Ke

11/3(土) cyantone解散イベント「last tone」@TORIDEYAKKYOKU (取手ダンデライオンカフェ)

2018-09-20 11:22:25 | Weblog



ACT:
cyantone
羅 悠靖(curve)
黒パイプ
恋のロシアンルーレット
カジキマグロ倶楽部




2018年11月3日 (土) open16:00/start 16:30
adv/door ¥1,500
at Dandelion Cafe(茨城・取手)





7/20(金)黒パイプ、SAKA-SAMA、ju sei + 夏の大△、In The Sun @earthdom

2018-07-09 16:03:42 | Weblog



出演

黒パイプ
SAKA-SAMA
ju sei + 夏の大△
In The Sun



日時:7月20日(金)open 18:30 / start 19:00
料金:前売¥2,000 / 当日¥2,500 (ドリンク別)
会場:新大久保 EARTHDOM


6/9 (sat) Murata “J” Manabu FAREWELL PARTY @FORESTLIMIT

2018-06-03 13:57:07 | Weblog



DJ:
サブカルコマンドーJ
サブカルコマンドーT (Tentenko)
サブカルコマンドーA (ARAKING / AKBK)
サブカルコマンドーA (weird-meddle-record)
サブカルコマンドーO (花澤王 / EnelgiishGolf)
サブカルコマンドーS (DJ Soybeans / Isn’t it?)
サブカルコマンドーK (KΣITO)
サブカルコマンドーK (アート倉持 / 黒パイプ)
サブカルコマンドーK (K/A/T/O MASSACRE / NOVO!)
サブカルコマンドーG (GO MAX 剛田)
サブカルコマンドーC (Chai / kruucrew)
サブカルコマンドー3 (37A)
サブカルコマンドーN (NapalmK / GFvsND)




日時:6/9(土) 18:00~ at forestlimit Hatagaya
料金:¥1,500 (w/1drink & free food)
会場:幡ヶ谷「Forestlimit






6/9(sat) OOO!Vol7 @earthdom #大久保水族館

2018-06-02 13:50:09 | Weblog
logo design: 松田葉朗




出演

Transkam
Qujaku
calque
Jailbird Y
2UP
EXTREMEMONG129
Fallopian Disco Force
OFFSEASON
ゆれつずける
平松歌奈子
(うた/DaKaTz)
直江実樹
APOCALYPTO x 福居ショウジン
Dave Skipper
M.N.S.K
(aka 2shy + 37A)
LIKE WEEDS (Ex. FACIALMESS)
Imagenos
NECROMIST + LINEKRAFT
mn
(T.美川 x 沼田順)
The Morgenthau Plan
SM NOISE
PURPURA
濁朗
DSFAPLS
LightSouceDifinitions
(LSD)
XU/XU + 100take + KentaroNagata
MAMMOTH x 女体生花
MEGANE x Les Belles Noiseuses x VELTZ
ACCO x 山下哲史
Gürkan Baltacilar x 異形人 x 園田遊
松井修司 x 池田陽子 x 平松歌奈子
Biology of the future x 山㟁直人
砂肝
置石
PUNSUCA
(アコースティック)
佐々木すーじん
ハハノシキュウvsオサベタイチ
KakofoNIKT




日時:6月9日(土)12:00 ー 23:00
料金:¥1,000~+1drink(投げ銭+ドネーション)
会場:新大久保「EARTHDOM」+ 大久保「ライブバー大久保水族館





詳細→http://ooosound.xyz/









5/27(sun) テンテンコのテンテンテンポ!@shibuyanoradio

2018-05-21 10:37:45 | Weblog


MC
テンテンコ
筆山墨子


ゲスト
アート倉持


5/27(日)16:00 - 16:55
渋谷のラジオ(聞き方







4/30(月祝)FORESTLIMIT 8TH PARTY “FULL CONTACT!” 【THE AFTER NEVER】@FORESTLIMIT

2018-04-30 13:26:00 | Weblog



act

Yoshihiro Kikuchi(from 仙台)
OFFSEASON(伊東篤宏+HIKO+スターダスト)feat. Yvko Under
Overload Collapse X 黒パイプ
WestTokyoPanicSyndicate
TERROR HIT (テラダキョウスケ+Kazehito Seki)
numbfoot (from ハノイ) feat. ecotional (from 大阪)
黒電話666 + pezica



2018.04.30(MON/祝)
Open:18:00
Entrance:¥1,500 (with 1drink)
at FORESTLIMIT (Hatagaya, Tokyo)














4/29 (Sun) dEnOISE X|ド・ノイズX @sdlxtokyo

2018-04-09 16:18:10 | Weblog




LIVE

T.美川 (インキャパシタンツ, 非常階段) + Overload Collapse (from Switzerland)
JET HIMIKO (セイジ from ギターウルフ + HIKO from GAUZE)
山川冬樹 + 組原正 (グンジョーガクレヨン)
Olga Szymula (from Poland) + 中村としまる
Evil Moisture (a.k.a Andy Bolus from France) + ドブス (a.k.a 市場大介)
ZVIZMO (伊東篤宏 + テンテンコ)
P.R.C.M. (Mei Zhiyong from 長春/China + Usisi from 雲南/China)
scum



DJ

Evil Penguin
KOTAO+
アート倉持
(黒パイプ)





日時:
4月29日(日)open 17:00 / start 17:30


料金:
予約¥2,500(会場ウェブサイトにて受付中)
当日¥2,800(予約・当日ともに1ドリンク¥700別)

会場:
六本木「SuperDeluxe」(日比谷線・大江戸線「六本木駅」より徒歩5分)
http://www.super-deluxe.com/
Tel.03-5412-0515 / 東京都港区西麻布3-1-25 B1F







ド・ノイズのあらすじ
──「dEnOISE X」開催に寄せて



 10代の頃に千葉で「NOISE」というバンドでドラムを叩いていたYOSHIKIはやがて東京で「X」を結成するが、後年、彼はそのバンド名の意味を「無限の可能性」と定義した。2018年の春、僕たちが久しぶりに企画することとなったこの「ド・ノイズ」という音楽イベントの最新回に添えられた「X」という文字にはそのような大仰な意味はなく、見たとおりそのままに「10」を表したローマ数字なのである。また、「ノイズ」という言葉の前に置かれた「ド」という文字にも特に意味はなく、それは、10年前に東京で知り合ったスイスからやってきた一人の若者が話すフランス語の語感に、僕たちが日常会話で用いている強調接頭語「ド」を重ねて、そもそも強い意味を持つ「ノイズ」という言葉と掛け合わせた単なる造語に過ぎないのだ。しかしこの「ド・ノイズ」というネーミングには、例えば“ノイズ大国ニッポン”といったような、“あちら側”で長いあいだ一般的に認識されてきた“こちら側”のアンダーグランド音楽のイメージというものを一旦回収し、それらをベタあるいはネタのレベルまで落とし込んででもその当時の東京の現状に強引に引きつけることで、(有名無名を問わず)異なる土地に暮らしながらお互いに同じものを見つめてきた者同士が一堂に会し交流するアクチュアルな場が生まれるのではないかという期待感が込められていたように思う。滝クリよりもクールジャパンよりも早く、僕たちはおもてなしの心意気ってやつを六本木の地下で実践しようとしていたのだ。今にして思えば、ですが。

 旧ユーゴ紛争下のクロアチアに生まれ、幼少期に家族とともにスイスのフランス語圏の州都ローザンヌへ移住したのだという青年ニコラ・ムヌー(以下NIKO)と出会ったのは2008年で、それは六本木スーパーデラックスのボス、マイク・クベックに紹介されてのことだった。この時に初めて、僕は彼の地元で「ローザンヌ・アンダーグラウンド・フィルム・アンド・ミュージック・フェスティバル(Lausanne Underground Film & Music Festival)」略して「LUFF(ルフ)」というフェスティバルが毎年秋に行われているということを知った。日本からはすでにMerzbow、Masonna、Astroといったノイズ・レジェンドたちが参加しており、僕らからしてみれば錚々たる顔ぶれの欧米のアーティスト達との交流がかの地で実現しているという話を聞き、とてもわくわくしたことをよく覚えている。NIKOはその年のLUFFの出演者候補を探すために初めて東京を(もちろん自腹で)訪れていたのだが、僕たちはすぐに意気投合し、ローザンヌと東京の地下にトンネルを堀り接続しようと盛り上がった。そして、その翌年の春にスーパーデラックスで「ド・ノイズ」が開催された。Incapacitants、Melt-Banana lite、Astro、Kuruucrew、Maruosa、OFFSEASONといった東京勢と、NIKOが彼の幼馴染のタトゥーアーティストNICOと組むユニットOverload Collapse、Tokageといったローザンヌ勢、偶然この時期にパリから東京に来ていたEvil Moistureという顔ぶれが揃ったのだった。そして、この年よりド・ノイズに出演した日本人アーティストが順次LUFFに参加するという流れが始まった。

 「ド・ノイズ」は2009年から2013年の5年間で、6回開催されている(7回目もあるのだが、それは2014年に奇跡の再来日を果たしたジャン=ルイ・コステスを囲んで神宮前のGalaxyで開催された番外編だった)。その3回目と4回目は、LUFFをそっくりそのまま東京でやろうという大胆な企画が持ち上がったときに、二日続けて開催される予定だった。ライブベニューであるスーパーデラックスだけではなく、アップリンクやイメージフォーラムといった渋谷の映画館も巻き込んで「LUFF does TOKYO」が開催されるはずだったのだが、開催の前月に震災が起こり、これらの計画は翌年までの開催延期を余儀なくされたため、僕たちは急遽、3回目を単体のイベントとして仕切り直さなければならなかった。これまでに「ド・ノイズ」に足を運んでくれた人たちの多くが、「ド・ノイズ」をいわゆる“ノイズのイベント”として認識しているのは、この回の印象が強いせいなのかもしれない。というのも、日本国内よりも海外でこそ正確な情報を伝える報道が連日なされていたあの震災と原発事故の直後に、フェス中止にもめげずわざわざ東京までやってきたNIKO、Ricardo Da Silva、Syndrome WPW、[sic]、Strotter Instといったスイス勢、そして彼らを迎えた非常階段、ジム・オルーク、Hair Stylistics、Astro、L?K?O、Maruosaといった東京勢による狂騒的な演奏の数々が、当時の不穏な空気の中で縮こまりざらついていた僕たちの心をなだらかにし、或いは皆が押し殺していた感情を爆発させた瞬間を僕は目撃してしまっているからだ。そういったわけで、翌年に無事開催されることとなった「LUFF does TOKYO」(「dEnOISE4」「dEnOISE5」)のことを、実現までの過程があまりにも大変だったということもあるのだろうが、Voice Crackのノイベルト・モスラング、ルドルフ・エバーとデイヴ・フィリップスのデュオ体制のSchimpfluch-Gruppe、そしてもう会うことができなくなってしまった二人…ズビグニュー・カルコウスキーとダニエル・ブエスのデュオなど、貴重なライブの数々がこの東京で実現したというのに、その時のことを実はあまりよく覚えていないのだ。

 NIKOが自身のアーティスト活動により専念したいとの理由でLUFFのスタッフをやめることを決めた時、僕たちも「ド・ノイズ」を終えることを決めた(とはいえ、今でもLUFFへ遊びに行くたびに、若いスタッフたちに混じって誰よりも忙しそうに走り回っているNIKOの姿を見ることができるのだが)。その後、NIKOはベトナムのハノイの奇才アーティストDao Anh Khanhのもとで滞在制作を行いながら、彼の楽器であるMacBookを片手に世界中を飛び回り、ノイズを鳴らし続けている。第1回目の「ド・ノイズ」終演後、楽屋でインキャパシタンツのT.MikawaがOverload Collapseの二人に向かって放った「Never Stop Noise!」という一言を、NIKOはその10年後の今まで馬鹿正直に体現し続けているということになる。そして、今回の「ド・ノイズX」でOverload CollapseとT.Mikawaは初のコラボレーションを果たす。

 他の出演者については以下の通り。LUFF2016のハイライトを飾り、色々なものですでに酔っ払っていた観客たちを轟音で一網打尽にしたギターウルフのセイジとガーゼのHIKOのモンスターユニット「JET HIMIKO」は何はともあれ必見だ。ポスト・パンクとフリージャズを貫通する70年代末結成のバンド「グンジョーガクレヨン」の異才ギタリスト組原正と、音を肉体に纏う全身美術家・山川冬樹の初セッション。ワルシャワ在住の女優/音楽家Olga Szymulaとノーインプット・ミキシング・ボード奏者中村としまるのデュオ。共に南仏マルセイユに拠点を置くアンダーグラウンド・グラフィック・アーティスト集団「ル・デルニエ・クリ」の一員であり、ノイズ演奏を行うアンディ・ボリュスと市場大介の初セッション。これまで「ド・ノイズ」を共に作り上げてきた美術家・蛍光灯演奏者の伊東篤宏と、ノイズ〜インダストリアル〜テクノ〜ポップスとジャンル度外視な音楽活動を展開するテンテンコによるユニットZVIZMO。北京のアンダーグラウンド音楽集団「NOJIJI」の一員で現在は中国本土の外での演奏も精力的に展開するメイ・ジヨンと、雲南の大自然の中で毎日轟音ギターをかき鳴らしているという天然サイケデリア青年ウシシのユニット「P.R.C.M.」。そして上京後初めて足を運んだライブイベントが「ド・ノイズ」の第1回目だったという気鋭のノイズ音楽家scum。彼らの演奏の合間を縫うように、ここ10数年の東京のアンダーグラウンド音楽の現場を見守り続けてきたタスマニア出身の怪紳士Evil Penguin、アンディ・ボリュスとはベビーとベビーシッターの関係であったという謎の美少女KOTAO+、そして筆者の3名がDJを担当します。おそらく最後の「ド・ノイズ」となるであろう今回、この10年間のささやかな歴史から生まれたたくさんの掛け算の答え合わせが詳らかにされるでしょう。退屈させるつもりはありません。

文責:アート倉持(黒パイプ/OFFSEASON)













3/7(wed) "MW#5" #大久保水族館

2018-02-14 00:34:26 | Weblog





Jean François Laporte (Montreal, Canada) x Kazehito Seki
ASTRO
JDOW
Etsuo Nagura (ENDON)
濁朗 (Darklaw)
DJ KUROPIPE STARDUST




日時:2018年3月7日(水) 19:00 -
料金:¥1,000 ~ 5,000 (+1 Drink order)
会場:ライブバー大久保水族館 Okubo Suizokukan (Okubo, Tokyo)








2/25(日)PANTY寄席vol.5 @FORESTLIMIT

2018-02-13 09:01:51 | Weblog


出演:
ANiIIIIiiiKii
ちゃめっ子倶楽部(STEREO TENNIS、9s9、おねい)
Manabu”J”Murata、ナパーム片岡
テンテンコ、KΣITO、AKIBA、Manabu”J”Murata
ikutoshi、Nothto
SMILE HOPE HOPE(姫、黄倉未来、メガネ、37A、伊東篤宏、shirakosound、玉田伸太郎、sugao、アンダーウェア)
mikumari、安如長谷世
MARUOSA、ICHASU
赤井瞳 赤井薫
soybeans
HAMADARAKA、tutico
DIYZ、P

…and more

司会:
Mr.倉持、五所純子

ホットドッグ:
piwang



日時:2018/2/25(日)18:30open/19:00start
料金:無料
会場:Forestlimit




1/22(月)Ordvician Flowers Another vol.2(LIVE: LINEKRAFT, TOMO+SACHIKO, HAIGAN, OFFSEASON)#荻窪クラブドクター

2017-12-03 23:48:39 | Weblog


LIVE

LINEKRAFT
TOMO+SACHIKO
HAIGAN
OFFSEASON




2018.1.22 (mon) open18:30/start19:00
adv 2000yen door 2300yen + 1drink
at Club Doctor (Ogikubo, Tokyo)


mo' detail
http://musikatlach.blogspot.jp/#_=_


forestlimit NEW YEAR PARTY 2018 @JINGUMAEbonobo

2017-12-02 12:47:27 | Weblog



Acts

AIWABEATZ
AKIRAM EN
Aspara
CHERRY BOY FUNCTION
DJ SOYBEANS
DJ SOYBEANS x Sports-koide
( 水 TECHNO B2B set)
DJ YAZI
DNT
DODDODO
FUCK MASTER FUCK
Ginji
GO MAX KATAOKA
HAIR STYLISTICS
HOBO BRAZIL
KIRAYAMA
Kotsu
KUROSAN Five years & Stardust
(黒パイプ) feat. Ben Sanair
MAKKOTRON A.K.A. ひよこ
Manabu”J”Murata a.k.a サブカルコマンドーJ
(KURUUCREW)
MARI SAKURAI
ROCKDOWN
SEI
(bonobo)
Shhhhh
speedy lee genesis
SPINNUTS
UNBE
YELLOWUHURU
You me
ZuKaRoHi
テクノウルフ
テンテンコ
とも奴
ナパーム片岡
ミナミリョウヘイ
パッチアダムス
花澤王
(ENERGISH GOLF)
黒電話666
小林 径
脳BRAIN
矢部 直
李ペリー
37A

and MORE!!!!!!!!!!



2018.1.2 3pm - 1.4 3pm
at bar bonobo (Jingumae, Tokyo)


MORE DETAIL HERE





12/29(金)、12/30(土)黒光湯2017「GEMINI」@earthdom

2017-11-20 23:48:18 | Weblog
visual : Kosuke Kawamura




黒光湯2017 GEMINI
*English information below


ド年末恒例! 爆裂フォークロックバンド「湯浅湾」、蛍光灯を奏でる美術家「伊東篤宏」、いつも様子がおかしいバンド「黒パイプ」が企画する超圧縮地下音楽祭「黒光湯 (くろびかりゆと読みます)」。今年はなんと二日続けての開催です。結成40周年の「突然段ボール」の最新ライブ、結成35周年の「幻の名盤解放同盟」の面々によるソロDJ(ロングセット)、北九州が生んだ奇跡のバンド「ザ・ムンズ」のフロントマンとして知られる天才シンガーソングライター竹野恭章による東京編成バンド、アースダム自慢のエクストリーム音響を用いた「ククナッケ」による“ベースエンペラー”セット、インキャパシタンツT.Mikawaとグンジョーガクレヨン組原正とガーゼのHIKOによるスーパートリオ、ありそうでなかったヘアスタ中原昌也と大谷能生の初デュオ、テンテンコ&伊東の新ユニット「ZVIZMO」、幡ヶ谷フォレストリミット特製サウンドシステムを持ち込んで異才DJ陣が同会場でパラレルに繰り広げるパーティーなどなどなどなど、例年以上に詰め込みすぎな内容でお届けいたします!!!!!



▼12/29(金)黒光湯 vol.18「ぎん」(18:00開場/18:30開演)

LIVE

突然段ボール
竹野恭章
(THE MUNZ) with 長谷川真子加藤啓一郎
永田一直TAMARU
jailbird Y (anndoe+スミタヨウヘイ+たげす+サエキユタカ+黒光濡子)
ごのせん
伊東篤宏黒電話666NOX (ENDON)
ゴメスノナハゴメス


Bar Lounge DJs

湯浅学 (幻の名盤解放同盟)
根本敬 (幻の名盤解放同盟)
船橋英雄 (幻の名盤解放同盟)



▼12/30(土)黒光湯 vol.19「きん」(17:00開場/17:30開演)

LIVE

KUKNACKE THE BASS EMPEROR!
T. Mikawa
組原正HIKO(GAUZE)
HAIR STYLISTICS(中原昌也)谷王(aka.大谷能生/Jazz Dommunisters)
αAREA
チンポコズ (大西基+湯浅学+サミー前田+西村雄介)*サポートDr.山口元輝
湯浅湾 (湯浅学+牧野琢磨+松村正人+山口元輝)
ZVIZMO (伊東篤宏+テンテンコ)
黒パイプ feat. Ben Sanair(ex. fragments label / Générale Minérale / Le Dernier Cri, from France)
rokapenis (VJ)


FORESTDOM *Bar Lounge DJs, with special sound system by Forestlimit

中村保夫
screw session (yudayajazz & AIWABEATZ)
DJ君は僕をすきになる (村田"J"学+ナパーム片岡)
坂田律子 (bikeセット)
脳BRAIN
AKIRAM EN
(ideala)
ケン☆シムラのビンビン大放送

Shop

TEE-POdOn by JohN-iLL (河村康輔/ERECT Magazine+堀木厚志/NADA.)
el poyo loco by 37A (PANTY)


FASTおせち

IROHA (AMA)



◎料金 (各日)
前売¥2,500 / 当日¥2,800 (共に1ドリンク別)
※二日通し券¥4,000(各日1ドリンク別)

◎会場
新大久保EARTHDOM






KUROBIKARIYU 2017 "gemini"

Every year's end, a band "Yuasawan", fluorescent light player "Atsuhiro Ito" and a band "Kuro Pipe" are organizing one-day-only music festival named "Kuro-bikari-yu" at Shin-Okubo, Tokyo.
But, ATTENTION!
This year's Kurobikariyu is gemini.
We planned concerts for 2 days.
Maybe we are always too much (Yes, we know), but we promise you can discover many many interesting musicians at Earthdom (is known as the underground venue has extreme loud sound system).
So, let's rock.




DAY 1 "SILVER"
Friday 29/12/2017 (open18:00/start18:30)



LIVE

Totsuzen Danball
Yasuaki Takeno (THE MUNZ) with Mako Hasegawa + Keiichiro Kato
Kazunao Nagata (Zero Gravity) + TAMARU
Jailbird Y (anndoe + sumitayouhei + tagesu + saekiyutaka + kurobikarinureko)
Gonosen
Atsuhiro Ito + BLACKPHONE666 + NOX (ENDON)
GOMEZ NO NA WA GOMEZ



DJs

Manabu Yuasa (Maboroshi-No-Meiban-Kaihou-Doumei)
Takashi Nemoto (Maboroshi-No-Meiban-Kaihou-Doumei)
Hideo Funabashi (Maboroshi-No-Meiban-Kaihou-Doumei)




DAY2 "GOLD"
Saturday 30/12/2017 (open17:00/start17:30)



LIVE

Kuknacke the Bass Emperor!
T. Mikawa (Incapacitants) + Tadashi Kumihara (Gunjogacrayon) + HIKO (Gauze)
Hair Stylistics (Masaya Nakahara) + TANI-OU (aka.Yoshio Ootani/Jazz Dommunisters)
αAREA (Abraham Cross)
Chinpocos
YUASAWAN
ZVIZMO (Atsuhiro Ito + Tentenko)
KURO PIPE feat. Ben Sanair (ex. fragments label / Générale Minérale / Le Dernier Cri, from France)



"FORESTDOM"
*Bar Lounge DJs, with special sound system by Forestlimit


Yasuo Nakamura
screw session
(yudayajazz & AIWABEATZ)
DJ Kimi wa boku wo sukininaru (Manabu "J" Murata/Kuruucrew & Napalm Kataoka/Forestlimit)
Ristuko Sakata (Motorcycle sounds set)
Nou Brain
AKIRAM EN (ideala)
KEN☆SHIMURA



Shop

TEE-POdOn by JohN-iLL (Kosuke Kawamura/ERECT Magazine + Atsushi Horiki/NADA.)
el poyo loco by 37A (PANTY)


Food

IROHA (AMA)



Fee
Ticket(1 day): Adv. 2,500yen / Door. 2,800yen (+ 1 drink)
Ticket(2 days): 4,000yen(+ 1 drink per a day)

Venue
Earthdom (Shin Okubo, Tokyo)





10/23(mon) TRADITIONAL FUKUSHIMA DANCEFLOOR #6 @Embobineuse

2017-10-05 12:16:40 | Weblog


LIVE

Defektro (solo. Japan)
Sean Baxter (Batterie, Melbourne)
KUROSAN
Cicanoise et Nikola Mounoud (Marseille / Lausane)



Monday 23rd October 2017 19:30~
PAF: 6,00 €
PAF de soutien: 8,00 €
at L'Embobineuse




10/22(Sun) Multimars 2 #LeDernierCri

2017-10-05 09:25:16 | Weblog



LIVE

KITOKUROSAN



Sunday 22nd October 2017
at Le Dernier Cri

10/14(Sat) PARTY #AubergeDesSeguins

2017-10-04 23:41:16 | Weblog


DJ

KURO


Saturday 14th October 2017
at Auberge Des Seguins