今日、小児整形外科の先生とお話ししました。以下はその要旨。
先生は乳幼児期の脛骨欠損をみたことがないらしいこと
生後半年は経過を見ないと膝の機能の診断は難しいこと
膝の機能が診断されないと、処置も決めにくいこと
ギブスをする方法もあるが、デメリットとして足の発育を妨げる上に、ねじれが治るような自信が先生にはないらしいこと
両膝の機能がない場合の症例も先生は経験なし・・・聞いたこともないそう。
脛骨が完全欠損している場合の腓骨中心化手術は日本では例がなくて、とてもむつかしいこと。
まだ、今後に脛骨の一部が出来てくる可能性もあるらしいこと、そしてその場合には延長化手術なども可能性が出てくること
SセンターとS病院がこの辺りだと小児整形外科がすすんでいること
県内ではコロニー時代から経験値が現役では一番高いのでH医師が一番なこと
娘の今後の検査は脳のMRIと聴力検査
・・・あんまり詳しいことも調べてくれず、はっきり紹介もしてくれず・・・どん底に突き落とされました。
しかも紹介してくれた医師やセンターは、まったく経験なしで、はなしをしても逃げるばかりで・・・・・・
今思うと・・・・このときのこの先生が・・・私たちを苦しめたような気がします・・・・・
今思うと・・・知識はある先生なんだから・・・しっかり患者の気持ちになって話してくれれば・・・
いろんな病院をせめて紹介してくれれば・・・あと少しだけ調べてくれれば。
だって論文はこのときすでに書かれていたのですから、心身障害児総合療育センターで・・・・・・
いまでも、納得がいきません。
こういうことって大切と思います。
人や家族の人生を変えかねないことです。
心から、この先生が最初の主治医であったことを恨みます。
かなしいけれど。これが我が家の不幸でした。
だからこそ、このブログを続けなければという思いを強くしたともいえます。
同じ目に遭わせてはいけない。その一心ですね。
先生は乳幼児期の脛骨欠損をみたことがないらしいこと
生後半年は経過を見ないと膝の機能の診断は難しいこと
膝の機能が診断されないと、処置も決めにくいこと
ギブスをする方法もあるが、デメリットとして足の発育を妨げる上に、ねじれが治るような自信が先生にはないらしいこと
両膝の機能がない場合の症例も先生は経験なし・・・聞いたこともないそう。
脛骨が完全欠損している場合の腓骨中心化手術は日本では例がなくて、とてもむつかしいこと。
まだ、今後に脛骨の一部が出来てくる可能性もあるらしいこと、そしてその場合には延長化手術なども可能性が出てくること
SセンターとS病院がこの辺りだと小児整形外科がすすんでいること
県内ではコロニー時代から経験値が現役では一番高いのでH医師が一番なこと
娘の今後の検査は脳のMRIと聴力検査
・・・あんまり詳しいことも調べてくれず、はっきり紹介もしてくれず・・・どん底に突き落とされました。
しかも紹介してくれた医師やセンターは、まったく経験なしで、はなしをしても逃げるばかりで・・・・・・
今思うと・・・・このときのこの先生が・・・私たちを苦しめたような気がします・・・・・
今思うと・・・知識はある先生なんだから・・・しっかり患者の気持ちになって話してくれれば・・・
いろんな病院をせめて紹介してくれれば・・・あと少しだけ調べてくれれば。
だって論文はこのときすでに書かれていたのですから、心身障害児総合療育センターで・・・・・・
いまでも、納得がいきません。
こういうことって大切と思います。
人や家族の人生を変えかねないことです。
心から、この先生が最初の主治医であったことを恨みます。
かなしいけれど。これが我が家の不幸でした。
だからこそ、このブログを続けなければという思いを強くしたともいえます。
同じ目に遭わせてはいけない。その一心ですね。