19blues

負けないこと
投げ出さないこと
逃げ出さないこと
信じぬくこと
ダメになりそうな時それが一番大事

イタリア8日目

2016年09月24日 | イタリア旅行2016
お昼の11時に成田に到着。

お家までのトランクは
行きと違って重く感じますなぁ

その日の夜は時差ぼけからか
3時くらいに目が覚めました。

そこからしばらく寝れず起きたら11時。

これが時差ぼけか?!

翌日もまた同じ時間に起きそうになりましたが
私には6時半に起きて
仕事にいくミッションがあるので
起きてはだめだ!起きてはだめだ!
と浅い眠りの自分に言い聞かせ
寝続けました。

その日の仕事中も眠くならずよかった。

もうイタリアにいたのが嘘のよう。
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イタリア7日目

2016年09月24日 | イタリア旅行2016
ローマではシェラトンローマに泊まりました。
ふかふかのベットに
豪華な朝食はさすが。
パンの種類も多くてパン屋さんみたいだった。



イタリアは朝食文化があまりないらしく
ホテルの朝食はシンプル。
スクランブルエッグとベーコン、
ハムやチーズが定番でした。
野菜は高いホテルでないと無いみたい。

旅先での朝食は楽しみのひとつですよね。

最終日、まず向かったのは
バチカン美術館と
システィーナ礼拝堂。



ここで出会った
ジュリアーノというジュリア・ロバーツ似な
ガイドさんが日本語も上手で
知識も沢山で最高でした。

なんでも30年間、週5日
バチカン美術館に来ているそう。

警備員さんや他のガイドとも知り合いで
挨拶をたくさんしていた。


変顔は昔から定番の面白さだったのね。

ミケランジェロの大作、
最後の審判が有名ですが
まぁすごい。
人物一人一人に意味があり
引き込まれます。

サンピエトロ寺院は
特別聖年にあたり
(2015年12月8日~2016年12月20日)
普段は25年に一度開かれる
『聖なる扉』が開いていました。
救済のための特別な扉です。





ここは中からでないと写真は撮れません。


そして入ってすぐの右手には
ミケランジェロのピエタが。



これが見たかったんです。
今回のイタリア旅行で
見たかったもの上位のピエタ。

美しい。。。
なんでもミケランジェロが6歳の時に
亡くなった母親の面影をマリア様に
重ねているのではとも言われているそう。



本当に美しくて感動しました。
ミケランジェロが若いときの作品です。
天才すぎる。。








サンピエトロ寺院は
まるで両腕で抱え込むかのように
柱が並んでいます。
すべてを受け入れるかのような。

はぁ
素敵な場所だなぁ。


ローマの印象は強烈。

私はそれまでは
ベネチアのドゥカーレ宮殿と
フィレンツェの街並みや
ウフィツィ美術館のメディチ家の話などが
旅の思い出の上位だったんです。


しかしながら
ローマの休日でアン王女の名言が
思い出されましたね。

『どこの街にも
それぞれのいいところがあって
忘れられません。
どこか一つと言うのは難しい…
ローマ!
なんと言ってもローマです!
私はこの街の思い出をいつまでも
懐かしむでしょう』

アン王女がローマな理由は
他にあっても
やっぱり舞台をローマに持ってくる魅力が
ローマにはあるなぁ。

気分はアン王女(笑)

イタリア最高。


ローマのフィウミチーノ空港に向かいます。
通称レオナルド・ダ・ヴィンチ国際空港。
アリタリア航空の本拠地です。

空港では
大きなダ・ヴィンチ像が
左手をかかげ
“またのお越しを”的に建ってます。

やるな、最後まで。

荷物を預けて
飛行機を待つまでの間にお昼ごはん。




このラザニア美味しかった!


そんなこんなで
イタリアをあとにしました。

かえりの飛行機もやっぱり
6時間をすぎると退屈で退屈で(笑)

ロシアから中国、韓国を通り
四国の方から中部地方上空を通り成田へ。


トラブルもなく
無事に行ってこれてよかったな。


イタリアはやはり最高でした。
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イタリア6日目

2016年09月24日 | イタリア旅行2016
今朝はまずポンペイ遺跡の見学です。
ホテルからバスで1時間ほど。

その前にカメオ工房の見学もありました。
作っている様子も見学できます。


ポンペイは
紀元79年にベスビオ火山の噴火により
一瞬にして灰に埋もれた遺跡都市。

噴火が始まり避難できた人もいる一方、
財産のあるお金持ちや
その奴隷が荷物を取りに行かされて
亡くなったかたも多く
灰の空洞に石膏を入れて
当時の人の型が再現されてます。


18世紀から発掘が始まったようですが
当時の生活は驚くほど
発達しています。
日本の弥生時代にあたりますが
こんな感じです。




ポンペイには
2万人が生活していたとされており、
サウナや商店街、娯楽施設と
今と同じような生活模様が
浮かびあがります。
世界最古のパン屋さんの跡も。

こちらはサウナ。
テルマエロマエ的な。




下の写真は、
上の写真の顔を洗う場所の縁。
当時の政治家が寄贈したものらしく
広告が刻まれています。


やってることが現代と似てて面白く
思わずパチリ📷


 


こちらはサウナルームの壁。
2層になっていて
温風を通したりして
壁暖房や床暖房も発達していたんですね。
すごすぎ。


街並みもしっかりしてます。
ここに来ると当時の街並みが
自然と目に浮かびあがり
おすすめです。




お昼は遺跡近くのレストランで
ボンゴレスパゲッティを
いただきました。

ここの生搾りオレンジジュースが
甘くて後味も最高で
素晴らしく美味しかった!!
この旅で一番感動しました。
日本にあったら
一リットル498円でも買ってる。
↑現実感のある数字(笑)

実際は一杯5ユーロもして
おかわりしたかったけど
出来なかった(笑)









パスタもイカのフリッターも美味しかったよ。
デザートはレモンケーキ。


いやはやポンペイ大満足だね。
ここに来て天気もよくて
暑かったな。



それから移動です。
バスで3時間半。

いよいよローマへ。
来たね来たね!
ローマ市内に入ると
さすが首都、賑やかですよ。
勢いありますよ。

ぐんぐん進みカーブを曲がると
どーん!
何度も映像や写真で見た
あの景色が目の前に。










こちらはヴェネツィア広場の
ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世記念堂。
どこも絵になるよ。
さすが

ローマの街並みは活気があってオシャレ。



観光客の間をかきわけ進むと
なんだか水の音。
どんどん滝のように大きくなってくるよー!

通りを抜けたそこはーーーー!







きた。
すごい迫力。

そしてすごい人。
圧巻。


そこから少し歩いてスペイン広場。
なんと、改修中で行った日の
2日後にオープニングセレモニー予定。

あ~
オードリーが座ってた石は
あの辺りかな~








夕飯はこちら。
カルボナーラとサルティンボッカ。
豚肉の上に生ハムがのってます。








イタリア最後の晩餐かぁ
盛り盛りな日々だったな。
ローマやっぱりすごいな
全ての道はローマに続いてるとか
言ってしまっていいよこれだけすごいと(笑)
楽しかったなぁ
ツアーの人みんないい人だったな。
旅行先での最終日の夜は感慨深いね。
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イタリア5日目

2016年09月24日 | イタリア旅行2016
この日はカプリ島へ。

朝が早くて7時20分ホテル出発だったので
朝食は6時半から。

船に乗り45分でカプリ島へ。
船の中では別のツアーのイタリア人ガイドさん、
ルカと仲良くなりました。
ドイツに旅行中のルカの奥さんと
生後5ヶ月の息子さんとのテレビ電話にも
登場させてもらいました。
ルカもイケメンだったけど
奥さんも美人だったなぁ!

波がけっこう高くて
時々ウワーンと盛り上がり、
酔った人もいたのでは。

恐れていたのでアネトン飲んできました。



じゃん、
南イタリアバカンスですな。

この日のは波が高くて
青の洞窟には行けませんでした。

なんでも雨が降ったりすると
波が落ち着くまでの3日くらいは
入れないらしい。

9月の洞窟に入れる確率は
50%くらいということで
なかなか難しいようです。

で、そんな日のカプリ島では
何をするかというと
ヴィラ・サン・ミケーレという医者の
高台に位置する別荘見学になる。

お土産屋さんもたくさん。



青の洞窟近くには行きました。



ここでみんな
あっ、この波では難しいね。
と納得するわけです。


この日のお昼はカプレーゼ登場。



それからこのイカのリゾットも
好評でした。



レモンのジェラートも。



ここで飲んだレモンジュース、
雰囲気でみんなそれを
頼んじゃうんだけど 
とっても酸っぱい。
カプレーゼの奥に写った
オレンジジュースは美味しい✨

カプリ島では
カプリウォッチという時計も有名。



こんな感じの綺麗な時計なんだけど
青の洞窟が見れないと
カプリ島の記念に買いたくなる(笑)

カプリ島の船着き場の当たりは
お土産屋さんも多く
散策時間がもらえました😃

それからまた船に乗り
今度はソレントからアマルフィまでを
ドライブ。

複雑に入り組んだ海岸線ドライブ、
楽しみな半面、
酔うのでは?!と心配していたんですが
アネトン効果なのか
運転手さんも上手だったので
全然酔わなかったです。






断崖に沿って
カラフルな建物が立ち並び
とても美しいです。

この日のは比較的ゆっくり進み、
ホテルでも夕食前に
一時間ほど時間がありました。







ツアーの方と
お土産なに買いましたー?とか
各地の思い出話とか日本での話とか。
最高ににに賑やかで楽しい夜。

この時間がこの日の一番たのしかったかも(笑)
いい日だったなー!

日に日にグッスリ睡眠ですよ。
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イタリア4日目

2016年09月23日 | イタリア旅行2016
この日はフィレンツェからスタート。
まずはミケランジェロ広場へ。

なかなか見ることのない後ろ姿。



ここから
フィレンツェの街並み見渡せます。



ここに来たかったー!

イタリアに来たんだなぁと思った(笑)
冷静と情熱の間の舞台の街だー!

最高!


フィレンツェの街を散策して
革製品工房にも立ち寄りました。

なかなか自由時間もないので
おかーさまへのお土産のおサイフは
ここで購入。

自分でも使いたいくらい
可愛くてお気に入り!


そのあとは
ウフィツィ美術館。


















ボッティチェッリの
ヴィーナス誕生が有名ですが
まぁ美しいこと!!
うっとり見とれてしまいました。

ダ・ヴィンチの受胎告知。

もうね、イタリアはやはり天才だらけ。

ポカーン。

ですよ(笑)

もっと見ていたかったなぁ。


フィレンツェの街並みがまたオシャレ。
一時間の自由時間がもらえて
そこでイルビゾンテに行ってみました。

街中にあるお菓子とワイン中心の
お店も行ったよー。

カウンターのレジのお姉さんが
近所の知り合いと話ながらレジを
打っているのもイタリアっぽい。


お土産のチョコを大量に仕入れました。

それからフィレンツェ在住の
ガイドさんおすすめの
果物系ジェラート屋さんへ。



レモネードと桃のジェラートいただきました。
美味しかった!
 
お昼は
ドゥオモの近くのごはん屋さん。








こちらのパスタが美味しかったな。


フィレンツェの駅まで歩いて移動。
雨が強く降ってきたよ~☔

そこから
イタリア版新幹線、
アルタヴェロチタ2等でナポリへ。

約3時間。

時速300キロとか出てた😲


ナポリはまた街の雰囲気が独特で賑やか。







移動しただけなんですが夕飯。
ナポリピザおいしっ!
もちもち。
さすが本場。

だけど1人1枚この大きさがくる(笑)
約30センチくらい。
おなかいっぱい~。

最後の貝の形をしたパイは
スフォリアテッラと呼ばれる
ナポリ地方名物の焼き菓子。

中はレモンのカスタードクリームでした。

この頃になるとツアーの方とも
仲良くなり始めて
食事の時の会話がまた楽しい。

この日の夕飯は
おばあちゃんと孫の二人組。
今回のイタリア旅行は
孫の成人祝いなんだって。

笑って美味しくて最高の夜だったな。

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イタリア3日目

2016年09月23日 | イタリア旅行2016
この日はベネチアへ。

メストレのホテルからベネチアへは
バスで20分くらい走って
それから船で40分くらいでベネチア本島へ。

徐々にベネチアの街並みが見えてくるんですねー。












ベネチアでは
サンマルコ寺院、
ドゥカーレ宮殿、ゴンドラ遊覧と堪能。

私はこのドゥカーレ宮殿が
大変心に残り面白かった。

時の人をもてなした黄金の階段、
世界最大と言われる油絵。

そして有名なため息橋。

ため息橋の中から 
ため息をついて渡った気持ちを
想像しながら渡る。



ため息橋はこんな風に通路が2本あります。



月と太陽
影と光といったところでしょうか。


お昼はイカ墨パスタを食べました!
みんな歯が真っ黒の怖い写真が
撮れていた(笑)






ベネチアはお昼過ぎから雨が降ってきて
路地裏を通って再び船へ。

本当に素敵な街でした。

その後は
バスに揺られて四時間半、
ピサへ。





バスのなかでは雨足が強まったり
弱まったりでしたが
到着するとこの天気。

そうなんです、
雨もけっこう降ったりしたんですが
移動中だったり
夜に降ったり、途中から降ったりと
なんだかんだラッキーな旅でした😊。

そして更に移動しちゃいます(笑)
さすが盛り盛りツアー。

そこからバスで一時間半、
フィレンツェへ。

ホテルについた頃は20時半を回っていて
21時くらいに夕飯。

ツアーの皆さんもさすがに
疲れの色が(笑)







さすがにこの日は疲れたなー(笑)

そうそう、
ツアーなので食事付き
なのですが
イタリアは水も有料です。

このように、毎度飲み物を頼む空気感。
だいたい4ユーロから5ユーロくらい。

オレンジジュースやコーラなどが定番。
お茶はなく、
場所によってはグラスワインの方が
オレンジジュースより安い。
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イタリア2日目

2016年09月23日 | イタリア旅行2016
出発は8時

初めてのイタリアともなると
さすがに個人は不安で
盛り盛りなツアーを選んだ結果、
毎朝、各観光地、
たいへん慌ただしかったです(笑)

もともとせっかちなので
丁度良かったり
さすがに慌ただしく思ったり。

まずはドゥオモへ。
ミラノの街はさすがにオシャレだよ。


ビットリオ・エマヌエレ2世ガレリア
というハイブランドショップや
オシャレなカフェが並ぶ大きな
アーケードを抜けると、、



どーーん!
いきなりどーーーん!!

でたー!
イタリアっぽいのいきなりきたー!

大きい。。
中もすごい。。




始めからすごいね、
イタリア。

あいにく天気は雨だったけど
ドゥオモのおかげで
ミラノの印象は強烈だったよ。


続いてお昼へ。


はい、
これはリゾット。

それからミラノ風カツレツ。



ミラノに居るのに
ミラノ風ってなんだ?
という疑問は疑問のまま。

そしてそして
2時間かけてベローナへ移動。



ベローナ、
観光客で賑わっていて楽しかった!

ロミオとジュリエットの中庭で
有名なんだけど
その写真は重すぎて
アップロードできず。



初めて食べた本場のイタリアンジェラート。



これは昔、牛肉屋さんだったとこ。

そこからさらに
一時間半ほどバスに揺られ
夜はベネチア(メストレ)へ。


夕飯はこんな感じ。
魚料理と聞いて
みんなわくわくしてたと思うけど
出てきたのは鮭!
見たまんまの味(笑)







イタリアでのごはんは
こんな感じの
パスタ、メイン、デザートの
三段手法?!でした。










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イタリア1日目

2016年09月23日 | イタリア旅行2016
朝5時起き!
と言っても眠りは浅く
バスに乗り遅れる夢をみたり

離陸前の成田ってなんであんなわくわくするんだろ。


行きはアリタリア航空。
イタリアに行った先輩などの話から
行くなら直行便と思っていたんです。

ツアーを探すときも直行便であることを
条件に。

機内食、
旅の始まりはつい写真撮ってしまう


乗って1時間後くらいに
スナックが。



そのあとは機内食。
イタリアンと和食で選べて
事前に口コミで評判の良かった
イタリアンをチョイス。
ラザニア美味しかった!


そして映画を見たり寝たり。
6時間ほど経って折り返しまで来ると
本当に退屈
もってきた小説も読み終わってしまった。。

日本語対応の映画もすくない。。
人間観察をするにも視界に入る人は
隣くらい(笑)

途中で軽食登場。
おにぎりかパンを選べます。

そして
到着一時間半前にまたまた機内食。



右上の四角いのは
チョコレートケーキ。

13時出発のミラノ到着が18時半だったので
夜にイタリアで寝れるように
後半はずっと起きてました。


やっとついたイタリアー!!!
ここ数年は夏場の台湾ばかり行っていて
空港を降りた瞬間、「暑っっ!」
となっていましたが

温度がすごしやすーい。
サマータイムでまだあかるーい。
ここ本当にイタリア??日本ぽい。
少し揺れるボックスのアトラクションに
12時間閉じ込められて出てきただけ(笑)??

って感じでしたな。


空港の側のホテルで宿泊。
行きは時差ボケもなく
21時就寝(笑)

あしたからたのしみだ!
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旅の感想

2016年09月23日 | イタリア旅行2016
あー!
あっという間の6泊8日でした。


飛行機11~12時間はさすがに長かった!
6時間過ぎると飽きる(笑)
エアマクラは背中に挟んだり
首にはさんだり使えますね。

イタリアは私の出身県と似てる(笑)
山との距離感や山の色など
自然の景色がそっくり(笑)

今日、久しぶりの職場に行ったら
イタリアに行ったことのある
スタッフさんから
「○○(出身県)に似てない?!笑」と言われ
何回も思ったことだったので
すごい嬉しかった笑。


イタリア料理、
すっっごい美味しいのだろうと
ハードルをあげすぎてて実際は普通。
イタリアはなに食べても美味しい!
という言葉をずっと覚えてて
確かになに食べても美味しい。
たぶん、失敗やら何これ?!
みたいな料理が出てくる国に比べたら
なに食べても美味しい
という意味なのかなぁ

またはツアーで決められたごはん
だったので
感動の料理には出会わなかったのだな。

日本のイタリアンはすごいですよ。



造形物のすごさは本当に口がポカーンとなる。
こりゃ世界に誇りますよ。


写真、一眼レフで1000枚くらい撮ったので
数打ちゃ、いい写真も沢山。

バチカン市国で撮ったこの一枚もお気に入り。

旅日記を書いていきまーす。

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イルビゾンテ フィレンツェ本店

2016年09月18日 | イタリア旅行2016
わたし、イルビゾンテのオレンジ小物を
ちょこちょこ集めてるんですが
フィレンツェのイルビゾンテ本店に
ずーーーーっと行ってみたかったんですね。

叶った!


まさかのフィレンツェで自由時間が
一時間ほどもらえて行けた!

花の教会ドゥオモから早足で10分くらいです。


日本にはないデザインも沢山あります。


結局、買わなかったのですが
ずっと行きたかったお店に行けて満足。

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