「日本人という生き方」(下) ~ ウガンダ高校生たちの志 2021年03月26日 | 日本 日本の躾を身につけたウガンダの高校生たちは、 「母国を良くしたい」と志すようになった。(ウガンダのために働いている日本人)「ウガンダの父」と呼ばれている日本人がいる。現地で45年以上もシャツ製造会社を経営している柏田雄一さんである。ある日、小田島さんは選手たちを連れて、柏田さんの工場を訪問した。柏田さんはウガンダの歴史、環境保護、そして工場内で実践している躾の大切さを語った。話の終わりに柏田さんは . . . 本文を読む