トロッコ列車の旅を終えて、宍道から快速列車に乗り、この日の宿がある温泉津へと向う。
降り立った温泉津駅は、ホームが1本だけの山に囲まれた小さな駅だった。夕方だと言うのに、降りたのは私一人。この時間、駅員さんはすでにいなかったので、温泉街があるにもかかわらず無人駅なわけです。
駅前から温泉街へ向かうマイクロバスも、乗客は私だけ。気さくな運転手さんと話をしながら温泉街へ。うれしいことに、宿の目の前でバスを停めてくれました。
写真は、宿の部屋から撮ったもので、古き良き温泉街の景色が旅情を誘います。
降り立った温泉津駅は、ホームが1本だけの山に囲まれた小さな駅だった。夕方だと言うのに、降りたのは私一人。この時間、駅員さんはすでにいなかったので、温泉街があるにもかかわらず無人駅なわけです。
駅前から温泉街へ向かうマイクロバスも、乗客は私だけ。気さくな運転手さんと話をしながら温泉街へ。うれしいことに、宿の目の前でバスを停めてくれました。
写真は、宿の部屋から撮ったもので、古き良き温泉街の景色が旅情を誘います。