クーさん宅で頼まれたお寿司パーティーの材料を、
日本から持ち込みました。
いつも人の集まる彼の家で日曜日の夕食に、
巻き寿司と天ぷらもすることに、
材料を揃えるため、
土日の朝近所で開かれる「朝市」に出かけました。

野菜、果物、肉、パン、乾物、何でもあります。

近づいて撮れませんでしたが、


籠の中で、順番にさばかれていく鶏達、

野菜、果物は量り売りが多く、大小さまざま、

出始めのドリアンを買ってみました。

天ぷらの材料を揃えました、
ク―さん家族は5人、近所に住む奥さんの両親と妹さん、
毎日のように食事に来ます。
ク―さん宅はこの朝市で毎週RM600(16000円)
買いダメをすると言っています。
マレーシアでは贅沢な暮らしに入ります。
朝6時に行った「朝市」もかなり混雑し始め、
歩く事も困難になり、

朝食に向かった、有名なパウ(中華まん屋さん)やさん。

次々に買いに来ていました。

見事な量のパウが並びます。

オーナーのおばあちゃんを始め
何人もで手づくりです。

お寿司&天ぷらパーティー

日本から・・・・

買ってきました。

そして、マレーシアジャスコで買った
テンプラパウダー

サーモン、うなぎ、

海老、さつまいも、ハス、玉ねぎ

23人分の天ぷらを、
メイドさんと・・・・
揚げても揚げても無くなっていきます。
「○○さん、お寿司と天ぷらレストランを
オープンしたらどうですか?」
ステーキハウスの出資をしているク―さん、
少し年をとりすぎていますよ、
