●猫育ての記録

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巣立ち? ・・・一瞬の夢でした

2005-02-24 | Weblog
動物病院へ。
結局レントゲン撮影は次回以降ということになる。
お腹の具合も悪いままなので、その影響が考えられる投薬も中止。
相変わらずのおもらし、おねしょに関しては
もう少し後になってからということである。
以前は、こんなに異常ではなかったので、こちらも薬が影響してはいまいか・・・?
結晶、細菌が改善しても「おしっこちゃん」のままなのに落胆。

その気配を察してか(なこたぁないだろうけど)
帰宅して門を入り、玄関ドアの前でしばし立っていたところ
これまではいつもおとなしく入っていた箱から、ダッと飛び出て
あっというまに家の裏側へと、すっ飛んで行ってしまった。
フェンスを越えてしまったのか、姿が見えない。
カリカリを手に近所を探し回るが、いない。

どうせ、いざとなったら(おもらし治らなかったら)外へポイ! かも知れないんだし
今日がその時だったのかもー。
でも生き延びられないだろうなー、まだ寒い如月に、餌のありかもわからずに・・・。

仕方がないか・・・と戻ってみれば
クーラーの室外機の下に見覚えある顔が!

よかった・・・のか?
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保護者も心労なり

2005-02-22 | Weblog
普段も頻繁に1・2滴ポトリと落とし・・・ゲージの外に出せない。
これではまるでハムスターの飼い方である。
本来ならこの年頃には色々遊ばせ刺激を与えて賢くなっていく時期なのに。
箱入り娘ならぬ籠入り娘、不憫なり。

なりゆきとは言え、ただただ手がかかり治療費がかかる・・・
貴女はなにゆえ我々の元へ?
やはり自然の手に委ねておくべきだったのかも~。

本日は222(にゃんにゃんにゃん)で、猫の日。
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まだ病気

2005-02-19 | Weblog
数日前より血尿に。
お腹はともかく、おねしょも治ってはいない。
数日投薬の後、レントゲンを・・・という話になった。

「結晶化」と「石化」ふたつの道があって
結晶は消えても実は石がある可能性もあるらしいので
その有無を確認しておく意味でも。
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ちょうど生後半年・・・

2005-02-12 | Weblog

まだ尿中に細菌。さらに強い薬(粉)に替える。
薬のせいなのか、お腹がユル気味。
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ph食・効果

2005-02-03 | Weblog
ぴーちゃん、検尿。結晶は消えたしph値は正常に戻った。
・・・が細菌はまだある。薬を替える(白→緑色)
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