川越雑記帳2(川越見て歩き)

冬瓜と春の野草


去年の夏から放置されたまま、冬瓜が並んでいた。
中は腐っているようで、皮がしぼんだり、くぼんだりしていた。


そのすぐそば、道路脇には春の野草が花を付けていた。


最初に目に入ったのは、薄い紫色のホトケノザだった。


端の方には、白で目立たないが、ナズナ(ぺんぺん草)も花を付けていた。

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