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Marty Stuart - That's What Love's About

2010年04月27日 | カントリー
レスター・フラットとジョニー・キャッシュを師と仰ぐ(勝手に私が思ってるだけですが)マーティ・ステュアート
このアルバム(1994年MCAから4枚目)から1曲「That's What Love's About」

バック陣が結構なメンツです、ランディ・スクラッグス、ジョン・ジョーゲンソン、ポール・フランクリン、ステュアート・ダンカン、ベラ・フレック、リッキー・スキャッグス、ヴィンス・ギル・・・彼らしくブルーグラス、カントリー、と分け隔て無くの人脈でしょうか

この曲のプロモーションビデオがYouTubeにありました
Marty Stuart - That's What Love's About


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9 コメント

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このしと (オ 寒)
2010-04-27 19:10:20
は、好き。

このアルバムは持ってないが、よさそうだね。

画像は、使い込んだマーチンに釘付け。
オ寒さん (ダッフィー)
2010-04-27 20:52:09
やはり、プレイヤーは目のゆく処がね~
一枚位? (Hoss.べ)
2010-04-27 21:53:38
CD もってたかな?

ギターもマンドリンも うまい!
ボーカルが、ブルーグラス・フィーリン・・・・
で、ないのかなぁ~?
これもいいですね~     (Mt)
2010-04-27 22:09:35
バックがいい!音が心地良いです
この方知りません・・でした~
訂正~     (Mt)
2010-04-27 22:12:21
この方知りません・・でした~
・・と書きましたが、殆どの方を知らないんです・・
Hoss.べさん (ダッフィー)
2010-04-27 22:36:08
80年代からリリースするアルバムはカントリーですからね~

Mtさん (ダッフィー)
2010-04-27 22:38:00
この方の、少しかすれた感じのヴォーカルが好みなんですよ~
Unknown (もっく)
2010-04-27 23:58:49
マーティはクラレンス亡き後、ストラップ・ベンダー付きのテレキャスを譲り受け(たぶん)、ブイブイ弾きまくってますね。あのテレキャスといっしょに写っている写真を見て、ジャケット買いしてしまいました。Let There Be CountryというCDですが。
ここでマーティが手にしているのは、戦前のD-45です。ハンク・ウィリアムズが所有→ジョニー・キャッシュが購入→マーティのコレクションと交換、という流れで彼の手にあるそうです。(参照http://www.martystuart.com/ZArt-GuitarPlayer8-94.htm)ピックガードの斜め下に白っぽいピカピカするマーク(?)が入っているのが目印です。
このオリジナルD-45の音は、VHS版『マール・メモリアル・フェス』のマーティとE・スクラッグスの共演シーンで聞くことができます!
もっくさん (ダッフィー)
2010-04-28 10:34:26
そうだったんですか・・・・知りませんでした~

ハンク→キャッシュ→マーティ、と亘ってるD-45なんですね。

情報ありがとう、です。またヨロシク!

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