料理の腕が上がったような錯覚に陥りますなぁ~。
もう少し 皮に焼き色を付けた方がいいね^^;
レモンのオリーブオイルでお肉を焼いて、蒸し焼きにし
いったんお肉を取り出して プチトマトを煮汁で煮てソースを作り
お肉を戻しいれてからめたら出来上がり!
昨日のほうれん草の残りを添えて。
ふふふ、鍋がデカイので4人分余裕!!
料理の腕が上がったような錯覚に陥りますなぁ~。
もう少し 皮に焼き色を付けた方がいいね^^;
レモンのオリーブオイルでお肉を焼いて、蒸し焼きにし
いったんお肉を取り出して プチトマトを煮汁で煮てソースを作り
お肉を戻しいれてからめたら出来上がり!
昨日のほうれん草の残りを添えて。
ふふふ、鍋がデカイので4人分余裕!!
バーミキュラはだいたい感じがつかめたので、
今度持って帰るストウブの方に少し慣れておきたい 今日この頃。
いろいろ お試し中。
ここで、お役立ちなのが 少し前に作った レモンソルト!
オリーブオイル(大1) とレモンソルト(小1) 鍋に入れ
あく抜きしたほうれん草を入れて 中火で5分。
+ごまと鰹節 何もかけずにそのままいただけます。うまっ。
冷蔵庫にあるもので無水調理。 オリーブオイルとレモンソルトのレモンを刻んで、
もやし、キノコ、パプリカ、スナップエンドウ、豚肉を順番に重ねて中火で約10分。
火を止めて3分くらい蒸らして出来上がり。
ゴマダレでいただきました。うまうま。。。
二度目のカレーがおいしかったので、ちょっとお裾分けをすることに。
ってことで、三度目のカレーです!
今回は、正蔵くんの希望で カレー粉をハウスザカリーで。
見た目はどれも一緒ですね^^;
2度目よりお肉が硬く仕上がりました。???何故?
カレー粉についてる ブイヨンのせい? いやいやお肉の質の問題かな?
二度目のカレーをお味見で持って行けばよかった……
とは、いえもう、圧力鍋で作るカレーには戻れないかも、です。
<すずメモ>
フィラリア予防のお薬です!
あまりにも衝撃的だった無水鍋で作ったカレー。
もう一度作って 確かめてみることにしました!!
今回はちょっといい感じの牛肉(あ、割引ついてるやつでしたが…)を使用。
最初に、お肉を予熱したお鍋で炒めて、取り出し、
トマト4~5個、玉ねぎ(4~5個)、にんじん(2本)、お肉の順番で重ねてゆきます。
22㎝のお鍋はこれでパンパンに。。。
バーミキュラの調理方法で極弱火まで調節したら、約1時間。
蓋を開けた時の水滴は、旨みがたっぷりなのでお鍋の外にこぼさないように
しながら、刻んだカレー粉(今回もゴールデンカレー辛口)をぱらぱらと入れたら、
蓋をして再び弱火で10分。
よーくかき混ぜて出来上がり♪
お肉がやわらかくて 昔 京王プラザホテルのスウィートルームの夜食で
オーダーしたカレーを思い出しました。
鶏肉より牛肉の方がおいしいかも…。
最近話題のクロワッサンドーナツ。
未だに食べたことがありませんが、
似たようなものを店頭で発見したので 買ってみた。
ええっと ドーワッツ なんだって。
ん~、全部いっぺんに食べられない。。。もう買わない。(個人的感想です)
実家(ヘルシーシェフ)もヘルシオにすれば良かったな~~~。
ま、値段もヘルシオの方が高いですが、、、。
慣れているせいもあるけれど、俄然使いやすい。。。
久しぶりに焼豚、作りました!
国産とアメリカ産の肩ロース1本ずつ。
上が国産です。
これはやはり、ラーメンか?
焼いたら、下のお肉は上のお肉よりも小さくなりました
どちらも おいしかったです。
よく雑誌やTVでお見かけする 「たねや」のオリーブ大福です。
本当はお味見なので 一個で良かったんだけど、、、。
ばら売りはありませんでした。オリーブの関係ででしょうか?
いただきます!!!(^^)!
オリーブのさわやかさが利いていて アリかな?アリかも!って感じでした。
ただ、好みの問題ですが、お米の粒の食感が微妙に残っていて……あまり……。
「レモンソルト」なるものを作ってみました!!
国産無農薬のレモン5個 と 国産の粗塩1キロ
漬けてから約1週間から使えるのだそうです! 楽しみ!
美味しいケーキ……というか 綺麗な色彩のケーキに 去年飢えていたので
車で出かけたついでに 少し遠回りをして JBへ立ち寄りました。
ケーキ屋さんだけどパンも少し売ってたりするの。
表面が少し甘めで お菓子屋さんのクロワッサンって感じかな。
うんうん、お菓子っぽい。
中身はプリンかなと思いきや……。
こちらは少し甘すぎたかな…。
どちらもおいしかったでしす。先日の福袋の紅茶とともにいただきました。
ちょっぴり 至福の時
花びら餅をいただきました☆
時々無性に食べたくなるのが 練りきりの和菓子です。。。
千両(左)と小槌(右)です。
今年はちょっぴり長いお正月休みですが、あっという間に過ぎていきますね。
時がこんなに駆け足になったのは いつの頃からでしょう……か?