滋賀年金者ジャーナル

全日本年金者組合滋賀県本部の公式ブログです。

年金者組合新春観劇会 前進座初春特別公演     「裏長屋騒動記」 山田洋次監督×前進座

2018年11月28日 | 滋賀県本部

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滋賀県年金者組合 第5回文化祭

2018年11月23日 | 滋賀県本部

11月20日(火) 草津まちづくりセンターで「第5回文化祭」が開催されました。

その模様を写真で紹介します。

 

ステージ発表の部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作品展示の部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お茶席

 

ドライフラワーでブローチ作り

 

来年、滋賀県年金者組合は組合結成30周年を迎えますが、会場では女性部を中心に、20周年記念に作られた「年金音頭」を踊りました。

 

最後は、お米や商品券、景品の当たるビンゴゲームで大いに盛り上がりました。

 

ステージでは、コーラス、独唱、楽器演奏、弾き語り、民謡、詩吟など多彩なジャンルの発表があり、展示では、絵画、写真、手芸、工芸、陶芸などの力作が勢ぞろい。

組合員が様々な趣味を持ち、サークルなどで活き活きと活動している様子が伝わる素敵な文化祭でした。

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仲間も楽しさもいっぱい!年金者組合へのお誘い!

2018年11月21日 | 滋賀県本部

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年金一揆 彦根駅前決起集会 滋賀県年金者組合 20181015

2018年10月17日 | 滋賀県本部

年金一揆 彦根駅前決起集会 前半 滋賀県年金者組合 20181015

年金一揆 彦根駅前決起集会 後半 滋賀県年金者組合 20181015

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滋賀県本部機関紙4月号のP.5を差し替えました

2018年04月23日 | 滋賀県本部

4月号の5ページ目に誤植があり、差し替えました

「ピースナインコンサート」の西田さんの電話番号

(誤)090 → (正)080

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滋賀県年金者組合第4回文化祭

2017年11月22日 | 滋賀県本部

11月21日(火)、年金者組合の文化祭が開催されました。

この日、会場の「草津市立まちづくりセンター」では、組合員の手による立体・平面の作品175点の展示と、コーラス・歌・詩吟・民謡・フラダンスなど11組の出演による舞台発表が行われ、140人が会場を訪れました。

 

展示作品は県下全支部からの出品があり、どれも力作揃い。

一部ですがご紹介します。 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ステージの部 発表の様子です。
 
歌とギターでオープニング
 
 
 
谷委員長の挨拶
 
 
 
志賀町支部 ファイブツリーのシャンソン
 
 
 
 
県本部民謡サークル
 
 
 
彦根・愛犬支部 あおぞら合唱団のコーラス
 
 
 
彦根・愛犬支部 アコーディオン独奏
 
 
 
草津・栗東支部 オペラ独唱
 
 
 
守山・野洲支部 「ロケラニ」によるフラダンス
 
会場でも身振り手振りで・・・
 
 
 
守山・野洲支部  Y・Y合唱団のコーラス
 
 
 
 
大津支部の詩吟では 憲法第9条の条文も吟じられました。
 
 
甲賀支部 うたごえサークル「ささゆり」の合唱
 
 
守山・野洲支部 コカリナサークルのコカリナ演奏
 
 
コカリナの伴奏で会場参加者全員で「琵琶湖周航の歌」を歌い、文化祭実行委員長の挨拶で第4回文化祭は盛況の内に終了しました。
 
また別室では、今回もボランティアでお茶室を開いてくださり、おいしい御抹茶とお菓子をいただきました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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第4回県本部文化祭プログラム 11/21

2017年11月14日 | 滋賀県本部

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年金者組合新春観劇会「前進座初春特別公演」のお知らせ

2017年11月07日 | 滋賀県本部

「前進座初春特別公演」

  と き:2018年1月17日 午後3時30分開演(開場 3時)

  ところ:京都 先斗町歌舞練場

  観劇料:1等席 6500円(税込)

  チケットのお申し込みは、滋賀県年金者組合 各支部執行委員・女性の会世話人 まで

 

 

 

  

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10・13昼休み行動 (石山駅前デッキ)

2017年10月12日 | 滋賀県本部

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県本部レクリエーション 「夏の伊吹山散策」

2017年08月05日 | 滋賀県本部

7月4日(金)、滋賀県本部主催のレクリエーション「夏の伊吹山散策」が実施され、県下各支部から80人余りの組合員(お孫さん連れの組合員もあり、子どもも数人)が参加しました。

この日は、甲賀と守山から出発したバス2台が「水の駅醒ヶ井」で合流し、濃霧の伊吹山ドライブウェイを経て8合目の駐車場(標高1260m)へ。 

駐車場では、湖北支部の組合員とも合流しました。

駐車場周辺にある建物が確認できないほどのガスに覆われている状況のため、各自持参の昼食はバスの中で取りました。

 

散策に先立ち、伊吹山の特徴とそこに咲く高山植物について、山野草に詳しい谷委員長から説明を受けました。

 

続いて、散策コースの特徴や散策の際の注意事項など、伊吹山ガイドの方からレクチャーを受けました。

 

3つあるコースの内、往復ともに「西登山道」を歩くことになりいよいよ散策スタート、頂上を目指します。

先を行く「年金者組合」の黄色い旗が、すぐにガスで見えなくなりました。

 

片道40分の「西登山道」の両側に咲いていた高山植物たちです。

 

クガイソウ

 

キオンの群落とルリトラノオ

 

キオン

 

 

ルリトラノオは伊吹山の固有種。

花はクガイソウとよく似ていますが、葉っぱの付き方の違いで見分けます。

 

アカソ と ヤマホタルブクロ

 

ワレモコウ

 

ガスに霞む シモツケソウの群落です。

 

一瞬 ガスが晴れました。

 

イブキフウロ 花びらに切れ込みのあるのが特徴。

 

標高1377mの頂上に到着。

全員揃ってはいなかったかもしれませんが、記念の集合写真を撮りました。

 

山頂のヤマトタケルノミコト像

 

頂上のお花畑 

 

イブキジャコウソウ と キバナノカワラマツバ

 

下山開始。

 

 

このシモツケソウは まだ蕾。 

 

コオニユリ ミヤマコアザミ シモツケソウ など

 

メタカラコウ

 

イブキトラノオ

 

もう一度 シモツケソウ群落

 

カワラナデシコ

 

コオニユリ

 

ガスが晴れて 少しだけ麓の景色が見えました。

 

 

ガスが立ち込めて、眼下に広がる琵琶湖などの大パノラマを見ることが出来なかったのは残念ですが、逆にそのおかげで炎天下を歩かずに済んだのは幸運でした。

 

「百花繚乱」夏の伊吹山を訪ね、80歳超えの人も含めた高齢者が元気に2時間余りの散策を楽しみました。

 

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