滋賀年金者ジャーナル

全日本年金者組合滋賀県本部の公式ブログです。

湊愛子コンサート  愛&PEACE

2018年03月10日 | 年金しが女性の会

 湊 愛子のHP ←クリック

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年金しが女性の会 ニュース6号

2018年01月20日 | 年金しが女性の会

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よっといで~春のつどい 琵琶湖博物館と水生植物園

2017年04月19日 | 年金しが女性の会

 

2016年7月にリニューアルオープンした琵琶湖博物館 ←クリック

水生植物公園 ←クリック

 

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第24回近畿ブロック女性のつどい in 滋賀

2016年10月12日 | 年金しが女性の会

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湊愛子コンサート 3月4日午後2時~ 滋賀県大津市伝統芸能会館にて

2015年02月05日 | 年金しが女性の会
主催:年金滋賀女性の会

各支部の役員さんにお申し込み下さい。
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「薄桜記」 今年も前進座の新春公演チケットを取り扱います。

2014年10月11日 | 年金しが女性の会
お正月は、京都南座で、前進座の歌舞伎を楽しみましょう。
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年金しが女性の会春のつどい

2014年03月08日 | 年金しが女性の会
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「年金しが女性の会」 が 家棟川 (やなむねがわ) エコ遊覧

2013年09月25日 | 年金しが女性の会
 「年金しが女性の会」 は 今日9月25日、「秋のつどい」 を 開催しました。

今日は、お手伝い役の男性を含め31人が野洲市の家棟川(やなむねがわ)を訪れ、

手こぎのエコ遊覧船に乗り、自然環境の大切さ、美しさを体感しました。

乗船場では、すでに船頭さんが待ってくれています。


時折り、大きな鯉が飛び跳ね、カイツブリが姿を見せます。






船内は、おしゃべりが絶えません。


無事に着岸、船頭さんにシャッターを押していただきました。


「あやめ荘」 で 昼食、県本部谷悦男委員長の音頭で乾杯!


料理は琵琶湖の漁師料理、先ずは、琵琶湖にだけ生息するビワマスの刺身


ビワマスの煮付け


もう獲れだしたというワカサギの天婦羅


あまり匂わないように工夫したという フナ寿司


この他にも、スジエビと大豆の煮物、鮎の漁師煮、ウロリ、しじみ汁などの伝統食をいただきました。

午後は、御鎮座が奈良時代という由緒ある兵主大社(ひょうずたいしゃ)を訪れました。


この庭園は 平安時代に作られたそうです。


秋晴れの一日、家棟川で自然環境の素晴らしさを体感し、

「あやめ荘」 で 伝統食の漁師料理をいただき、

兵主大社では、奈良時代、平安時代の文化に触れることができ、

「よかったねぇ」 と喜び合いながら、それぞれ 県内各地への帰路につきました。
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「年金者組合新春観劇会」の残席わずか!

2012年12月29日 | 年金しが女性の会
「年金しが女性の会」 では、 「前進座初春特別公演」 (京都南座) の チケット を 取り扱っています。

大好評のうち、 残券は 残り少なくなりました。

残券は、1等席 ( 12500円 のところ 6500円2枚

観劇ご希望の方は、 至急 お申し込み下さい。

申込先 : 年金しが女性の会 事務局 電話 077―592-2102 (奥村)

日 時 : 1月8日(火) 夜の部  午後4時開演

演 目 : 「赤ひげ」 「雪祭五人三番叟」

あらすじ ・ みどころ

「雪祭五人三番叟」

古来、三番叟は初春の声であった。

ぴたりと揃った動きと“瞳(まなこ)”に溢れる気迫。

種蒔きから五穀豊穣を祈念する勇壮な舞へと盛り上がる中――――

そこに降り出す突然の雪。

精根尽き果てそうになる一人を四人が励ましながら、一気にクライマックスへ。

京都南座では初御目見得となる、前進座女優による、力強くも華やかな舞踊をお楽しみください。


「赤ひげ 」

長崎で蘭法 (オランダ) 医術を学び、江戸に戻ってきた若き医師、保本登。

彼には 幕府お目見医の席が用意されているはずだった。

ところが、貧民施療院である小石川養生所に呼び出され、医長の“赤ひげ”こと新出去定に、有無を言わさず住み込みの見習医を命じられる。

登は自暴自棄となり、禁制の酒に手を出すなど、赤ひげへの反発を繰り返した。

婚約者の妹まさを、むじな長屋に住む悲しい過去を持つ佐八、一家心中する五郎吉とおふみ……

赤ひげの貧しい人たちに対する治療姿、真摯な生き方に触れ、登の閉ざされた心は徐々に開かれていく。 

あやめ、彼岸花、菊と季節は移る――

それぞれの過去を背負う人々との出会いと別れ。

登が感じたものとは――

そして登が選んだ生き方とは――







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