クリス・ヒルマンさん絡みの記事が続きましたが、取り敢えずの〆としましての1曲「ワンス・モア」
ダスティ・オーウェンズさんの名曲だと思っています
カントリーの中にも、マンドリンがタイミングよく聴かれ、ブルーグラス風味が・・・
Once More - Desert Rose Band
ダスティ・オーウェンズさんの名曲だと思っています
カントリーの中にも、マンドリンがタイミングよく聴かれ、ブルーグラス風味が・・・
Once More - Desert Rose Band
1944年4月生まれのハーブ・ピダーセン、今年66歳なんですね・・・・2枚目のソロ・アルバム「ロンサム・フィーリング」1984年から1曲「The Homecoming」、クリス・ヒルマン、スキップ・コノヴァー、ボブ・ウァーフォード、ハル・ブレインなどのバック陣
前作「Southwest」1976年はカントリー・ロック風中心でしたが、このアルバムはアコースティック風も取り入れ、落ち着いた作品じゃないでしょうか
The Homecoming - Herb Pedersen
前作「Southwest」1976年はカントリー・ロック風中心でしたが、このアルバムはアコースティック風も取り入れ、落ち着いた作品じゃないでしょうか
The Homecoming - Herb Pedersen
「デザート・ローズ・バンド」4枚目、1990年のアルバム「PAGES OF LIFE」から前回記事の曲「Desert Rose」のカントリー・バージョンです、トップの画像はベスト盤「TRADITIONAL」
アコースティック・サウンドから一転、エレキとペダル・スティールのウェストコースト風サウンド、ヒルマンさんのヴォーカルも気合が入った・・・と云うか、リキ?入ってる?
Desert Rose - Desert Rose Band
アコースティック・サウンドから一転、エレキとペダル・スティールのウェストコースト風サウンド、ヒルマンさんのヴォーカルも気合が入った・・・と云うか、リキ?入ってる?
Desert Rose - Desert Rose Band
マーティーロビンスと云うと、先ず浮かぶ曲は「エル・パソ」じゃないでしょうか
ちょっと待って・・・懐かしいところから1曲「A White Sport Coat(And A Pink Carnation)」これを忘れちゃいけません
YouTubeに良い映像がありましたのでお借りしました
この曲1957年カントリー・チャート1位、ポップ・チャート2位と、幅広いジャンルでヒットしたようです
Marty Robbins - A White Sport Coat And A Pink Carnation
ちょっと待って・・・懐かしいところから1曲「A White Sport Coat(And A Pink Carnation)」これを忘れちゃいけません
YouTubeに良い映像がありましたのでお借りしました
この曲1957年カントリー・チャート1位、ポップ・チャート2位と、幅広いジャンルでヒットしたようです
Marty Robbins - A White Sport Coat And A Pink Carnation
こちら記事のミッキー・ギリーさん、1978年8枚目のアルバム「Flyin' High」より1曲「Here Comes the Hurt Again」
この曲を聴いてギリーさんを知った、という私にとっては忘れられない曲です・・・・
スティール・ギターが効果的に使われているような・・・
この曲を聴いてギリーさんを知った、という私にとっては忘れられない曲です・・・・
スティール・ギターが効果的に使われているような・・・
レスター・フラットとジョニー・キャッシュを師と仰ぐ(勝手に私が思ってるだけですが)マーティ・ステュアート
このアルバム(1994年MCAから4枚目)から1曲「That's What Love's About」
バック陣が結構なメンツです、ランディ・スクラッグス、ジョン・ジョーゲンソン、ポール・フランクリン、ステュアート・ダンカン、ベラ・フレック、リッキー・スキャッグス、ヴィンス・ギル・・・彼らしくブルーグラス、カントリー、と分け隔て無くの人脈でしょうか
この曲のプロモーションビデオがYouTubeにありました
Marty Stuart - That's What Love's About
このアルバム(1994年MCAから4枚目)から1曲「That's What Love's About」
バック陣が結構なメンツです、ランディ・スクラッグス、ジョン・ジョーゲンソン、ポール・フランクリン、ステュアート・ダンカン、ベラ・フレック、リッキー・スキャッグス、ヴィンス・ギル・・・彼らしくブルーグラス、カントリー、と分け隔て無くの人脈でしょうか
この曲のプロモーションビデオがYouTubeにありました
Marty Stuart - That's What Love's About
この記事のアルバム「Ropin' The Wind」(1991年カントリー、ポップ、両チャートで1位)から1曲、ガース・ブルックスのヒット曲「What She's Doing Now」(1991年トップ・カントリー・ソング)
スティール・ギターとピアノの絡み具合が何とも云えない、カントリー好きの方には説明不要の曲でしょう
またまたYouTubeでいい音源が
http://www.youtube.com/watch?v=jV3Njbbhnbk
スティール・ギターとピアノの絡み具合が何とも云えない、カントリー好きの方には説明不要の曲でしょう
またまたYouTubeでいい音源が
http://www.youtube.com/watch?v=jV3Njbbhnbk
このアルバムから1曲、ドワイト・ヨーカム唄う「アンダースタンド・ユア・マン」
マリアッチ風なブラスと、テレキャスターが絡む心地良いリズム・・・・
Dwight Yoakam - Understand Your Man
マリアッチ風なブラスと、テレキャスターが絡む心地良いリズム・・・・
Dwight Yoakam - Understand Your Man
決して上手いとは言えない御大アトキンスのヴォーカル曲、亡くなった父の思い出と、未だにサヨナラが云えないでいる・・・の想いの歌、弾き語りの「I Still Can't Say Goodbye」、コンサート最後の曲としてよく歌ったようです
歌が始まると客席は静寂に、暫くすると鼻をすすったり涙目の観客があちこちで、歌い終わると一言「I love you, daddy」、一瞬の間をおいてホール内の拍手が鳴り止まない、と云う曲だったそうです
ジャケット写真のハット、この曲を歌うときに父をイメージして被る帽子とか
1988年CBS Records
Chet Atkins - I Still Can't Say Goodbye
歌が始まると客席は静寂に、暫くすると鼻をすすったり涙目の観客があちこちで、歌い終わると一言「I love you, daddy」、一瞬の間をおいてホール内の拍手が鳴り止まない、と云う曲だったそうです
ジャケット写真のハット、この曲を歌うときに父をイメージして被る帽子とか
1988年CBS Records
Chet Atkins - I Still Can't Say Goodbye