ついでだから、まとめて書いてしまおうと思って。本来、このカテを作ったときに書きたかったことを。
「シャンバラ~」は来夏の映画だというのに、もう12月からオマケ付きで前売り券が発売されます。
そのオマケのフィギュアなんですが(いつリンク切れを起こすかわからないので、あえてリンクはしません)、エド&アル又はエド&ロイの2種類あります。
どちらか選べるらしいんですが・・・。
で、今までガシャポンなどで発売されているものよりも、出来が良いと私は思っていますが、ちょっと一言。
アルがまた鎧になってる! しかも、錬成陣入りの姿で!
お願いだから、映画でもうアルを鎧の姿にしないでね。折角、元の身体に戻れたと言うのに。
回想シーンならいいんですが・・・。
それとも、兄18歳(?)で、弟10歳だと、歳が離れすぎでつり合わないから?
そもそも、最終回の2年後の話だというウワサなんですが、1921年から更に2年後なんでしょうけど。
と言っても、最終回でエドが飛ばされたのがどこで、何年の世界なのか、12月のイベントで明かされるのでしょうか?
リゼンブールでは英語を使ってたっぽいので、ドイツ語を勉強するのにもいくらか時間が掛かったでしょうし。
でも、最終回のエドって、16歳っぽいような・・・。なので、2年後だから18歳なのだと、勝手に思っています。
もっとも、リゼンブールのある世界と「ミュンヘン1921」の世界はパラレルワールドらしいので、同じ時間軸で進んでるのでもないのかも。
錬成陣入りのアルもコワかったですが、やっぱりロイの、あの眼帯(と言えるのかな?)は、彼が受けた傷の大きさを物語っていますね。
コンプリベストCDは買っていないので、某掲示板などで得た情報ですが、目を撃ち抜かれたとか。
あの距離で撃たれたのに、命があったなんて、奇跡的です。
大総統がしていた、いわゆる普通の眼帯じゃなくて、ロイはかなり大きな眼帯をしていますから、どんな傷なのか心配です。
気にはなります。見たい気もします。
でも、ホラーちっくなんだったら、見たくはないです。でも、心配(笑)。
で、リザさんの登場です。
大佐(ロイのことですが、敢えてこう書きます)がこんな風になったのは、自分の所為だと責めているのでしょうね。
いくら大佐が「気にするな」と言ったところで、彼女の心から、その負い目みたいなものは決して消えないでしょう。
いや、そんなことがここで言いたいんじゃなくて、彼女みたいな女性に憧れる部分がかなりあるので、それをちょっと・・・。
クールで有能で、かなり美人。
ブラック・ハヤテ号を拳銃射撃で厳しく躾けるシーンはご愛嬌(笑)。
優しい女性であることは、大佐の直属の部下なら誰でも周知のこと。
いや、ハガレンをずっと観てた人でも周知のこと(笑)。
大切な人を護るため、軍属でいる人。
一体いつから、また、きっかけは何だったのでしょうね?
すごく気になります。
そんな彼女でも、そうですねぇ・・・、あの、汗拭きシーンからでしょうか、少しずつ女心が表に出てきたような気がしていて。
いささか「やりすぎ」のような気もしましたが、あの辺りから彼女の気持ちが表に表れ出していたのなら興味深いです。
大佐もポーカーフェイスな人ですし、今後、二人がどうなっていくのか見守りたいですね。
「お目付け」と称していますが、大佐の女好きも、原作では単なるネタのようなのに、アニメの方では本当に愛想振りまきで。
ハボックがフラれたと思しきシーンで、例の看護婦さんにキラキラな大佐の後ろ姿を呆れ顔で見やるリザさんに大ウケ!
あら、やっぱりこんなところに本当の気持ちが見え隠れ、だったら面白いな、と(笑)。
そのあとの「何を怒っているんだ(by大佐)」「別に(byリザ)」「(ため息)(by大佐)」のあのシーンが良かったですよ。
二人とも、どんな気持ちでいたのやら。
リザさんの気持ちは見え隠れしてるのに、大佐の方はどうなっているのやら。
最終回のお買い物シーンは、半分、デートのような(笑)。
二人とも大人ですよねー。
私情が見えない。
ここまで見えない(見せない)のは原作者の意図なんでしょうが、そこがいいです。
目的を果たしてしまった大佐の側近である理由は、もうなくなってしまったのかもしれません。
だけど、片目を失っては、日常生活はもちろん、仕事にも多少は差し障りがあると思うので、どこまでリザさんはお供であり続けるのでしょう?
もう、大佐が前線に出ることはないのかもしれませんが、指パッチンが必要なとこもあるでしょうから、大佐の側にはリザさんがいないと、危なくてしょうがないです。
だから、もう暫くはこのままリザさんには大佐の側近でいてほしいですね。
奥さんなんかになっちゃったら、ましてや子供が出来ちゃったら、もう大佐のお供は出来なくなりますからね。
ヒューズのように内勤になるか、前線に出ないブレーンか・・・。
なんだか、どちらも似合わないような(笑)。
いや、やる時はやる人であることはわかっていますけどね。
ヒューズの後任のアーチャーもいなくなってしまったことですから、いっそのこと、ヒューズの後任なんてのはどうでしょう?
引責で格下げ。中佐になったらヒューズと同格だし(笑)。
いや、大佐職でもいいんなら、それでいいですし、格下げはやっぱり考えたくないし。
12月のイベントが楽しみです!
追記
テーマサロンに「鋼の錬金術師」がありましたので、トラックバックし、リンクします。
「シャンバラ~」は来夏の映画だというのに、もう12月からオマケ付きで前売り券が発売されます。
そのオマケのフィギュアなんですが(いつリンク切れを起こすかわからないので、あえてリンクはしません)、エド&アル又はエド&ロイの2種類あります。
どちらか選べるらしいんですが・・・。
で、今までガシャポンなどで発売されているものよりも、出来が良いと私は思っていますが、ちょっと一言。
アルがまた鎧になってる! しかも、錬成陣入りの姿で!
お願いだから、映画でもうアルを鎧の姿にしないでね。折角、元の身体に戻れたと言うのに。
回想シーンならいいんですが・・・。
それとも、兄18歳(?)で、弟10歳だと、歳が離れすぎでつり合わないから?
そもそも、最終回の2年後の話だというウワサなんですが、1921年から更に2年後なんでしょうけど。
と言っても、最終回でエドが飛ばされたのがどこで、何年の世界なのか、12月のイベントで明かされるのでしょうか?
リゼンブールでは英語を使ってたっぽいので、ドイツ語を勉強するのにもいくらか時間が掛かったでしょうし。
でも、最終回のエドって、16歳っぽいような・・・。なので、2年後だから18歳なのだと、勝手に思っています。
もっとも、リゼンブールのある世界と「ミュンヘン1921」の世界はパラレルワールドらしいので、同じ時間軸で進んでるのでもないのかも。
錬成陣入りのアルもコワかったですが、やっぱりロイの、あの眼帯(と言えるのかな?)は、彼が受けた傷の大きさを物語っていますね。
コンプリベストCDは買っていないので、某掲示板などで得た情報ですが、目を撃ち抜かれたとか。
あの距離で撃たれたのに、命があったなんて、奇跡的です。
大総統がしていた、いわゆる普通の眼帯じゃなくて、ロイはかなり大きな眼帯をしていますから、どんな傷なのか心配です。
気にはなります。見たい気もします。
でも、ホラーちっくなんだったら、見たくはないです。でも、心配(笑)。
で、リザさんの登場です。
大佐(ロイのことですが、敢えてこう書きます)がこんな風になったのは、自分の所為だと責めているのでしょうね。
いくら大佐が「気にするな」と言ったところで、彼女の心から、その負い目みたいなものは決して消えないでしょう。
いや、そんなことがここで言いたいんじゃなくて、彼女みたいな女性に憧れる部分がかなりあるので、それをちょっと・・・。
クールで有能で、かなり美人。
ブラック・ハヤテ号を拳銃射撃で厳しく躾けるシーンはご愛嬌(笑)。
優しい女性であることは、大佐の直属の部下なら誰でも周知のこと。
いや、ハガレンをずっと観てた人でも周知のこと(笑)。
大切な人を護るため、軍属でいる人。
一体いつから、また、きっかけは何だったのでしょうね?
すごく気になります。
そんな彼女でも、そうですねぇ・・・、あの、汗拭きシーンからでしょうか、少しずつ女心が表に出てきたような気がしていて。
いささか「やりすぎ」のような気もしましたが、あの辺りから彼女の気持ちが表に表れ出していたのなら興味深いです。
大佐もポーカーフェイスな人ですし、今後、二人がどうなっていくのか見守りたいですね。
「お目付け」と称していますが、大佐の女好きも、原作では単なるネタのようなのに、アニメの方では本当に愛想振りまきで。
ハボックがフラれたと思しきシーンで、例の看護婦さんにキラキラな大佐の後ろ姿を呆れ顔で見やるリザさんに大ウケ!
あら、やっぱりこんなところに本当の気持ちが見え隠れ、だったら面白いな、と(笑)。
そのあとの「何を怒っているんだ(by大佐)」「別に(byリザ)」「(ため息)(by大佐)」のあのシーンが良かったですよ。
二人とも、どんな気持ちでいたのやら。
リザさんの気持ちは見え隠れしてるのに、大佐の方はどうなっているのやら。
最終回のお買い物シーンは、半分、デートのような(笑)。
二人とも大人ですよねー。
私情が見えない。
ここまで見えない(見せない)のは原作者の意図なんでしょうが、そこがいいです。
目的を果たしてしまった大佐の側近である理由は、もうなくなってしまったのかもしれません。
だけど、片目を失っては、日常生活はもちろん、仕事にも多少は差し障りがあると思うので、どこまでリザさんはお供であり続けるのでしょう?
もう、大佐が前線に出ることはないのかもしれませんが、指パッチンが必要なとこもあるでしょうから、大佐の側にはリザさんがいないと、危なくてしょうがないです。
だから、もう暫くはこのままリザさんには大佐の側近でいてほしいですね。
奥さんなんかになっちゃったら、ましてや子供が出来ちゃったら、もう大佐のお供は出来なくなりますからね。
ヒューズのように内勤になるか、前線に出ないブレーンか・・・。
なんだか、どちらも似合わないような(笑)。
いや、やる時はやる人であることはわかっていますけどね。
ヒューズの後任のアーチャーもいなくなってしまったことですから、いっそのこと、ヒューズの後任なんてのはどうでしょう?
引責で格下げ。中佐になったらヒューズと同格だし(笑)。
いや、大佐職でもいいんなら、それでいいですし、格下げはやっぱり考えたくないし。
12月のイベントが楽しみです!

追記
テーマサロンに「鋼の錬金術師」がありましたので、トラックバックし、リンクします。
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