お聞き苦しく申し訳けございませんが、
久しぶりに休んでいた、主人の悪口です、
我慢して、聞いてください。
ご存じのように主人は
先月の23日元気よく羽田からマレーシアの仕事先に旅立ちました。
亭主元気で留守がいい・・・・
まさにそのものズバリ、絵にかいたような生活を送っています。

毎朝、毎晩ホットラインの

7年目に入りつつある我が夫婦に
「


電話魔の主人ですから、毎回当然の事で、
日本にいるときも出先から、
「今ここにいる、今ここに移った、何時頃ここを出る」とか良くかかる、
自分の位置説明、わんちゃんのお散歩のおしっこのようです

そんなことはすっかり慣れた私ですが、
内容です、KYです・・・空気が読めない・・・・
ここから悪口始まります

「おはよう!」「こんばんは」のあいさつで始まるのは当たり前です。
自分の話中心、これも許せます、
思う存分、日本語しゃべれるわけですから、
マレーシアの方だけの世界でストレスも溜まるでしょうから・・・
それも許しましょう、
もちろん話は自分の事だけですから、
私の身体の心配などしません、そんな話も出ません。
「原発も大変、強い余震もかなりあり、怖いわよ」
そんな言葉に
「NHKのニュースで見てるよ、もうそんなじゃ、もう日本に帰れないな」
妻、子供達、孫達を見捨てる??

自分だけ助かりたい?
日本中がこんな気持ちで復興に向けて1つになろうとしているのに、
留守宅にかける言葉

はい、生活費を送っていただければ、
ずぅ~とそちらで結構です・・・・・・・

心の叫び・・・・・です。
話が終わるか終らないうちに

いつも主人が言いたい事をいって切ってしまうので、
今回こちらから切りました。
即、かかってきました
「何だよ、話が終わらないうちに切るんだ!!」
「いつもそちらが切るから先に切って見たの」
主人今だに私を○○○さん、さん付けで呼びます、
偉そうに言うくせにバランスが取れていない。
長々ありがとうございました。
悪口第1話終わります。(第2話あります)
寂しいのでは?とかやっぱり何だかんだ言っても

やめてください、
それはひどいわね、KYね。
なんて慰めてください


