
今日の

あ、セブンイレブンのカレーがある。
ってことは……アレにするか。。。
【中央酒場@Chris's monologue】←アレ

横須賀 中央酒場の裏メニュー(メニューに載ってません)といったら海軍カレー豆腐。
豆腐揚げるのめんどかったので、絹じゃなく木綿豆腐を代用してみました。
刻みキャベツを入れると、それらしく見えるよね。

ちょっと





ご存知、品川ビールです。
【むら上@Chris's monologue】←ここでも紹介してます
そうそう日本初のビール工場ね。
詳しくは【幻のビール工場】←をクリック
ビールの内容は【日本最古の酵母】←をクリック
明治時代の


やはり日本食でしょうか?
季節なので、

いくらをヅケにしてみました。

ぼく、基本クマですからね。
どうです、宝石のような輝き。
でも、これをアテにビールは厳しいかな。

アハ、これだったら大丈夫ィだぁ



ベルギービールいってみることにしました。
けれど、

左のユーロホップは発泡酒です。
値段がめっちゃ安いので、そんな味がしました。
CHMAYはベルギービールの中でも有名なビールだけど、ブルーラベルは初めて飲みます。
シメイブルーは、1984年にクリスマスビールとして初登場し、その後人気が上昇したため、年間通して生産されるようになったそうです。
10℃~12℃で冷やして飲むのがいいみたい。
バラの香りとカラメルフレーバー漂う、ちょっぴり高めのアルコール度数(9%)。
このビールはヴィンテージビール。
通常のビールとは異なり、ボトル内で二次発酵が行われた後、

湿度が低く暗いところに数年間寝かせると、より芳醇で深みのあるまろやかな味わいになるんだって。
ううううう……保存するより今飲みたいなう。
やっぱこういうビールには、お肉かなぁ。

べこ政宗の牛タン(塩)か、

骨付きラムをハーブソルトで焼きをいれるか……
to be, or not to be...


これ、クマルの大好きな品種。
モンテプルチャーノ・ダブルッツォ。

そうそう『古典酒場』さんにゴチになったときも飲んでた

【地中海厨房 J's Table@Chris's monologue】←ゴチになりました



驚いてね。
実はこのワイン、1000円しません。
なのにどうしてこんなにおいしいのぉ!?
あ、でも
【地中海厨房 J's Table@Chris's monologue】←これに貼ってあるリンクで、
【2000 Montepulciano D'Abruzzo@Chris's monologue】←これは、もうちょびっと高めなので注意してね
今回もクマルの得意料理、

トマトのゴタゴタ煮でいってみました。
たくさんつくったので、

おかわりもあります。
裏のラベルに熟成チーズやお肉料理に合うようなこと書いてあるけど、アテクシ的にはゴタゴタ煮が最高に合うような気がしました。


十条で以前から気になっていた居酒屋です。
篠原演芸場や“田や”のある通りの一本路地を入ったところ。
【田や@Chris's monologue】←嗚呼、とんぶり食べたい。
まずはサッポロ生

ングングング…ブハ~

スポーツのあとのビールはこうではなくては。
グラスもキンキンに冷えていて、喉越しバツグン。
お通しは、

かなりしょっぱいお新香。
でも汗3ℓも流したあとなので、塩分補強としては最適です。
さて、落ち着いたところでアテをどうしようかな?

煮込みいってみました。
煮込みはある意味、その店を見る、ぼくのバロメーター。
よく煮込まれた豆腐がうまかったです。
提灯からもやきとんが売りとわかってはいたけど、品書きの多さにビックリ。
やきとんよりも他のメニューに目移りします。
まずは、

きぬかつぎ。
あら塩でいただき、これまた塩分補給。
汗で体内の塩分流れちゃってるからね。
まあ、よしとしましょう。

きぬさやいため。
気になったので注文してみました。
これには、

やっぱコレ↑かなぁ。
白と黒をブレンドしてみました。
色がいいでしょ?

タイの粕漬け。
予想外にでかい。
食べ応えがありました。

セロリとイカの炒め物は、これまたまったく予想外の餡かけ。
ウハ、なんかこの店いいなぁ。
隣席でポテサラ食べてたヒトがいたんだけど、そのボリュームにたまげました。
今度来たらぜひ注文したい一品です。
埼京線の踏切を渡ると、すぐそこには名店“斎藤酒場”があるけれど、

たまには“和田屋”でホッピーもいいですね。

【くりす的全国名酒場紀行@和田屋】←詳細


品川といえば“品達”。
品達といえば“せたが屋”。
以前ここに来たとき、フツーのラーメン食べようとして、けれどついついあんなことしちゃったから……
【せたが屋@Chris's monologue】←あんなこと
本日は真面目にラーメンを食べることにしました。

これがそのラーメンです。

ガツン汁を入れると魚介系UP。
やっぱカップ麺よりもおいしいですね。
【若月@Chris's monologue】←“せたが屋”のカップ麺UPしてます
さて、ではつけ麺はどうでしょう。

「ひらつけめん」というだけあって、麺が平べったいです。

スープは見るからにうまそう。
これにタマネギ(無料)を大量にいれると、これがまた……うま~い♪
そしてさらにガツン汁を加え……うッま~い

〆にスープ割りもたのんで、

完食


品達
東京都港区高輪3-26-20
03-5475-7020
11:00~23:00
※店舗により営業時間が異なります。
さ~て本日のオマケのラーメンは、


“あじさい”

函館の塩なんていかがでしょうか。


昨日、10/16(日曜日)は、まるで夏みたいでしたね。
こんな日は小岩の名店“大竹”のグラスまでキンキンに冷えた生

日曜営業のありがた~い居酒屋。
タヌQさん、あなたはなんとステキな土地に住んでいらっしゃることでしょう。
ということで、

ボールいってみました。
アテはむろん煮込み。
大竹の煮込みはトロ~リ濃厚、オトナの味。
オトナの煮込みとして、相当レベルが高いです。


ツブが大きいのに安くて旨いもつ焼きが売りの店だけど、

それだけじゃありません。
生野菜だって手抜きなし。

タコも上等です。

味付けもやしは豆もやし。
これがボールに合う合うウンウン。
17:00開店と聞いてきたのに、17:00前にはすでに満席。
あとからあとからワラワラと客が訪れます。
やっぱ人気店になる店っていうのには理由があるんですねぇ。
その理由のひとつとして、

このレバニラ炒めを食べてみてください。
これ、隣りの席のおばちゃんからも薦められたんだけど、激激マイウーでした。
しかもオトナの味。
みなさん、“大竹”でオトナになってみてはいかがですか?


【くりす的全国名酒場紀行@大竹】←詳細


さて、ここで問題です。
この「あさめし」はどこでゲットしたものでしょうか?

ヒントは、いちばん上の長っ細いパンよ。
正解はここ↓↓↓
【正解@Chris's monologue】←click
【クマルのあさめし&ひるめし@Chris's monologue】←ここにも同じパンあります


スポーツクラブ帰りに一杯。
最近ちょっと運動しすぎて、体重がめっさ減ってヤバいです。
12キロも落としちゃった。
フィットネスナビゲーター(体脂肪率とか測れるすぐれもの)ってやつで、割り出した標準体重や適正体重よりも減。
つい最近までメタボで苦しんでたのに、どうしちゃったんでしょうか?
ひとりトライアスロンとかやって、がんばりすぎちゃったかな。



これ以上痩せると危険なので、煮込みで体重増やさないと。
ということで、新潟屋の煮込みをいってみました。
柚子味のうまい煮込みです。
お通しはお新香。
これで野菜不足も解消。


パワーをつけるために、レバ刺しはニンニクでいってみました。
これは実にマイウー。
どれも300円とは思えないボリュームです。

今日は徹底的にお肉DAY。
右からナンコツ、シロ、チレ(2本セット)です。
こ、これは……激激激マイウー!
実はこの店の近所に(徒歩15秒?)、あの名店“埼玉屋”があるんだけど、この店……正直負けてません。
【埼玉屋@Chris's monologue】←氷結ホッピー、激マイウー!
“埼玉屋”のもつ焼きが究極ならば、“新潟屋”は至高のもつ焼き。
シロの柔らかさといったら、堀切や赤羽の“のんき”に匹敵。
【のんき@堀切@Chris's monologue】←ここ4本がセットなんだよなぁ
【のんき@赤羽@Chris's monologue】←シロの写真ないです。でもここのシロは絶品です。1本から注文できるよ。

いや~、ボールが進むなぁ。(この店ではハイボールといって注文しましょう。ボールって注文すると「は?」って聞き返されます)

ここのお客さんは、飲み物あれこれ注文しないので、一度飲み始めるとそればっかり。
グラスに「サワー」とか「ウーロン」って書かれてあるから、おかわりはグラスを上げるだけで品の名前をいわなくてもわかってもらえます。
ぼくのように無口で不器用な高○健さんタイプにいい店ですね。

スタミナ漬でスタミナづけて。



やっぱ運動のあとは“がたや”ですね。
近所には、


こんな店たちがあります。

【カレー屋TAMAちゃん工房@Chris's monologue】←ベジタブルカレーがうめーぞ



【麺処 ほん田@くりすのラーメン道場】←香味鶏だし味玉らーめん、激ウマ

【くりす的全国名酒場紀行@新潟屋】←詳細


ドント クライ フォー ミー アルゼンチーナよ。
つーことで、アルゼンチンのカベルネ。

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ところで、先日のポッケちゃん日記「秋の夜長をポッケ的飲酒術」に、たくさんのお便りをいただきました。
「あのワインなに?」みたいな。
【秋の夜長をポッケ的飲酒術@Chris's monologue】←


つーことで、抗議のお便りは完璧にスルーすることにして(ププ、スルースル……だって)、

今回のアル全治ーナの

ピザ法度。ハットトリック。



*フツーの生地でたのむと円い形なんだけど、イタリアンクリスピーでたのむと、このように真四角の形になります。

2009 ドニャ パウラ エステート カベルネ ソーヴィニヨン(アルゼンチン)
《赤》【フルボディ】
生産地域:ルハン デ クージョ/メンドーサ
生産者: ヴィーニャ・ドニャ・パウラ
葡萄品種 : カベルネ・ソーヴィニヨン100%
テロワールからくるミネラルテイスト、また、エレガントでバランスの取れた味わいは、イギリスを始め、アメリカ、近年はアジアでもその人気が高まっています。



