検証「羅須地人協会時代」(鈴木 守著作集等)

わからないことが多過ぎる「羅須地人協会時代」を中心に検証。おかしいところはやはりほぼおかしかったということを実証できた。

『賢治と一緒に暮らした男―千葉恭を尋ねて―』の目次

2017-01-11 09:02:24 | 目次
                   《「独居自炊」とは言い切れない「羅須地人協会時代」》

『賢治と一緒に暮らした男-千葉恭を尋ねて-』の目次
はじめに ……1
第1章 文献等から探る千葉恭     ……………………2
第2章 千葉恭を尋ねて廻る      ……………………33
第3章 千葉恭の下根子桜寄寓    ……………………43
第4章 千葉恭以外が語ることなど ……………………63
第5章 いつからなぜ独居自炊に  ……………………76
あとがき ……82
千葉恭略年譜 ……83
引用・参考図書等 ……85
索引
 
【参照:「賢治と羅須地人協会に暮らした千葉恭」


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《鈴木 守著作案内》
◇ この度、拙著『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』(定価 500円、税込)が出来しました。
 本書は『宮沢賢治イーハトーブ館』にて販売しております。
 あるいは、次の方法でもご購入いただけます。
 まず、葉書か電話にて下記にその旨をご連絡していただければ最初に本書を郵送いたします。到着後、その代金として500円、送料180円、計680円分の郵便切手をお送り下さい。
       〒025-0068 岩手県花巻市下幅21-11 鈴木 守    電話 0198-24-9813
 ☆『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』                ☆『宮澤賢治と高瀬露』(上田哲との共著)           ★『「羅須地人協会時代」検証』(電子出版)

 なお、既刊『羅須地人協会の真実―賢治昭和二年の上京―』、『宮澤賢治と高瀬露』につきましても同様ですが、こちらの場合はそれぞれ1,000円分(送料込)の郵便切手をお送り下さい。
 ☆『賢治と一緒に暮らした男-千葉恭を尋ねて-』      ☆『羅須地人協会の真実-賢治昭和二年の上京-』     ☆『羅須地人協会の終焉-その真実-』




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小説
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