●猫育ての記録

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ミルクはおしまい

2004-09-30 | Weblog

170g入りの粉ミルク缶の3缶目を少々残して
今日から、ぴーちゃんの食事は全てペースト食となった。

9:40 14:13 15:25 20:50 24:45 に、それぞれ約一皿。
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子猫の目

2004-09-30 | Weblog

こんな感じ…で、まだ縦長瞳にはなっていない。
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初めて、ひとりで・・・

2004-09-27 | Weblog
おしっこ、そそうもあるが、基本的にはトイレでするようになっている。
今日は初めて自分ひとりでトイレに行ってウンチをした。
ここがトイレと認識しているということだ。

ミルク1回、21g+ペースト(1回一皿)3回。

<体重=495g>
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開脚

2004-09-23 | Weblog

小皿からペーストを食事中の、ぴー。
支えている後足がだんだん開いていってしまう。
で、こーんなになっても
体勢を建て直すよりも食事に夢中。

<体重=442g>
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目下の課題はトイレ

2004-09-21 | Weblog

ぴーちゃんは放って置いても猫砂の所に自分でトイレをする
・・・のは、母猫によって乳児期にしつけられているからである。
(ショップで売られている子猫もトイレしつけ済み)
猫でない私は母猫代わりにどのようにトイレを伝授すればよいのか。
つい人間語で話しかけてしまうが、伝わる訳はなく・・・。
根気よく、砂の上に置き、暴れられ、目を離したすきに外にされ・・・を繰り返すしかなさそう。

しかし、終日監視している訳にもいかないので
ぴーちゃんのための『2部屋ハウス・トイレ付き』を新築した。
40cmX66cmの段ボール箱をふたつつなげて、片方にトイレ・トレーを入れ
通路を開けたもう片方には、クッション代わりのお気に入りポーチなどを入れてリビングに。
その中で、なんとなく、目論見通りに過ごしてくれている。
まぁ、リビングにも水たまりを作っていらっしゃるけれど(^^;

先週の左目は一日3回の目薬で、今はもう完治。

ミルク4回、計72g+ペースト(カリカリ22個ぶん)

<体重=425g>
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目薬処方中

2004-09-14 | Weblog
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生後一ヶ月となって・・・

2004-09-13 | Weblog

まだ片手でOKだけれども
持っていて壊れてしまいそうな感じはなくなりました。
一人前に猫キックしてみたり・・・力が感じられるように。
右足の炎症は治ってきたけれど、少し変な歩き方のまま、元気。
左目がかゆそうで、相変わらず目ヤニも出ているので
再び病院行きということですな。

まだまだ夜中も授乳。
といっても単に夜型の私が眠る前に。
そして朝食は同居人任せとなっている。

1回はペースト食に。
カリカリ12粒ぶんをペロペロと完食。

<体重=320g>
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離乳食にトライ

2004-09-11 | Weblog
歯が生えかけてきたので、そろそろ離乳へ・・・。
ドライフード(いわゆるカリカリ)を使って、離乳食クッキング。
カリカリ数個を薄いミルクで小一時間ほどふやかします。
水でふやかしてもよいと思われますが
慣れている味であるミルクを介在させることで抵抗が減るかも、と。
これを、スプーンの背などで、最初は力任せに押しつぶし
それからさらに丹念につぶしてペースト状にします。

さあ、ぴーちゃん、食べるか?

ミルクの合間の時間に、ほ乳瓶の代わりに
ペーストの張り付いた小皿を口元にもっていって与えると
少量ながら舌で舐めとって食べた。

ミルク3回、計41g+ペースト少々。

<体重=305g>

夜中になって、左目が少し小さく見える。
目ヤニもあるみたいだ。
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大箱の中に小箱を設置

2004-09-10 | Weblog
上ではなく横に開口部が向くようにして、小箱を入れたら
子猫はさっそくそのなかに収まって眠っている。
気がつけば、いつのまにか
出しっぱなしだった爪を出さなくなっていることに気づく。

お腹、快調なので、ミルクを毎回普通の濃さにする。

昨日
ミルク5回、計73g。

今日
ミルク5回、計74g。

<体重=290g>
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猫の目

2004-09-08 | Weblog
少しものを目で追うしぐさをするようになった。
だんだんとしっかり見えてくるのであろう。
真っ黒い目ではなくて
黒い瞳と周りの光彩とが区別できるようになってきた。
とは言えまだ縦長瞳の猫目にはなっていない。

薄ミルク1回+ミルク4回、計80g。

<体重=270g>
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大変! 片足が~

2004-09-06 | Weblog

順調に一日約10gずつ体重を増やしていく元気な子猫である。
が、昨日の夕方ふと見ると、段ボール箱の中で変な歩き方をしている。
右後ろ脚を折り畳んでしまって使っていないのだ。
1時間ほど前までは問題なかったのに、一体何が起こったのか?
小さすぎて、関節の異常なのかなど、シロウトには判断つかず。
急遽、近くの動物病院に連れて行く・・・子猫も保護者も、初の動物病院体験!

診察券を作り猫の名前が初めて文字として『ぴー』と記入される。

診断の結果、何か些細なものに足をひっかけて出来たかすり傷が原因でしょう、と。
(猫砂を入れてある小箱の端ではないかと推測)
少々足が腫れてきているが、骨折その他はないとのこと。
ミルクに混ぜる化膿止めの薬を処方してもらう。

一日半ほど過ぎて、症状は快方へ向かっていると思われる。
腫れはおさまり、少し右足も使うようになった。
ごくごくとミルクを飲み、爆睡中。

そうそう、先生に伺ったところ、自力でトイレにはまだちょっと時期尚早かも。

昨日
薄ミルク4回+ミルク1回、計72g
今日
薄ミルク1回+ミルク4回、計85g。

<体重=257g>
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授乳風景

2004-09-05 | Weblog

一見、首吊り状態に見えるが、支えているのは体(脇?)部分である。
親指と人差し指は顔の位置を調整、薬指と小指が支えている。
まだ子猫ひとりで腹這いでは飲めない(前肢で体を支えていられない)し
上向き抱っこではミルクで窒息してしまう確率が増えるだけ。
・・・で、落ち着いたのがこの体勢。

薄ミルク4回+ミルク1回、計64g。

<体重=230g>
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ミルク濃度調節

2004-09-04 | Weblog
薄ミルク4回+ミルク1回、計74g。

<体重=215g>
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いやん

2004-09-03 | Weblog
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目線下さい

2004-09-03 | Weblog
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