前から欲しかった・・・
100円ショップで見つけた「首掛スマホホルダー」と言っても200円ですが・・・
コスパ最高!!
何時もは小型三脚や手持ちで渓流・鮎釣り動画を撮影していましたが、
緊急事態宣言が解除されたら、これを使って撮影してみよう!
スマホをセットしてみたら、こんな感じです。
これなら両手が使えるので取り込みもバッチリ撮影出来ますね!(^^♪
前から欲しかった・・・
100円ショップで見つけた「首掛スマホホルダー」と言っても200円ですが・・・
コスパ最高!!
何時もは小型三脚や手持ちで渓流・鮎釣り動画を撮影していましたが、
緊急事態宣言が解除されたら、これを使って撮影してみよう!
スマホをセットしてみたら、こんな感じです。
これなら両手が使えるので取り込みもバッチリ撮影出来ますね!(^^♪
やっと鮎釣りも本格始動しました。
土曜日の雨で増水となったホーム河川ですが、どんな感じか行ってみる事にした。
早朝は曇っており、水位も25cm程高い感じです。
郡上のむとう釣具店でミミズを購入し、先ずは、渓流釣りから始めてみます。
8時前から2時間程ゼロ釣法でアマゴを狙ってみました。
そして、陽も射し始めて来たので渓流釣りから鮎釣りに切り替えます。
郡上市八幡町の156号線沿いの清水釣具店でオトリを購入して、相生地区の友人ヘアーサロンアキノさんの所へ、今シーズンの鮎情報を聞きに行きました。
アイスコーヒーを頂きながら今年の鮎傾向を聞いて川に向かいます。秋野さんごちそうさまでした。(^^♪
ホーム河川を下流域から見て回ります。
今シーズンは、例年から見ると鮎が極端に少ない状況です。さて何処から入るか迷います????
最初に入った場所では反応が無く30分で切り上げ、次のポイントへ移動します。
次の場所はこの瀬肩・・・
ここで、やっと鮎が掛かりました。
やれやれです。
その後2尾掛かるも1尾は引き抜き中にポロリ・・・
アァ~もったいないなぁ~(^^♪
そして、また移動です。
上流に向かうも釣り人が居たので、ウロウロしながら下流に戻ります。
この場所に入ります。
この瀬で目印を引っ手繰るアタリが出ました。
サイズの良いのが掛かります。
そして、また下流に移動して・・・
ここで少し楽しめrました。
最後に、再度下流に移動しましたが反応無く15時終了です。
今年のホーム河川は数は掛かりませんが、良型鮎でした。(^^♪
Facebook-group【一魚一会】の釣車&車中泊コンテストに写真を投稿!
管理人様から、釣車&車中泊コンテストの参加賞が届きました。
ありがとうございました。
素敵なステッカーを、早速釣車に貼りました。
Facebook-group【一魚一会】の皆さん、見かけたら宜しくです!(^^♪
今朝、DAIWA鮎・渓流カタログが届いていた。
2021のカタログは鮎と渓流が一冊にまとめられています。
渓流では、「EXPERT SEIRYU」が新たに加わり、渓流魚から淡水の小物釣り、河口の釣りや堤防での小物釣りまで楽しめる竿ですね!
アイテムも、30・35・40・45・55とあり価格も手頃で、1本欲しい竿ですね!(^^♪
鮎では、先調子の銀影競技スペシャル「T」が気になる竿ですね。
感度・操作性・抜の速さ。トーナメントにバッチリですね!
次に、気になるのが銀影競技「ZD」ですね!
テンションをかけながらオトリをコントロールする、管理泳がせが容易で、ゼロ引きも容易に出来るのがいいですね!
しかし、競技スペシャル・競技は価格がそれなりですから・・・んんん~
今は、メインがAIR「MT」早瀬抜きを使用しているので、手が届くのは頑張ってもこのクラスかも・・・
一昨年前から気になっているのが銀影AIR「MT」急瀬抜なんですよ!
2021銀影AIR「T」も気になるし・・・もう少し悩んでみます・・・(^^♪
愛知県、岐阜県、三重県も4月10日午後に新型コロナウイルス緊急事態宣言が出されました。
私も10日迄は週1回のペースで岐阜県郡上市の長良川水系に渓流釣りに行っていましたが、この新型コロナウイルスを広めないためには、不要不急の外出・移動の自粛を一人一人が自覚する事だと思います。
自然界は広いから釣りに行くのは大丈夫と思われがちですが、途中で寄る「道の駅」や「コンビニ」等で感染する可能性もあります。
少しでも感染リスクを減らすために、この状況が収まるまでのしばらくの我慢です。
一日でも早く終息する事を願い、また、多くの釣り仲間と楽しく釣りが出来る日を待ちたいと思います。
皆さんも、不要不急の外出・移動の自粛で、感染しないように気を付けて頂けたらと思います。
新型コロナウイルスの集団感染を避けるために、国内で拡大防止策が続けられています。
当会でも、5月から大会(渓流ゼロ釣法大会in亀尾島川・アマゴ釣り大会・大鮎釣り大会)開催を順次予定していましたが、役員間で話し合い当面の大会は自粛する事となりました。
会員の皆さんや一般からの参加予定されていた方々もおられると思いますが、集団感染防止の為に御理解して頂きたいと思います。
今回は東レFishingNet公式オンラインストアの紹介です。
昔、F-Netと言うオンラインショップがありましたが、最近、オンラインショップ再開しましたね!
オンラインストアの第一弾は復刻版として、鮎糸です。
戦うナイロン水中糸。
高強度・高感度性能に加え、飛躍的に耐久性・耐摩耗性を向上させた最高クラスの水中糸。
ヨレやチヂレが少なく長時間の使用に耐える。
適度な伸度設計のもと、泳がせ釣り・止め釣りなどの繊細な友釣り専用に開発された高バランスの最強ナイロンライン。
0.15号以下の極細号柄には、ツケ糸を使用することで最高強度を保つことが可能。
フロロカーボンの限界へ。
独自の製法と繊細な技術力により、感度と直線性に優れた鮎専用設計のフロロカーボン製水中糸。
高比重を生かした深場の泳がせ釣りや流れの速い瀬釣りなどに最適な設計。
耐根ズレにより果敢な攻めが可能。低吸水性が生み出す高タフネス性を兼ね備える。 抜群の復元力でライントラブルも軽減。
何匹かけてもヘタらない。
フロロの持つ腰の強さを残しながら新製法によるしなやかさを加え、鮎にしっかり絡む新感覚ハリス。
優れた直線性と復元力を持ち、ショックに強く、ハリス止めのつぶれにも耐える。
何匹掛けても安心の高強力・高耐久ハリス。
号柄ごとに施された片側3センチの色分けマーキングにより、号柄確認も容易でハリ交換も迷いなし。
東レFishingNet公式オンラインストア https://www.fishing-labo.toray/ic/
公式オンラインストアでの購入は、糸の鮮度があるので使ってみる価値がありますね!(^^♪
2019年いよいよ大晦日となりました。
2月の渓流解禁から10月鮎釣りまで、釣りを楽しむ事が出来ました。
また、多くの方々にブログを閲覧して頂きありがとうございました。
来シーズンも、アマゴ・鮎情報をUPして行きます。
それでは、皆さん良いお年をお迎えください。(^^♪
今シーズンの渓流釣りも今月末で終わり、10月1日からは禁漁となるため、今日はゼロ釣法でアマゴを狙ってきました。
また、午後から少し短時間ですが鮎釣りも楽しんで来ました。
むとう釣具店ではミミズは売り切れて無いため、郡上八幡の清水釣具店でミミズを購入しホームの亀尾島川に向かいます。
数ヶ所見て回ります。
水位は平水から15cm位低い状況なので瀬と淵がある所に・・・
この場所から始める事にします。
今日の仕掛けは、
竿・・・・・EXPERT ZERO SENSITIVETYPE S01-70M-Y
水中糸・・・釣聖GS 0.08号(ゼロ釣法対応の実践タイプ渓流フロロライン)
オモリ・・・ガン玉5~3
ハリ・・・・渓流ゼロ 4号 5号
エサ・・・・ミミズ
狙いは手前の流れの瀬脇を流します。するとエサを引っ張って行く・・・これはチビアマゴだろう!!
小さなミミズで流すとスーッと目印が走ります。
このサイズのアマゴが数尾その場でリリースします。
今日は曳舟を使用しないでその場でリリースしながら釣って行きます。
ポイントを上流へ歩いて移動します。
ここのポイントは・・・荒瀬から深い淵へと流れ込んでいく場所です。
ガン玉を頻繁に替えて流します。
目印からオモリまでの間隔を開けてを徐々に下層の流れまで探ります。
ここでのアマゴは、少しサイズUPしましたがまだまだですね。
流れ込みからYパターン、ICパターンを探って行くと・・・
このサイズが10尾出ました。チビも居ましたが・・・
やはり増水後の引き水のタイミングで入れば、良型が出そうな感じでした。
10時30分になり那比川を見に行きます。
下流域から順に見て行き、良型アマゴが瀬尻に居るのが見えた場所に入ってみます。
那比川も渇水で軽いガン玉をメインに小渕を狙います。
一流し目で目印が引き込まれます。
亀尾島川よりサイズUPです。
今日は曳舟は持たずに、その場でリリースして行きます。
このポイントはアマゴが多いポイントで、同じ流れで同サイズのアマゴが掛かります。
デカイのは居ないのか???
下流に釣り下がり岩盤沿いに流れる深瀬のかけ上がりで大物アマゴを発見!!!
35cmは楽に超すアマゴが数尾、その周りにもその魚体の半分に満たないアマゴが結構いますね!
しかし、エサを流すと喰いません・・・ 掛かるのは・・・
このサイズのアマゴばかり・・・
地元の方も見に来て一言「大物やなぁ~40cmはあるんじゃないか?」と言ってました。
渇水状況では見向きもしませんね!
昼過ぎまで狙ってみましたがこの水位では無理と判断し、むとう釣具店に向かいます。
むとう釣具店でこの大アマゴ話をしながら少し休憩・・・
さて、まだ少し時間があるので鮎釣りに行く事にし、オトリを購入します。
下流域に狙いを付けていましたが、クラブ仲間の方が今朝から狙いを付けていた場所に行かれたと武藤さんが言ってたので、アマゴ釣りで少し鮎が見えていたポイントへ行く事に・・・
午前中いた鮎は午後からは見えない????
おそらく瀬に入ったのかも?と思い瀬落ちから狙う事に・・・
瀬の開きから徐々に引き上げて行き、流心の大岩横を擦るようにジワリジワリジワリと引くと・・・
強烈に目印が走ります。
深瀬の中をグングン走り回り中々出来ません・・・右岸の開きへ誘導するもまたまた流心へ走ります。
じっくり寄せてオトリ鮎が見えて来て、掛かり鮎が水面を切った瞬間に引き抜きタモへ・・・
短時間しかないのでこのサイズは嬉しいですね!
オトリが替わり大石の反対側に入った瞬間にギュンギュ~ンですよ!
走る走る~下流の開きへ誘導して引き抜きましたよ!
この鮎もオトリよりデカいサイズでした。
そして同サイズを1尾追加して終了しました。
鮎は、一ヶ所のみ1時間30分と短時間でしたが、サイズも良く数は出ませんでしたが楽しめました。
鮎も後、数回の釣行となりそうです。(^^♪
『郡上長良・亀尾島会』は、岐阜県郡上市八幡町を流れる、長良川支流の亀尾島川沿いにある、むとう釣具店(武藤栄商店)に集う仲間で、亀尾島川を基点に長良川・吉田川等で、あまご・鮎釣りを楽しんでいる釣りクラブです。
4月には、会員であまご釣り大会、6月に例会、7月には鮎釣り大会、9月に納会を開催しています。
あまご釣り大会
平成20年4月20日に、主催:郡上長良・亀尾島会/共催:むとう釣具店による、あまご釣り大会が行われました。大会は、郡上漁協管轄内で釣り上げたあまごの最大サイズで優勝する内容です。長良川本流大和町へ向かう人、吉田川・亀尾島川へ向かう人それぞれです。水位は朝の時点で、長良川本流が50cm高、吉田川・亀尾島川で30cm高です。そういった中、長良川・吉田川で釣果が出なく、亀尾島川の堰堤下に移動した、伊藤さんがゼロ釣法で25.0cmの見事な幅広あまごを釣り上げ初優勝の座に輝きました。準優勝は渡辺さん、三位は片岡さんで、私は四位でした。
第4回ダイワ渓流ゼロ釣法大会 中部地区大会in長良川2008
今回は、郡上長良・亀尾島会より私を含め、3名が参加しました。予選で、私は亀尾島川を攻めて2匹の重量214gで19位何とか決勝へ進みました。クラブの片岡さん、佐久間さんは長良川本流の七つ石を攻めて、片岡さんが大物を掛けましたが、足場が悪く取り込みが出来なくバラシとなり残念がっていました。 決勝では、釣果が少なく厳しい内容でしたが、優勝したのはトーナメント新城所属の鈴木さんが1匹152gでした。
2008年度 鮎釣り大会
7月20日日曜日に、主催:郡上長良・亀尾島会/共催:むとう釣具店による鮎釣り大会が、長良川弁天にて行われ、私は弁天鉄橋下流で竿を出して優勝し、準優勝は渡辺さんが、三位は杉山さんでした。 上記写真
それでは、次の掲載まで!!
むとう釣具店からのお知らせ
当店では、釣竿・・・シマノ・ダイワ・がまかつ等各メーカー品をはじめ、釣具一式・種鮎・釣りエサ・菓子を取り扱っております。
遊漁証取扱所 むとう釣具店 TEL 0575-63-2062
郡上長良・亀尾島会からのお願い。
空き缶・ゴミ等は、川や川原に捨てずに必ず持ち帰って下さい。
川をきれいにし、いつ来ても気持ち良く釣りが出来るように、釣り人の皆さん宜しくお願いします。
郡上長良・亀尾島会
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