R12 & R12 nineT パンフレット配布ッ…!

2024年02月22日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

さぁ、今回はあのR nineTの後継機たるR12及びR12 nineTに関するパンフレットが入荷しましたので、それについて少ーしだけ触れましょう。

 

いやねぇ、全部見せても良いんでしょうけど、それだと折角のパンフレットが無意味になっちゃうし、…ねぇ。

 

~んまぁそういう事で、続きをどうぞ。

 

 

 

じゃん。

 

いやぁ、この表紙、ブリヂストンBT46が目を惹

 

 

 

 

 

 

~あぁ、やはりダメですか、そういうのは求めてないですか、そうですか。

 

 

 

 

 

 

~ではこうしましょう。

 

 

 

この表紙、R12ではなくR12に跨るお姉さんにピントが合っているんですよ。
チクショウ、わかってるねぇっ…!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そろそろ怒られそうな気がするので話を戻しましょう。

 

 

 

 

 

BMW Motorrad、時折こういう”最新モデルの宣伝用パンフレット”というのを出しますけど、実は毎回出てくるわけではないんです。
2023年の注目株であろう、R1300GSS1000RRなどですらパンフレットは用意されませんでした。

そう考えると、このR12シリーズにも相当の心血が注がれているんだろうというのが感じられますね。

 

さてさて、そんなパンフレットの中を2ページばかし見てみましょう。

 

 

 

これがR12

 

 

 

 

 

~ここでちょいと気になるのが、「R nineTの後継機は果たしてR12なのか、それともR12 nineTなのか」という点。

 

 

元々、

R nineTがデビュー!

派生モデルでR nineT Scramblerが追加!

更にR nineT PureR nineT Urban G/S(と早々にフェードアウトした某車両が追加!

~というのがR nineTシリーズのざっくりした歴史。

 

しかし、今回デビューするR12は、

R12シリーズの本筋っぽい、とてもシンプルな名前の”R12”。
名前の付け方は派生モデルっぽいけど、名前も形もR nineTの流れを汲むR12 nineT”。

~というラインナップ。

 

お客様から質問を受けた時には、私ゃ「名前の法則性からしてR12がR nineTの後継機です」と説明していますけど、合ってるよね…?よね…?

 

 

 

…んまぁ、考えても埒が明かん、今我々に出来るのは「目先のR12というバイクをちゃんと評価してやること」だけだ。
目の前というかまぁ、写真ですケド。

 

 

 

 

 

 

改めて先程の画像を見ると、R nineTとは打って変わってクルーザー(≒アメリカン)なスタイルに大変身!

 

洒脱なクルーザーへと舵を切ったのも注目ポイントですが、中村が個人的に興味を持った点が2つ。

 

 

ココが気になるR12!
その1:最高出力を変えている。

 

R nineTシリーズでは2020年~2021年くらいでしょうか、EUでの規制に伴ってエンジンをテコ入れしたことがありますが、それ以外では「R nineTであれUrban G/Sであれ数値上の馬力は全て一緒」でした。

 

ところが、上の画像を見るとR12では95馬力/6,500rpmと書かれているじゃありませんか。

後述のR12 nineTは109馬力/7,000rpmと明記されているので、モデルによってエンジンの味付けを変更し、それぞれの個性をより明確化するようで。
ふむふむ。

 

 

上の数値を見て、「え~…、15馬力も下がるならR12 nineTの方が良くない?」とお思いの方もいるでしょうけど、最もパワーが出る回転数が若干低くなっているので、”やたらむやみに回さない人”だとか”加速力を求める人”などはR12の方がよりマッチしそう。
個人的には低~中回転域が好みなので、そういう変更は大歓迎ぞよ。

 

 

 

 

 

ココが気になるR12!
その2:軽い。

 

また先程の画像のスペックを見て欲しいのですが、末尾に書かれた車重たるや202kg

んで、BMW Motorradのことなので恐らく装備重量(ガソリンや油脂類を全部入れた、「もういつでも走り出せますぅッ!」って状態での表記だと思うのですが、ガソリンをほぼ満タンまでぶち込んで202kgとなると、クルーザーとしてはかなり異常といえる軽さ。

 

(空油冷だとか95馬力だとかは目をつぶるとして)リッタークラスの2気筒を積んだ202kgのバイクって、コレ何かと間違えてない…?

 

 

クルーザータイプのバイクというのは、初心者や免許をまだ取得していない人たちから憧れを抱いてもらえる事が多く(かくいう中村もバイクにのめり込むきっかけはクルーザーでした)、そんなクルーザーにおいて車重が軽いというのは非常に大きなアドバンテージ

 

何せ初心者の頃って、とってもフレンドリィな教習所のバイクですら「んんげえぇ、重ぃッ…」って感じるじゃないですか。
あれらのバイクよりも更に20~30kg軽いと考えると、「憧れのアメリカンバイクに対するハードルも下がるんじゃ…?」と夢想してみたり。

 

んん~、早く実車に跨ってみたいですな。

 

 

 

 

で、パンフレットを更に読み進めると…。

 

 

 

ほ~ら、お待ちかねのR12 nineTのページもあるんだからッ…///

 

今作、R12 nineTを彩るはこのカラーリング。
尚、R nineTのイメージカラーといえる”金色のフォークと黒いボディ”も続投ですよ。

 

いやぁ、上の緑色がすごーくそそりりますが、下の"アルミ外装+赤フレーム"も中々気になる…。

 

 

 

 

 

 

 

 

~しかし、中村が一番気になっているのはココ。

 

 

 

 

ん~…、このホイール、どこかで見たような…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、コレだ。
多分日本に導入されないヤツ。

 

 

 

 

 

…とまぁ、実車のお披露目はもう少し先のようですが、只今当店でR12とR12 nineTを取り上げたパンフレットを配布しています!

 

モトラッド京葉:047-396-8412

 

両者のコダワリや違い、オプションパーツなども掲載していますので、気になる方は是非パンフレットを読んでみて下さいね!

以上、中村でした!


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M1000RR・クローズアップ! - その1

2024年01月13日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

2024年もあれこれ好き勝手書いていこうと考えていますので、どうぞ当店のブログをよろしくお願い致します。

 

 

 

 

~さて、去る2023年12月。

当店にあのバイクがやってきました。

 

 

 

そうです、そうですとも。

 

 

 

一言で表すと”超ヤバい市販車”、M1000RR…!
「何がヤバいのか判らん」という人の為に、そのうち噛み砕いて説明するのでお待ち下せぇ。

各社が鎬(しのぎ)を削るリッターSSの世界において、2024年1月現在最強候補の一つであろうM1000RRが、ここ市川の地に届きました。

 

 

 

~実はこのM1000RR、2022年末というか2023年初頭というか、そのあたりで発表されてからずっと気になっていたようで、当店のメカニック・伊藤が「買う!」と宣言した車両。

で、「折角だから車両に関するブログを書こう」となったらしく、そこから今に至ります。

 

 

 

 

 

…んまぁこの通り、ブログ書いてるの中村ですけどね!

 

 

 

 

いや、モチロン打ち合わせはしましたよ?

伊藤「中村君さぁ、悪いけどブログ書いてくれない?」
中村「大丈夫ですよ。してどんなブログを?」
伊藤「今度自分が買うM1000RRに関するブログ。」
中村「…おぉぅ。~どのような感じに書きましょうか?」
伊藤「任せる!」
中村「…Oh。」

~って具合(8割ほど原文)。

 

 

尚、補足すると、

【発案者:伊藤】
・ベテランメカニック
・サーキット経験者

【執筆者:中村】
・勤続1年少々の販売員
・ツーリングライダー

~という状態なので、恐らく思い描いている内容に大きな乖離がありそうな気が。

 

 

 

 

…ヤバい、ヤバいぞ。

 

依頼されたのは嬉しいけれど、この記事の最終着地点が全く見えん!!

 

 

…まぁいっか、「任せる」って言われたし

 

 

 

(「私をスキーに連れてって」風に)~とりあえず、今回のところはM1000RRの全体像を軽くおさらいしましょう。

 

 

という事で、普段中々見れないM1000RRのあんなトコロやこんなトコロを何回かに分けてドシドシ紹介しますので、続報をお待ち下さい。

以上、中村でした!


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2023年度・年末年始の営業について

2023年12月22日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

 

「…のっけから何してんの?」って?
こういうの好きなくせにッ…///

 

 

 

 

え~、改めて…、

 

 

 

モトラッド京葉は、2023年12月28日から2024年1月5日までの期間中、休業となります。

期間中はお問い合わせへの回答が出来ないほか、バイクの整備及びそれらの予約なども行えませんので、予めご了承下さい。

 

 

 

 

2023年も残すところあと僅か。

忘年会や走り納めor年明け一発目のツーリングなどなど、皆様思い思いの時間を堪能されることと思いますが、くれぐれも事故や怪我など無いよう楽しい年末年始をお過ごし下さい!

 

改めて、今年も一年当ブログをご覧頂きありがとうございます。
また来年もすっとぼけた記事を随時更新していきますので、是非お楽しみに!

以上、中村でした!

 

 

 

 

 

~中村の年末年始?
バイク以外の予定が色々詰まってて、多分乗れない気がする。


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スタッフ中村が試乗しました! - R1300GS編

2023年12月21日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

遠方の地ドイツから日本に向けてやってきた、
2023年度のBMW Motorradで最もHOTなバイクであろうR1300GS

この度、当社の試乗車に中村が乗りましたので、早速その感想を述べようと思います!

 

 

~とか言っておきながら、実際乗ったのは12月6日なんでちょっと期間が空いているっていう。

 

 

 

ご覧あそばせ、R1300GS(スタンダード)!

 

~中村よりも経験豊富なビマーの皆様ですと、上記の名前を見た時に「スタンダードぉ?んじゃ電子制御サス無しのローダウン仕様かいな」と捉える方も居るでしょう。

ところがどっこい、ちゃんと電子制御サスは搭載されているのでご安心を。

 

 

 

このR1300GS、「…GSって年々デカくなってきてね?」という社内やユーザーの意見を基にしている為か、実物を見るとR1250GSよりも一回りほど小さく見えます。
寸法上はほぼ変わらない(むしろR1300GSの方が僅かにデカい)んですけどね。

んで、デザインも従来の重機っぽいタフな印象から一転、ちょっと未来的でスマートな印象に様変わり。

 

 

実際外見だけでなく、(ドイツ工業規格で)車重を比べるとその差はなんとマイナス12kgという、大幅なダイエットに成功!

日本国内・国交省届出の数値だとマイナス6kg。
…おや。

 

 

 

さて、そんなR1300GSに跨った感想。

 

 

 

~シートが高いィッ…!!(スタンダード:シート高850mm)

その足着きたるや、腰を少し左に落として何とかつま先立ちのレベル…。

 

 

ええ、もちろんそうですとも、別にGSが悪いのではない。
身長163cmしかない中村が悪いのだ。

 

 

ましてや、←コレ(シート高960mm)に乗っている中村からしたら850mmなど想定の範囲内よッ…!

 

 

 

 

~とはいえ、やはり(ドイツ工業規格で)237kgを記録するバイク、且つシート高850mmというのは少々スリリング。
こうなると、シートが一番低い”ツーリング”なるグレード(820mm)が気になりますね。
まんまとツーリング(上級グレード)に誘導されている気がしますケド。

 

まぁともあれ乗れなくはないので、そのままモトラッド八千代を目指してどんぶらこどんぶらこ。

 

 

 

~速いっす。

例の新型エンジン、すごく速ぇっす。

 

中村自身は先代(R1250GS)に数回しか乗っていない為、「実際R1300GSと比べるとどうよ?」と言われるとなんとも難しいところではあるのですが、正直先代ですら「…速っ」と感じていたところに

・先代より10馬力程度アップ!
・トルクも6Nmアップ!
・そして10kg少々軽量化!

~となれば、当然遅さを感じるはずもなく。
今まで通りのパワーの出方をしてくれるうえ、そこから更にぶん回せるようになった感じといえば判りやすいでしょうか。

 

で、高速走行時や交差点を右左折する時などなど、都度変化する道路状況においても安定感は相変わらず高く、走り出してしまえば足着きの事などどうでも良くなるのも先代譲り。

ただでさえ”何でも出来る”という評判を多く頂戴したR1250GSをスペックで上回るのだから、そりゃぁガンダムにマグネットコーt…じゃない、鬼に金棒ですよ。

 

 

強いて言えば、エンジンからのメカノイズがやや大きくなりましたが、そもそもエンジンを含めほぼ全体が刷新されているわけですから、音の一つや二つも変わってくるというもの。
この程度は好みの問題よッ!

 

NSR250R SPの音を聞いて
「2ストうるさい、(乾式クラッチの)ガラガラ音嫌い!」
~という人も居れば、
「焼けたオイルの匂い、白煙、乾式(クラッチ)の打音…ハァハァ///」
~というだって居るでしょう、そういう事よ。

 

 

 

~そんなこんな、パワーと軽さを得て更にポテンシャルを高めたR1300GS。

(先代との乗り比べとかインプレとか苦手なんで)ここからは、中村が特に気になったポイントを幾つか挙げていきます!

 

 

 

ここがスゴいぜ1300!その1:スクリーン

 

電源を入れた時のアニメーションが変わったのも注目点なんですが、その後ろに見えるスクリーン。
正直、最初に見た時「R1250GSよりも小さくなってね…?」と感じた方も多いはず。

ところが、見た目の小ささの割に効果は上々で、高速道路を100km/h程度で巡行している時にスクリーンを上げると、風切り音がかなり軽減されます。

勿論R1250GSの頃と比べると風を浴びる量は多いのですが、これだけ小さいスクリーンにしておきながら見た目以上に静粛性に貢献しているのは見事。

 

加えて、従来は”右手のノブを回して高さを変える構造”でしたが、”左手のレバーを上げ下げする構造”になった為、スロットルを右手で操作していても簡単に高さが調整出来るようになりました。



 

 

 

ここがスゴいぜ1300!その2:スポーツモード

 

R1250GSに乗っていた人ならば一度は感じた事でしょう。
「RRやRS、XR(とR)にはスポーツモードがあって、何故GSにはスポーツモードが無いのだッ…!」と。

~んまぁ、「GSってアドベンチャーバイクだし」と言ってしまえばそれまでなのですが、同じ形状のTFT液晶ディスプレイが備わっているのにも関わらずGSだけ表示出来ないって、何かこう、仲間外れにされているようで「ぐぬぬぬ…」ってなるでしょ。

 

そんな怨嗟に応えるかのように、R1300GSではスポーツモードが導入されました。

いやねぇ、メーターってバイクに乗っている間はずっとチラ見するわけですし、こういう切り替えが出来るのって結構大事ですよ?

 

 

 

ここがスゴいぜ1300!その3:スマホ部屋

 

GS Adventureでおなじみ、タンク前方の小物入れ!
~のように見えるスマホのお部屋。

というのも、(画像では見えないですが)手前にUSB Type-Aの電源が備わっていて、そこから直接スマホを繋いで充電出来る構造になっている為。

 

最近BMW Motorradが力を入れているアプリ、BMW Motorrad Connectedの使用を見越した造りなのでしょう、線を繋いでフタをすれば雨風を気にすることなくスマホを充電出来ます。

「画面見えないじゃん」って?
言ったでしょう、BMW Motorrad Connectedを見越した造りだと。

 

ちなみに中はこのくらいの大きさ。

 

 

 

 

ガラケーであればすっぽりと収

 

 

 

 

 

…ゴメンナサイゴメンナサイ、オコラナイデ!!

 

 

 

 

 

 

ここがスゴいぜ1300!その4:シート表皮と同じ素材のタンクカバー

 

いやぁ、コレすごくユニークですよ。

ジャケットの金具(ファスナーなど)やタンクバッグなどが擦れてタンクに傷が入るのを防ぐ目的でこうなっていますが、まさかシートと同じ素材でタンクをカバーするとは。

おかげでタンクのリッド(給油口)からタンデムシートに向かって一体感のあるボディラインが形成されるという、機能としても見た目としても二度オイシイ造形。

 

なんかよく判りませんけど、とりあえず指でスリスリしたくなる肌触り。

 

 

 

 

ここがスゴいぜ1300!その5:執念の軽量化

 

先に述べたように、今回R1250GSからR1300GSへモデルチェンジするにあたって、BMW Motorradが一番やりたかったのは軽量化

その為、R1250GSを思い返しながら車両を眺めると、とにかく徹底して車重を減らそうと努力した跡があちこちに。

 

例えば上の画像(テレレバー)ですと、主要なアーム(ショックアブソーバーの下に見える、三角形っぽい形をした黒い部品)の長さがかなり短くなっています。

 

 

 

他にも、今までのGSで使用されていたHAYESのブレーキキャリパーはセパレート(分割式)だったのに対し、今回から採用されるキャリパーはブレンボ製のモノブロック(一体成型)だったり…。
※R1250GSでも、一部の車両は標準でブレンボ製モノブロックキャリパーが付いています。

 

 

ちなみに「モノブロックとかよく知らんわ」って人の為の図説。

要は”キャリパーが真っ二つに分けられるかどうか”というところで、(長くなるので細かい理屈は省略)両者を比較すると

【セパレート】
性能:〇
軽さ:△
限界:△
整備性:◎
コスト:〇

【モノブロック】
性能:◎
軽さ:〇
限界:〇
整備性:△
コスト:△

~といったところ。

 

 

 

更に、中心部をごっそりくり抜いて、桜の花みたいな形の穴が開いたリアホイールのハブだったり…。

 

 

 

ゴツく、大きく、排気口が2つあったマッチョな造形のサイレンサーは、S1000RRと見紛うようなコンパクトさに変更されていたり…。

 

削れるところは徹底的に削って6kg…じゃない、12kgもの軽量化を達成したんだなぁと思うと、中々感慨深いものがあります。

まるで”憧れのセンパイに振り向いてもらえるようダイエットを頑張った恋する若者”のようではないか…!

 

 

 

 

そんなこんな、(乗った感想をあまり書いていない気がしますが)今回中村が試乗したR1300GS・スタンダードは只今モトラッド京葉及びモトラッド八千代で試乗受付中ですので、「不甲斐ない中村に代わって自分がインプレしてやるぜぇ!」という方は是非ご連絡下さい!

 

モトラッド京葉:047-396-8412

※別の方のご予約や2店舗間で車両を入れ替える都合上、すぐに乗れないことがありますので、事前にお電話等でご確認下さい。

 

以上、中村でした!


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12月限定 0.99%特別金利キャンペーン!!

2023年12月14日 | モトラッド京葉からのお知らせ

特大キャンペーンが始まっています!!


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12月限定 0.99%特別金利キャンペーン


気になっていたモデルが、憧れのモデルが、今だけの特別金利に。


【対象モデル】


G シリーズ、C シリーズ、F シリーズ、R nineTシリーズ


※新車に限ります。


【対象期間】


2023年12月1日(金)~12月31日(日)


※2023年12月28日(木)までに成約・登録された車両が対象。


RnineTシリーズや、


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F900シリーズ!


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G310シリーズまで!


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2023年12月だから出来る、特別低金利!


12月末までの実登録が前提のため、お急ぎください!!


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(当グループにてご提供可能車両は、上記バナーをクリック!)


皆さまのご来場を、モトラッド京葉にてお待ちしております。


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Motorrad Keiyo

新車ショールーム/ワークショップ

(047)396-8412



〒272-0115 千葉県市川市富浜3-3-10

営業時間: 10:00~19:00(新車ショールーム)

定休日: 毎週月曜日・第二第三火曜日  年末年始、夏期、GW

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”革新”を堪能せよ、R1300GS試乗会!

2023年11月30日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

いよいよコレの試乗が出来るようになりましたよ!

 

 

 

そうです、Gelände StraßeことR1300GS(スタンダード)!

 

一応解説しますと、
gelände(ゲレンデ)→地形、地域
straße(シュトラッセ、シュトラーセ)→道、通り
~なので、要約すると「どんな路面だろうが関係無ぇぜ!」という名前だったり。

 

この度コレの試乗車が仕上がりまして、モトラッド京葉もしくはモトラッド八千代でようやく乗れる運びとなりました!

 

 

 

この顔にビックラこいた人も居るでしょうけど、実物を見ると中々クセになる顔つきですよ。

~という事で、12月2日(土)と3日(日)はモトラッド京葉にGSを手配致します!

 

概要は以下の通り。

 

 

モトラッド京葉・R1300GS試乗フェア

日時:12月2日(土)・3日(日)
車両:R1300GS・スタンダード(シート高850mm

期間中、R1300GSの試乗車をモトラッド京葉に配備、試乗が可能。
予約制となる為、店頭やお電話などでご連絡をお願いします。

 

モトラッド京葉:047-396-8412

 

 

 

「シート高850mmとか高いよッ」って?
中村みたいに華奢な者でもシート高960mmのバイクに乗れるから大丈夫、ウン、ダイジョウブ。

 

 

 

BMW Motorradの旗艦、"GS"の最新モデルに触れる絶好の機会となりますので、12月2日及び3日は是非当店に遊びに来て下さいね!

以上、中村でした!


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スタッフ中村が試乗しました! - R18 Roctane編

2023年11月19日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

いよいよコイツに乗る機会が巡ってきました。

 

 

 

そうです、今年9月に出てきたばかりのR18 Roctane

 

いやねぇ…、言わせてもらうと「R18シリーズはデカいわ…」というのが中村の本音でして、今までなるべく触らないようにしていた敬遠していたのです。

~ですが、折角最新の試乗車が用意されているわけですし、良い機会なのでいっそ乗ってしまえと思った次第。

 

 

 

ワタクシ中村、今まで乗った事のあるバイクの中で最も重たい車両がハーレーダビッドソンの名車・スポーツスター(XL883R)でして、その重量は確か260kgほどだったと記憶しています。
しかし、今回乗るRoctaneに至っては、その車重たるや374kg(日本国内での書類上は382kg)

「そもそも空冷スポーツスターなんて重くないだろ」って?
中村はァ体格も運動神経も恵まれてないのよッ(163cm・47kg・体育等は常に学年のドベ)!

 

まぁそんな人間からしたら、「あのスポーツスターの1.5倍近い車重ゥ!?」となるわけで、その数値を聞いただけで委縮するのです。

 

 

でも、でもねぇ…。

何かの縁でBMW Motorradのセールスを務めるわけですし、一応そこは乗っとかないと、ね…。

あとほら、中村みたいな華奢な人間が実際に乗り回せば、全国の「でっかいバイクが好きだけど乗れなさそうぅ…」と悩めるバイク女子やバイク少年たちの希望の星になると思いますの。そうですの。

 

 

 

結論から述べると、このバイク、…中村でも乗れるッ!!

 

はっきり言って最初は戦々恐々だったので、

・モトラッド京葉を出発

・妙典橋を越えて国道298号へ行き、そのまま国道357号(東京方面)へ

~という、まぁ割とゆったりした大通りを経由して、少しずつ慣れていこうと思ったのですが…。

 

 

 

HAHAHA,Rock'n'Roll!!
~と、数分も乗ってしまえばエンジンの挙動を楽しみだす始末。

 

R18シリーズといえば、やはりこのわざわざ新造した”空油冷OHV2気筒1,801cc”というエンジンが一番の特徴なわけでして、これがまた楽しいのなんの。

 

 

 

Roctane(というかR18シリーズ)のような空冷OHVという古めかしい構造であっても、そこはイマドキのバイク。
エンジンの特性をRAIN・ROLL・ROCKの3段階で制御する事が可能。

 

以下、それぞれのモードに対する個人的な感想をば。

 

 

【RAIN】

文字通り雨の日向けの穏やかな挙動。
グイッと捻ってもドカンとパワーが出ず、振動も抑えめですごーく紳士的な状態。

 

 

【ROLL】

RAINより明確にパワーは出ていて、それでいて挙動も従順。
R18シリーズのキャラを味わえつつも無理を強いることのない柔軟な状態。

 

 

【ROCK】

KISS
「それはハードロックだろう」って?そうですとも。


ゴリッゴリの力任せな感じで400kg弱の鉄塊を強引に走らせる、正にRock'n'Rollな挙動。

スロットルを捻った時、ジーン・シモンズ(赤いものを出しながら)こっち向いて笑っているような気配がしましてね…、ええ…。

 

 

~そんなこんな、誰が乗っても判るほど明確な3つのモードが用意してあり、路面の状況やライダーの好みに応じて上手~くキャラクターを変えてくれます。

ちなみにおススメはROCK。
ワイルドな加速感や、信号待ちの時とかにフロント全体がガタガタ震えるのは見もの。

 

 

 

シートは肉厚で座り心地が良く、またシート高も抑えている為足着き性も◎。

で、この通り段差が付いていて、ROCKモードでブイブイ言わせてもライダーの腰をしっかりホールドしてくれるので、加速に負けて身体が持って行かれる心配もナシ!

 

強いて言えば、中村のようなCHINCHIKURINだと太ももの裏がシートの縁にグリグリ当たるので、停車時はやや前の方に座るなどした方が良いかも。

 

 

 

にしても、にしてもですよ。

 

 

 

 

こう、上手く言えないんですけど、全体的に”ワル”な感じがたまらんッ…!
殆どブラックアウトされたメッキパーツだとか、薄暗がりだとマットブラックにも見えるボディカラーだとか…。

トータルのバランスを上手に考えてるんでしょうか、ワルとかダークとかって単語がバシッとハマる見た目をしているくせに、極悪・凶悪な印象は与えないというか。

 

 

そして、見た目のワイルドさに反して曲がる時の挙動も中々素直なものですから、重さにさえ慣れてしまえば

・スタイル良し
・エンジンのフィーリング良し
・操作性も良し

~と三拍子揃うという、BMWらしい抜かりの無い造り込みは正直見事。

 

別に「BMW Motorradの販売員だからべた褒めする」とかそういうつもりは無いんですけどねぇ、やっぱり良く出来てるよ…。

誤解の無いよう言っておくと、聞いたことのないメーカーの競技用車両サイドカー付き前提のトライク(?)時代の奔流に飲まれた栄光の単気筒、果てはイロモノだろうが二輪車は基本大好きです。

 

 

 

 

 

そんなR18 Roctane、2023年11月現在モトラッド京葉には1台のみ在庫があるほか、上述の試乗車が絶賛稼働中。

「見てみたい!」
「触れてみたいッ!」
「乗ってみたいッ!!」

という方は、是非当店にお問い合わせ下さい!

 

モトラッド京葉
TEL:047-396-8412

 

以上、中村でした!


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いよいよ来週は、R1300GS DEBUT FAIR !

2023年11月17日 | モトラッド京葉からのお知らせ

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2024年度・おNewのパンフレット。

2023年11月10日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

本日、BMWから”例のアレ”が届きました。

 

 

 

~そうです。

MAKE LIFE A RIDEな書物こと、BMW Motorradの最新(2024年度版)総合パンフレットッ!

 

 

 

撮影時。
一切顔のパーツ写ってないけど、ちゃんとヘルメットも顔として認識するみたい。

 

 

今や世界的に紙の媒体が規模を縮小している中、こうして冊子を作ってくれるところはもう有難いのなんの…。

小さい頃、親に連れられて訪れたディーラーで貰ったパンフレットとか、そういう記憶ってありません?
ちなみに私ゃスープラインプレッサのパンフレット、あとエリオのVHSが特に強烈でした

 

やっぱりねぇ、紙をはじめ”アナログならではの質感”って大事ですよ?新車を売る店の人間が言う事じゃないですケド。

 

 

では、中身をちょびっとだけご覧あれ。

 

 

 

基本的な構成は従来のパンフレットを踏襲していて、車両とカラーリングが一目でパパーッと判るレイアウト。

 

~強いて言えば、ロードスター(ネイキッド)スポーツ(≒カウルが付いた者達)の垣根が無くなり、S1000RとS1000RR、R1250RとR1250RSなどが隣り合って紹介されるようになったようで。

 

 

…加えて、S1000R Mパッケージが消されましたね。

中々シブい立ち位置で好きなバイクでしたけど、M1000Rの存在により忘却の彼方へ追いやられました

 

 

 

 

皆さんお察しの通り、2024年度最大のトピックは

 

・BMW Motorrad・次の100年への第一歩を刻む至高の先駆者、R1300GS!

・現代社会の波を乗りこなすトリッキーなEVコミューター、CE02!

・BMW・Mの名を授かったファンタスティックアドベンチャー、M1000XR!

 

~の3台だと思うのですが、まぁそれらをココで紹介しちゃパンフレットの存在意義が薄れてしまうわけで、…ねぇ。
なので上述の3台をもう少し詳しく見たい人は店頭のパンフレットをご覧下さいまし。

 

 

 

 

改めて、本日より2024年度のパンフレットを配布開始致しますので、是非とも当店に遊びに来て下さいね!

 

〒272-0115
千葉県市川市富浜3-3-10

モトラッド京葉

TEL:047-396-8412
FAX:047-396-8413

営業時間:10時~19時(日祝のみ18時閉店)
定休日:毎週月曜及び第二・第三火曜日

 

以上、中村でした!


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スタッフ中村が試乗しました! - R nineT編

2023年11月09日 | モトラッド京葉からのお知らせ

こんにちは、モトラッド京葉 中村です!

 

 

 

約4ヶ月の時を経て帰ってきました、中村が試乗車に乗ってギャーギャーわめく率直な感想を伝えるこの企画。
いやねぇ、試乗車がほぼ全部入れ替わったんでまた逐一乗って紹介しないと…。

 

今回乗るのは、この前色々と紹介したR nineT。

では早速参りましょう。

 

 

 

R nineT(Option719 ナイトブラックマット/アルミニウムマット)。

いやぁ、お世辞抜きで格好良いデザインです、ホント…!

 

 

 

 

~んまぁ、個人的に一番気に入ってる(気になってる)のは、”正式に生産終了がアナウンスされた後に試乗車を用意する”という、中々に思い切った当社のやり方ですが。

 

勿論判るよ?R nineTシリーズの新車はまだ多少あるし、色んな人に乗って試してもらいたいという考えも判るよ?
しかぁし、生産は8月に終わったのよ…?

 

まぁそれを用意してもらえたおかげで、数年前のあやふやな記憶→に頼らずとも、試乗したリアルタイムな感想をこうして書けるわけですけどね。

 

 

 


出勤前に慌てて撮ったせいで、車両が右に寄ってるわミラーが見切れてるわであまり好きじゃない画像。

 

少し前の記事で触れたので、ディティールについてはこのくらいで良いでしょう。

 

さぁ、乗り心地は~…?

 

 

 

~やはり何と言っても、コレ(エンジン)の主張が強い。

 

発進の際にクラッチを繋ぐ瞬間、少しだけ「トルクが弱い…?」と感じますが、気になる点はそのくらい。
いや、むしろそれも個性だ。

で、つながった後にスロットルをやや大げさに捻ってあげると、湿り気のある心地良いパルス音を奏でながらキレのある加速力を発揮!

 

その加速力というのがまぁ心地良いもので、「空冷の2気筒ゥ?どうせそんなエンジン回らんべよ(笑)」と侮ると面食らいます、ホントに。

 

 

 

そして重心は低く、けれどもコンパクトな車体構成で、安定性は中々高いくせに曲がり角やコーナーなどでも案外パタパタと寝てくれます。
中村のコーナリングなんて、いいとこ30度弱くらいしか傾けられませんけどね!

・低~中回転域の元気な加速と空冷らしい味わいのサウンド
・コーナリング性良好

~とあって、「下道だったら高回転型のスポーツバイクよりも楽しくスポーツ出来るんじゃ…?」と想像してしまうほど。

 

 

強いて言えば、コールドスタート(エンジンが冷え切ってる時の始動)時はアイドリングの回転数が高い為、出来れば始動後は20秒くらい放っておいてエンジンを落ち着かせましょう。
※エンジンに少し負担を掛けてしまうほか、元々トルクがかなり強いエンジンなので、慣れていない人がこの状態で発進させるとシビアな挙動を示します。

 

 

 

お次にヘッドライト。

BMWお得意の”アダプティブヘッドライト(カーブ中にライトの照射範囲を変更・増大させる機能)”を搭載。

 

GSみたいに”ウィンウィン動くヘッドライト”は何となく判りますが、R nineTのアダプティブヘッドライトってどういう動きをするんだろうと思ったら、車体の傾きを検知して補助灯がパッと光り、向いている方向を更に照らすという構造のよう。

行き先が明るく見やすくなるのはもちろん、「あ、俺ちゃんと傾けられてるんだなウヘヘ」と悦に浸れます。
※ものの数度傾けただけでも点灯するので、多分自分が思っているほど傾けられてないです。

 

 

 

メーター。

 

~おうよ、説明不要のアナログメーターよッ!

機械式でも電気式でも良いから、やはりメーターは”針”が良い…!
※あくまで個人の見解です。

 

R nineTだとタコメーターが標準装備となる為、メーターがとても賑やか。

それ以外(ピュアやスクランブラーなど)はスピードメーターのみとなりますが、それはそれでクラシカルさが助長されて趣がある為◎。

 

又、メーターの下に内蔵された液晶画面で総走行距離や電圧、シフトインジケーターなどを確認出来るという、見た目の雰囲気を重視しつつも機能性を持たせた造りがス・テ・キッ。

 

 

「…燃料計は?」って?
漢は黙ってトリップメーターで計りなさい。

 

 

 

※一応、知らないorやり方が判らない人の為に、トリップメーターで燃費を計る方法をば。

1.ガソリンを満タンにする。
2.トリップメーターをリセット(0kmに)する。
3.任意のタイミング(燃料警告灯が点いた時など)で満タンまで給油。
4.トリップメーターの距離を給油量で割ると燃費が判るッ!
(例:100km÷6L=約17km/L)

 

~いや、友人などからたまに聞かれるんですよ、「燃料計無くて不安じゃないのか」って。
こちとら初めて買ったバイクがボロだったもんで、もはや燃料計や警告灯の存在ってどうでも良くて。

 

 

 

 

そしてR nineT、というよりはBMWボクサーの特徴たるシャフトドライブ。
トルクリアクションがやや強めで、ココは乗る人の好みがはっきりと分かれそう。

 

 

「トルクリアクションって何ぞや」という人の為に。

シャフトドライブ車で加速や減速(エンジンブレーキ)をすると車体が起きたり寝たりしまして、それをトルクリアクションと呼びます。
別にこれでズッコケたりする事はありませんが、乗り慣れてない人だと「うわっ、なんか変な動きする…」と感じるかも。

 

 

尤も、不具合とかではなくただの物理的な話なので、気にする人は気にするかな~程度のお話。
個人的には、なんかウネウネせわしなく動く様がメカっぽくて好き。

 

で、(多分ですけど)R nineTは旧車っぽさを前面に押し出しているバイクなので、同じくシャフトドライブであるR1250GSやR1250Rなどと比べると、トルクリアクションがよりはっきりと感じられるような。

そういう意味も込めた試乗車なので、良かったらコレも試してみて下せぇ。

 

 

 

 

 

~などなど、旧車っぽさや個性を大事にしつつ、あくまで”イマドキのスポーツバイク”らしくFUNな乗り心地をしっかりと持ち合わせた稀有な車両、R nineT。

2023年11月現在、試乗車が絶賛稼働中ですので、「乗ってみたぁい…」という方は是非当店もしくは系列店にご連絡下さい!

 

モトラッド京葉
047-396-8412

モトラッド八千代
047-486-1600

※車両は店舗間で移動している場合がありますので、事前にご連絡下さい。

 

以上、中村でした!


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