから”って断られたの」
高「やめてよ~。いや、作ってくれるから食べなきゃダメじゃん」
光「俺も見たよ。なんか、めちゃくちゃ嬉しそうに“♪おに~ぎり、おに~ぎり”て言いながら、開けてたよね」

伊「しかもね、“具何?”て聞いたら、めっちゃかっこよく“おかか!(グッドポーズ)”て」

―他のメンバーから「やって」のリクエスト―

高「えー(戸惑い)」
伊「じゃあいくよ。具何?」
高「おかかっ!」
伊「もう一つあったんだよね。なんだっけ?」
高「梅干し(恥ずかしさのあまり、崩れ落ちる)」


●伊野尾ちゃんの眉毛

有「昨日、伊野尾ちゃん、眉毛整えて来たんだよね」
伊「言わないでよ~」
有「凄い、キリっとしてるんだよ」
伊「大ちゃんの為に整えて来たんだよ」
有「俺かよ」


―一通りJUMPの話が一段落着くと―

山「あのさ~、さっき僕の“I LOVE YOU”のセリフふざけてた人達がいたでしょ」

―関ジュ(BAD・BOYS・重岡君・優馬君)と慎太郎君が登場―

●自己紹介

まずは、一人ずつ自己紹介。

知念「キリシマ君、キリシマ君」
照史「キリシマちゃうわ!桐山で~す。たぶん、俺のことここにいる9割は嫌いやと思うけど、俺は好きやで」

照史「めっちゃJUMPが近くて楽しいわ~。触ろうと思えば触れる距離やからね」
山田「まっ、触らせませんけど(笑)」


淳太「中間で~す。I LOVE YOU~♪」
山田「さっき言ってたの淳太君だったんだ。淳太君ならいいよ。優しいから」

大智「そんなこと言ったら、こいつも“山田涼介”て言ったで」
藪「どうみても、麒麟の田村さんにしか見えない」
照史「ごめん!濱ちゃんな~、産まれてから鏡みたことないねん(笑)」

優馬「中山優馬です」
大智「あの~、今うちの相方が優馬が挨拶した後の声援聞いて・・・“人気あんねんな”てめっちゃ小声で(笑)そんなことないわ!ほら、名前いったれ!!」
濱田「濱田崇裕です」

―お客さんも精一杯声援を―

濱田「後でこれ(金)払うわ」
大智「お前払うのはいいけど、一人100円にしても、5万人くらいおるから、5百万はかかるで」

大智「どうも~、中田大智です」
重岡「7WESTの重岡大毅です」
慎太郎「もり、森本慎太郎です」
藪「なんか今日、慎太郎緊張してない?柄悪いのに囲まれて」
大智「ちょい、まて。関西だから柄悪いってどういうことや!」
藪「いや、照史がね」
照史「おい!俺のみかよ!」

●優馬「NYCでいる時はよく2人にからまれてます」
照史「お前が絡まれてるの!?」
山田「えっ。絡んでるっけ?どんな感じで??」
優馬「そう言われると、すぐには答えられませんが。。。」
知念「エセ関西」
優馬「そうです!そうです!こうやって“エセ関西”て、ずっと言ってくるんですよ」

●照史「ちょっ!なんで俺がしゃべるとJUMPは一歩引くねん。JUMPのコンサートなんやから。しゃべって。どうぞっ!」
JUMP「・・・・」
藪「やりにくいよ!」

照史「あんな、今日オカンに“久々に雄也に会ってくるわ”て言ったんよ。そしたら、“雄也久しぶりやな。あんなしゃべり過ぎるなよ”って」
大智「身内に言われたん?」
照史「初めて言われたわ。オカンに“しゃべり過ぎるな”って(笑)」

●照史「そうそう。うちの重岡からちょっといいですか?」

重岡「僕と慎太郎を含めジャニーズJr.でまだちょっと放送日は決まってませんが、スマスマの方に出させて頂くことになりました」
照史「マジで!?どうやった?SMAPどうやった?」
重岡「みんな、めちゃ優しかったです」
照史「木村君は、やっぱり、めっちゃ木村君なん?」
重岡「めっちゃ木村君でした」
照史「でも、木村君な、後ろのチャック降ろしたら、中は俺が出てくるねん」
藪「お前じゃ、月9はもたねーよ」


●ハートの絵文字

照史「(慎ちゃんに話掛けようとした途中で)ちょっと、いい?あの~、そこ普通にしゃべるの止めてくれます」

―話していたのは、大智君と藪君―

藪「大智は俺にめっちゃハートの絵文字使ってくるんだよ」
大智「違うよ。藪からだろ」
藪「え、大智だよ」

大智「藪とは中1くらいから知ってるからね」

すると横から誰かが―

「僕にもハートの絵文字使ってくるよ」

大智「ちょっと皆して“ハート、ハート”言うたら、俺こっちの人みたいやん」

照史「ちょっと待て!なんでお前、そんなにアドレス知ってんねん。ちょっ、みんな俺とも交換してや。赤外線送るから」
藪「確実に一方通行だけどね(笑)」


●あまりにしゃべる照史君に―

藪「後は、歌で表現してよ」
照史「おっ!お前、腕挙げたな~。藪に2ポイント!(笑)」


【後半】

●ジュニアコーナーは、東京Jr.の後に関ジュもちゃんと歌ってました。

●『ガンバレッツゴー!』(あってます?)の前振りでセブンが頑張っていることを発表。

今回は慎太郎君がお兄ちゃんに手紙を。。。

《龍へ。いつもありがとう。またダンス教えてね》

と言った内容。
龍太郎君が照れながらも受け取ろうとすると、その手紙は色紙になっていて、慎太郎君はすかさず客席に投げてました。

龍太郎「そういう事すると本当に凹むからやめて」


ちなみに、裕翔君はドラム。
圭人君は、大学に行きたいから勉強。
知念君は、大野君と距離を縮めること。

知念「休みの日は、やっぱり一緒に釣りに行きたいなっ。ちょくちょく、メールはしてみてるんですけどね」

涼介君は・・・

山田「今、頑張ってることがある人~?」
―お客さんが手を上げる―
山田「みんな頑張ってることがあるんだね。でも、頑張り過ぎないでね。自分のペースでいいんだよ(^-^)」



初の京セラドーム公演、無事に終わりました(*´∀`*)

そう言えば、京セラは収録用カメラが入っていたみたいです。

MCで、前へ前への照史君に藪君が「もしも、ここのMCがDVDに入るんなら、お前はモザイクになって“ピー、ピー”入れるかもな」と言ってましたが(笑)

どうなるのでしょうか?(爆)


Hey!Say!JUMPのツアーも無事全公演終了です。

ツアーが終わっても、アルバムにサマリーにまだまだJUMPはこれから!と言った感じですねヽ(´▽`)/
コメント

『みんなクリエに来てクリエ!』Part1(14日2部)

2010-05-15 06:42:25 | Weblog
行って来ました゜+。(*′∇`)。+゜

奇跡的にチケットが取れました。

チケット取れただけでも舞い上がってたら、素敵なゲストに遭遇(//∀//)


【MC】

河「塚ちゃん汗凄いね」
塚「そうなんだよ。前の人、汗かかったりしてない?」
河「大丈夫だよ。塚汁、塚汁(笑)」

戸「あれでしょ。塚汁はかかると筋肉が付くんでしょ」
河「あっ、かかった部分だけボコッて(笑)」
塚「凄いね(^-^)」

河「これから今まで僕達が立ってきた舞台を振り返ろうかと思います」

河「昼はFIVEとやってますが、夜はまた夜限定でね」
戸「そうそう。夜に来たお客さんしか見れないからね」
河「面白コーナーを・・・あっ、ネタバレしちゃった」

【ミュージカルコーナー】

これは過去にABC又はABC-Zが出演した舞台作品を振り替える感じ。
ちょっと面白く作られてます(*´∀`*)

最初は『SHOCK』

次は『DREAM BOYS』

―そして、ここで事件!?

河合君(ホンコンさん)とトッツーがやり取り。

河「ここに来たならチケットあるでしょ。見せて」
戸「あるよ。あるよ。ハイ」
河「ビスケットじゃないよ。チケット!」
戸「あるよ。あるよ。ハイ」
河「またビスケット!?両方のポケットにビスケット入ってるの。じゃなくて、チケットだよ」

と、やり取りしていると袖から1人の男性がスタスタやって来て・・・。

男「はい。これ」

と、一万円札を河合君に手渡し、再びはけました。

河「・・・びっくりした。えっ!?何?何??」

と、軽くパニックの河合君。

トッツーもあまりに突然で唖然。。。


河「ちょっ!なんですか!?いきなり(οдО;)ちょっと出て来て下さいよ」


再び、男性が登場。


河「ちゃんとマイク使って下さいよ」
男「ちょっと髭が。。。」

と、マイクを髭剃りに見立てる男性。

河「髭剃りじゃないです。マイクですよ」

河「紹介します。堂本光一君です」

まさかの光一さん!?
帽子を深くかぶってて、Gパンにピンクのキラキラの蝶(に見えました)が付いた黒いTシャツ(かな?)。上から黒いジャケットの光一さん。


光「見てたよ~」
河「見ててくれたんですか!?」
光「最初から見てたよ」
河「ヤバイ。SHOCKとかやっちゃった」
光「もっと面白くすればいいのに」
河・戸「いやいや(汗)」

そうこうしていると、スタンバイ中だった残りのメンバーもステージ上に。

光「(はっしーに)お前いくつになったの?」
橋「16になりました」
光「まだ16なのに俺よりでかくなるなよ!」

光「ABC-Z(ゼット)になったんだね」

光「俺が入ったら、ABCD-Z(ゼット)になるわけだな」
河「ABC-Z(ゼット)ではなく、ABC-Z(ジー)なんですけど(^ロ^;)」

光「でも苗字じゃ、ありきたりだから名前の方をとって、AKB-Z(エイケービー・ゼット)だね」

光「今日は打ち合わせで来てたんだけどね。YOU見て行けばって言われて」
河「もうビックリしましたよ」

光「(塚ちゃんに)お前は相変わらず飛んでるな。こいつだけフライング、綱いらずなんだよ」

光「みんなな~(と、横を向くとちょうど五関君が)おーおまえ!」

光「てか、お前らこれ次の衣装だろ!いいのかよ、出て来ちゃって」
橋「いや、挨拶しないと」
光「お前何持って来てんだよ(笑)」

と、はっしーが持ってた刀を取り上げる。

河「光一君、刀が似合いますね。SHOCKみたい」

光一さん遊び心で、刀でみんなをちょいと、つっついてました(´∀`)

話しているうちに何故かどんどん下がってしまう。

光「なんでみんな下がるんだよ」
河「いや、やっぱり先輩を前にと思いまして」
光「いいんだよ!ここはお前らのステージなんだから、俺より前にいて。そのかわりSHOCKでは俺の前で踊るなよ(笑)」

光「それに今、本当に俺は人前に出れる格好じゃないから」


河「いや、お陰様でこの公演もともと5公演だったのが追加が出来まして21公演になったんですよ」
光「はい??そんなに追加出来たの?それ怒っていいと思うよ」
河「でも僕ら嬉しかったんですけどね」
光「だってさ~。(はっしーに)21―5っていくつだよ」
橋「・・え・・・11」

一同、爆笑

光「大丈夫か(笑)」
橋「あっ、あっ、16です」

光「追加で16公演だぜ。怒っていいと思うよ」
河「そうですかね。僕らは嬉しいんですけどね」


光「俺、そろそろ戻るね。このままだと後1、2時間はしゃべっちゃうから」
河「確かにキンキさんのMCは長いですよね」
光「また社長に“しゃべりすぎだよ~”て怒られちゃうからさ」

光「あっ、さっきの一万円」
河「あっ、これ。(まじまじ一万円を見て)本物ですよ」
光「それサイトウさんのだから返しておいて」
河「(笑)お客さん誰もサイトウさんわからないじゃないですか!?」


こうして、光一さんはステージから去っていきました。

光一さんが去った後は、みんな口々に「ビックリした~」と。

そして、みんなそれぞれの持ち場へ。

戻り際に塚ちゃんがまだ物足りない感じだったのて。

河「塚ちゃん、後でたくさんしゃべっていいから」


―まだホンコンさんの「チケット見せろ」の下りから再開。

戸「もう早く行こうね。あっ、チケットありました!」


最後は『滝沢歌舞伎』のコーナーでした。


【MC】


河「いや、途中ビックリしたね」
戸「俺なんて一人で『CONTINUE』歌っちゃったし」
河「俺、驚き過ぎて心臓ここに忘れてきたみたいだもん」

河「最初さ、ホントのドリボの時によく亀梨君がピーピーやってたじゃん。“長いからいい加減にしろよ”的なね。今回もそうだと思って、きっと他のメンバーかSnow manが来たのかと思ってたのよ」

―ここで河合君が衣装のベルト(赤い帯みたいな)を取りはじめると―

橋「俺に貸して」
河「やだよ。どうせ捨てるんだろ」
橋「捨てないよ~」
戸「今日ははっしーちゃんとしてるしね」
河「この間、付け忘れてたからね」

―河合君がはっしーに渡すと、すかさず投げるはっしー―

河「おい!」
橋「光一君来てビックリしたよねー」
一同「えっ!」
河「そこ戻るの?」
五「今、みんなその話してたからね」

橋「光一君来て、質問。。。して。。。質問して頂いたじゃないですか」
河「でた!はっしーの変な敬語(笑)」
橋「緊張して11とか答えちゃったし」

河「でも初めてたったステージも光一君のSHOCKで、今回の初めての単独ライブも光一君が見に来てくれて嬉しいですよね。先輩第一号ですからね」

河「滝沢君はいつくるのかな~」
戸「確か初日行くとか言ってて」
河「それっきりだよね」
橋「すばる君も来てねーし」

橋「すばる君も電話で“行くよ、行くよ”って話てそれっきりだよ」


河「ちょっとさ~、あるものを見つけたんだけど・・・ここに、キスマイのうちわがあるんだよね。キスマイ全員のの隣に何故か横尾がいるの」

河「ここにも横尾いるんだよ」

戸「いないよ~」
河「でも来てくれたよね。横尾さんと北山さんと玉森さんと宮田」

河「宮田だけ呼び捨て(笑)」

河「俺の携帯にも、だいたいキチンと苗字と名前で入れてるんだけど、宮田だけ“宮田っていう人”で入ってるからね」
五「いいんじゃない?もう名前じゃん。“宮田っていう人俊哉”でしょ(笑)」
河「つのだ☆(ほし)ひろみたいな」

河「でもさ~、やっぱキスマイが来ても友達とか仲間とかの感覚だけど、やっぱ先輩は緊張するね」


河「次はそれぞれのソロなんかやろうかと」

河「キスマイがいるといつも北山が“ドゥドゥドゥ~、ドゥドゥドゥ~♪”て」
五「毎回それやりたいだけでしょ」
戸「それは慎吾君のカッコいい英語の歌だし」
河「じゃあこれか」

―北山さんの真似―

戸「それはリアルに北山君のソロだし。それ初お披露目?」
河「うん。初めて見せた」
戸「ストックあるねー」

―北山さんの真似―

戸「絶対に前屈みになるんだね(笑)北山か全盛期の宇多田ヒカルさんだよね」

一同爆笑

戸「あっ、今も全盛期ですが・・・」


戸「キンキの歌もやるね」
河「そうだよ!昔バックに付かせて頂いたりもしましたからね」
戸「マイクスタンド持ってたり、ギター持ってたりね。で、弄ってもらえたら嬉しいんだよね」

戸「昔はさ、ラファエとかいてさ~」
―会場も「あー、いた」みたいな―
河「分かるの!?みんな」

河「キンキの曲でどんなの歌ってたか知ってたりする?」

お客さん、口々に。。。

河「『欲望のレイン』!?そうだね。あと『逃亡者』!?てか『逃亡者』キンキじゃないし。あれはV6だよ」

河「あと・・・『Natural Thang』ね。昔よく少年倶楽部でやってたね」
戸「これでしょ(と、ちょっと踊る)」

戸「俺、これ風間君に教わったの」
河「まさかの風間君!?」
戸「そう。斗真君かな~って思ってたら風間君だった」
河「こっち(しゃべり)じゃなくて。いろいろと貴重な体験してるね」


河「今回はトッツーが曲作ったんだよね」
戸「初めて作りましたね」

戸「ホントは2年くらい前に出来てたんだけど、タイミングがなかなかね。暖めて、今回このタイミングになりました」
河「暖めるってどうするの?」
戸「それはね、ガシャ、ガシャ、ガチ、チン!て。おい!電子レンジじゃないよ!」

まさかのトッツーの乗り突っ込み(//∀//)

戸「そうじゃなくて、子供も育てるような」
河「お母さんが子供を育てるような」
戸「だからそれ今、俺が言ったから」
塚「雛鳥みたいな感じだよね(^-^)」


戸「さっき“後でたくさんしゃべっていいから”とか言って、塚ちゃんまだ全然しゃべってないじゃん」
河「そっか。塚ちゃん、しゃべっていいよ」

塚「じゃあ、じゃあ。。。曲作るときって、よく降りてくるって言うじゃないですか。。。降りて来たんですか?」
戸「質問ですか!?」
河「質問でいいの?」
塚「うん。聞きたかったから」
戸「降りてきたよ」
塚「そうなんだ」
河「あの、それ楽屋で聞いてもらえます?」


河「塚ちゃんも肉食べて頑張ってるんだよね」
塚「今日も食べて来たからね。朝からカツカレー」
一同「えぇ~!!朝から!」
塚「うん。朝からしっかり食べるから。カツカレーにコロッケトッピングして、サラダと」
河「カツ乗ってるのに、コロッケも」
橋「具間に合ってるし」
河「(笑)確かに」



いつも1時間半くらいの公演時間と聞いてましたが、光一さんご来場のトークがあったお陰で、2時間くらいありました。

でも公演時間の短さをあまり感じさせない内容で、面白かったです(^-^)

――――――――――――

11日に幕が開けてから、レポあさりしてましたが。。。

2種類あったので「何ごと!?Σ( ̄□ ̄;)」て思ってたけど、謎が解けた。


昼と夜じゃ、中盤の内容が違うみたいですね。

昼は、なんとFIVEがバックバンドで登場!?

そこにFIVEとABC-Zで『Shelter』とか『ミセテクレ』とか歌ってるみたい(_´Д`)ノ~~

しかも、『Can do!Can go!』もやってるみたい。。。

めちゃくちゃ気になるではないかΣ( ̄□ ̄;)

でも2部のミュージカルも気になってたし。。。


内容変えるなんて違反ですよね(笑)
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横山youがヤっちゃいます~3 2010春 in富山(8日2部)

2010-05-09 09:14:30 | Weblog
富山までやってきました(´∀`)

横山さんのソロコン2部のみ参加してきました(^-^)



開演前のジャニーズ公演のVTR。
キスマイがなくなって、関ジュコンが増えてました。


【挨拶MC】

「改めまして、横山裕です」

客「キャー!」「カッコいい~」

「いつもは“キャー”とか“カッコいい”とかだいたい錦戸のポジションなんですけど。今日は1人なんでね」

「これが28歳最後のお仕事ですよ。12時くらいになったら。。。12時くらいって(笑)12時になったら、29歳になるんでね」

上のお客さんが「おめでとう!」

「自分ら元気やな~」


―次の曲のスタンバイ―

「今日がたまたまか、富山は暑いね。東北やのに・・・」

「Σ( ̄□ ̄;)東北ちゃうの!?北陸!?」

「石川は北陸?」
客「北陸ぅ~」
「新潟は北陸?」
客「違う~」
「新潟はちゃうんや」

「石川の隣やもんな。この間、石川行ったで。猪苗代温泉行ったで」

―スタンバイを手伝っていた、薫太君が笑ったらしく―

「なんや。“あはは”って、お前!こいつ(薫太)、最近俺のことを小バカにしてくるねん」


【ブラックレンジャー】

これから鬼退治に行く時に、また文ちゃん下に走る。
文「俺のもっこりも準備万端」

みたいなことを言いだし。。。

横「良い仕事したぞ!みたいな顔しやがって」


【MC】

「富山でこんなに人が集まることは滅多にないねんてな」

「あれ?ちょっと言い過ぎたか(^ロ^;)」

「あれやろ。富山で1日2公演2日間を1人でやるなんて珍しいんやろ?」

「ここって普段は何に使うの?」

「いきものがかりさんとかも来ないの?なんや今47都道府県回ってるみたいだから、来るんちゃう?昨日『Mステ』で言ってたで」

「富山に来たジャニーズって他、誰が来た?」

「嵐?99年?まだ“はじける エイ!”とか言ってた時やろ。だって今やねー」

「あっ、2001年嵐。9年前か」

「あっ、V6も?あっ、カミセンね。去年?あっ、もっと前か。そーそーたるメンバーに入ってるんやな」

「富山は空気が綺麗やな・・・俺にはようわからんけど(笑)」

「富山は空港が近いな。地域によっては1時間くらいかかるのに、20分くらいだったよ」

「広島の前ってどこだっけ?仙台??仙台ちゃうは。愛媛??まっ、そこの移動がバスなんやけど4時間かかるらしいねん」

「まっ、47の時もバス移動結構あったからな。あの時は、みんなでモンハンとかやってたわ~」

「今回はVetelanがいるのでね。今は戦争のゲームをしてるんやけど、いきなり銃を突き付けられて“動くな!”とか言われんねん。たまに寝てて物音がすると、“どきっ!”として起きてしまうねん。大倉も言ってたわ~。“あのゲームは怖くてもう出来ない”て」

「富山ってお店無いな」

客「あるよ~、あるよ~」

「自分ら東京とか行ったことあるの?東京凄いで。俺が前に行ったお店で、入ったら壁になってて、その壁が開いて入ったら、今度は本がずらーっと並んでて。そこがまた、開いて、奥に入ると、水槽ばりで魚が泳いでて。そこで食事するねん」

「まっ、でも住むなら富山が良いと思いますよ。僕は基本的に引きこもりで、家で1人鍋とかしてるタイプなんでね」

「でも僕は120%、富山には住みませんけどね」

客「えー!!」

「だって“住む”て言ったら嘘になるでしょ。じゃあ、栃木に住むって言えますか?」

「俺が住むなら、大阪か北海道か沖縄やねん」

「北海道って水買ったことないねんて。ここも、水道水から直接飲めるんやろ」

「すばるが、高い水飲んでるねん。その水をお風呂に2・3滴入れるねんて。そしたら最近“肌の調子がえぇ”て言ってた。それ聞いてヒナがやってたけど“よう変わらんでぇ~”て言ってたわ」

「ヒナもいろいろと試して“これ(肌に)えぇでー”て言うけど、あいつが言っても説得力がないねんな」


「みんな何フェチなん?」

客「手」

「そうでしょ。今、手が好きな子が多いねんてね」

「手のどこがいいねん。こっち(手のひら)?こっち(手の甲)」

―お客さん、断然、手の甲でした―

「僕、誰にも言って無いフェチがあるんですよ。それは“鼻”」

「伊東美咲さんみたいな、すーっとした鼻が好きなんですよ。だからウルトラマンみたいなの最高なんだよね」


「あと低い声とかいいんやろ」

「“あんちゃん”“こゆきぃ~”」

「福山雅治の物真似な(笑)」


「あと、タバコを吸うのも好きな人多かったけど、今は違うねんてな」

「俺も2年前まで吸ってたけど。やっぱり、止めてすぐは、めちゃくちゃ吸いたかったけど、今はもうあかんな」

「服とか髪の毛に臭いが付くのが嫌やねん」

「あと食事しながら吸うのも、あかんねん」

「あとあれな。ってか、俺女の子みたいやな。タバコ吸いながらコーヒー飲んでたら最強やな。なんやろうな、あれ」

「こんだけ言って、“タバコ吸う人”て聞いて手あげれないよね(笑)」

「メンバー?俺の口からは言えないよ。こんだけ言ったから、なんか告げ口してるみたいだもん」

「吸わないメンバーなら言えるけど・・・って、これ言ったら吸うメンバー分かってしまうやんな。危ない、危ない」



【『オニギシ』の前のコメント】

「偶然にも今年は僕の誕生日と母の日が一緒です。昨日お母さんに言いましたが、また明日も電話しようと思います」


なんか、『オニギシ』に凄い気持ちがこもってて感動しました(´Д`)

横山さんもちょっと“ウルッ”て来てる感じが。。。

【アンコール】

出て来て第一声が「あっ、チャック開いてました」でした(笑)

「しゃべる前にチャック開いてるようじゃ、あかんな」




横山さん28歳最後の公演に参加でして幸せ(*´∀`*)でした。


横山さん、Happy Birthday゜+。(*′∇`)。+゜

29歳も良い歳になりますように。。。
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in名古屋(5日2部)

2010-05-07 07:41:10 | Weblog
名古屋もあっという間にラストの公演になってしまいました(_´Д`)ノ~~

【挨拶MC】

井「名古屋ラスト。ラースートー!ラースートーだぞ」

井「それにしても暑いね。汗かいたら着替えがね」
岡「たまたま」
井「たまたまTシャツが売ってますのでね。今回はTシャツだけじゃなくて、タオルもあるので」

井「で、着替えた服やタオルを入れるバックまで売ってるって言うね(笑)」

―カミセン着替え―

井「坂本君、向こう(アジア)では、乱射してたね。もう弾ないだろってくらい」
坂「でも避ける人とかいるんだよね」

坂「縦一列、綺麗にみんな避けたからね」
井「じゃあちょっと打ってみてよ」
坂「避けられると、マジで凹むからやめて」
井「なんで、片手なの?どうせならライフルとかでさ~」
坂「マイク持ってるからさ」
井「そっか。でも、きっと今日は乱射してくれますよ。なんならバズーカが出ちゃうかもよ」
坂「俺のバズーカがドーンとね」


【MC】

●岡「なんか今日の坂本君はエロイよね」
坂「えっ!そうかな?」
岡「だって“俺のバズーカが”とか言ってたじゃん」
坂「何言ってんの?あれは“心のバズーカ”だよ」
岡「“心”ね」
坂「それとも、俺に言わせたいわけ?」


●剛君消える事件の真相

井「そう言えば、この前の公演でお前(剛)いなくなったよな」
健「なんだったの、あれ?イリュージョン??」
剛「そう、イリュージョン(笑)」

井「あれはなんなの?その後トニセンでさ~。なんか出て来た時、剛が消えてどうなったかわからなくて、お客さんみんなどんよりしてるの。そんな中で俺達、ラップ。陽気なラップをさ~。あれは、なんだったの?」

剛「あれは、カミセン3人で向こうに行くじゃん。そしたら、前に健がいて、ちょっと遅かったから“煽ってやろう”って思って、一回健を抜かしたの。で、また戻ろうと思った時に、ちょっと大きく回っちゃって、穴に気付かずにそのまま落ちちゃったの」

剛「次気付いたら、長野君の顔がここ(目の前)にあったからね」
長「俺は、もう下でスタンバイしてたのね。そしたら、上から剛が降ってきて」
井「なかなか森田が落ちてくることなんてないもんね」
剛「でも、なんか長野君の顔見た瞬間安心した」
井「わかる。そう言う時の長野君はなんか妙な安心感があるよね」
健「安心感と安定感ね」
剛「もう長野君が見えた瞬間“お母さ~ん”て思ったもん」
井「まっ、ケガとかなくてよかったよね」


●READY?ルーレット

《スタッフ》

井「スタッフぅ~」
剛「絶対やると思った」

井「何かスタッフである人います?」

岡「だいたいこの公演でどれくらいのスタッフが付いてると思います?」

―お客さん口々に―

岡「200人くらいだよね」

井「もう僕らがデビューした時からずっと付いてくれてるスタッフとかいますからね」
剛「同じくらい歳を重ねてるから、リハーサルで寝てたりするんだよね(笑)」

井「スタイリストで、ずっと付いてくれてる人もいますよね。俺がJr.の頃からいるかな~。もう少年隊とか初期からいるから、ヒガシ君のこと“ヒガシ”て呼び捨てにするからね。Jr.の頃とか衣装脱ぎっぱなしにして、よく怒られたな」

剛「TBSさんも凄いよねー。『学校へ行こう!』のスタッフがそのまま『クマグス』の番組やってるからね」
井「そうなんだよね。『学校へ行こう!』の時よりみんな偉くなってるからね。でも僕らは昔のまま接するからさ~。健とか剛とか、ちょっかい出すと“俺は偉いんだぞ”て言ってるよね(笑)」

井「僕らも15周年迎えるんですよ」
岡「15歳以下の人っている?」

岡「生まれた時から俺らはいるんだね」
井「どう思って見てるのかね。“おじさん達、踊ってるよ~”とか(笑)」

井「今のJr.って交流ある?」
坂「全然ないよ。井ノ原は番組あるけどな」
井「そうだね。この間Hey!Say!JUMPと関西ジャニーズJr.の子が見に来てくれたけどね」
坂「せっかくだから絡もうかと思った」
井「そしたら、13歳の子がいて親の年齢聞いたら、坂本君より下で35だっけ?」
坂「そうなの。俺にあのくらいの子がいてもおかしくないんだよな」
井「自分で聞いといて、自分で撃沈したからね(笑)」

井「後輩のコンサートとか見に行く?」
坂「行かないね」
井「Hey!Say!JUMPのコンサート。櫻井と見に行ったんだけど。森本君の弟いるじゃん、弟が龍にさらわれて“お兄ちゃん助けて~”とかやってるからね」
坂「へ~、なんか凄いことやってるんだね。あっちもコンサート始まったばっかみたいだし、今度Hey!SayJUMPでも見に行ってみようかな」

井「あとNEWSの増田が来てくれたよね。まっ、増田しか来てないけど」
岡「マッスーはよくくるよね」
井「毎回来てくれてるんじゃないかな?」
健「あの子は気を遣う子だよね」
井「そうなんだよ。差し入れ持って来てくれてね」
健「しかも、凄い美味しかったよね」
井「俺ら食べながら“増田まんじゅう”とか“ますだんご”とか言ったよな」

長「昔は、バックにJr.の子がいたりしたから、交流出来たけど、もう付かなくなったら全然ないね」
井「そうなんだよね」

井「しかも俺らがJr.の頃って先輩って20代だったじゃん。今、先輩のほとんどが30代だからね。何話ていいかわからないよね」

井「剛は交流あるの?」
剛「俺は全くないね」
井「お前の場合は寄ってこないだろう。なんか変なもの売り付けられそうだからな」
剛「(笑)売りませんから」

井「なんか後輩の話になっちゃいましたが、スタッフですよ」
岡「マネージャーも癖のある人多いよね」
井「お~、例えば?」
岡「例えば・・・えー( ̄~ ̄;)」
井「考えておいてよ」
岡「考えるから、誰か」
井「誰か救いの手を」

健「前に『にこ健』にも書いたけど、話の途中で“部分”て入れるスタッフ」
井「健があまりにもいじるからさ、最終的にはしゃべらなくなっちゃって」
健「“もう数えないから”って言ってるのにさ」
井「そう。こいつ数えて、“今日何部分だった”とか言ってるからさ」

井「あと昔、遊べるようによくおもちゃを置いてあったの。そしたらスタッフが入って来て“なんだよこの玩具”って言うスタッフがいたよ」

井「最近、見ないんだけど昔よくいた」
健「イメージとしては、ドラゴンボールのタオパイパイに似てるよね」


健「俺、井ノ原君の打ち合わせの時の癖知ってるよ」
井「何?」
健「“折衷案”てよく使うよね」
井「(笑)それね、意図的。賢く見えそうじゃない」
剛「あとさ、俺が説明すると必ず“えっ?何?”って聞き返すよね。俺“えー、もう1回説明するの~”て思う」
井「言ってる?とりあえず聞き返しておけばいいかな~て感じかな」
剛「それか、俺の説明が下手かだね(笑)」

井「坂本君はよく“ぶっちゃけ”て使うよね。全然ぶっちゃけてないのに(笑)」
坂「もう接続詞になっちゃってるんだよね」
井「そして時々、入ってくる長野君の相づち」
健「“ふぅん、ふぅん”て言うのでしょ」
剛「あれが入ると安心するよね」
井「長野君これからも相づち宜しくね」


●『朝イチ』

井「また明日から『朝イチ』が始まるのでね」
健「朝早いよね」
井「5時とか5時半起きだからね。朝早い時は言ってね。剛はゴルフの時とか」
剛「あっ、本当に!?」
井「起こすよ、起こす」
剛「ゴルフは大丈夫だわ。ワクワクして起きちゃうから」



【アンコール】

『もう一回』コールの時に、メンバー1列に並んでステージ上の階段に腰をかけて可愛かった(´∀`)

井「重い腰があがらないな~」
岡「みんな一緒に言ってもらおうか」
井「せーの」

お客さん「もう一回」

メンバー、腰をあげかけるも、また座る。

井「駄目だ!まだ足りない。もっと大きな声で」

お客さん「もう一回!!」

立ち上がるメンバー。

井「何、コントやってるんだよ(笑)」





名古屋も無事終わりました゜+。(*′∇`)。+゜

剛君が落ちると言うハプニングがあったものの、本人の口から説明があって、たいしたことなくてよかった。

あと、やっぱ長野君は癒し系なのね(´∀`)


代々木から1日しか空かない、このハードスケジュール。

本当にメンバー・スタッフ参加されたファンの皆様お疲れ様でした。

ここから、また間が空きますね(_´Д`)ノ~~

でも気付けば折り返し。

残すは後2会場になっちゃいますね。
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in名古屋(5日1部)

2010-05-06 18:17:43 | Weblog
名古屋、2日目(*´∀`*)

今回、ほぼ真横から見れたので裏側がかなり見えました。

映像を駆使していた『強くなれ』。
横から見て、仕組みを理解しました(´∀`)

また、角度を変えてみると違う発見があって楽しいです。

【挨拶MC】

坂「会場暑いねー」
健「だって昨日とか27度くらいあったんでしょ」
井「暑いとさ、汗がね」

井「あっ、(ツアーT)着てくれてるね。でも、汗かいちゃうよね。そんな時は着替え用にもう1枚」
岡「たまたまね」
井「そう!たまたまグッズでTシャツ作りましたから」

―カミセン着替え―

井「みんなシングルばっかりで大丈夫?まだ欲しい?」

―お客さん「欲しい、欲しい」と言うと―

坂「もう皆欲しがり屋だな~」

井「俺がそばに行くと、ちょっと持ってた剛のうちわとかを下げて手を降ってくれるんだよね。2番手でもいいからね」


【MC】

●READY?ルーレット


《テレビ》

井「テレビって見るテレビと出るテレビがありますが、僕らはテレビに出ている側ですからね。出るテレビの話でもしましょうか?」

井「初めて出たテレビって覚えてる?芸能人としてでもいいし、小さい頃出たことあるでもいいし」

坂「俺は、皆さんも知ってるかと思いますが『ザ・ベストテン』で平家派として出てましたね」
井「やっぱり俺達って先輩のバックとかだよね。岡田は?」

岡「俺は、Jr.の時代がほとんどなかったんだけど、実はSMAPのコンサートのバックに付いたことがあって。(当時の振りを踊りながら)こう踊ってたね。でも、後半にはもうカミセンとして出てたからね。“みんな知ってるのかな~”て思いながら、手を振ってたよ」
井「そうなんだ。でも昔の振りって覚えてるよね」
岡「だって櫻井が来た時に『TAKE ME HIGHER』踊ってたもんね」
井「そうだよね。あと『OVER』で泣いたって言ってたよな。やっぱり覚えてるんだよね」

岡「テレビは『元テレ』かな~」
井「そもそもが、テレビのオーディションだったからな」
岡「2人(剛・健)が審査員だったからね」
健「俺が選んだぞ」
剛「俺も選んだんだから」
井「こんなグループないよね」

井「剛は?」
剛「俺はSAYSのサッカーの歌ってわかる?」
長「サカサカサカ~♪ってやつでしょ」
剛「あれかな」
井「それ、俺もいたわ」
長「俺もいたよ」
井「なんかバク転出来る子を集めるとかなってさ」
長「そうだ。それでみんな“あいつ出来る”て剛を指名したんだよね」
剛「初めてロンダートからバク転やったからね。バク転だけはやってたんだけど、本番で初めて」
井「その時から本番ボーイズだったんだな」

井「長野君は?」
長「僕は。。。初めては、86年かなんかの。。。」
井「86年って」
岡「待って。もうすぐ30の俺でも、まだ6歳とかだよ」
長「少年隊が新人賞とった時かな~」

井「もしも、うちの事務所がデビューとか関係なしに、先輩と呼ぶならそうとう先輩ですからね」
長「だから、俺この間、自分は事務所の中で何番目に古いのか数えてみたの」
井「そんなこと考えてるの(笑)」
長「そしたら俺7番目だった」
井「ちなみに上には誰がいる?」
長「マッチさん・少年隊の3人・岡本君・内海君・俺」
井「凄いな」
剛「もっと長野君を慕わなきゃね」

井「健、聞いてる?」
健「聞いてるよ」
井「なんだよ。お前今日、全然話に入ってこないじゃないかよ」
健「順番がくれば振られるでしょ(笑)」
井「じゃあ健はなんなの?」
健「俺はキンキの『ほんまにたよりにしてまっせ』だったかな」
長「俺、それもいたわ」
井「俺も出てた」

井「俺と長野君なんてJr.の中でもベテランな感じだったからね。でも事務所もキンキとかだと気を使ってくれるわけですよ。いちをキンキは事務所入ったのが僕らより後だから。でも俺達は“キンキあるんですか!?出ますよ。仕事くださいよ~”て言ってたからね」
長「黒いスウェットとカンフーシューズ用意してね」
井「そうそう。あの頃はみんな自前で出てたからね。みんなカンフーシューズ使ってたよね」

剛「井ノ原君はなんなの?」
井「俺は光GENJIのバックの『地球を探して』で手旗信号やってた」
長「手旗で“光GENJI”て作ってたね」
剛「なんで手旗なの?」
井「それは、うちのジャニー喜多川と言う社長が“手旗でいくよ”てひらめいたからでしょうね(笑)光GENJIがスケート、SMAPがスケボーで次は手旗だと思ったんじゃない。ローラーが飽きたんだよ」

岡「あれ?坂本君は?」
坂「えΣ( ̄□ ̄;)俺、話したよ。一番最初に『ベストテン』て言ったけど。。。」
岡「え?本当に??」
坂「お前たまに本当に話聞いてない時あるよな」

―岡田さん“やってしまったー”て顔してました―


●剛君が不意に。。。

剛「坂本君って可愛いよね」
坂「な、なんだよ」
剛「だって昨日、ここ(口元)にゴマ付けてたじゃん」

―坂本さん爆笑して撃沈―

剛「凄い真面目な話してるのに、ゴマが(笑)」
井「なんだっけ?年齢について熱く語ってたよね。30歳と40歳みたいな」
坂「そうだ。真剣に話してたら、みんなクスクス笑ってるんだもん」
井「だってゴマ付けながら語ってるんだもん。手羽先並みについてたよ」
坂「そんなにたくさんは付いてないだろ!」
井「テレビの話からゴマの話になっちゃいましたね」

●井「テレビですよ」

井「みんなの家は地デジ?」

―長野さんモニターアップ―

井「長野君は地デジにしないの?」
長「します。しますよ。この間チューナーをもらったんでね」
剛「誰だよ!チューナーあげたの~」

健「長野君が見てるのは、ほんとの映像じゃないよ。だって肌とか凄い見えるから、今地デジ用の化粧とかあるんだよ」
長「え!そうなの」

井「でもアナログは地デジよりも圧縮されてない分早いんだよ」
長「先取りですよ」

長「うちまだ液晶でもないからね」
剛「え!シルエットがランドセルみたいな」
長「そうそう」
井「DVDとかある?」
長「ありますよ。あとビデオが2台ある」
井「なんで2台あるの?ダビング?」
長「うーん( ̄~ ̄;)なんでだろう?でも2台あるよ」
剛「夜中、ゴミあさったりしてないよね?」

岡「なんでそんなに物持ちいいの?」
井「新しくしないの?」
長「いや、だって普通に使えるからね」

井「健のうちはテレビは?」
健「うちはあるけど見ない。てか、そもそも大元の線が入ってないもん」
井「なんでテレビ持ってるの?」
健「DVDを大画面でみるために」
剛「だからあまり知らないのか」
健「そうそう。テレビ見ないから、今はやってるお笑いの人とか全然しらない」
井「健は正直者だから、大声で“あれ誰?”とか言うから、こっちがハラハラするんだよな」
健「会って初めて、面白いって気付くから、いつもブームが去った後に俺はハマるんだよ。小島よしをとか」


●『アリバイのない天使』の宣伝の時。。。

井「天使がアリバイを作る。。。アリバイがある天使。。。」
坂「えっ?」
井「えっ?・・・なんか、ごめんなさい」
坂「皆さん楽しみにして頂ければと思います」

健「サラリーマンが天使になるの?」

坂「岡田も何かやるんだっけ?」

健「ちょっと~、無視ですか?」
坂「だって、せっかく閉めたのになんでまた話出すんだよ~」


●READY?の会場購入特典を言い忘れる。

次の曲のスタンバイに入った時に。。。

井「あっ、READY?の缶バッチ忘れてた!」

井「いちを見せておきますか」

と、長野さんが缶バッチを取りに裏へ。

井「じゃあ取りに行ってる間に1曲お聞き下さい(笑)」

長「待ってよ!ビックリした~」

無事缶バッチをお披露目。
また置きに行く長野君。

また井ノ原さん「じゃあアルバムから1曲」と、また長野さんを焦らせてました(笑)


【後半】

『Magical Mystery Song』の最後の方。
お客さんからステージを見て、左側に3人で移動していた時に、気付いたら森田さんがいない!?
( ̄□ ̄;)!!

何が起こったか、いまいちわからず。。。

そのまま2人で『Magical Mystery Song』をやりました。

その後、トニセンで次の『RADIO MAGIC』は普通に登場していて、その後もちゃんと踊っていたので、まずは一安心。。。

真相はいかに。。。
(ちなみに真相は2部のMCで触れてました)


【アンコール】

●坂本さん、『ありがとうのうた』で吹き出して笑っていて、歌い出し歌えてなかった。

何があったのか気になる~(≧ω≦)


●『スピリット』から『Swing』に変更。

『Swing』だとノリノリの坂本さんと、坂本さんの巻き舌が見れるから嬉しいけど、『スピリット』がなくなるのも寂しいです(_´Д`)ノ~~
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in名古屋(4日)

2010-05-05 08:35:11 | Weblog
名古屋で~す゜+。(*′∇`)。+゜

代々木から1日しか経ってないのに、どこか懐かしい。。。

代々木で変更になった部分。
すべてもとに戻ってました。

『Hello Goodbye』になり、水玉の衣装再び。

『スピリット』はアンコール曲に戻ってました。


【挨拶MC】

井「このゴールデンウィークにV6のコンサートにお越し頂きありがとうございます」


井「カミセンは次の着替えをね」
健「おめかししてくるね」
井「おめかし?」
健「名古屋巻きにしてくるから」
剛「刈り上げだろ、お前」

―カミセン着替え―

井「トニセンの時とV6の時のキャラって変わったりしない?」

井「俺は変えてるのね」
坂「意図的に」
井「俺は、カミセン・・・あっ、トニセンだった。俺は、どっちでもいけるわけよ。話も80年代も入ってけちゃうからね」

井「でも俺、長野君と4歳、剛と2歳差なのよ。だから、カミセン寄りなわけよ。でも、社長はトニセンに選んだんだよな。顔だけで判断されたんだよね」

井「で、レッドはどうなの??」
坂「レッド!?俺はねー、トニセンはぬるま湯みたいな。長くつかっていられるみたいな」
井「じゃあV6は?」
坂「うーん。トニセンがぬるま湯でしょ。V6は・・・」
井「どうしても、お風呂で例えたいの?」
坂「お風呂は難しいなっ。V6は(トーク)入るタイミング伺っちゃうよね」
井「見守っちゃうのか」
坂「そうだね。特に健はね」

井「グリーンは?」
長「グリーンですか。。。お風呂に例えると。。。」
坂「辞めたほうがいいぞ」
長「例えずらい?(笑)でも僕もV6だと入るタイミング考えちゃいますね」


【MC】

●READY?ルーレット

《チンさん》

岡「出た!」
剛「出たよ」
井「出ちゃったよ。。。」

井「これで、持たせなきゃいけないんでしょ」
岡「これ、わからない人もいるんじゃない?」
井「説明する?出て来てもらった方が早くない?」
健「えっ。チンさん呼んでくる?」

―一旦はける健ちゃん―

岡「呼んだら出てくるんじゃない?」
長「呼ばないってのもありじゃない?」
井「(笑)次行っちゃうのね」

井「じゃあ、呼んじゃいますか?」

―「チンさ~ん」の呼び声でチンさん登場―

チン「ハイ ドウモ チュゴク カラ キマシタ チン デス」
井「チンさん、今日はまたなんで名古屋に?」
チン「ブイシックス ガ コンサート ヤッテル カラ ナコヤ」
井「なごや」
チン「ナコヤ?」
井「な・ご・や」
チン「ナコヤ」
井「もういいよ。ナコヤで」

チン「ブイシックス ツアー マワル。ボク モ イッショ ニ マワル。コンサート ミテ、オイシイモノ タベテ、ムダ ナ オカネ ツカウ」
井「無駄なお金じゃないよ」

井「チンさんギャグあるんでしょ?どんなギャグ?」
チン「アー、タトエバ モメテル。ソシタラ、“タイジョウブ タイジョウブ タイジョウブジャナイヨ!”」
井「大丈夫じゃないんじゃん」
チン「デモ ナゴム ネ」
井「他には?」
チン「スンデル トコロ キイテ クレタラ アルヨ」
長「チンさん、どこに住んでるんでしか?」
チン「ボク ワ、シンオオクボ ノ トナリ ノ タカダノ パパ。ママ ワ イナイケドネ~」
坂「・・・正直、皆さん面白いですか?」

坂「チンさんと絡めるのは、井ノ原だけなんですよ」
井「俺もあと2分だぜ」

井「ちょっとそろそろ三宅を。。。」
チン「ミヤケ ヨンデ クル?」

チン「ナンカ フリ デ、ナヤンデタ カラ。コスミックレスキュー デ マチガエルッテ」

―チンさんはける―

井「確かにあいつ、『COSMIC RESCUE』間違えるは。いい加減ちゃんと覚えて、もらわないよ」

―健ちゃんが戻る―

健「いやいや。『COSMIC RESCUE』がどうしても間違えるんだよね」
井「チンさん来てたんだよ」
健「そうなんだ」

健「言っとくけど、これ書いたの俺じゃないからね」
剛「岡田だろ」
岡「うん。俺。だって“書いて下さい”って言われた前でずっとやってるんだもん」
剛「でも書いた本人、全然絡んでなかったからね」
井「岡田もちゃんと絡めよ」

―健ちゃんが一回転するとチンさんに―

チン「イヤ~。オカダクン」
岡「チンさん好きなものはなんなの?」
チン「スキナモノ?ソレワ モノ?タベモノ?」
岡「全部ひっくるめて」
チン「ウーン。ヤッパリ、“チンゲンサイ”カナ」
岡「チンゲン菜!?」
チン「ア、ボク ノ ナマエ、“チン ゲンサイ”イイマス」
井「名前なの?」
チン「ミンナ“チンサン”テ ヨブ」

チン「ア、“チンゲ”デ キラナイ デネ」
メンバー「・・・」

坂「おい、岡田どうするんだよ!また放棄かよ」
井「もー、生放送じゃなくて良かったよ」
坂「てか、メンバーみんなチンさんと距離置きすぎじゃね」

気付いてみたら、みんな少しずつチンさんから離れてってました。

―一回転して健ちゃんに―

井「みんなは、ここだけかもしれないけど、俺達はずーっとだからね」


ちなみにチンさんは、上海万博で美術関係で立ち合ってるみたいです(笑)


●岡「健君、刈り上げ強めたよね」
健「うん。昨日オフだったから、美容院行って。でさ、俺が表参道をブラブラ歩いてたわけ。そしたら、後ろから“健!”て呼ばれて。一回目は無視したの。そしたら、また“健!”って。振り向いたら金髪のお兄ちゃんで。まっ、そこにいる人(剛)なんだけど」
剛「偶然。車で通ったら、ボーダーの服来て、帽子とかなにも変装してなくて、ボケーって歩く健がいて。呼んだら、こっち来たからさ。やべって」
健「そうなんだよ。呼ばれたから行ったのに、窓閉めて行っちゃうんだよ」

井「プライベートでメンバーに偶然会ったりします?」

健「会ってはないけど、この間食事しに行ったのね。そしたら俺が“まさかここ、長野君来ました?”て聞いたら、“2日前に来ましたよ”って言われたの」

健「しかも店員さんがV6のファンで“僕は別に気にしたりしないんで、誰のファンなんですか?”て聞いたら“15年間岡田君です”て」
岡「ひょっとして、それで俺に電話した?」
健「そうそう」
岡「折り返したら出てよ」
健「いや~、電波悪くて。入口近くに置いておいたんだけど、話が弾んじゃってて」
岡「健君から着信があったから、打合せかな~って思って急いで折り返したのに、出ないんだもん」
井「かけっぱなしなんだ。どうせあれだろ。“岡田と知り合いなんだぜ”とか言ってかけたんだろ」
健「(笑)本当にそんな感じ。呼んだら来るかな~って思って。でも、その子のお母さんもファンで“そろそろ来るかな?”て思って聞いたら、“坂本君です”って。お店に行った、俺と長野君はかすりもしなかった」

井「俺は1回。信号で止まったら、坂本君が焼き鳥が出来るのを車で待ってたの。お互い目が合ったけど“明日会うしな~”て感じで、3秒見つめてそのままだった(笑)」

井「あと、3人(坂本・長野・岡田)はジムが一緒でしょ」
長「休みの日に行くと会ったりするよね。“もっと他に行くとこあるだろ~”て思うよ(笑)」
井「会うとどんな感じなの?」
岡「おっ!みたいな」
井「本当に?」
岡「本当に。おっ!おっ!て挨拶するよね」

井「でも3人はそうやって会ったりするわけじゃん。俺達も何か作る?どこがいい?」
長「もうその時点で偶然じゃないよね(笑)」

●『アリバイのない天使』

坂本君が「7月」と言うと。。。

健「7月何日から?7月何日から?」
坂「はっ?」
健「7月いつからか聞いてるんだよ」
坂「詳しくはジャニーズウェブの方を。。。」

井「7月と言うことは誕生日があるね。公演あるの?」
坂「誕生日はね。確か大阪の千秋楽とかかな(←間違えてる・汗)」
健「そしたら長野君ちのテレビが見れなくなるの?」
坂「それは、再来年だよ」
井「長野君変える気あります」
長「それまでにはなんとかしますよ。未だに“アナログ”て邪魔だな~って思って見てますから」
井「今、ジャパネットとかで引き取ってくれたりするよ」

●『すごキュン』

健ちゃん曰く、昼ドラ好きの方にオススメらしいです。

●『SP』

やっと終わったけど。。。

井「なんか岡田がスーツ来て、イヤホンしてたらSPに見えるよな。例え、競馬中継聞いてても」
岡「競馬中継は聞かないよ。でも抜けてない?抜けたね~て言われるんだけど」

井「でもアジア行ってSPやってたりしたもんね」
岡「そう。ちょうどSPやってるとき『GUILTY』で、スーツ着るじゃん。また違うスーツなんだけど、踊ってても、銃とかが無いから違和感があって」
健「『GUILTY』で岡田に思わずぶつかったら投げ飛ばされそうだもんな」
岡「なんか、井上が踊ってる、みたいな」

井「剛も舞台やってたけど、役が抜けないとかあった?」
剛「俺は別に役にのめり込まないから、すぐにスーッと出て行くよ」

井「ウルトラマンってどうなの?」
長「ウルトラマンですか?」
井「どっちになりきるの?変身前?変身後?」
長「前だね」
井「やっぱりあっちは別」
長「俺であって俺じゃないみたいな」
井「地球守らなきゃって感じ」
長「そうだね。やっぱり終わったら肩の身は降りたよ」

●READY?の宣伝

井「これはKAT-TUNの会場では買えませんからね」


井「これ、器用な人だったら時計にしてもいいかもね」
長「坂本君の鼻が何時とか」
坂「ちょっと!俺が滑ったみたいになったじゃないかよ。もう一回チンさん呼ぶぞ」
井「やめてよ。やっとここまで暖まったんだから」



名古屋にまさかのチンさん来場で楽しかったです。
やっぱり地方は狭いな~と感じました。
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滝沢歌舞伎《特別公演》(4日11時公演)

2010-05-04 15:09:09 | Weblog
こどもの日特別公演です。

この公演は、通常公演は未就学児は入場不可ですが、この特別公演だけはOKと言うものです。

なので会場の雰囲気もいつもと違う。。。

やっぱ、子供が多い。

そして公演中もやっぱ一味違うものに(笑)

【一幕】

●最初の挨拶

印象的だったのだけ
↓↓
「5月4日でコッシーの日、越岡裕貴」

「5月4日でコッシーの日なんてどうでもいい。辰巳雄大」


「俺が出て来た時に泣いちゃったね、ごめんね。屋良朝幸」

誤った時の屋良さんが可愛かった(//∀//)

滝沢座長の挨拶の時も子供は大号泣。

挨拶の途中からもう笑ってしまう始末。
「もう、こっちが泣きたいよ」と言いつつ。。。

「ごめんねー。もう少しだからね(^ロ^;)」と、優しい滝沢座長。


●本編入っても、子供の泣き声は止まらない(笑)

「いいんだよ。今日は」と滝沢座長。


内容は本公演とかわらないので、子供にはキツいかな?

たまにあちらこちらで泣き声が響き渡ってました。

●お掃除

福ちゃんと辰巳君によるお掃除タイム。

相変わらずハイテンションな2人。

辰巳「よい子のみんな~。滝汁飛んできたかな?」
福田「(後ろ向いて)来た、来た」
辰巳「じゃあ2階にいるよい子のみんな~。滝汁は飛んできたかな?」
福田「(また後ろ向いて)来た、来た」
お客さんも「来たー!」

辰巳「来たって」
福田「え、2階でしょ。それは、たぶんただの“汁”だな(笑)」


●質屋でのシーン。

一発目の言葉が「化け物じゃないから泣かないでね」って(笑)

昨日は、泣かれて大変だったらしいです(^ロ^;)


泣き声で集中力が切れたかΣ( ̄□ ̄;)

女装しているJr.の子達が、相次いでセリフを忘れる始末(笑)

気が付けば、グダグダにな感じになってました。


【二幕】

普通に始まるのかと思ったら、「何やってるの?」の河合君の突っ込みから、雰囲気はガラリ。

滝「いつもなら、ここは平将門なのですが、今日は一切やりません!もう怖いのはないからねー」

滝「途中には僕らとステージで一緒に踊ったりも出来るので、ちびっこはみんな参加してね。ただ、ここまで一人で歩いてこれる子でね。昨日やったら、赤ちゃんとか差し出されて、Jr.も受け取ったはいいけど、ずっと抱っこしてなきゃいけなくて、なんか保育園みたくなってたんでね(笑)」


『夢物語』から始まりました。

もう二幕全体がSHOW TIME、いや、滝沢さんのソロコンのような感じでした゜+。(*′∇`)。+゜


滝沢さんが歌い、屋良さんが踊る『ヒカリひとつ』も素敵でした。


そして中盤は、がっつり【TAKIレンジャー】

ABCの設定は、滝沢さんのソロコンの時と変わらず。

トッツー半ズボンに白のハイソックス姿でした。


そして、今回から新たな仲間が\(^O^)/

その名も【YARAレンジャー】

屋良さん、めちゃくちゃノリノリでYARAレンジャーやってました(//∀//)

そして、TAKIレンジャーもYARAレンジャーもやられそうな時にモニターに現れたのは、エイトレンジャー。

何この共演!(οдО;)


エイトレンジャーも力を送って、悪を倒す!といった内容。

めちゃくちゃ面白かったです。
是非続編を求めます!

いや、まずはDVD化を(_´Д`)ノ~~



後半にはちびっこをステージに上げて、踊るコーナー。

ダンスを教えるのは、屋良さん。

しかもアフロのかつら付き(笑)

子供達と戯れるJr.も微笑ましかったです(´∀`)


最後は『WITH LOVE』で通常公演と同じエンディング。

しかし、最後の一文字が『LOVE』ではなく『バイバイ』でした。


特別公演、本当に最高で楽しかったです。

この3日間なんて勿体ないよ~(_´Д`)ノ~~
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Hey!Say!2010 TEN JUMP in横浜(3日2部)

2010-05-04 07:37:19 | Weblog
2回目でーす゜+。(*′∇`)。+゜

やっぱり若いって体力あるんだな~と思ってしまう(__;)

2回目も変わらず、花道を走り回るJUMP。
みんな可愛かった(*´∀`*)


【MC】

●まだまだ子供!?有岡君

藪「大ちゃんの子供なところ見ちゃったんでしょ」
光「そうなんだよ。薬が置いてあって、誰のかみたら“有岡大貴”て書いてあったんだけど、その上に“小児科”て書いてあったの」
藪「マジで!大ちゃん小児科行ってるの!?」
有「違うよ~。小児科とくっついてるところなんだよ」
光「しかも、粉薬だった」
有「それは、“錠剤飲めますから、錠剤下さい”って言ってるんだけど、いつも粉薬でくれるんだよ」
伊「あっ、お前言ってることが違うよ。前に俺には“錠剤だと飲めない”て言ってたじゃん」

有「粉だよ。粉。たまにオブラート使って飲むし」
光「オブラートって味しないじゃん」
中「今は、いろんな味があるんだよ。いちご味とかあるよ」

中「あとさ、あれ知ってる?“♪薬飲んじゃいました~”(たぶんCMかなんかのメロディかな)」

中「ゼリーに交ぜて飲むやつ」
伊「あれって、粉?錠剤?」
中「確かどっちでも。弟が使ってたから、俺も試しに使ってみたの。いけるよ」

伊「大ちゃんさ、俺と龍太郎が話してる時に粉薬飲んでて、勝手に話聞いて笑ってしまって、粉薬がぶわ~ってなってたよね(笑)」


●空耳

山「全然、関係ない話していい?『スリル』の高木のパートで“確かな気持ち”て歌詞がどうしても“確かなキムチ”に聞こえちゃうんだよ」
高「ちゃんと聞いてよ」
山「かっこよく歌い過ぎてて、“気持ち”が“キムチ”に聞こえちゃうんだよ」

●ウインナーで遊ぶ高木君

伊「始まる前に高木がウインナー食べてて、ウインナーを持って(まゆげの部分にあてて)“まゆげ”って言ってきたの」

その話から、高木君のカレー食べる時のスプーンの持ち方についての話に。

みんな「高木はこう持つんだよ~」と口々に。


●藪君・光君・伊野尾ちゃんで食事に行ったみたいです。

藪「この間、光と伊野尾ちゃんと食事食べに行ったよね」
光「ハンバーグ食べに行ったね」
伊「ハンバーグ食べに行く前に、光が薬局寄りたいって言ったんだけど、“みんなに迷惑かけるし、どうしようかな~”て悩んでて、藪が“いいよ。行ってきなよ”て2人がずっとやり取りしているのを見て、微笑ましかったよ」
藪「だって100Mくらい先にあるから、“行って来ちゃえよ”て思ってさ」


●なぞかけ

この回は、あちらこちらからなぞかけが出て来ましたよ。

順番忘れちゃったんで、とりあえず出てきたなぞかけを書いておきます(・∀・)ノ

伊「俺もやっていい?」

伊『JUMPのコンサートとかけまして、レンジでチンしたお弁当とときます。その心は、どちらも熱い!!』

藪「それ、ただの勢いじゃん」


山「俺もやる~」

山『目探偵EYEとかけまして、恋する乙女とときます。その心は、どちらも愛が必要です』


光君「あっ、じゃあ俺もそれ(左目探偵)に便乗する」

光『左目探偵EYEとかけまして、日本のシンボルとときます。その心は、目につくのは山だ(山田)』


龍太郎君がひょっこり出てきて。

龍「僕もやっていい?」
藪「おっ、龍太郎。お前笑点好きだもんな」

龍『ごはんとかけまして、川とときます。その心は、どちらも橋(箸)が必要』

藪「さすが。笑点見にいっちゃうだけのことはあるね」
誰かが「見に行ったの!?」
龍「うん。普通に座って、こう(拍手している)」


藪「じゃあ俺もやろう~」

藪『デパートで、買ってもらったオモチャとかけまして、Hey!Say!JUMPのコンサートとかけます。その心は、どちらも待ちきれない』

伊「えっ、どう言う意味?」
藪「だから、オモチャ買ってもらったら帰りまで待ちきれなくて途中で開けちゃうじゃん」
一同「あ~」

―しばらくすると藪君がもう一つ披露―

藪「じゃあまた俺いく」

藪「お腹をこわした僕・・・」
光「なんか作文みたいだな(笑)」

藪『お腹をこわした僕とかけまして、坂とときます。どちらも下る』

伊「(笑)このMC中、“お腹が下る”て考えてたってこと」
くだる

有「じゃあ最後に初日に出来た傑作を光くん」

光『藪宏太とかけまして、高級な天ぷらとときます。その心は、どちらも塩(詞を)かけます』

光「俺ね、BESTみんなの作ったんだけど、忘れちゃった」


―この後、関ジュと慎太郎君とB.I.Shadowが登場して、自己紹介。

この回、神山君がボケました。

マイクを逆に持ち、地声で自己紹介。

JUMP達は「さすが関西」と(笑)

神山君「いちを最後なんでオチが必要かと。。。」





この回で私がいたところに色紙が3つも飛んで来ました。

立見に落ちた時に、久々に【争奪戦】と言うものを見てしまいましたΣ( ̄□ ̄;)

欲しい気持ちはわかりますが、怖いし、危険だよ~(_´Д`)ノ~~
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Hey!Say!2010 TEN JUMP in横浜(3日1部)

2010-05-03 21:18:41 | Weblog
若い!若い!

やっぱJUMPは若いな~。

今回は“夢の中”がコンセプトなんですかね(^-^)

オープニングのパジャマでおねむ映像が可愛かったです(´∀`)

【前半】

曲と曲の間に繋ぎのトークがあるのが、なんか新鮮。

スタンドのトロッコあり(^^)v
お陰で近くで見れました。

【MC】

●涼介君は靴ひもがほどけたらしく、MCが始まって速攻結んでました。

光「今日、山ちゃん星座占い1位だったよ」
山「いえーい。なんか今日は1位だから乗ってる気がするよー」
藪「じゃあ、そんな乗ってる山ちゃんに物真似してもらおうよ」

山「物真似!?いいよ。まだどこにも出してない初披露のやつやるね」

山「みんな声知ってるかな?キャラクターは有名なんだけど、スティッチって知ってる?」
藪「みんな知ってるよ。俺でも知ってるよ」
山「じゃあ、行くよ。初公開。マイク通してで伝わるかな?」

―スティッチの物真似―

有「これ。今、初公開だけど、なんだかんだで山ちゃんが小5から練習してるものだからね」
山「ちょっと暖めすぎて、熟しちゃったかも」

藪「伊野尾ちゃん、リロ出来るって。なっ」
伊「えっΣ( ̄□ ̄;)リロってあの女の子だよね」
藪「じゃあ次、山ちゃんと伊野尾ちゃんでリロ&スティッチやって」

―打ち合わせする2人―

山「リロが話かけて来てよ」
伊「いや、スティッチから話して」
山「じゃあ行くよ。(物真似で)“リロ”」
伊「・・・え?もう言ったの?」

伊「ごめん。ごめん。“リロ”に聞こえなかった」
山「しっかり発音出来るのと出来ないのがあるんだよ」

伊「じゃあ、藪がリロやってよ。みたいな~。リロ宏太」
藪「わかったよ」

―藪君がリロの物真似。声がめちゃくちゃ低かった(笑)―


●有岡君の誕生日

藪「代々木から始まって、名古屋やって、この横浜まで間が空いたけど何やってた?」

―みんな考える―

藪「あっ、有岡の誕生日にみんなで食事行ったね」
有「プレゼント貰ったよ。3人からTシャツ貰ったの」
光「だって、大ちゃんって同じ服をずっと着まわししてるんだよ」
高「俺が前にあげたTシャツ2年くらい着てるよね」
有「高木から貰ったのは、リバーシブルだから着まわししやすいんだよ」


●龍太郎君の話

藪「龍太郎って圭人にはけっこう言うよな。この間も“ちゃんとやってよ”とか言ってたよ」
光「龍太郎、最近俺にも言ってくるよ」
龍「え、俺の話するの~(嫌がるように)」
伊「あれ?だって龍太郎、楽屋で“今日はMC参加したい”って言ってたじゃん」

藪「お前シャワー長いよな」
龍「長くないよ~」
藪「10人もいるのに、15分も入ってるんだよ」
龍「5分だよ」
藪「それが15分経ってるんだよ」


●伊野尾ちゃん嫉妬

有岡君がとある曲ではけた時に、伊野尾ちゃんが「藪のこと待ってたのに、来てくれなかった」と裏で嘆いていたことを言ってました。

そこから始まり・・・

伊「最近、藪電話くれないね」
藪「やめろよ。俺、ホモみたいじゃん」
伊「だって、ちょっと前は毎晩のように電話して来たじゃん。夜中に政治の話とかされて、よくわからなかったよ」
藪「あんま、家に来てもあまり話に入ってこないよね。俺と兄貴で話してて」
伊「あっ、お兄ちゃんの話していいの?」
藪「ダメ、怒られる」

―ここで伊野尾ちゃんと藪君のことで何か思い出した光君―

光「そうだ。楽屋で。ちょっと大ちゃん説明してよ」
有「え?何?なんで、俺?」
光「やっぱ、いいわ」
藪「何?気になるよ。お客さんもみんな気になってるよ」

有「あっ、あれ!」
光「直接、俺が関わったわけじゃないから大ちゃん説明してよ」
有「楽屋にシャワーがあって、光君と藪君が一緒にシャワー室に入って行って。そしたら、伊野尾ちゃんが俺に“あの2人一緒にシャワー浴びに行ったみたいなんだけど”て言ってきたの」
光「何?嫉妬?俺はトイレに行きたくて、シャワーとトイレが一緒になってたから、藪はカーテン閉めてシャワー浴びてて、俺はトイレで用を足して出ただけなのに」
有「だってよ。伊野尾ちゃん、良かったね」


●メール

メールの話になり、裕翔君とか有岡君は絵文字をよく使うそうです。

裕翔君の絵文字は、《ゆうと》と言う文字がクネクネしているようなものがあるそうです。


●有岡君が、今度『ガリレオ能研』に出ることから、《なぞかけ》をやろうと言う話に。

有「Hey!Say!JUMPのコンサートに来るお客さん・・・」
―ここでお客さんから「長い」と言われたらしく。。。
有「長くても聞いてね」

有「Hey!Say!JUMPのコンサートに来るお客さんとかけまして、ベンチプレスとときます。その心は、どちらも胸が熱(厚)くなります」

藪「なんか昨日も聞いたな~。○○(←聞き取れなかった)がベンチプレスに変わっただけじゃん」

光「俺なぞかけ得意だよ。お題ちょうだい」
有「じゃあ“くま”で」

―光君が考えてる間に涼介君がなぞかけ―

山「じゃあ俺やる。八乙女光とかけまして、雨がたくさん降るとかけます。その心は、どちらも梅雨(TU→YU)に入ります」

光「もう(TU→YU)終わっちゃったけどね」

光「出来た!俺、行くよ。くまとかけまして、おなら3回とときます。その心は、プーさん」

有「おぉ~。さすが」
光「なんかディズニーが頭から離れないよ」

有「俺もとっておきなのが出来た。Hey!Say!JUMPとかけまして、ドライヤーとときます。その心は、どちらも強力なファンがついてます」


【Jr.コーナー】

ちょっと(_´Д`)ノ~~

Jr.コーナー、神的です!
(あくまでも私個人的な意見です)

まずスノプリの『世界が一つになるまで』
ちゃんと振りは当時の手話のままなのが嬉しい(*´∀`*)

次に関西ジャニーズJr.。
V6に来た5人はJUMPに付いてたから、東京にいたんですね。
今日、自分の中で解決しました(・∀・)ノ

続いて、Hip!Hop!JUMPによる『Top Checker』Σ( ̄□ ̄;)

まさかの『Top Checker』にビクッとした私でした(^ロ^;)
なんとも可愛らしい『Top Checker』でした。

Jr. Boysで『Deepな冒険』
これまた懐かしいナンバーを(//∀//)

と、思ってたら次がぁ~(_´Д`)ノ~~

B.I.Shadowで『今すぐに』

昔よくJr.が歌っていた曲が!!
私が好きだった曲が!!

聞けるなんて感激しちゃいました(´∀`)


シングルもたくさん歌ってくれたし、楽しかったです。

最後、みんなでやる《俺達が、Hey!Say!JUMP》
JUMPでみんなでジャンプするのは、JUMPならではで好きなんですよね(´∀`)
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