平成24年5月1日号の時報と訳わからない経営コンサルタント事務所とおぼしきの登記簿の部分コピーである。
平成24年3月28日の全国支所長会で、山梨支所長のOさんが所在地等質問し、
時の「旧」財務部長は、「南青山4丁目」と答弁している。
ところが、登記簿確認すると、
平成14年7月1日には「本店」が、某市某区へ既に「移転」している。(登記日は7月26日)
答弁の10年程前に「本店」移転しているのに、「気付かず」契約することってあり得るのだろうか??
「支店」でも有ったのだろうか??
そして、トータルで、4億円以上、公費出金している、というこの現実!!
皆さんはどのように感じますか??


追記 7/18 07:05
で、「前」宗務総長の発言
>(宗会議員が)支所下寺院に・・・きちんと・・・説明・・・当惑・・・
ってあるのですが、それって宗会議員の仕事?役割?なんですか??
そ~言ってながら、まともな公選宗会議員さんたちの刷新の会の「公開質問状」には、
きちんと説明も回答もなく、「マスコミ沙汰」になって「騒がせた」から辞任しましたぁ~~!!
で、まかり通すことが、「予定調和」なんでしょうか?
新宗務総長さんは、
>(役員報酬に関して)参事会において 現在の宗団の財政規模に相応しい額を議論頂きと所信を表明されてますので、
是非とも宗内に情報公開して頂きたいと切に願っております!!