JAZZマンの夫と黒ラブと私(バニラママ)

クスクスからアハハまで。
一人娘のバニラーネが3年半の仏語学留学でパリから帰国 驚くことにカメラマンになっていた 

親を叱ってはいけません

2011-09-03 10:01:28 | 日常

昨日はご心配をおかけして申し訳ありません

気にかけてコメントまでいただいてありがとうございます

おかげさまで快方に向かってます ニコニコ

 

 

1日の午後に“アレっ ちょっと右の手首がヘンかな”と思っていたら

その夜は時々起きちゃうくらい痛くて

2日は我慢していたけど、しびれて来るし 冷たくなって来るし 腫れて来るし

ティッシュを出すことも出来ない程

で、夕方救急センターに行って来ました

 

 

ココはいつもの総合病院 慣れ親しんでいるので来るだけで安心感がある

先生(名札に研修医と書いてあった)が

眺めて 「ふ~ん 変わった所はありませんね」

触って 「随分痛そうですね

つっついて 「コレ感じます? 普通のようだなぁ」

その後 力比べをしたり、伸ばしたり曲げたり、上げたり下げたり、叩いたり・・・

首をひねって 「ナゼでしょうね~ わかりませんね~」

とりあえず 熱は37.8度   血圧 178/111  呼吸数も多い  脈も速い 

「痛そうですね では、レントゲンを撮りましょう」

 

 

 

で、結果

先生(研修医)「バニラママさん よかったですね 丁度整形外科の手の専門の先生が居ましたので診てもらいましょう 本当に良かった」と、とても安心顔 

先生の安心が私に伝わってくる

専門医到着

パソコンに写る白黒の濃淡の手の骨の数枚を凝視して「ふ~ん 変わったところはありませんね」

「う~ん う~ん」何度も見比べては唸ってる

そのうち「あれ? こんなところに骨ってあったっけ?」

研修医「あ、そうですね」

専門医「もう一度レントゲン撮って 今度は左の手首も」

研修医「はい!」

 

追加4枚撮る

 

結果 骨と見えたのは気のせいらしくそれには触れることはありませんでした

 

 

研修医 「救急センターと言う所は、急を要する処置をする所で今回のはそうではないようです

ここではレントゲンで調べる程度ですから もっと詳しく調べるのは月曜日になります

もう一度外来に来て下さい」

 

 

と言うことで 鎮痛剤を頂いて

夫の母親の病室に行って(同じ病院内です)来ました

 

 

手首の話しで終始してしまいましたが、腰もとても痛く

レントゲンでは「腰の骨の右の部分がくずれてます」とさらりを言われて

私も聞き流してしまいましたが コレはこんなもんでいいのでしょうか

 

 

 

昨日の話題になりますが

父親が最近手首を痛がって病院にかかっています

腸の具合も良くないみたいです

 

その父に母のお手伝いをしないと叱ったので

今度は私が痛くなっちゃったのかな

「そうだよ もう言わない方がいいよ」と夫

 

 

お父さんごめんね もう言わないよ

だけど お母さんの手助けはしてね   アハハ まだ言ってる

 

 

☆ いつも来て下さって、ありがとうございます コメントもありがとうございます

  毎日病院通いで お返事書かなくて失礼してますが

   ニコニコ読み返してます・・うれしい~ 応援もうれしい~

   そして、夜はそちらにも伺わせて頂いてます ニコッ

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コメント (9)
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