今日は、母といろいろ出かけました。
母は膝が悪いんです(ノД`)・゜・。
大学を出て30年間も勤めていたから、そうなっちゃったのです(;_;)
私はとあるところが悪いんです。高校時代に、中学二年で一番の友だちだった子に精神的にいじめられてこうなっちゃったんです。
話を元に戻します。
今日は、母といろいろ出かけたんです。
白い暴走族のバイク(すごく大きかったです)を違う場所で計2つ、同じものを見つけて、この暴走族はきっと、「白い象」が好きなんだ、って話になりました。
なんで象なんでしょうかね?――忘れました←
「white elephant(ホワイトエレファント)」のほうがかっこいいのにね。
そういえばエレファントハウスがエディンバラにありましたよね。詳しくはイギリス旅行~母娘~のこちらをご覧ください。
それで、「白いぞー、怖いぞー」っていうのがその暴走族グループの標語なんだと思いました。
それで、私が幼いときに読んだ絵本、『キツネのきっこ』(かな? おつかいに行く絵本です。)で、「こわいぞーこわいぞーあぶらげいちまいおいてけー」っていう言葉が印象に残っていて、
私は、
「じゃあ、その暴走族の族長は、キツネのきっこが初恋のひとだったんだね」
と言ってて、続いて母が、
「暴走族辞めたら野菜屋さんにでもなりそうだね。あ、違うか! 豆腐屋さんだ!」
と言ってて、母が、
「『豆腐くださーい』と言われても、『もう無いです、あぶらげなら100枚あります』になりそうだね」
と言っていました。なるほど。
今日は洋裁教室を見学してきたのですが、その帰り、喧嘩してしまって、私も母もどっちも泣いちゃって、涙が止まったところで、近所の花屋さんの近くにいたので、500円玉持って、私はそのちっちゃな、知り合いのおじさんがやっている花屋さんに入って、赤いチューリップと黄色にピンクがはいっているカーネーションを買ってきました。おじさんは、私が奥の部屋(テレビつけっぱなし)のドアをとんとんと叩かないと来訪が分からなかったようで、
「チューリップにカーネーションはあわない」
「これだと500円におさまらない」
――とか言っていたくせに、私が、
「母と喧嘩しちゃったから、プレゼントとしてあげたいので、包装紙じゃなくてビニールのでくるんでください」
と言ったら、
リボンつけるのはさすがに面倒だったようで(笑)、
でも
「じゃあ500円」
と言ってくださり(*^_^*)、
可愛いブーケができました。いつもの通りまけてくれました。
べつにそれも理由ではありますが、花が久々に買えて嬉しかったです。
それを母にあげたら、母はとっても喜んでくれて、仲直りできて、パディントンみたいな(イギリス映画)帽子をかぶってにっこり微笑んだ花束もった母の姿を忘れないようにしようと、私は思いました。
はやく、私も母も治るといいなあ❤
◆追記◆
うちの町内会にいなくてはならないおやじさんと、洋裁教室の行きにばったり久々に会って、その犬・ななちゃんを撫でさせてもらいました。ななちゃんが私のブーツの匂いをかいだり、私の足の周りに寄り添ってくれたりして、とても可愛かったです。
つまりだ! 私はおじさんと仲がいいんだ~えへへ。
母は膝が悪いんです(ノД`)・゜・。
大学を出て30年間も勤めていたから、そうなっちゃったのです(;_;)
私はとあるところが悪いんです。高校時代に、中学二年で一番の友だちだった子に精神的にいじめられてこうなっちゃったんです。
話を元に戻します。
今日は、母といろいろ出かけたんです。
白い暴走族のバイク(すごく大きかったです)を違う場所で計2つ、同じものを見つけて、この暴走族はきっと、「白い象」が好きなんだ、って話になりました。
なんで象なんでしょうかね?――忘れました←
「white elephant(ホワイトエレファント)」のほうがかっこいいのにね。
そういえばエレファントハウスがエディンバラにありましたよね。詳しくはイギリス旅行~母娘~のこちらをご覧ください。
それで、「白いぞー、怖いぞー」っていうのがその暴走族グループの標語なんだと思いました。
それで、私が幼いときに読んだ絵本、『キツネのきっこ』(かな? おつかいに行く絵本です。)で、「こわいぞーこわいぞーあぶらげいちまいおいてけー」っていう言葉が印象に残っていて、
私は、
「じゃあ、その暴走族の族長は、キツネのきっこが初恋のひとだったんだね」
と言ってて、続いて母が、
「暴走族辞めたら野菜屋さんにでもなりそうだね。あ、違うか! 豆腐屋さんだ!」
と言ってて、母が、
「『豆腐くださーい』と言われても、『もう無いです、あぶらげなら100枚あります』になりそうだね」
と言っていました。なるほど。
今日は洋裁教室を見学してきたのですが、その帰り、喧嘩してしまって、私も母もどっちも泣いちゃって、涙が止まったところで、近所の花屋さんの近くにいたので、500円玉持って、私はそのちっちゃな、知り合いのおじさんがやっている花屋さんに入って、赤いチューリップと黄色にピンクがはいっているカーネーションを買ってきました。おじさんは、私が奥の部屋(テレビつけっぱなし)のドアをとんとんと叩かないと来訪が分からなかったようで、
「チューリップにカーネーションはあわない」
「これだと500円におさまらない」
――とか言っていたくせに、私が、
「母と喧嘩しちゃったから、プレゼントとしてあげたいので、包装紙じゃなくてビニールのでくるんでください」
と言ったら、
リボンつけるのはさすがに面倒だったようで(笑)、
でも
「じゃあ500円」
と言ってくださり(*^_^*)、
可愛いブーケができました。いつもの通りまけてくれました。
べつにそれも理由ではありますが、花が久々に買えて嬉しかったです。
それを母にあげたら、母はとっても喜んでくれて、仲直りできて、パディントンみたいな(イギリス映画)帽子をかぶってにっこり微笑んだ花束もった母の姿を忘れないようにしようと、私は思いました。
はやく、私も母も治るといいなあ❤
◆追記◆
うちの町内会にいなくてはならないおやじさんと、洋裁教室の行きにばったり久々に会って、その犬・ななちゃんを撫でさせてもらいました。ななちゃんが私のブーツの匂いをかいだり、私の足の周りに寄り添ってくれたりして、とても可愛かったです。
つまりだ! 私はおじさんと仲がいいんだ~えへへ。