●猫育ての記録

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口からぽろぽろ生米が・・・

2013-03-31 | Weblog
やられた。

クローゼットに入られてしまった。

買い置きしておいた『無洗米』の袋を破って
一心に生米をむさぼっている(?)ぴーちゃんを発見。



A「あー、お米がー! どうしよう」

B「米なんかどうでもいいよ。それよりこっちが被害甚大だよ」



クルマのエマージェンシーキットのケースが破壊されている。
購入したてで、けっこう高価なものらしい。
穴は貫通、素材の一部は喪失・・・ということは、食べた?

その他にもサンダルや新品スリッパ2足などにも被害があった。

いろいろ攻撃して、最後に、米の袋にたどりついたもよう。



世話係Bに摘み上げられ説教されて不愉快な顔のぴーちゃん。
口の中からはもちろん、首のあたりからも、生米がぽろぽろ出てくる。
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お湯のみ姫

2013-03-25 | Weblog
三寒四温、昼間はかなり暖かな日も
ましてや20度超えだってあるというのに
ぴーちゃんが『水』を飲んでくれない。

真冬に水は冷たかろう、水分不足は便秘を招くし・・・と
飲料を所望されると『お湯』を与えていたのである。

飲み残しがあっても飲まないのは「新鮮じゃない」からであって
「冷めた」からだとは思わなかった。

が。

「飲み物ちょうだい!」と要求されて『水』を出すと
ちょっと鼻先をつんつんしただけで、そっぽを向いてしまう。
飲み物が欲しいわけではなかったのかしらん。
こんなに暖かいけど、でも・・・と『お湯』を出したとたんに

「ごくごくごくごく」と延々飲み続ける、ぴーちゃん。

ネコちゃんは新鮮な水が大好きです。
水飲みの水はこまめに替えてやりましょう。
は、常識だけれど
『お湯』しか飲まないとは。

ある時は、ご飯のお供にわざと『水』を出してみた。
これならば必要に迫られて飲むかも。
すると水は飲まずにカリカリのみを食べ続けてハフハフ言っている。
最後に見かねて『お湯』に変えたら
「く、苦しかったにゃー」とごくごくごく。

どうする。

お湯飲み姫、というか、お湯のみ(only)姫。
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翌日

2013-03-10 | Weblog



いつもぴーちゃんが座っている木の部分は塗装がはげてしまって無残。
原因はエリザベスのフチ越しにギリギリ届く部分の身繕いの余波だと思われる。
手足の先を舐めつつ、舌は床にも到達しているようなので。
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また、外れたっ。。。

2013-03-09 | Weblog
「あー、ぴーちゃんがエリザベスしていないぞっ」と世話係Bの声。
まだオムツは履いたままだったのでオシッコの被害には至っておらず。
けれどオムツには大きく齧られた痕跡がありぽろぽろとおしっこゼリーが落ちている。

エリザベスが外れた現場は2Fのトイレベッドの中であった。
留めたテープはまだ新しかったのだが何かの偶然ではがれたもよう。
テープの端がベッドの素材にくっついてペリッ、ということかも。

中に残されたエリザベスとベッド内部がおしっこゼリーまみれである。
1箇所にまとまっているから掃除は簡単かと思いきやさにあらず。
とにかく何度も何度もティッシュで、後半は指先で
ぺとぺとと素材に粘着する粒を根気よくつまみ取るしかないのである。
小一時間の作業の後、指をすべらせて、ゼリーが残っていないことを確認し
ウエットティッシュで何度か仕上げ拭き。

エリザベスの掃除はその後で、これまたけっこう厄介。
幸い予備をひとつ作ってあったので、ぴーすけにはそちらを装着。

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