Our little town💕Vol.8/No.003
『おじさんの安住の地😀老頑童的安居之地』
「五瓣花開いて 萬朶香し」。
千葉県香取郡に生まれた詩人本宮三香が、満開の梅花を見たとき、思わず「梅花詞」を書き残しました。梅花を愛する気持ちは、国籍関係なく、みんな同じですね。
おじさんは田舎暮らし始まってから、11回目の梅花満開を迎え、人生の中に一つの行事になってきました。
しかし、数百本の梅の木を管理することは、なかなか骨が折れる仕事です。
幸い町には、熱心な方々がいて、年間通して、梅林の面倒を見ています👍ありがたいですね!
✍️「五瓣花開萬朵香」這是出身自千葉縣香取郡的詩人本宮三香,看到盛開的梅花之後,寫下的七言律詩「梅花詞」中的片段。可見得愛梅之心,人皆有之。
老頑童開始鄉居生活以來,已歷梅開11度,小鎮的梅花季節,和兒時陽明山的花季,都已成為人生的一部分。
但是,管理成百上千的梅樹,真的不是一件簡單的事,還好小鎮有一群熱心的老頑童,不分四季,整年照顧著梅園,值得欽佩👍