・例の汚染水とかを理由とする輸入禁止。それでいて日本近海での密漁、日本産を偽っての輸入・消費が続く.・頻発する日本人現地社員の逮捕,拘留。その理由も不明かつ裁判の公開もなされない。・神社への放尿と落書き・それがまた生じた。何をやってもろくな処分を受けずに済み、すぐに出国すれば何もなしで済むことを学習したようだ。なお、落書きは日本語の「便所」を意味する。日本人が天安門に行って放尿し、便所と落書きした . . . 本文を読む
邪ニーズ事務所の2度目の会見で、またもや東京新聞望月記者の異様な発言/発声がなされ、多くの人の嫌悪感を招いた。
おかげで事務所側井ノ原氏に拍手が送られたそうだ。
自分の行動がどういう効果をもたらすのか本人はわからないようだ。東京新聞もその営業的マイナス効果を分かっていないよう
だ。
ここまでくると知能の問題になる。
大体、鬼の首を取ったかのごとき言い方をできる立場にあるのか。
中日新 . . . 本文を読む
10人の女性に対して性的暴行を繰り返してきたリクルート関連元社員に懲役25年の判決が
下った(下記引用各通信社)。
並みの殺人罪で5~6年が多いのに比して極めて重い。
「 就職活動の相談に乗ったり、マッチングアプリで知り合ったりした女性10人に睡眠薬入りの
飲料を飲ませ性的暴行を加えたなどとして、準強制性交や準強制わいせつなどの罪に問わ
れた元リクルート関連会社社員丸田憲司朗被告(33 . . . 本文を読む
元検事総長を含む3人のメンバーによる結論は予想外の強いトーンであった。
「おてやわらか」なものを期待していたであろう会社は人選を失敗したと思っているのでは。
いくら委嘱を受けた随意的有償契約であっても、元検事として調べるうちあまりに酷
い内容に愕然としたのだろう。
芸能界を目指す人って、在日で差別を受けたり、片親で赤貧の中、何とか有名になってお母さんを
楽にしたいとの動機が多い。
. . . 本文を読む
森永さん、2022年10月24日朝、ニッポン放送でいつものように垣花アナに
小ばかにされながらレギュラー番組で面白おかしくおしゃべりをしていた。
お笑いタレントみたいな語り口と扱われ方であるが、この方獨協大学で経済学を教える正教授ですよね。
元大手メディアの記者が隠居仕事で行うメディア論の客員教授ではないですよね。
その日新聞のラジオ欄を見てびっくり!
なんと、ニッポン放送のほか、 . . . 本文を読む
外務副大臣は父親想いのけなげな女性、
そんなイメージで思われていたようだが
1か月ムシとは酷い。
文書で申し込みがなかったからと抗弁するが、公務の事情を見るときあまりにおかしい。
普通、電話、口頭でOKが取れたら事後的に文書を出すのが原則。
市役所レベルの表敬訪問でさえそうしている。
ましてや国の緊急を要するウクライナ関係でありえない話だ。
父親の立場をおもんぱかってか。
左藤氏は . . . 本文を読む
ウクライナに対するロシアの振舞いについて
世間、世界の反応は宇宙からの侵略者に対する地球防衛軍的色彩を帯びてきている。
強い外敵が現れたとき、普段まとまらない者もまとまるというのは自然の摂理かと思う。
そんな中、地球防衛軍から外れ、利敵行為に走っている人もいる。
3月4日のテレ朝、玉川はひどすぎた。
これ以上ウクライナが抵抗すると、国民の犠牲が多くなりすぎる。
軍事力の差がありす . . . 本文を読む
小池都知事も当初は絶賛され、いずれ総理に、と言われたが
ちょっとした発言で評価は急降下
今や2回の子分になり、中国に都民の血税で買ったマスクや防護服をプレゼントしたことの反省のそぶり無し。
菅氏も小泉ジュニアの結婚発表を官邸で行ったり、
グループ議員の不祥事続出で一時は安部さんにも無視されていた。
なのになんで総裁、総理になれたかと言えば他の二人が悪すぎたから。
で、今菅総理 . . . 本文を読む
大阪都構想に関する住民投票は僅差で反対派の勝利となった。
賛成、反対は地元の人が決めることでこのことについてとやかく言うつもりはない。
しかし僅差だったことについては直前の毎日新聞の報道が大きく影響したと言われている。
保守派は「誤報」として強く憤っているところだ。
だが、昨日11月2日夕方のTBSラジオは酷かった。
直前の毎日新聞の報道が大きく影響したであろう、とここまでは世間の感触と . . . 本文を読む
氏の言動にはあきれる。
今日朝のラジオ放送での発言にはあきれる。
日頃中立あるいは非左翼的ポーズを売り物にしているが、その内容は朝日新聞、共産党と同じ。
戦争への協力反対という当初の経緯を尊重すべき
欧米と違って国費を出しているのは素晴らしいと強調
国民主権、民主制の観点からの立論はゼロ
二言目には取材、取材と強調し東京新聞の望月記者と同じ。
記者は国民の代表とまでうぬぼれている様 . . . 本文を読む