日本ラエリアンムーブメント 北海道方面 公式ブログ 

北の大地で活動している私達。よろしくお願いします!!

10月7日(金) ☆★ 札幌 ★☆ トランスミッション札幌 宇宙人大使館展&メッセージ上映 ☆ ★

2022年09月06日 | メッセージビデオ

10月7日(金) ☆★ 札幌 ★☆ トランスミッション札幌 宇宙人大使館展&メッセージ上映 ☆ ★

札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル かでる2・7 1F  展示ホール

12:00 開場

★UFO科学展★
地球人は科学的に創造された! すべての謎が今、明かされる!!
UFO・古代遺跡・ピラミッド・地上絵・ミステリーサークル などパネルを多数展示!

★トランスミッション★
メッセージ「地球人は科学的に創造された」を読まれて、
『地球上の生命、そして人間はエロヒムが科学的に創造された』と
理解された方にとって、とりわけ大切な行いとなり、
創造者エロヒムのコンピューターに貴方の細胞の設計図(個々人のDNA配列)を
伝送するイベントです。

※トランスミッションについての説明はこちらをご覧ください。
https://www.raelianjapan.jp/transmission

上記のことを理解された15歳以上の方はどなたも無料で受けられます。

【日  時】
 2021年 10月 7日(金)

     ◆トランスミッションは15時丁度に行われます。◆
     ◆     遅れずにお越しください。     ◆

トランスミッションを受けられる方は、どなた様も無料です。

12:00 開場
15:00 トランスミッション
16:00 終了


※トランスミッションについての説明はこちらをご覧ください。
https://www.raelianjapan.jp/transmission

※トランスミッションにはメッセージを理解しておく必要があり、メッセージの本等を読んでおく必要があります。
もし受礼を希望されるのでしたら、以下のサイトから無料の電子ブックをダウンロードして読まれてください。
https://www.rael.org/ja/

(都合により内容変更になる場合があります)

北海道方面のブログはこちら
https://blog.goo.ne.jp/hokkaidobiglove

全国のイベント https://www.ufolove.jp/event

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☆ ★ 8月6日(土)トランスミッション札幌 宇宙人大使館展&メッセージ上映 ☆ ★

2022年07月01日 | イベント

☆ ★ 8月6日(土)トランスミッション札幌 宇宙人大使館展&メッセージ上映 ☆ ★

札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル かでる2・7 1F  展示ホール

 

イベント内容 (都合により内容変更になる場合があります。)

1・UFOはなぜ あらわれるのか!? 

1973年12月13日、ラエルは宇宙人エロヒムより地球人類の過去と 

未来に関する重要なメッセージを受け取りました。 

そのメッセージには、私達人間を含む地球上の全ての生命は、 

彼ら 宇宙人エロヒムによって創造されたと明かされています。 

当日はUFOなどについての様々なパネルの展示およびビデオ上映を行います。 

 

展示内容

UFO、古代遺跡、ピラミッド、地上絵、ミステリーサークル、アポカリプスと楽園主義など  

   ・宇宙人からのメッセージ上映

2・トランスミッションとは、 

創造者エロヒムのコンピュータに、自身の細胞の設計図(個々人のDNA情報) 

を伝送するイベントです。 

エロヒムはメッセージを理解した人達に、“彼らは私たちの創造者である” 

という事を、生と死を通じて承認することを求めています。 

このうち生を通じた承認がトランスミッションです 

「少なくとも一生に一度は、ガイドの中のガイド、あるいは彼によって資格を 

与えられたガイドに会って、エロヒムがあなたの精神を目覚めさせてくれ、 

あなたが目覚めたままでいられるように手助けしてもらうため、 

エロヒムに細胞の設計図を送ってもらうよう心がけて下さい。」 

(「地球人は科学的に創造された」縦書版P142、横書版P183より引用) 

「地球人は科学的に創造された」または「宇宙人からのメッセージ」 

または「真実を告げる書」をお読みになられ、「エロヒムを創造者と認め、 

神も霊魂も存在しない」と理解された15歳以上の方は、 

是非トランスミッションを受けられますことをおすすめいたします。 

(ラエリアン・ムーブメントに属していなくても受ける事が出来ます) 

すべて無料でご参加頂けます。 

どなたもお気軽にご入場いただけます♪ 

皆さまのご来場を心よりお待ちしています(*^ ^*) 

 

★★★ 8月6日: 人類自らの手によって初めて原子爆弾が投下された日★★★ 

     ◆トランスミッションは15時丁度に行われます。◆ 

     ◆     遅れずにお越しください。     ◆ 

トランスミッションを受けられる方は、どなた様も無料です。 

◎日時:8月6日(土) 

12:00 開場 

15:00 トランスミッション 

16:00 終了 

※トランスミッションについての説明はこちらをご覧ください。

https://www.ufolove.jp/transmission

※トランスミッションにはメッセージを理解しておく必要があり、メッセージの本等を読んでおく必要があります。 

受礼を希望される場合、以下のサイトから無料の電子ブックをダウンロードして読んでください。

https://www.ufolove.jp/books

北海道方面のプログはこちら 

http://blog.goo.ne.jp/hokkaidobiglove

問い合わせ 北海道連絡長 長谷山 光一     rael.koichi@gmail.com 

 

 

 

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ワクチン後遺症の医療費は国と自治体に全額負担の責任があります

2022年04月14日 | プレスリリース

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

        2022年4月13日(水)


4月5日、愛知県は、新型コロナウィルスワクチン接種後の副作用で医療機関を受診した人を対象に独自の見舞金を支給することを、全国で初めて発表しました。支給額は医療費の自己負担額の半分で、国が設ける予防接種健康被害救済制度の認定の有無にかかわらず、過去に遡り1回目以降の接種で起こったすべての副作用を対象とするとしています。
 この発表は、新型コロナウィルスワクチン接種による被害が発生していることを自治体が正式に認めたことを意味し、これまでの対応と比較すれば大きな前進といえます。一方で、大村秀章愛知県知事は「1人でも多くの人に安心して接種を受けてもらうには、副反応を発症した人に医療費の負担軽減を図ることも必要だ」とも強調しています。画期的な救済策を提示していますが、残念ながら接種を推奨する姿勢には変わりません。


 新型コロナウィルスワクチンは、現時点でも治験中の薬品であり、世界規模の人体実験の最中にあることを忘れてはなりません。安全性が十分に確認されていないこの薬品の接種を3回・・4回・・と推奨し続けているのは国と自治体です。そのような状況の中で、もし接種者に副反応や副作用などが認められるのであれば、接種後の体調不良の処置を「自己責任」などとしてはなりません。まず国が丁寧に対応し、ワクチンが原因である可能性がわずかでもあれば救済する真摯な姿勢を示すのが筋であり、同時に、国や自治体が医療費を負担するのは当然の措置です。国や自治体が接種を積極的に勧めるのであれば、その後遺症で苦しむ方々を積極的に救済するのは国として当然の義務であり責務なのですから。

 一方で、現行制度での国や自治体の申請へのハードルは一般市民には高過ぎます。あまりに高い国の基準のために申請が困難な方々が多数存在しています。後遺症に苦しむすべての方々を救済するために、国や自治体は容易かつ確実に申請できるようにハードルを下げ、ワクチン接種後に身体に異変があるのであれば、申請へのサポート体制を確立することが急務です。したがって、国は、全国に先駆けた愛知県の今回の対応を重く受け止める必要があります。そして申請が容易になる環境を整え、後遺症に苦しむ方々の救済を一刻も早く全国で始められるように、全国の自治体と連携し医療費は全額公費負担するシステムを構築しなければなりません。

 日本ラエリアン・ムーブメントは、医療費の申請が全国で円滑にできるようになること、そして国や自治体がその費用を全額負担することを強く求めます。

《追記》
 成長過程にある子どもたちのマスク着用による弊害について、少しずつ一般の方々への理解が進み、ノーマスクで学校生活を過ごす子どもたちが確実に増えています。発達段階の子どもの脳は大量の酸素を必要とし、マスク着用による酸欠状態では脳細胞の発達に大きな影響を及ぼします。日本ラエリアン・ムーブメントは、ホームページからダウンロードして利用できる「ノーマスク学校宣言書」を用意し、保護者が我が子をマスク着用の弊害から守ることを支援しており、今後も支援し続けます。

https://www.ufolove.jp/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%8D%B1%E9%99%BA%E7%90%86%E7%94%B1
☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆

 〜ラエリアン・ムーブメントについて〜
 ラエリアン・ムーブメントは、世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、いかにして創造されたのかを述べています。

 会員数は、現在120カ国、約13万人に達し、宇宙人”エロヒム”がラエルにもたらしたメッセージを全世界に伝えるため、ボランティアとして活発に運動を展開しています。

 この運動は、メッセージを通して愛と平和と非暴力の価値観を広めること、さらに、宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設を実現するという目標をもち、各国政府及び国連に働きかけています。

 ラエリアン・ムーブメントが提唱する非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重などのエロヒム哲学は、世界に波紋を投げかけています。



      インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問

       または、更に詳しい情報をご希望の場合は

       下記の連絡先までお問い合わせください。



 非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント

 〈公式サイト〉 www.rael.org  www.ufolove.jp/

 広報担当 桑原 元博(くわはら もとひろ)

    〈広報公式サイト〉 www.ja.raelpress.org

 TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007

 e-mail : jrm_press©yahoo.co.jp

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日本ラエリアンムーブメントは 『WHOの「パンデミック条約」に、断固反対します!』

2022年04月01日 | プレスリリース

『WHOの「パンデミック条約」に、断固反対します!』―2022年3月28日(月)

 

 2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症の世界的流行から2年以上が経過しました。新型コロナウイルスは、時間の経過とともに変異を繰り返して弱毒化していることが、多くの医師や研究者によって指摘され、季節性の風邪になるとの予測も散見されるようになり、欧米を中心にコロナ規制の全廃や一部廃止措置が拡大しています。その結果、世界は“コロナ禍”以前の日常を取り戻す兆しがようやく見え始めています。

 一方で、2022年3月14日、「世界保健機関(WHO)のパンデミックの予防、準備、対応に関するWHO条約、協定、その他の国際文書の起草と交渉のための政府間交渉機関 (INB: Intergovernmental Negotiating Body) 」の初会合が始まりました(各地域を代表するWHOの6人で構成され、日本からは田口一穂氏 (厚生労働省大臣官房国際課国際保健・協力室長) が参加)。

 INBは、この会合の目的を国際的なパンデミックが発生した場合に備えて、WHOが全加盟国に対し法的拘束力をもつ条約を準備し、署名を推進する作業を始めるためのものだとする大義を示しています。そのプロセスは、2022年8月1日までに草案の進捗状況について検討する会議を開催し、2023年に第76回世界保健総会にその進捗報告を提出すること、そして2024年までに草案を完成させ採用することを目標として掲げています。

 一見、世界中の人々の健康を意識した動きように見えます。しかし、条約や協定などの合意文書は、国際法の下で法的拘束力があります。もしこの条約に署名し批准すると、パンデミックが発生した場合、WHOはその条約に基づいて全加盟国に対してガイドラインを義務として人々に科すことが可能になります。例えば、現在進行中の「COVID-19パンデミック」では、この2年間で、「マスク着用」・「ワクチン接種」・「ワクチンパスポートの提示」などの施策を、国策として義務化した国々が複数ありました。しかしそれらの国々では、それを望まない人々に対する罰金や差別や暴力、そして不当な逮捕や解雇が横行し、人々はますます希望を失い困窮し、現在でも大きな混乱を招いている国々もあります。つまり、この「パンデミック条約」が履行されるとき、各国の憲法で保障された「基本的人権」が、世界中で突然奪われてしまう可能性あることを意味しています。これはまさにWHO主導による世界のファシズム化と言えます。

 またインドでは、WHOの方針に従ったことで被害が拡大したため、インド弁護士協会(IBA)は、イベルメクチンについて誤解を与え多くのインド国民を死亡させたとして、2021年5月25日、71項目の準備書面でWHO主任科学者のSoumya Swaminathan博士を提訴し、WHOの不誠実な姿勢を告発しました。そして2021年6月13日には、法的通知が更新され公開されています。これは明らかにWHOがミスリードした事例であり、WHOは世界を正しくリードしてきたとは言えません。
(参照:https://www.nextbigfuture.com/2021/06/india-could-sentence-who-chief-scientist-to-death-for-misleading-over-ivermectin-and-killing-indians.html )
 
 生物学的見地から見るとき、ウィルスや細菌に対するヒトの遺伝学的特性が民族や人種によって差違があるかもしれません。また、生活環境や性別や齢による免疫力の差違、さらに思想・信条・宗教など哲学的な差違などもあります。WHOはこれらの課題に対して、この短期間で科学的な説明を行い、加盟国のすべての人々の個性の違いを越えて、世界中の人々が一律に納得する答えを果たして導き出せるのか、甚だ疑問です。

 条約の成立に向けた準備はすでに始まっています。もしかすると、この条約について国民にはほとんど知らされることなく知らぬ間に条約が制定され、基本的人権が保障されない社会が到来するかもしれません。決してそうならないように、日本政府は、この条約が基本的人権を侵害する危険性について慎重に確認しながら常に情報を国民に開示していく義務があります。同時に、メディアはこれらの議論に対して基本的人権の観点から特に厳しく監視しながら国民に丁寧に伝えていかなければなりません。

 日本ラエリアン・ムーブメントは、基本的人権を尊重しない非人道的とも言えるあらゆる条約の制定、そしてこれらの条約を受け入れるための憲法改正や法律の制定に断固反対します。

下記はラエリアン・プレスリリースのサイトに掲載されているリンクURL。

https://ja.raelpress.org/news.php?item.331.1

~Harmony & Peace ~

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ET大使館デー:ラエリアンの建築家たちが宇宙人大使館の建設計画を発表

2022年03月24日 | プレスリリース

ET大使館デー:ラエリアンの建築家たちが宇宙人大使館の建設計画を発表

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4月3日(日) 札幌 宇宙人大使館デー トランスミッション メッセージ上映&パネル展

2022年02月25日 | イベント

 

☆★ 札幌 ★☆ 宇宙人大使館デー トランスミッション メッセージ上映&パネル展 ☆ ★

◇◆4月第1日曜は国際宇宙人大使館デーの日です◆◇

私たちラエリアン・ムーブメントは正式に国連に対し宇宙人を迎えるための大使館建設の
要請を行っている世界で唯一の団体です。
私たちが迎えようとしている宇宙人エロヒムとはどういった存在で何を求めて地球を訪れ
ようとしているか!?

私たち地球人と宇宙人エロヒムとの驚愕の事実を明らかにいたします。

内容 ・パネル展(UFO、古代遺跡、ピラミッド、地上絵、ミステリーサークルなど )
   ・宇宙人からのメッセージ上映会

★★4月3日(日) 
◆トランスミッションは15時丁度に行われます。◆
     ◆     遅れずにお越しください。     ◆

トランスミッションを受けられる方は、どなた様も無料です。

12:00 開場
15:00 トランスミッション
16:00 終了

トランスミッションとは
「地球人は科学的に創造された」の本、またはその概要のマンガを読み
(このサイトに無料電子ブックがありますのでご参照ください)
エロヒムを私たちの創造者として認め、「神も霊魂も存在しない」と理解された15歳以上の方が無料で受けることができます。

●『日本ラエリアンムーブメント トランスミッションについて

https://www.ufolove.jp/transmission

(都合により内容変更になる場合があります)

北海道方面のブログはこちら
https://blog.goo.ne.jp/hokkaidobiglove

_______________________________________

・場所 札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル かでる2・7 1F 展示ホールB 

・参加 無料 どなたでも自由に見学、入退場できます。

・主催 日本ラエリアンムーブメント

・問い合わせ 長谷山光一 rael.koichi@gmail.com



皆様のお越しを心よりお待ちしております(*^^*)

 

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オンライン日本ラエルアカデミー

2021年12月22日 | ラエリアンムーブメント
 
オンライン日本ラエルアカデミー
ご興味ある方はどなたでもご参加できますので、お誘いあわせのうえどうぞご出席ください。
 
講義テーマ
「異星人エロヒムは、愛を交換し合う事によって地球上の全ての生物がより健康的に覚醒する様に遺伝子をプログラムした!?」
 
1.  上記のテーマを検証するために、以下のような様々な科学文献や実験ビデオを紹介致します。
 
ゲーム被験者への肯定的または否定的な声掛けで彼らのパフォーマンスはどう変わるのか?
 
褒め合いや感謝のやり取りが脳と身体の健康にどんな影響を与えるのか?
 
植物も人間の声掛けに反応して健康生育状態を変化させるのだろうか?
 
地球上の全ての人間の意識は光子と電磁波の動きによって繋がっている?!
 
2.  脳と身体を感謝と愛で満たして活性化する「感覚瞑想」を体験しましょう
 
3.  上記のテーマに沿った弥勒菩薩ラエルの講義ビデオ上映など
 
◆日時
2022年  1月 3日(月)
 
開場: AM 9:30
開始: AM 9:45
終了: AM 11:45
 
◆参加方法
PCまたはスマホのZoomアプリ
 
直接参加URL
 
ミーティング参加URL:  https://zoom.us/join
ミーティングID: 844 6483 8149
パスコード: 390405
 
どなたでもご自由に無料でご参加いただけます。
ラエリアン・ムーブメントに入会していない方もご参加いただけます。
 
※ アカデミー講義内容の録音や録画は禁止となっておりますので、ご協力をお願いします。
※ラエル氏の講演はございませんので、あらかじめご了承ください。

 

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☆★ 札幌 ★☆ トランスミッション札幌 宇宙人大使館展&メッセージ上映 ☆ ★

2021年11月25日 | イベント

 

1・UFOはなぜ あらわれるのか!?
1973年12月13日、ラエルは宇宙人エロヒムより地球人類の過去と
未来に関する重要なメッセージを受け取りました。
そのメッセージには、私達人間を含む地球上の全ての生命は、
彼ら 宇宙人エロヒムによって創造されたと明かされています。

当日はUFOなどについての様々なパネルの展示およびビデオ上映を行います。

展示内容
UFO・古代遺跡・ピラミッド・地上絵・ミステリーサークルetc

2・トランスミッションとは、
創造者エロヒムのコンピュータに、自身の細胞の設計図(個々人のDNA情報)
を伝送するイベントです。
エロヒムはメッセージを理解した人達に、“彼らは私たちの創造者である”
という事を、生と死を通じて承認することを求めています。
このうち生を通じた承認がトランスミッションです
「少なくとも一生に一度は、ガイドの中のガイド、あるいは彼によって資格を
与えられたガイドに会って、エロヒムがあなたの精神を目覚めさせてくれ、
あなたが目覚めたままでいられるように手助けしてもらうため、
エロヒムに細胞の設計図を送ってもらうよう心がけて下さい。」
(「地球人は科学的に創造された」縦書版P142、横書版P183より引用)

「地球人は科学的に創造された」または「宇宙人からのメッセージ」
または「真実を告げる書」をお読みになられ、「エロヒムを創造者と認め、
神も霊魂も存在しない」と理解された15歳以上の方は、
是非トランスミッションを受けられますことをおすすめいたします。
(ラエリアン・ムーブメントに属していなくても受ける事が出来ます)
すべて無料でご参加頂けます。

どなたもお気軽にご入場いただけます♪
皆さまのご来場を心よりお待ちしています(*^ ^*)

     ◆トランスミッションは15時丁度に行われます。◆
     ◆     遅れずにお越しください。     ◆

トランスミッションを受けられる方は、どなた様も無料です。

◎日時:2021年12月13日(月)

12:00 開場
15:00 トランスミッション
16:00 終了
◎場所:札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル かでる2・7 1F 展示ホールB

※トランスミッションについての説明はこちらをご覧ください。
https://www.ufolove.jp/transmission

※トランスミッションにはメッセージを理解しておく必要があり、メッセージの本等を読んでおく必要があります。
もし受礼を希望されるのでしたら、以下のサイトから無料の電子ブックをダウンロードして読まれてください。
https://www.rael.org/ja/

(都合により内容変更になる場合があります)


北海道方面のブログはこちら
https://blog.goo.ne.jp/hokkaidobiglove

問い合わせ 長谷山光一 rael.koichi@gmail.com

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ET Embassy 大使館

2021年10月13日 | メッセージビデオ

 

字幕日本語で見てね。

 
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『国際平和デー:私たちの社会は強制収容所ではありません!』

2021年09月24日 | プレスリリース

『国際平和デー:私たちの社会は強制収容所ではありません!』

2021年9月21日(火)

9月21日は、国際平和デー(International day of peace)です。国連は“非暴力と世界の停戦”を強く意識する日として制定し、敵対行為の停止を世界各国に呼び掛けることで、一定の役割を果たしてきました。

しかし、科学技術の進歩によるハイテク化と情報通信技術の高度化によって、個人情報の保護や管理が進む一方で、それを管理・運営する企業や組織または国レベルでの個人行動の監視や情報のコントロール、そして民衆を扇動する可能性やその動きも指摘されています。
 日本ラエリアン・ムーブメントは、暴力性の象徴である武器や爆弾を使用し人命を直接奪う戦争に反対するだけではなく、一人ひとりの心身の平和こそが真の平和をもたらすという視点に立ち、精神的な平和をも重要な要素として考慮した「情報化社会における心身の平和の実現」を包括的に呼びかける日になるように強く訴えます。

 

…続きはRaelianPressサイトより、どうぞご覧ください☆

国際平和デー:私たちの社会は強制収容所ではありません! (raelpress.org)

 

広報チーム☆ Peace* Love* Harmony*

 

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Fax:0479-74-8007

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このメーリングは、日本ラエリアンムーブメントの国際メンバーに対して、業務
連絡用並びに、ラエリアンガイドからのメッセージ伝達用のみを目的として使わ
れます。従って、メンバーに対する業務連絡の必要なJRMガイドレベル3以上
のメンバーだけに発言権があるものとします

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