千里ニュータウン街開きから建つ
集合住宅群が解体を待つ。
高度経済成長期の、
夢のレジデンスの最期。
街の新陳代謝です。
(阪急千里線 北千里~山田間)
千里ニュータウン街開きから建つ
集合住宅群が解体を待つ。
高度経済成長期の、
夢のレジデンスの最期。
街の新陳代謝です。
(阪急千里線 北千里~山田間)
武庫川の河川敷で過ごす時間。
おうちの中だけでなく、
たまには外に行きたいですよね。
ほんわかした河川敷でした。
(阪急今津線 宝塚~宝塚南口間)
おとなしく地元テツ。
天然のライトアップに燦燦と輝く桜。
広いけれど無名な地元の名所に居たのは
数組の家族だけでした。
やって来たのは偶然にも阪急の3300(さんさん)。
運転士さんもしっかり大きなマスクで(。-_-。)
(阪急千里線 千里山~南千里間)
阪急梅田駅の朝の光景。
10両編成はアタマひとつ飛び出る。
増結を必要としない程度の混雑率、
そしてホームドア設置の必要性…
この編成もいつまで見られるのか。
(阪急梅田駅)
ボクのルーツライン、阪急千里線。
通勤通学の足として16年間世話になった
3300系を撮ろうとしたけれど、
なかなか来てくれない。
その代わりに1300系がバンバン来る。
世代交代は想像以上に早く進んでいるようです。
千里線の難所、35キロ制限の関大前カーブにて。
(阪急千里線 関大前~豊津間)
発車時刻間近の梅田駅、
プラットホームを見守る女性車掌。
小さな背中が、大きな責任を負って
終点まで乗客を守ります(๑•̀д•́๑)キリッ
(阪急梅田駅)
昨日は一時外出で娑婆に居ました。
せっかくなので、
ひとの少ない朝の阪急梅田駅で
恒例の正月飾り付け生花を愛でる。
以前より華やかさは薄れたけれど、
この心意気がステキなのです(๑˃̵ᴗ˂̵)
(阪急梅田駅)
乗り換えの南方で頑張らない一枚。
9300系の準急と、8300の各停茨木市行き。
どちらもレア運用じゃない~。
昔は早朝と午前10時頃に走っていた
6300の急行が、淡路に停まるだけで
ドキドキしていたのに、
いまは南方にクロス車が横付けする。
時代も変わったものです
(阪急南方駅)
京都線、休日ダイヤのスターを、
テッパンお立ち台でシンプルに。
藤子不二雄的な種別にも慣れて来た。
子供の頃の憧れ、
6300系の本線走行が見られるだけでも幸せ。
(阪急京都線 上牧~高槻市間)
HD蔵から出て来た数年前の伊丹線、
懐かしの看板時代。
塚口の急カーブを表現しようと
頑張っていました。
いまと画風が変わらない…
ブレないとも言うし、
進化がないとも言う(*'ω'*)
(阪急塚口駅)