新潟市パーソナルカラー&パーソナルデザイン診断 Ecru Beige

色で魅(み)せる!ファッションで活かす!
本当に似合うもの、ご存知ですか。
Ecru Beigeより情報発信中!

パーソナルカラー活用法~その1~

2007-10-31 13:34:05 | イメージコンサルティングのお話
朝は、雨が降りそうな空模様でしたが、だんだん晴れてきました。
午前中は、企業のご担当の方へご挨拶に行ってきたのですが、
雨が降らなくてホッとしました。

さて、介護職員、保育士、料理講師・・・・
このような方々も、パーソナルカラーを生かすことができます。
そして、お家で一生懸命家事をこなす主婦の方も。

お仕事の時、エプロンをする機会がおおいのでは?
迷わず、ご自分のパーソナルカラーからエプロンを選ぶことをおすすめします。

パーソナルカラーを身に付けると、
若々しく見える、肌や髪キレイに見える、目がきらきらして生き生きして見える、
小顔に見える・・・・まだまだありますが、
優しく見える
感じよく見える・・・・という効果もあります。
介護を受けられる方や、お子様、料理教室の生徒さんも気分良く、過ごすことができるのです。

イメージコンサルティングを受けられたからは、
「お姑さんとの関係が良くなった。」
「ご主人に口紅や洋服を褒められた。」
「きれいになったと言われた。」
「赤ちゃんができた!!」
「仕事が上手くいった。」
このような感想をお聞きします。

パーソナルカラーを使いこなして幸せに・・・・。












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いつまでも美しく(^-^)

2007-10-30 16:49:11 | イメージコンサルティングのお話
以前、イメージコンサルティングを受診された60代後半の女性と
お会いする機会がありました。

『似合う色の洋服と口紅をつけて買い物に行きました。
その時、お店の方から、「目がきらきらしていて、とてもキレイですね。」と言われたんですよ。』
と、嬉しそうにお話しをされていました。

その時も、やはり、目がきらきらとしていて、とても若々しく、きれいで
実際のお年よりも、10歳以上お若くみえました。

喜んでいただいているようで、私も嬉しくなりました(●^o^●)

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他の人からはよ~く見えるんです。

2007-10-30 16:35:14 | イメージコンサルティングのお話
今、あなたは街を歩いているとします。
いろいろな人達とすれ違いながら。

そんな時、

ファンデーションの色が合っていない(白浮きしている・首と色が違う)

口紅の色だけが、異様に目立っている

ピンク色のシャツだけが、いやに目に入る

眉を濃く描きすぎている

自分以外の人達のことは、何か変なところがあると、
すぐに気がつきませんか?

これは、あなたが肉眼で他の人達を見ているからです。
あなたが自分自身の顔や全身を見る時は、
直接肉眼で見ることはできませんよね。
鏡にうつる姿を間接的に見るだけです。
ですから、自分自身のことはあまり良くわからないのです。

例えば、ネイルの色ですが、
洋服は、パーソナルカラーではないものを選んでいても、
ネイルの色は、パーソナルカラーを選んでいる人が多いようです。

これは、肉眼で見て、肌の色と合うかどうかを自分自身で判断できるからですね。
パーソナルカラーで彩られた指先は、肌になじんで自然です。
美しく、指も長く見えます。
















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黒いスーツに真白なシャツ

2007-10-26 16:12:47 | イメージコンサルティングのお話
今朝も見かけました。
就職活動中らしきグループ。
5人で歩いていたのですが、全員『黒いジャケット+黒いセミタイトスカート+真っ白なシャツ』。
足元は、黒いパンプス。
口紅は、ピンクベージュ・・・

以前もお話しましたが、そのコーディネートで、ナチュラルメイクをして、
全員が、キレイに、若さとヤル気をアピールできるのか・・・・・
(色だけに絞ってお話をしますが・・・)
残念ながら、難しいです。
ある人は、シャツの色を薄いピンクに変えた方が、生き生きと見えると思いますし、
ある人は、口紅の色を明るいオレンジ色に変えると、瞳の輝きが増すと思います。
もしかすると、目の印象が薄いように感じて、
リキッドアイライナーでくっきりラインを入れている人もいるのかもしれませんね。

家を出る前に、鏡を見てください。
元気があるように見えますか。
生き生きと見えますか。
寂しそうに見えていませんか。

お母様やお姉様に見てもらうのも良いかもしれません。
そして、もし、
「元気がなさそうに見えるよ。」
「ちょっと顔色が悪く見えるみたい。」
等と言われたら、ちょっと変えてみては?
口紅の色やシャツの色を。


Ecru Beige イメージコンサルタント 柬理 浩未(カンリ ヒロミ)
お問い合わせメールアドレス eb@optstyle.com


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黒を着こなす

2007-10-24 13:43:44 | イメージコンサルティングのお話
町を歩くと、デパートやブティックには、黒い洋服がたくさん!
黒は、通年見る色ですが、今年のマストカラーだそうです。

は、パーソナルカラーのにしかありません。
自分のパーソナルカラーでなくても、雑誌のコーディネートやショーウインドウをみれば、
『私も流行色を着てみたい!』という気持ちにはなりますよね。

各パーソナルカラー毎に、組み合わせる色の例を前にお話ししましたが、
そこにはポイントがありました。

お気づきでしたか?

それは、パーソナルカラー以外の色を着こなす時は、
顔から離して着る、顔の近くには、できるだけパーソナルカラーを持ってくる
こと
これがポイントだったのです。

口紅とほほ紅は、必ずパーソナルカラーを・・・
ストールやマフラーにパーソナルカラーを・・・
パンツやスカートに黒を選んだら、セーターやジャケットなどにパーソナルカラーを・・・
アクセサリーも似合う物を身につける・・・
まだまだありますが、ポイントをおさえれば、強い黒にも負けないはずです。

しかし、流行色も急に決まるのではなく、数年前からある場所で決められているものです。
それがファッションショーやメディアで取り上げられ、店頭でセンス良くディスプレイされ、
私達の目に入る・・・・
その繰り返しです。
でも、それがわかっていたとしても、流行色を使った素敵なコーディネートを見れば、
やっぱり着てみたい・・・と思ってしまいますよね。








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