レイテ戦の写真からこのようになっていると考えました。A社の羽黒とは違う解釈です。
OTISエレベータは今日も止まっています。
磁気羅針儀
従羅針儀×2
12cm双眼鏡×2
海図台
テレトーク
各種メータ 壁面、天井
を配置しました。魚雷用の射撃盤は後で。
滑り止め鋼板を貼った部分です。ここからはみ出すように旗箱が置かれています。
ぶつけるとバラバラになるのでエポキシ系の接着剤で補強しています。ダマになってしまっていますが。当然、この島にはホームセンターなどないので半田は使えません。
今回から金属用を試しています。乾きは遅いのですが金属にベッタリはりつきます。
こちらは2月3日から春節でお休みです。2月2日は日本でいうところの大晦日です。この日から日に何十件もきていた迷惑メールが止まっています。不思議ですね。
OTISのエレベータは今日も止まっています。
先に作り込んでおかないと手が入らなくなりますので。
ペナンのコンドミニアムに住んでいますが高層階用のエレベータはいまだ修理中です。もう3ヶ月になります。
OTISのエレベータは今日も壊れています。
軽め孔の範囲が足りなかったので。
この軽め孔の張り出しにもサポートがついているはずですが、資料がありません。戦後の青葉か改装前の写真を頼りに作るしかなさそうです。
兵員待機所で隠れてしまうので。
内部は白色なのだと思っています。雪風の艦橋窓枠をそのままエッチングに換えても実艦の印象と異なって見えます。内部にある窓枠と外部の窓枠の表現ができないからだと感じています。
階段製作のため上層に進めませんでした。
どうやって作ろうか悩んでいましたが、02mmのプラ板に刻みを入れガラスとしました。
細切りのプラ板で窓枠を貼り付け、はみ出した部分を切り飛ばしています。
さらに横にも枠があるようです。が、これは内側にあるものなので知恵を絞らなくてはなりません。
この段階でハシゴなど取り付けておかないと後で手が入らないことが判ります。
別に作っておいて組み付ける方法もあるのですが、羽黒は各設備が重なり合っているので。
ここの機銃座のサポート、ブルワークも個艦ごとに違います。実艦の写真を確認しながらです。ブルワークはぺらぺらに薄くしたかったので0.1mmのプラシートです。
摺り合わせがうまくいっていないので隙間あいてます。
ほとんどの張り出しには軽め穴付きのサポートがついているようです。またピンバイスと格闘です。