郡上長良の亀尾島川

渓流釣り・鮎釣りのメッカ長良川の支流で、吉田川に次ぐ亀尾島川の釣果及び釣りクラブ「郡上長良・亀尾島会」の活動内容を掲載。

3月13日那比川・吉田川でアマゴ釣り!

2020年03月13日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

今日も郡上へ川虫採取とアマゴ釣りです。

長良川本流も先週から見ると美濃市で水位が高めの状況なので、川虫採取は板取川で採る事にした。

     

板取川も石の状況から見ると、未だ水位は高めです。

依頼された川虫採取も思ったほどは採取出来ず4時間程頑張ってみた。

むとう釣具店に到着し川虫を渡します。

また、注文していた鮎竿がメーカーにも在庫が無いと問屋経由で連絡が入っていた。

竿は他の釣具店で探す事となった・・・

     

自分の使う川虫です。

11時になりアマゴ釣りに那比川を見ながら中流域へ・・・

         

ここから始める事に・・・

数投目でヒラタに触る反応が出たので、エサを付け替えて再度流し始めると・・・

     

みるみる内に濁りが入り出した・・・ おそらく上流の護岸工事の濁りだと思います。

やむなく那比川での釣りを諦め移動します。

川を見ながら走り吉田川へ向かう事にした。

吉田川下流域から何ヶ所か見て走り中流域へ・・・

     

12時30分中流域のこの場所に・・・ ここも水位は高めの状況・・・

一応竿を出してみますが・・・ 反応がありません・・・

     

こう言った流れでも反応が無いですね・・・ 1時間程釣り上がり反応無く場所移動です。

さて、何処へ向かうか???

14時過ぎに吉田川支流へ向かう・・・ 初めて行く所なので入れそうな場所を探しながら数ヶ所を見てみます。

降りれる場所が見つかり入ってみます。

すると、ライズしているのが見えたので、ここでラスト30分流してみます。

     

2投目でヒラタが取られ、再度エサを付け替えて流すと・・・ 目印が止まります。

軽く聞く感じでアワセるとキラリ~と同時に水中を走ります。

     

15cmのアマゴです。これでボウズは免れました。

次に、瀬を流してみます。

     

ここでもエサが取られたので再度狙ってみます。

すると目印が止まりアワセると・・・強烈な走りです。

竿の撓りが強烈に・・・ 水中糸はフロロの0.08号なので、時間を掛けて下流に走られないように慎重にイナシます。

何度も瀬の中に持って行かれましたが何とか最後にタモに収めたのはニジマスでした。

尺は有りそうなニジマスでしたが、写真を撮ろうとタモから出してカメラを構えた瞬間にツル~逃げられました。

その後も、瀬を細かく探り2尾のアマゴを追加しました。

     

     

15時になり今日の釣りを終了しました。

     

ラスト30分チョイで何とかアマゴの顔が見れたのでヤレヤレです。

今日の仕掛け

竿・・・・・EXPERT ZERO SENSITIVETYPE S01-70M-Y

水中糸・・・タフロン速攻XP 0.08

オモリ・・・ガン玉2~4

ハリ・・・・渓流ゼロ 4号

エサ・・・・キンパク・ヒラタ

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那比川でアマゴ釣り!

2020年03月06日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

今日は、採取依頼されている川虫を取りに長良川本流へ・・・

     

採取後、むとう釣具店へ・・・

     

この川虫、キンパク・ヒラタ・クロカワは、今日の私の分です。

11時そろそろ川に向かいます。

          

ここは那比川中流域アマゴは見えませんね・・・ 水位は未だ低いが、石を見ると5cm程高くなった感じです。

更に上流へ車を走らせ、解禁から連日攻められ続けた場所に行ってみます。

          

解禁前はアマゴが良く見えた場所ですが・・・ 今は全く見えません・・・

     

少しゼロ釣法で探ってみます・・・ この辺りを30分程探ってみましたが反応がありません・・・

更に上流へ車を走らせ、予定していた場所には釣り人が居たので、そのまま上流域を見に行く事に・・・

アマゴの姿は見えます・・・

一応竿を出してみましたがチビアマゴばかりで、その場でリリースですしながら、ここも30分で見切ります。

13時那比川中流域へ戻り、今シーズン初めての場所へ・・・

     

掘れ込みがあり川底も綺麗なので流してみる・・・

数投目でエサに触る反応があり、エサを付け替えて再度流すと・・・ 目印がフッと止まり、気持ち送り込む感じでアワセるとハリ掛かり!!

     

     

このサイズが数尾続けて掛かります。

そこで、瀬を狙って流すと目印が止まると同時にキラリ~ 竿先が気持ち良く撓ります。

     

チビばかりだったので、水中を走るのが心地よいです!

     

少しサイズUPしました。

瀬尻では手前に仕掛けが外れるので、ガン玉を軽くして流れなりに流すと・・・ またまた同サイズが掛かります。

対岸の流れもガン玉を頻繁に替えながら流すと・・・目印が素直にピタッと止まり気持ち送る感じでアワセます。

     

このアマゴも良く走り、竿に伝わる感触が気持ちいいですね!

     

サイズ的にはこんな感じです。この流れでも数尾追加しました。

次は、この流れを探ってみます。

     

Yパターンが幾つもあり、その流れが最後には一本の瀬になるポイントです。

瀬尻の遮蔽物に仕掛けが引っ掛からないように流すと・・・一発で掛かります。

     

竿を寝かせて上流に誘導してタモへ・・・ 21cmのアマゴでした。

上流のYパターンでもアタリます。

     

このアマゴで今日の釣りを終了しました。

     

チビアマゴはその場でリリースし、曳船には10尾入っていました。

     

最後はリリースして次回も楽しませて貰う事にしました。

那比川も場所ムラは有りますが、瀬でも掛かり出したので楽しめました。(^^♪

今日の仕掛け

那比川上流域

竿・・・・・PRIME TECHNICALTUNE 60

水中糸・・・タフロン速攻XP 0.1

那比川中流域

竿・・・・・EXPERT ZERO SENSITIVETYPE S01-70M-Y

水中糸・・・タフロン速攻XP 0.08

オモリ・・・ガン玉3~5

ハリ・・・・渓流ゼロ 4号

エサ・・・・キンパク・ヒラタ

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渇水の那比川でアマゴ釣り!

2020年02月21日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

今日も長良川本流で川虫採取からスタートです。

      

依頼された川虫のキンパク・ヒラタを採取し、今日の自分の分はヒラタをメインにキンパクも少し捕りました。

      

ヒラタも良いサイズに育っています。

むとう釣具店を10時30分過ぎに出て、那比川中流域を見に行きます。

予定していたポイント三か所は既に釣り人が居たので、上流域を見に行きます。

釣り支度をして川を見て回りますが、先週よりもやや水位は高い感じですが、それでも渇水状況です。

          

そこで、一旦車で下流へ向かいます。

釣り人が居ないので川に降りて見ます。

      

ヒラタを付けて流してみます。

      

この場所でエサに触る感触があったので、再度ヒラタを付け直して流します。

瀬から沈み大石で目印がフッ・・・と止まり、気持ちエサを送り込む感じで軽くアワセると・・・ 小気味よい感触で走ります。

      

引き抜きタモで受けます。先ずは1尾目!

この後、チビアマゴが掛かりその場でリリースします。

探りながら上流へ・・・

良さそうなポイントがあり上の枝に気を付けながら流します。

      

岩下にエグレがありICパターンの流れに・・・

すると目印がスーと引き込まれます。

      

これも綺麗なチビアマゴなので、その場でリリースです。

チビがチョコチョコ掛かるので車で下流へ移動します。

中流域のこの淵を狙ってみます。

      

ここでも数尾のチビちゃんの反応が出ます。

     

渇水の為、アマゴは遮蔽物に隠れて出てきていない感じです。

次のポイントはこの瀬から開きを流してみます。

      

ここも反応はイマイチでした。

と言う事で、今日の釣りをここで終了としました。

      

一応、曳舟に入れたアマゴは7尾でした。

      

最後に、7尾全てをリリースしてきました。

今日は、キンパクよりもヒラタに良く反応がでましたが、チビアマゴが多く雨待ちの状態です。

明日は雨予報になっていますので、30cm以上の水位上昇があれば面白い釣りが出来そうな感じです。(^^♪ 

今日の仕掛け

那比川上流域

竿・・・・・PRIME TECHNICALTUNE 60

水中糸・・・タフロン速攻XP 0.1

那比川中流域

竿・・・・・EXPERT ZERO SENSITIVETYPE S01-70M-Y

水中糸・・・タフロン速攻XP 0.08

オモリ・・・ガン玉3~5

ハリ・・・・渓流ゼロ 3号・4号

エサ・・・・キンパク・ヒラタ

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ゼロ釣法のワンタッチ目印作成

2020年02月17日 | ゼロ釣法仕掛け

今日は、ゼロ釣法のワンタッチ目印を作成しました。

この、ワンタッチ目印は釣行時に釣り場で極細水中糸(0.08~0.1号)の張替時に、スライドするだけで簡単に水中糸に取り付ける事が出来るので便利です!

ワンタッチ目印を8組編み込みました。

スプールに巻き釣行時に携帯します。

作成手順

①ナイロン0.2号70cmを折り返し結び、結んだ方の所から2cmの所でナイロン0.8号黄色35cm単線を

 一緒に結びます。(結び目から余った黄色0.8号はカットします)

②0.2号と0.8号をまとめて、両サイドのバイスに固定します。

③目印(赤・赤・緑)を8回片編み込みし、1回結び更に2回潜らせてもう一度結び、余った目印をカットします。

④8組編み込んだら、バイスから外して①の2cmの輪をスプールの糸止めに掛けて巻き取り終了です。

ワンタッチ目印取り付け手順

天上糸に水中糸をセットし竿尻の所でカットした状態からの取り付け説明です。

①スプールからワンタッチ目印1組分を輪の方にスライドさせます。

②目印1組分から0.8号の黄色の糸を引き抜きます。

③0.2号の輪に水中糸5cmを潜らせて折り返し摘まんだ状態にします。

④目印1組分を水中糸側にスライドさせて取り付け完了です。

⑤ハリを結びゴム張りガン玉をセットすればOKです。

 

私もゼロ釣法を始めた当時はして、目印を直接編み込みキンクして水中糸が直ぐ切れる事が多々あり、このワンタッチ目印を考案しました。かれこれ25年このワンタッチ目印を使っています。

参考になれば、是非使ってみて下さい。(^^♪

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川虫採取と今シーズンのアマゴ解禁を那比川で!

2020年02月14日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

今日は、私の渓流解禁日です!

釣りの前に頼まれている川虫採取を長良川本流で・・・

     

先週よりもやや水位が高くなって、先回の川虫採取時の水位からは20cm程増しています。

7時前からキンパク・ヒラタを採取し11時にむとう釣具店へ・・・

      

川虫をパックに詰めます。

12時20分これから私の解禁日~(^^♪

昨日の雨で水位も上昇し、一時40cm程高くなり通常の平水から10cm程高くなりましたが、昨日午後から水位は一気に下がり平水から10cm低い状況となってます。

川を見ながら車を走らせ、那比川下流域で昼過ぎには濁りが入っている・・・???

      

中流域で河川工事です・・・

そこで、工事個所より上流を見てみると、所々に釣り人が居るので、その上流へ車で数分の所へ向かいます。

         

この辺りから探ってみます。

河原には足跡だらけで、解禁から相当釣人が入ってる感じです!

水中を観察してもアマゴの姿は見えませんね・・・散々攻められ渇水状況・・・

      

ならば、ゼロ釣法の水中糸0.08号で探ってみます。

先ず、エサはヒラタから・・・ 写真ピンボケ・・・済みませんm(__)m

      

エサに反応する事が無く下流へ釣り下ります。

     

開きでは反応が無いので、瀬を流してみると・・・ 目印が瀬の中に引き込まれます!!

     

可愛いアマゴが反応してくれました。これもピンボケ~(^^♪

しかし、この辺りもかなり攻められ反応が薄いので足で稼ぐ事に・・・

すると、更に小さなチビアマゴが数尾釣れ、その場でリリースです。

チビアマゴなので、車で移動します。

ここは、私の好きなポイントですが、水位が低すぎますね・・・

      

地元の方が雨後に釣れたと言い、水槽には生かした17~21cmのアマゴが20尾程居ました。

      

この瀬も昨日、地元の方が攻めた後の渇水なので反応が無いですね・・・

下流に下りながらチビアマゴを釣り今日の釣りを終了しました。

短時間の釣りでしたが、天然アマゴが顔を見せてくれたので良しとします。

最後に全てをリリースしてきました。 ここは増水後の高水時に狙ってみたいと思います(^^♪

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解禁前の川虫採取!

2020年02月08日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

長良川上流郡上漁協管轄の渓流釣りが明日の9日(日曜日)午前5時解禁します。

今日は頼まれていた川虫採取で郡上へ・・・

午前7時前に長良川に到着し準備です!

長良川本流も渇水でキンパクを採取しますが、昨年よりも網に入るキンパクが少ない感じです・・・???

     

何ポイントも探りながら採取しますが・・・

     

キンパクも数匹単位でしか入らない・・・  すると・・・ ん・・・???

     

あっ・・・カジカが入ってますね! そっと川に戻してあげます。

何ヶ所か探り川虫のキンパクを採取しました。

そして、むとう釣具店に到着です。

     

キンパクをパックに詰める作業です。

     

何とか頼まれた分はキープ出来ました。

さて、明日解禁の成魚放流場所は・・・

2月 9日(日)解禁日

川合地区100㎏ 

長良川

・八幡町 中元堰堤下(右岸)

     

小駄良川

・八幡町 洞泉寺橋、大乗寺橋、中坪橋(堀谷医院裏)、小駄良橋(庁舎)、西現橋(旧初音橋

 上社良橋(川合小学校)、是本橋、初音橋(牛舎前)、旧印雀橋

美並地区100㎏

長良川

・高原遊遊ふれあい広場(9:00)

     

     

・美並橋上流(10:00)

     

     

場所取り禁止の立札が河原に数ヶ所表示されていました。

明日は、トラブルの無いように一定の間隔鵜を開けて楽しい釣りをしましょう。(^^♪

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令和2年 長良川 アユの初遡上!

2020年02月03日 | 鮎釣り

長良川河口堰で、鮎の初遡上を確認!

令和2年2月2日午前 9時50分頃、今年初めての稚アユの遡上を確認しました。

   

左岸呼び水式魚道観察窓より、画面右側が上流です

今シーズンんは積雪も少なく、これからの遡上が心配です!

春先に適度な降雨がある事を期待したいですね!

       

さて、長良川上流の渓流も、いよいよ9日に解禁となりますね!

そこで、今回つり人社の「2020春 渓流」が発刊されています。

            

その中で、昨年「第四ライン」をテストした時の内容が掲載されています。

   

第四ラインは渓流釣りを変えるのか!?

   

私は、長良川本流大和地区で4月にテストした感想を述べさせて貰いました。

        

比重があるラインで、テストされた方々の内容が掲載されています。

初めて、渓流でこのラインを使われる方には参考になると思います。(^^♪

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長良川・亀尾島川・那比川の川見と鑑札購入!

2020年01月31日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

今日は、郡上のホーム河川へ、川見と雑魚鑑札と仕掛け等の購入に行って来た。

10時過ぎに長良川本流の相生地区に架かる法伝橋に到着。

      

本流も水位が低く川底が見えます。

      

法伝橋から下流の歩き、亀尾島川が長良川本流に合流する所です。

亀尾島川も超渇水で平水より26~28cm程水位が低い状況です。

次に、亀尾島川の大奈良橋へ

          

橋から下流・・・ これほどの渇水は解禁当初でも見た事がない位です。

           

橋の上流です。

そして、車に戻ると・・・ 私を呼ぶ声が・・・(^^♪

      

地元のAさんです。今年は昨年以上に雪が無く春からの遡アマゴやサツキマス、鮎の遡上に影響が出そうですと・・・しばらく話し込みました。

次は、亀尾島川の宮ヶ瀬橋

           

宮ケ瀬橋から下流です。

           

宮ケ瀬橋上流です。

そして車を走らせて、むとう釣具店に到着。

     

武藤さんに今年も宜しく~挨拶をして、雑魚年鑑札を・・・

      

渓流ベストを持ってきて、備品を購入します。

ここから、武藤さんと那比川を見に行く事に・・・

那比川中流域の二間手では、河川にパワーショベルが入り護岸工事をしていたので、そこから上流を見てみます。

          

淵尻のかけ上がりで良型アマゴが何尾か見えていますね。

そして、成魚放流される公民館に架かる旧学校橋へ・・・ 

     

旧学校橋上流です。ここは人気の場所で多くの釣り人が入ります。

更に上流へ向かい、小谷通橋(オガイツバシ)へ・・・

          

小谷通橋から下流を見ますが、超渇水でアマゴは見えませんでした。

          

小谷通橋から上流を見ます。

やはりこちらもアマゴの姿は確認できませんでした。

この辺りは、那比川下流域が増水した時には楽しめるポイントです。

最後に、武藤さんと那比川のアマゴ養魚場へ行ってみます。

      

養殖場では、22~23cmクラスのアマゴがしっかりいます。

那比川の成魚放流で放たれるアマゴだそうです。

尾鰭もしっかりとしていて綺麗なアマゴでした。

長良川上流郡上漁協管轄の渓流解禁まで、あと10日ですね。

今シーズンも河川にゴミ等を捨てずに持ち帰り、環境と生態系を守り制限サイズ15cm未満は必ずリリースし、トラブルの無いように声を掛け合いながら渓流釣りを楽しみましょう。(^_-)-☆

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渓流ゼロベストの仕掛け入れ替え!

2020年01月28日 | 渓流釣り ゼロ釣法 

さて、渓流解禁もいよいよ近くなってきましたね!

そこで、渓流ゼロベストと仕掛け類の確認をする事に・・・

     

昨年まで着用していたゼロベストには、右胸に破れがあり補修しましたが、なんか違和感が・・・

     

そこで、渓流仕掛け類をすべて出します。

     

ゼロハリ、ゼロ仕掛け、予備仕掛け、水温計、自作ワンタッチ目印、予備天上糸、水中糸、オモリ、ゼロ用ハリ外し、8の字結び機、ハサミ等が入っています。まだ、ナイロン糸が不足しているので今度購入しなければ・・・

これらの仕掛けは、もう一着のゼロベストに入れ替えます。

     

今シーズンは、このゼロベストです。

川で御会い出来る事を楽しみにしています。(^^♪

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鮎糸の東レオンラインショップ!

2020年01月25日 | 渓流釣り 鮎釣り

今回は東レFishingNet公式オンラインストアの紹介です。

昔、F-Netと言うオンラインショップがありましたが、最近、オンラインショップ再開しましたね!

オンラインストアの第一弾は復刻版として、鮎糸です。

     

将鱗あゆ 競技ハイパー 水中糸 <限定復刻版>

戦うナイロン水中糸。
高強度・高感度性能に加え、飛躍的に耐久性・耐摩耗性を向上させた最高クラスの水中糸。
ヨレやチヂレが少なく長時間の使用に耐える。
適度な伸度設計のもと、泳がせ釣り・止め釣りなどの繊細な友釣り専用に開発された高バランスの最強ナイロンライン。
0.15号以下の極細号柄には、ツケ糸を使用することで最高強度を保つことが可能。

     

将鱗あゆ SUPERミラクル 水中糸 <限定復刻版>

フロロカーボンの限界へ。
独自の製法と繊細な技術力により、感度と直線性に優れた鮎専用設計のフロロカーボン製水中糸。
高比重を生かした深場の泳がせ釣りや流れの速い瀬釣りなどに最適な設計。
耐根ズレにより果敢な攻めが可能。低吸水性が生み出す高タフネス性を兼ね備える。 抜群の復元力でライントラブルも軽減。

      

将鱗あゆ マジックハリスEXⅡ <限定復刻版>

何匹かけてもヘタらない。
フロロの持つ腰の強さを残しながら新製法によるしなやかさを加え、鮎にしっかり絡む新感覚ハリス。
優れた直線性と復元力を持ち、ショックに強く、ハリス止めのつぶれにも耐える。
何匹掛けても安心の高強力・高耐久ハリス。
号柄ごとに施された片側3センチの色分けマーキングにより、号柄確認も容易でハリ交換も迷いなし。

東レFishingNet公式オンラインストア https://www.fishing-labo.toray/ic/

公式オンラインストアでの購入は、糸の鮮度があるので使ってみる価値がありますね!(^^♪

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