yukikoさんへお邪魔しましたら、
コメントのお返しに、
ご主人様がマレーシアにステイされたいなんて、
「まっぴらごめん!」とyukikoさん、確かに!
定年後のロングステイ先5年連続1位

首都のクアラルンプールは、
とても賑やかなところです。
日本の平均年金が19万円だそうですが、
3倍に使えるようです。
*物価が安い
*親日家、
*英語が通じる
*10年間通用するビザが取れる等々、
好条件が揃っているからのようです。

クアラルンプールツインタワー
私達が借りているコンドミニアム(マンション)は
首都クアラルンプールから40分位の所にある、
港町クランですが、
3LDK+納戸は1000リギット(27000円)
首都クアラルンプールはもう少し高くなりますが、
うまく見つければ、
家賃を払って、公共料金、食費、遊興費、
2人で平均15万で暮らせると言います。
主人は、いつも皆さんと夕食を食べるのですが、

コンドミニアムの下にある食堂で夕食を済ませたようで、
焼きビーフンとつみれのスープで食べきれない程の大盛り、
260円だったそうです。
今晩の2度目の電話でそう話していました。
朝食は100円程でいただけます。
マレー料理、インド料理、
そして中華系マレーシア人の為の中華料理



日本人でも違和感なく頂けます。
それに、
Tシャツとパンツで1年中過ごせるので冬物の心配なし、
1ヶ月、1万円出せばメイドさんが毎日お掃除に来てくれます
これは魅力的な話しですよね。
でもまずはご夫婦が受け入れてくれるこの国に、
感謝をして、楽しんで暮らす、
そんな気持ちにならないとね。、
「日本人会」もあり、趣味のお教室もあります。
奥さま族はすぐお友達を作る能力をお持ちですが、
殿方は少し難しいところもあり、
積極的に外に気持ちを向けるタイプでないと、
孤独感を感じてしまうようです。
私達ですか?
もちろん老後は大半があちらになるのかと思います。
でもね、
なるべく一緒にいる時間を減らしたい女性陣にとって、
初めての国で
顔を突き合わせて暮らせる自信のある方限定です。
