暇つぶしに・・・

絵を描いたり写真を撮ったり。

北米の風景(サクラメント)

2014-08-30 | 写真
ミルバレー

義理の母の家は この道路をずっと上がったところにあります。





ミルバレーはもう秋の色。
ピンクの建物はバスの待合室




南パシフィック鉄道の店


夢をテーマに絵本 

2014-08-29 | イラスト

この女の子が出てくる絵本を作っています。






おじいちゃんがだいすき。
時代劇の侍だいすき。

でも白いご飯が大嫌い。







サンフランシスコ湾からの風景

2014-08-23 | 写真
写真撮影は わたしの主人です。



わたしの主人は若いころから写真が趣味で、ヨセミテにあるアンセル・アダムスの写真教室で少しの期間、写真アートについて学びました。

http://www.anseladams.com/


右に見える橋は金門橋



サンフランシスコが一番サンフランシスコらしく見える眺め


うちの猫

2014-08-20 | 猫漫画(写真)
 あつい。。。
たいくつ。。。








ニューキャラクター

2014-08-20 | イラスト
21st CENTURY MAX PRODUCTIONS AND CATMAN COMIX TEAM UP TO BRING YOU ANOTHER BLOCKBUSTER MOVIE - INTRODUCING A NEW MEMBER OF THE CATMAN TEAM - DANGERBOY!


ロビンのパロディー




※ダンジャーボーイは昨日描いたデービッド君がモデルです。
彼のパパは戦死しました。漫画の中での話じゃなくて現実のことです。
戦争とか戦死とか、そういうのは、映画か小説の世界だけで結構。

My little friend

2014-08-17 | イラスト
デービッド君はキャットンマンのファンです。

デービッドもキャットマン漫画に出してって彼のおばぁちゃんに言われて、こんなの描いてみました。




ちょっとレトロ漫画風に






誕生日に

2014-08-13 | イラスト
友人の息子さんの誕生日に描いたイラストです。

髪の毛に輪郭とったから 金髪のふわふわ感が消えちゃった。

またそのうち描き直し。



2014-08-12 | 写真
台風の来る前に撮った写真。

アングルが変わると ずいぶん雰囲気変わるなぁと一人で楽しんでます。

2枚目の写真は  ちょっとホラーのような雰囲気






ノンフィクションの書き方

2014-08-11 | 休憩室
ってタイトルを付けたら たくさんの人が見に来てくれるかなと思ったもので。

正直、この記事はたくさんの人に読んでもらいたいです。

わたしは、ノンフィクションを読むこと好きなので、色々な作品を読みました。そうして最近、気が付いたことは。

売れるノンフィクションを書こうと思ったら(国家や企業の犯罪などを暴くようなお話)

私の独断によると、

1:肩書きのある人たち(有名企業の重役や大学教授など)の証言を載せること。
2;資料を集めるためには、有名ジャーナリストや新聞記者の力を借りること。あるいは自分がある程度名の通ったジャーナリストであること


以前、米が臭いよって記事を書いたけど、あれ、結局どうなったかっていうと、
「検査の結果、異常は認められませんでした」という農協からの手紙でおしまいです。

でもね、黄色い米粒や、一寸かけたのがいくつも入ってたのにね。絶対古米が混じってたと思うけど、これ以上、うちの家族の力だけでは証拠も証人も集められません。
あれから、どなたかのブログで、炊飯器の保温に問題ありという記事を見つけ、それで納得した次第ですが、正直、100%の納得はしていません。


もうひとつ、農協のお話。
近所に低所得者のために建てたアパートがあります。もう20年前のことですが、そこに住んでいた男性が宝くじに当たりましたが、けっきょく 最後には自殺しました。

なんでこんなことになったかというと、この男性、急に高級車を買ったりしたものだから、宝くじにあったのか、なんて噂されてました。(本当に宝くじにあったたんですけどね)

噂だけならよかったんだけど、その男性の親戚の中に、農協の職員がいました。仕事柄、誰の口座にいくらあるとかわかっちゃうわけですよ。その職員(当時はまだ20代の娘さん)、
その男性の口座に突然お金が増えた、宝くじに当たったのは間違いないってことを母親に言っちゃたんです。農協の職員が言ったんなら間違いないってことで、噂はほんとだったんだって、親戚から町内にまでその話が広がってしまいました。
それでいろんな人が金目当てに押しかけてきて、そこにいられなくなったわけです。

親戚だからって、農協の職員がこういう事していいわけ??

  

今度は認知症に関連したお話。

わたしの母、認知症で週2回デイケアセンターに通ってます。

父は 他人から悪く思われるのが極端に嫌な人で、母が認知症だと認めるまでひと悶着ありました。母は、休まずにセンターに通ってますが、これはセンターに行くのが楽しいからじゃないんですよ。
お金を払ってるから休むともったいないというのが理由です。
認知症になったからそういう風なんじゃなくて、若いころからの性格というか、之も一種の精神病かな。
喜怒哀楽が薄いというか楽しみを感じないというか、、
この話になると長くなるので今回はやめます。

でも、父は先日ヘルパーさんと話したときにこういってました。
「妻は、センターに行くのが楽しくて仕方ないようですね」


うそこけぇ~~!!
そこで私が口をはさむと後で喧嘩になるので黙ってましたが。。。


ヘルパーになるには心理学も学ぶのかな。
警官ドラマの見すぎといわれるかもしれないけど、認知症の世話をする人たちは、ぜひプロファイリングの勉強もしてほしい。


以上、最近思ったことです。


ノンフィクションのネタって最初は、「あれなんか変だぞ」ッテ小さな疑問だと思うのね。其れを調べていくうちにでっかい獲物にぶつかるんだと思うけど。
調べるにはやっぱりお金と強力なコネ(新聞社とか作家とか政治家とか大学教授とか)が必要でしょう。

巨大人食い鮫を探すのに、機材が何もないんじゃ無理よ、逆にここっちが食われてしまう。

わたしみたいにカネなし、コネなしは、まぁいいかで終わっちゃうわけです。

資格も肩書きも何もない普通のおばちゃんが、似たような境遇の普通のおばちゃんおじちゃんの証言をもとにかいた話って、あんまり説得力ないよ。





台風

2014-08-10 | イラスト
ただいま、台風がすぐ近くまで来ています。

朝、コインランドリーへ行きました。
乾燥機が回ってる間、車の中にいたら 急に雨が降ってきて、一寸面白い風景だったのでさっそくスケッチ。
スケッチブック、クレヨン、鉛筆、カメラはいつも持ち歩いてます。




朝5時ごろ、雨も止んで風も静か。青空が出てました。スケッチしてたら雨が降り出したので、この絵はここでおしまい。



昼1時頃の風景




サンフランシスコの風景

2014-08-06 | 写真
オーシャンビーチ




ペリカン便




金色夜叉(英語)

2014-08-05 | 漫画



Kanichi and O-Miya had been sweethearts since they were kids and planned to marry...BUT...






Tadatsugu Tomiyama, who was super rich, arrived on the scene and proposed marriage to O-Miya.



He gave O-Miya a huge diamond which blinded her to everything else.


Kanichi found out that O-Miya had changed her mind and that she was going to marry Tomiyama. He was super-extra angry! They met at the beach in Atami. O-Miya cried, "I'm sorry, I'm sorry!" But Kanichi couldn't forgive her. "You've been blinded by a diamond!" he raged," and kicked at her!

(This is the actual location where the incident took place, "O-Miya's Pine" at the beach in Atami.



May tonight's full moon, and the full moon of next month, and the full moon of the month after that be clouded over by my tears!" cursed Kanichi.





O-Miya wasn't very happy at all! Well, maybe she thought such a thing and maybe not. O-Miya did marry Tomiyama but she was never really happy again. Kanichi became a "loan shark" and over time Tomiyama grew poorer and poorer.