すごく歯切りの悪いところで一期がおわったああああああああああああああ!!!!!!!
ラストでようやく謳い文句でもあった世界のシステムが暴かれかかってたっていうのにこれはないよママン・・・
どうやら世界ぐるみでグルだったようですねアルスもドルシアも政治を握るトップの者がマギウスでアルス・ドルシア間の戦争自体が茶番であったと。目的は全然見えてこないがヴァルヴレイヴが狙いだろう
二期では人類対地球外生命体?であるマギウスといった構図になりそう
なるほど一期序盤で敵国の描写が薄い、ハリボテとして用意されているようにしか見えないと感想を書きましたがこれなら納得
そもそも物語の要素としてアルスとドルシアといった国の描写が必要でないのだから
しかし・・・マギウスってなんだ(笑)
いままではヴァルヴレイヴパイロットのことだけを指していると考えていたが今回の話では違うことが判明した
カイン大佐は神秘パワーで浮遊したり超能力使うわで(彼もマギウス)
とりあえず今のところの情報から判断するに古くから人類でない者が地球を牛耳っていた。それがマギウスって感じか
いかんせん情報が少なすぎて判断できない
制作側は一期最終回に物語舞台裏の種明かしをして謎も散布することで視聴者が二期への期待を膨らませるように企んでいたんだろうが
開示された情報があまりにも超展開かつ訳わかめな内容であったため返って逆効果のような気がするな・・・
とりあえずアバンから感想いきます
また200年後の世界がちょろっと
サキの口から旧人類であるファウンダーとマギウスが出会ったことが第三銀河帝国暦の始まりだと語られます。つまり12話が新暦の起算点だと
サキはこどもに歴史を話しているがこどもにはどこかエルエルフの面影が・・・エルエルフの子孫であったりするのだろうか
そしてAパート、再び舞台は11話からの続きへ
しかし毒ガス付きドリルで攻め込むとはけっこうエグイことしてきますね
生徒も結構な数が死亡・・・
ああ、何人分の「安らかに」ボタンが用意されることだろうか。この攻防を無事に乗り切り、安らかにボタンを造る暇があるかどうか疑問だけどね
おそらくはないだろう。というかモジュール77はもう崩壊するんじゃない?
二期では12話の直後は描かれずにいきなり第三銀河帝国が出来上がっている状態から話が始まりそうな予感
そういえばエルエルフがさらっと「カイン大佐・・・俺を調教した男だ」キリッ
って言ってましたがまた調教って・・・スタッフ絶対狙ってるだろww
エルエルフがショーコに向かってつくづくハルトに似ている女だなと漏らしていましたが
確かにそのとおり
互いに相手のことを思ってるからこそ、それぞれ事実を隠しあい相手を傷つけさせまいとしてるんだよね
結果としてどんどん二人の間に距離が開いてしまう
平時であるならば相性抜群の二人なんだけど状況が状況だけにね・・・
またハルトのサキへの告白ですが、やはりサキへの罪滅ぼしによる部分が大きかったようですね
同情からの告白なんていらないと突っぱねるサキが良かったです
カイン大佐とエルエルフの戦いですがやけにエルエルフがしょぼく見える
やはり仲間になると弱体化するという例の病気にエルエルフもかかってしまっていたか・・・
まあカイン=マギウスということでただの人間には太刀打ちできないのも納得ですが
エルエルフの小物化が劇的すぎて正直拍子抜け感が・・・
ものすごい策を弄するがそれでもカインが一枚上手であった、演出が欲しかった
そしてガチホモにも足元をすくわれる始末
ガチホモ「お前の目を奪いともに革命の景色を拝もうぞ!!」
アードライはわりと吹っ切れたようですね
あと今回の目玉の一つではあるんですが他のインパクトが(いい意味でも悪い意味でも)強すぎてあまり目立ちませんでしたが
ようやく6号機のマギウスが決定。パイロットは予想通りアキラちゃん
引き篭もり対人恐怖症描写がリアルすぎて吹きかけました。いや、ヒクほどリアルww
声優の演技もすごい
けどまあアキラのパイロット化はそれだけに一話費やすべきだと思ったけどねえ
他のパイロット同様よく話はできてたんだけど、やはり駆け足すぎた
新パイロット登場シーンを挟んでしまったことでイマイチ一期のクライマックスだというのに盛り上がりにかける展開になってしまったんだよね
ラストのアルスの大統領やドルシアの子安含む各国首脳が地球のあるところに集まり、賢人会議を開いてるシーンはwktkさせてくれましたが10月までお預けはないよ
まあ本当に一期ラストでようやく世界がヴァルヴレイヴによって暴かれかけた感じですね
二期予告に101人委員会?など300人委員会を彷彿とさせる煽りなどがありましたが一期でばら撒いた謎は二期で回収する感じでしょうか
というか今話は謎をばら撒きまくりで正直言って感想が追いつかないwww
OSが喋ったり、カイン搭乗の二号機にもOS子がいたり、そもそもマギウスってなんだだったり、他にもたくさんあったはずなんだけど超展開?と謎の提示が多すぎてあまり覚えていない(汗)
とりあえず今回はこのあたりで感想を終わらせるとして近いうちに1~12話の内容を整理してまた感想を書こうと思います
12話の総評。面白いのは面白いんだけど駆け足すぎ、謎をばら撒きすぎ、消化不良すぎるよママン!ってところですね
特に謎のばら撒きが厄介
多くの視聴者が「なんだこれ・・・」って感想もってポカーンとしてる間に気づいたら「10月に二期放送!」って特報みて、へっ!?あ、そうなんだ・・・
って具合になったのではないかと
もうちょっと歯切りよく終わって欲しかったなあ
コードギアスのブラックリべりオンとかは二期へつなげるにあたって最高の終わらせ方だったんだけど
ラストでようやく謳い文句でもあった世界のシステムが暴かれかかってたっていうのにこれはないよママン・・・
どうやら世界ぐるみでグルだったようですねアルスもドルシアも政治を握るトップの者がマギウスでアルス・ドルシア間の戦争自体が茶番であったと。目的は全然見えてこないがヴァルヴレイヴが狙いだろう
二期では人類対地球外生命体?であるマギウスといった構図になりそう
なるほど一期序盤で敵国の描写が薄い、ハリボテとして用意されているようにしか見えないと感想を書きましたがこれなら納得
そもそも物語の要素としてアルスとドルシアといった国の描写が必要でないのだから
しかし・・・マギウスってなんだ(笑)
いままではヴァルヴレイヴパイロットのことだけを指していると考えていたが今回の話では違うことが判明した
カイン大佐は神秘パワーで浮遊したり超能力使うわで(彼もマギウス)
とりあえず今のところの情報から判断するに古くから人類でない者が地球を牛耳っていた。それがマギウスって感じか
いかんせん情報が少なすぎて判断できない
制作側は一期最終回に物語舞台裏の種明かしをして謎も散布することで視聴者が二期への期待を膨らませるように企んでいたんだろうが
開示された情報があまりにも超展開かつ訳わかめな内容であったため返って逆効果のような気がするな・・・
とりあえずアバンから感想いきます
また200年後の世界がちょろっと
サキの口から旧人類であるファウンダーとマギウスが出会ったことが第三銀河帝国暦の始まりだと語られます。つまり12話が新暦の起算点だと
サキはこどもに歴史を話しているがこどもにはどこかエルエルフの面影が・・・エルエルフの子孫であったりするのだろうか
そしてAパート、再び舞台は11話からの続きへ
しかし毒ガス付きドリルで攻め込むとはけっこうエグイことしてきますね
生徒も結構な数が死亡・・・
ああ、何人分の「安らかに」ボタンが用意されることだろうか。この攻防を無事に乗り切り、安らかにボタンを造る暇があるかどうか疑問だけどね
おそらくはないだろう。というかモジュール77はもう崩壊するんじゃない?
二期では12話の直後は描かれずにいきなり第三銀河帝国が出来上がっている状態から話が始まりそうな予感
そういえばエルエルフがさらっと「カイン大佐・・・俺を調教した男だ」キリッ
って言ってましたがまた調教って・・・スタッフ絶対狙ってるだろww
エルエルフがショーコに向かってつくづくハルトに似ている女だなと漏らしていましたが
確かにそのとおり
互いに相手のことを思ってるからこそ、それぞれ事実を隠しあい相手を傷つけさせまいとしてるんだよね
結果としてどんどん二人の間に距離が開いてしまう
平時であるならば相性抜群の二人なんだけど状況が状況だけにね・・・
またハルトのサキへの告白ですが、やはりサキへの罪滅ぼしによる部分が大きかったようですね
同情からの告白なんていらないと突っぱねるサキが良かったです
カイン大佐とエルエルフの戦いですがやけにエルエルフがしょぼく見える
やはり仲間になると弱体化するという例の病気にエルエルフもかかってしまっていたか・・・
まあカイン=マギウスということでただの人間には太刀打ちできないのも納得ですが
エルエルフの小物化が劇的すぎて正直拍子抜け感が・・・
ものすごい策を弄するがそれでもカインが一枚上手であった、演出が欲しかった
そしてガチホモにも足元をすくわれる始末
ガチホモ「お前の目を奪いともに革命の景色を拝もうぞ!!」
アードライはわりと吹っ切れたようですね
あと今回の目玉の一つではあるんですが他のインパクトが(いい意味でも悪い意味でも)強すぎてあまり目立ちませんでしたが
ようやく6号機のマギウスが決定。パイロットは予想通りアキラちゃん
引き篭もり対人恐怖症描写がリアルすぎて吹きかけました。いや、ヒクほどリアルww
声優の演技もすごい
けどまあアキラのパイロット化はそれだけに一話費やすべきだと思ったけどねえ
他のパイロット同様よく話はできてたんだけど、やはり駆け足すぎた
新パイロット登場シーンを挟んでしまったことでイマイチ一期のクライマックスだというのに盛り上がりにかける展開になってしまったんだよね
ラストのアルスの大統領やドルシアの子安含む各国首脳が地球のあるところに集まり、賢人会議を開いてるシーンはwktkさせてくれましたが10月までお預けはないよ
まあ本当に一期ラストでようやく世界がヴァルヴレイヴによって暴かれかけた感じですね
二期予告に101人委員会?など300人委員会を彷彿とさせる煽りなどがありましたが一期でばら撒いた謎は二期で回収する感じでしょうか
というか今話は謎をばら撒きまくりで正直言って感想が追いつかないwww
OSが喋ったり、カイン搭乗の二号機にもOS子がいたり、そもそもマギウスってなんだだったり、他にもたくさんあったはずなんだけど超展開?と謎の提示が多すぎてあまり覚えていない(汗)
とりあえず今回はこのあたりで感想を終わらせるとして近いうちに1~12話の内容を整理してまた感想を書こうと思います
12話の総評。面白いのは面白いんだけど駆け足すぎ、謎をばら撒きすぎ、消化不良すぎるよママン!ってところですね
特に謎のばら撒きが厄介
多くの視聴者が「なんだこれ・・・」って感想もってポカーンとしてる間に気づいたら「10月に二期放送!」って特報みて、へっ!?あ、そうなんだ・・・
って具合になったのではないかと
もうちょっと歯切りよく終わって欲しかったなあ
コードギアスのブラックリべりオンとかは二期へつなげるにあたって最高の終わらせ方だったんだけど
伏線など詰め込みまくりの作品なので今から二期が楽しみです!
・6号機登場のシーンについて
どうやら壱号機、2号機以外のヴァルヴレイヴにも意志がありそうですね
・アードライの革命について
これはドルシアの国家事情がよく見えてこないため何とも言えませんが
アードライとエルエルフ、この2人は同じくドルシアの革命を目指してはいるもののその目的が異なるのでしょう
アードライは現体制の転覆という革命本来の目的のために動いているようですが、エルエルフはリーゼロッテの為だけにドルシアに革命をもたらそうとしている
リーゼロッテちゃん至上主義でエルエルフは動いていそうな為そのあたりでアードライとエルエルフの革命は目指す所は同じでも若干視点がずれているのでしょう
ハルトの昼ドラはどちらとも上手くいかないっぽいですねぇ
個人的な感想ですが…
何はともあれ早く二期が見たい作品ですね!
意味のないシーンがほとんどなく後々の布石、伏線になっているので目が離せなくなってます
ブログの感想はおおむね同意なんですが気になるとこがあります
・6号機の登場シーンですが明らかに無人状態であきらの所へ動いてきてる(アキラが見つけたとき壁を押しているようなポーズをしている)
・アードライの目的も革命、なのにエルエルフは連携するつもりがない
ブログ主さんどう思います?
あとハルトの昼ドラ展開は多分ハルトが死んでどっちともくっつかないか約束どおりサキが殺してあげるんではと思います(もしかしたら200年後戦争してるのはそのせいかも、共和国(新生ジオール)vs帝国(革命ドルシア)のお約束的に)