支柱にカバーがついた形状になっているようです。
軽め穴を開け終えたので次の層に進めそうです。
窓の位置がよくわかっていません。
スズキカップでマレーシアのサッカーチームが優勝したので12/31は急遽パブリックホリデーとなりました。が、弊社は出勤です。
1月に振替休日となりました。
各艦違う形状になっています。
プラ板の重ね合わせです。
羽黒は斜めにカットされています。
窓のひさしなどを追加しました。艦橋側面と全面で窓の高さが違います。側面窓は足柄と位置、高さが違います。
会社のアニュアルディナーでスライドショー作りの手伝いを現地スタッフにお願いされたのと、バンド演奏の準備であまり寝れませんでした。
地元のパブの生バンドが最後の曲にGuns and Rosesの曲をやるのでチャレンジしてみました。日本のバンド仲間には見せられたものではありませんが、初めてにしてはうまくいったのではないかと。来年はどんな希望を出してくるのか不安です。
やっと定常運転に戻れそうで、年末は12/31まで勤務です。
鋼板に重ね合わせが見られるので再現しておきます。
側面にも鋼板の段差があります(足柄の状態から推測)
結構、時間かかりそうです。
掲示板でお尋ねすべきか悩んでますが、部分的に中心線からずれています。
手持ちの実艦写真からは判別できませんが図面通りに作ってみます。
通風口のルーバーを作っておきます。金網は後付になります。
スリットの間隔はもう少し細かくした方がよかったかもしれません。
ここには煙突と吸気口があるので那智の配置図からそれらしく壁をたてます。
この上の下部艦橋甲板は吸気口の後ろから少し左舷側にシフトして描画してありますが、羽黒のみの表現になっているようです。これをどのように繋ぐか少し考えなければなりません。実艦の写真をよく見てみましょ。
図面を読み間違えたようなのでここまで作りましたが、作り直します。
下部艦橋が左右非対称になっているようです。作り直しているところです。
木から削り出さずにこのような製作方法をとっているのは、窓の表現がうまくできるのではと考えているからです。失敗する可能性大なので真似しないようにしてください。煙路部分は鉄甲板のはずなので修正が必要です。
明日からタイへ出張しています。
幅30mm スケール上0.15mmになります。この程度がカットできる限界のようです。真鍮線よりはいいんじゃないかと。
船体の基本形状が(バルジはありませんが)同じなので妙高、羽黒の船体を製作時に一緒に作れたらなと思ってます。この時期の鳥海はまったく判りません。水野さんのイラストだけが頼りです。