購入者による評価を見ていると日本に限らず中華スマホを航空便で個人輸入してバッテリーが入っていないというトラブルが見受けられる。これは発火事故が頻発する中華バッテリーに対する輸送事業者の規定による措置らしい。ただし事業者によって対応はまちまち。
いくつかの販売者は注意書きに「輸送方法の選択によっては標準付属品の予備バッテリーが付属しない」と表示している。可否は以下のよう。
予備バッテリー不可:シンガポール郵政
予備バッテリー可:オランダ郵政、スウェーデン郵政
中国郵政自体はOKのようだが代理事業者次第のようだ。本体バッテリーも抜かれる場合がある。
で、ほとんどの売り手はこの情報を流さないし、苦情を受け付けない。あくまで輸送方法を選んだ買い手の責任としている。因みにロシアやカザフスタンへは陸路で輸送するので問題ないらしい。なるほど日数がかかるわけだ。
ところでバッテリーと言えば、サードパティーの互換バッテリーは表示が盛ってあるらしい。純正品より高容量を謳っていても実際には純正品と変わらないものが多いようだ。中華通販のDX.comでは最近、実効容量を併記している。
いくつかの販売者は注意書きに「輸送方法の選択によっては標準付属品の予備バッテリーが付属しない」と表示している。可否は以下のよう。
予備バッテリー不可:シンガポール郵政
予備バッテリー可:オランダ郵政、スウェーデン郵政
中国郵政自体はOKのようだが代理事業者次第のようだ。本体バッテリーも抜かれる場合がある。
で、ほとんどの売り手はこの情報を流さないし、苦情を受け付けない。あくまで輸送方法を選んだ買い手の責任としている。因みにロシアやカザフスタンへは陸路で輸送するので問題ないらしい。なるほど日数がかかるわけだ。
ところでバッテリーと言えば、サードパティーの互換バッテリーは表示が盛ってあるらしい。純正品より高容量を謳っていても実際には純正品と変わらないものが多いようだ。中華通販のDX.comでは最近、実効容量を併記している。