永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

諸悪の根源は天下り団体(ーー;)

2016-10-15 17:57:47 | 日記


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「消えた年金」のこと覚えていらっしゃいますか?

そのお金どこにいったのでしょうね。

本当に 消えたのでしょうか。消えたと思わされているのでしょうか。

「消えた」のではなくて、無駄遣いされたうえに、

特別会計」で 勝手につかわれているのです。

国民がボケボケしているから、その辺は 知らせなければ

いくらでも 騙しつづけられると思われているようです。

その証拠となるお話を紹介してくださったのは、東京茶会の渡瀬氏です。

東京茶会(ティーパーティー)の渡瀬裕哉氏の講演より

一部紹介させていただきます。(2011年の講演にて)

渡瀬氏は、講演の中で、

現在の厚生年金をつくった官僚の証言を紹介してくださいました。

役人たちは、国民から集めた税金を 日本国民のためでなく、

自分たちの財産のように使うつもりだったとわかります。

(講演会のメモと  渡瀬氏のインターネット資料をもとに  ↓ ↓ )

……………………………………………………

厚生年金保険の歴史を回顧する座談会での

厚生年金課長の花沢武夫氏の証言です。

 

「いよいよこの法律ができるということになったとき。

すぐ考えたのは、この膨大な資金の運用ですね。

これをどうするか。これを考えましたね。

何兆円にもなるから、一流銀行だってかなわない。

厚生年金保険基金とか、財団というものをつくって

その理事長というのは、日銀の総裁ぐらいの力がある。

そうすると、厚生省の連中が、OBになった時の、

勤め口には困らない。何千人だって大丈夫だ」

これが、議事録として残っているのです。

このことからも、厚生年金の制度発足から、

天下りは、意図されてきていて

国民に払うことなんか最初から考えてないんですよ

グリンピアのことがありましたね。田中角栄首相のときに全国13か所もつくられました。

グリンピアには、1953億円使われましたが。経営のいきづまりから、

売却されることになりました。わずか、48億円で売却されましたが。

なかには、1円で売られたのもありましたね。

年金流用は最初から、予定されていたものなんです。

………………………………………………(以上で、メモをおわります)

国民から集めた 税金を 何兆円と 使いこんでしまっても罪にならない人たちがいるのです。

左翼たちのやりたいほうだいは、国民に知らされてないですからね。

政治家が腐っていようが  官僚が無駄遣いしていようが

WPN(ワールド・ピース・ナウ)という反米左翼の世界規模の

反戦活動家というマルクス主義組織が 中国や北朝鮮などと

結託していても、シールズと結託していても、

ぼわ~~~んとしていられるのが、日本人。(^_^;)

善と悪の判断の仕方が テレビの影響で 破壊され続けています。

テレビで洗脳されて、毒舌が かっこいいとか 毒舌で人気がでるとか。

礼節秩序よりも、暴言で 徳のある立派な人を罵倒するとか。

「ありがとう」ということばよりも、「そんなの関係ねえ」とか。

平気で言って、さらに突然、相手をぶんなぐる芸人とかお笑いタレント。

いまだに、おバカタレントが テレビでよく つかわれて

下品なタレントや芸人が人気者になってますね。

テレビを視聴させて、多数の「毒舌好き」「常識を知らないおバカ」

の日本人 をどんどん量産する……(ーー;) ということでしょうか。

悪霊憑きは、毒舌 なのだと言われてますから。

左翼マルクス貧乏神思想を叩きこまれて 71年もたつと

このような 善と悪が ひっくり返った人間が人気を誇るような社会が

できてしまうのですね。

この一年のうちにもテレビは、 ものすごい勢いで劣化してます。

「今日は、どんなバラエティー番組みようかな~」(´▽`*)

なんていっているうちに 

中国に「日本自治区」をつくられようとしているっていることに 

お早めに気付いていただきたいと思います。

日本の 特別会計の金額は (およそ350兆円)というのは

小さな国であれば、4つか5つの国を 運営できるほどのお金に匹敵します。

ですから この特別会計の お金を扱える権力者たちの心が…。

つまり、日本でいうと財務省や総務省や文科省などの 官僚さんたちが

左翼マルクス思想で、「国家」を憎み、天皇制をなくせ!と叫ぶような

人々ばかりであれば、とんでもない事態が起きてしまうということなのです。

日本を北朝鮮や中国のような国にしたくないのであれば、

一刻もはやく、憲法改正してまともな 国づくりをしないと間に合いません。

国を護るために防衛費を増加して 核装備を急ぎたいものです。

領海侵犯されたら、中国の船を撃沈するぐらいは 当たり前にしないと

なめられるのですよ。

国を護るということ「愛国心」をもつことは、当たり前のことなのですから。

 

※グリンピア(年金福祉還元事業)厚生労働省・社会保険庁の職員の天下り先となっていた※

※公的年金流用問題

公的年金制度によって集められた年金保険料が年金給付以外の用途に安易に使われていた額の累計↓

56年間で6兆7878億円にのぼると判明している※

※関連情報

風林火山 ブログより

「日本人が知らない 二つのアメリカの世界戦略」深田匠著

《日本をむしばむ 官僚組織》  

法曹界と検察さえも 左翼だから、ピースボートという

北朝鮮と 行き来できる 犯罪者の辻本清美さえ 

野放しにされて、正々堂々と 国会議員のままでいられる。

蓮舫(れんほう)が 二重国籍でも 議員でいられるのもこうした

左翼体制が蓮舫をかばうこととなり、

蓮舫は 国会議員を辞めずにすむよう、手はずを整えてしまうでしょう。

有権者が目覚めなければ、悪なる体質を変えていくことはできません。

だまっていたら、この国の形は、北朝鮮か中国になるだけです。

悪なる体質には、抗議の声をあげていかねくては国は変わらないのです。

http://ochimusya.at.webry.info/201110/article_17.html

 


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