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風のこたろう

'05年4月6日~'07年4月7日 ウランバートル生活日記
'09年8月~  詩吟三昧の徒然日記

田村仁美カレンダー 11月12月 ひととき

2022年11月11日 | 徒然に日々のことを
        


画の部分だけ切り取りました。
写真の映りが、、、

♫スズメの学校の先生は♫
   夢松風の様子そのままです。

柿がおいしそうです。
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月蝕

2022年11月08日 | 徒然に日々のことを

           月蝕   

      

        スマホで、撮れました。

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田村仁美 2022年9月10月カレンダー

2022年09月13日 | 徒然に日々のことを

   

田村仁美さんのカレンダーに初めてであったのが、2016年でした。

2017年のカレンダーの表紙に「勇」と題してあるのを手にしたとき、

その鮮やかさに目を奪われました。

それ以来、毎年、縁あって私に届けられるカレンダーは、風のこたろうの

大きな彩りとなっています。

いつか本物を手にしたいと思いつつ、なかなか、実現しないのが残念。

 

         

田村仁美さんは、Twitterをなさっていますので、新しい画とメッセージも

読むことが出来ます。ご興味の節は、そちらの方へ飛んでください。

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おや?

2022年08月29日 | 徒然に日々のことを

月曜日の電話

「どうしたの?しずかだねぇ」と、娘の一声。

「今朝は、静かにでてみました。」の私の返答に、大受け。

「なぜかと言うと、昨日、良く見えるおしゃべりがあって、母の心の問題が

解決して、大満足してるから。」と答える私。

 

良く見えるおしゃべりとは、相手の状況思いが理解できたこと、私の考えも

伝わったと思えたので、その先の解決が有ろうとなかろうと、どうでも良い

ほどに私の心はとても軽くなる。

 

そんな時は、注がれるお酒をつい飲みほしてしまうので、要注意。

おちょこ一杯で、鏡の中の私は真っ赤っか。

その量だとすぐに醒めるので、帰り道は、大丈夫でした。あぶない、あぶない。

 

そんな心の軽重が、第一声で伝わって、すぐに反応が返ってくるのが、嬉しい。

 

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俳句

2022年08月18日 | 徒然に日々のことを

        

8月8日に出版されたばかりの本から、もう、今日の折々のことばに取り上げられている!

 

そして、  

       春や背が高いだけだと思ってた   小一の子

 

この句をちょうど来ていた娘に見せる。おしゃべり俳句っていうのよと。

大笑い。娘は、背の高い小学校の先生だ。

 

さらに、YouTubeでは、自由律俳句も知りました。

 

       濡れてこそ噴水    タカハシジュン

 

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すれ違い続ける

2022年08月18日 | 徒然に日々のことを

同じ画面を見ながら、考える方向、視線の先が違っている。

思考回路も全く違う。

言葉選びから表現まで、全く違っている。

 

何度も聞き直すのは、お互い耳が遠くなったためかと思いきや。

留守がちな割には、分かっているつもりだったけど。

毎日が日曜日になった夫とは、届かない言葉がふえたことに気づきます。

些細なことで、ささくれ程度に終わっているのが、まだ良いのだが。

 

これは、問題。言ってることがわからないと言われることがあるのは、

思いだせば家の外でもよくあるのだ。

相手が男性であるということだからなのか、男女にかかわらず「私」だからなのか。

夫は、分かるまで何度も聞き返すけれど、たにんさまではそうもいかないだろう、

届いたつもりの言葉が、届いてないなんて、怖いなぁ。

 

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台風接近

2022年08月13日 | 徒然に日々のことを

午前中、急に空が暗くなって、雨が強く降り出しました。

数日前から、13日、台風迫ると予報が出ていましたから、逸れてくれないかなぁと

願っていました。

 

台風銀座に育った夫に言わせると、今日は出かけるべきではないと。

確約したわけではなかったけれど、一応欠席の連絡を入れました。

 

      台風接近 欠席の報を良しと夫

 

 

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能ある鷹さん

2022年07月31日 | 徒然に日々のことを

昨日のこと、順調に入力作業を続けていたのに、キーがしかるべく場所に動いてくれなくなった。

パニックになる一瞬前に、こちらのキーを使ってとの助言。

「能ある鷹さん」に助けられた。

ほー、何事もなく動き始め、何事もなかったの如く、作業は終了しました。

 

「能ある鷹さん」は、ありがとうもいわせないで、次への作業をうながして、

本来の場所へと消えました。

 

それこそ、「能ある鷹」の「能ある鷹は爪を隠す」と言われる所以なのでしょう。

やっぱり、すごい人だったのね。

 

記憶がよみがえった。それは、夫の「テンキーはつかっちゃいけないよ」の言葉。

だから、練習の時は、使わなかった。

だから、失敗するチャンスがなかった。

なのに、本番で、得意ではないテンキーを使う気になったのは、なぜなのだ。

「能ある鷹」さんの存在を示して、賢くなりなさいと教えるためとしか思えない。

 

手伝うということは、本当に仕事ができる人が言い、するものだ。と、

どこかで読んだよねぇ。

一緒になってパニックになってしまうような人は、手伝いとは言わないのだ。

私に、何でもかんでも出しゃばっていい人ぶることは止めなさいと教えてくれたのだねぇ。

 

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孫のランドセルが意匠替えして生まれ変わる

2022年07月27日 | 徒然に日々のことを

    

 

キーホルダーがついていたのね。

年輪が刻まれているようです。

そして、孫のおばちゃんの20年物の竹製の30センチ定規があめ色になって、

リコーダーの袋は、見た通り。   クリックしたら拡大します。

 この裏側を見せたいところですが、でっかく名前が書いてあるので、、

今を生きていたつもりが、6年物、20年物を見せられて、

「過去が積み重なっている」と、思う。

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頬と舌

2022年07月01日 | 徒然に日々のことを

歯科治療の日。

朝一番で、午前中ほぼいつも時間をかけての治療です。

さすがに、終わるころは付かれますが、良い治療と何かの役に立てる

との思いで、先生ともどもがんばっています。

 

今日は、歯の型取りを行い、大きな口を開けたり、舌を上下左右に動かして、

正確な型取りをするためと、口に入れた型を取り出すのに、筋肉が大活躍。

 

頭に、「年の割には」がついているはずなのですが、先生はそれは適当に

ぼやかして、筋肉が良く発達しています。

頬も、舌も分厚いです。と、おほめいただきました。

 

年の割には、と言う隠し言葉があったとしても、誉められるのはうれしい。

 

先生も詩吟をしているのを先刻ご承知なので、「日頃声を出している方ですね」

といわれました。

ウフフ、嬉しいねぇ。

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