●猫育ての記録

since040812

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

歯ぎしり猫、どうでしょう。

2009-02-25 | Weblog

チップなしトイレとゲージを掃除する必要があるので
世話係的にはしぶしぶの、ぴーちゃん解放。
例によって、汚れぴー猫をペーパーで拭いて、ウエットで拭いて、もう一回ペーパー。
パンツを履かせる際に新たにポタリと落ちた雫をシッポが撫でる前に速攻拭きつつ
押さえ込んでパンツ、首を掴んでエリザベス。
「漏らさないでね~」と廊下へ送り出し、掃除掃除掃除ー。

最近、ぴーちゃんはしばしば『歯ぎしり』をする。
掃除を終えて様子を見に行ってみれば、そこでも『歯ぎしり』中。
マウスピースをするわけにもいかず、さて、どうしたらよいか。
・・・とりあえず写真撮影。

数時間後、廊下のあちこちに水滴発見。
やはり『新パンツ』はだめなのか?
内容まだまだfullではないのに、漏れている。。。

ぴーちゃんをゲージに戻して廊下の掃除。
コメント

回復までの記

2009-02-14 | Weblog

シャンプー名人世話係Bが一時回復したので
ぴーちゃんのお腹の柔らかい残留物を念のため押し出した後シャンプー。

オシリをガードしながらほぼ乾燥させたところで
パンツとエリザベスを装着。
寒い廊下に出しておくわけにはいかないので
ストーブの前にサークルを置いて天井にプレートを載せておく(写真)。

ゲージの中を簡単に(といっても時間はかかる)清掃。
網目の中にもいろいろ詰まったトイレは一時撤去してトイレなしゲージ状態にする。

そうこうするうちに、サークルの中のぴーちゃん、パンツのシッポ穴からオシッコが漏れた!
パンツを替えてエリザベス装着のままゲージへもどす。

エリザベスがゲージの柵にあたってバリバリバリッというすさまじい音を立てる。

時々水を飲ませるために出してエリザベスを外し飲み終わったら装着してゲージへ。
パンツの中身はまだまだとっても怪しい色合い・・・。

一方、世話係Bは、シャンプー遂行後再び発熱、39度オーバーで寝込む。
「明々後日には海外出張なんだ!」ということで特別に世話係Aに看病してもらい
なんとか前日午後までに回復して、出かけて行った。

エリザベスのバリバリバリッ音が鳴り響き、やがて折れ曲がり
急ぎ新品を作成し、水を飲ませ、パンツをチェックする、ぴーちゃんとふたりだけの愛の時間。

その後、ぴーちゃんのパンツの中身がほぼ正常になったことを見極めて
ゲージ内のぴーちゃんのパンツとエリザベスを取り去り、網目トイレを復活させ
めでたくいつもの『オシッコだらけ、ウンチ他人任せ猫』に。

世話係Bも無事任務を終えて、そろそろ帰還との情報が入ったところなり。
コメント (3)

生まれて2度目のお腹壊れ中

2009-02-07 | Weblog
一昨日の夜より下痢ぴーとなってしまったぴーちゃん(名は体を表す)。
ゲージの中とぴーちゃん本体が悪夢のような状態になってしまい
ぴーちゃんを拭き拭き&ゲージをお掃除がエンドレス。
リビングがとんでもない香り(本当は匂い)に包まれてしまっている。

下痢ぴーの原因は蜜柑の皮を食べさせちゃったせいかも~。
くしゃみもしていた気がするので風邪かも~。

治まるまでは、どうせまたすぐ汚れちゃうのでシャワーはナシ。
それに、それこそ湯冷めで風邪を引かせてしまう・・・。

と思っていたら、風邪気味だった世話係B(シャワー名人)が
本格的に寝込んでしまった。
・・・ぴーちゃんのクリーニングの行方やいかに?

ぴーちゃんのゲージのあるリビングは戦場なので
とりあえず世話係Bは寝室で、Aも自室でごはんである。
コメント (2)

今年初のゲージの外

2009-02-01 | Weblog

久し振りでも以前と変わらず
昼間はペントハウスの日だまりで過ごし
夕方になるとこのように、食餌の催促。
(写真、ブレています)

夜、しっかり重い瀬戸物で安定感ある水飲み皿を
盛大な音をたててひっくり返し水全部を床に。
でも水だから、すぐに気づけば大丈夫。

さて、新パンツは、やはり難アリ。
まだたいした量はたまっていなかったのに
しっぽの穴から漏れてきた。
これを合図にゲージに戻っていただくことに。

旧タイプ、カム・バック!

コメント