●猫育ての記録

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クリスマス(イブ)ディナー風景

2006-12-24 | Weblog
もちろん、いつもと同じメニュー。
薬がけカリカリをハグハグ、水をゴクゴク
ふたつの器の間を往復するぴーちゃん。
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トイレ籠もり終了

2006-12-17 | Weblog

数日分を排出してすっきりしたので
外に出してくれてもいいわよ。
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トイレ兼ベッド・・・

2006-12-15 | Weblog

また便秘。
食欲はあるが食べる速度がとても遅い。
今日は夕方近くに吐いてしまったので夕食抜き。
胃がからっぽになったのに要求しない。
パンツは排泄衝動の妨げになるかもなので終日ゲージに。
外に出して欲しいとの要請もなくトイレで眠る。
このショットを撮ろうとしたら
「うにゃっ」と言って睨まれてしまった。
不機嫌になったところを一枚。
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爪切り風景

2006-12-12 | Weblog

おとなしく右手(右前脚)を差し出して
切ってもらっていたので撮影。
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廊下は寒い

2006-12-09 | Weblog

世話係Aの部屋は暖かいけれど、クサリ付きにされちゃう。
早く次の段ボールハウスを調達してよね。
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放したくない!

2006-12-06 | Weblog

お気に入りの猫じゃらしに噛みついたら放さなくなってしまった。
放って置いたら粉々に破壊されてしまうこと必至なので取り上げようとするが
引っ張ってもズルズルとくっついてくるだけだし
手で口をこじ開けようとしても、普段のようにはいかない。
りんごやカリカリを持ってきて見せてもダメ。
数分間の格闘の末、結局は強引に、力任せに引き抜いて
崩壊手前の、穂先がびろーんとした状態で一応救出。

ところで、この2時間後のこと、いつのまにかパンツが満杯になっていたらしく
とうとうダンボールハウスの中が水(じゃないね)びたしに・・・。
もうこれは処分するほかナシ。
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足の指を噛まれた~

2006-12-04 | Weblog
パンツをはかせているときに、ぱくっと足先を噛まれた。
スリッパの先からのぞく指先(ソックス装着)が誘ってしまったらしい。
瞬間、痛かったが、足を引いたらすぐに放してくれたので
「痛かったよー」と一応クレームをつけながらパンツ猫制作完了。

それから数時間、「噛まれたところがまだ痛いぞ」と見てみれば
親指のつま先にぷっくりと血豆が出来ている。
直径4ミリくらいかな~? お世話のお礼をありがとう。。。
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暖かい部屋に入れてあげた

2006-12-03 | Weblog

但し、中にいるあいだじゅう世話係AかBがすぐそばで見張り。
トイレ後始末入りゴミ箱に突進していくので。
ここに滞在できたのは、ABが自室に引き上げるまでの束の間。
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「シャーッと言わなかった」記念日

2006-12-02 | Weblog
成猫となってからは、見知らぬ人・・・というか、世話係AB以外にはもれなく
「シャーッ」と威嚇するようになってしまったぴーちゃんなのであるが
本日の来訪者に対しては、そんな失礼な様子を全く見せなかった。
いったいどうしたのでしょう? びっくり。

いらしたのは世話係Bの母上で、ぴーちゃんとは乳飲み子時代以来の初交流。
私と会話する母上の足元に寄ってきて、普通にうろうろしていた。

思えば世話係Bは、どんなに人見知りの犬・猫からも懐かれてしまうという
数々の輝かしい逸話をもっている。
その母上である・・・やはり血筋であろうか。
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