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エボラウイルスは生物兵器!?原油利権、欧米の闇の支配者と【日本軍731部隊】元Forbes太平洋支局長

2014-08-08 14:13:06 | ニュース
エボラウイルスは生物兵器!?

原油利権、欧米の闇の支配者と

【日本軍731部隊】

=元Forbes太平洋支局長

【ベンジャミン・フルフォード氏が解説】




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エボラウイルスは生物兵器!?

【ベンジャミン・フルフォード氏が解説】

日刊SPA! 2014.8.7

エボラウイルスは生物兵器だった!?

アフリカで猛威を振るうエボラウイルス(de.wikipedia.orgより)

 エボラ出血熱が西アフリカで猛威をふるい、過去最大規模の感染者が出ている。WHOによると、

1日時点でギニア、シエラレオネ、リベリア、ナイジェリアで死者はすでに887人を超えたという。

 また現地で治療にあたっていたアメリカ人医師3人がエボラ出血熱に感染し、1人が死亡。

残る2人は治療のため米国に移送されたが、感染者が北米大陸に上陸するとのことで一時、アメリカはパニックに陥った。

 日本をはじめ、世界中の国々がエボラ出血熱の水際作戦に全力を尽くしているなか、

元Forbes太平洋支局長であるジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、「これは生物兵器による攻撃だ」と断言する。

「感染したアメリカ人医師は、移送されてすぐZMAPPという薬を投与され、奇跡的に症状が改善したと報じられました。

アフリカでこれだけの人たちが苦しんでいるのに、明らかにおかしい。最初から、エボラ出血熱のパンデミックのために用意していたと見るべきです」

 氏が生物兵器だとする根拠は、過去の事例にさかのぼる。

「新型インフルエンザ・SARS(重症急性呼吸器症候群)が日本や中国といった東アジア地域で脅威となったのはいまから12年ほど前です。

それから10年経過した2012年に、今度は中東でSARSと同様の新型コロナウイルスによる

MERS(中東呼吸器症候群)が登場し、依然として猛威を振るっている状況です」

 MERSは死亡率が40~50%前後と非常に高く、さらに厄介なのは、初期症状がほとんど何もないまま、いきなり肺炎を発症することだという。

「実はこのMERSですが、最初に発見したエジプト人医師アリ・ムハンマド・ザキはなんとウイルス発見の功績者にもかかわらず

発見後、新種ウイルスだと確認された直後、サウジ保健省が勤務する病院に圧力をかけ、解雇してしまったのです。

サウジといえばイスラム教徒が集う聖地があります。この地を標的にして新種のウイルスをばらまいて流行らせることで、

原油利権を握るロックフェラーなど欧米の闇の支配者たちが乗っ取ろうとしていた。

しかし、その計画がザキ医師によって頓挫させられたために、サウジ保健省の内通者を使って圧力をかけ、解雇させたと私は考えています」

 SARSやMERSのコロナウイルスなど、ウイルスによる病気は、闇の支配者が明らかに「脅迫」や「攻撃」などの目的によって、

彼ら直系の研究施設で作られ、意図的に流出させられたものであるとはすでにさまざまな証拠で明らかになっている。

それは例えばアメリカのフォート・デトリックこと米陸軍観戦医学研究所(USAMRIID)である。

「メガ・ファーマと総称される巨大製薬業界の一角を占めるメルク社がこの研究所設立に関与しており、

第二次大戦後は旧日本軍の化学兵器研究で知られた731部隊の資料を奪取し、生物兵器や化学兵器の開発を極秘裏に進めていた研究所です。

メルクの創業者、ジョージ・メルクがこの研究所設立に携わった背景には、

彼がロックフェラー財団やGMのスローン一族とともに癌の研究を行っていたという事実がある。

つまり、闇の支配者直系の生物兵器研究機関なのです。

911以降、アメリカが侵攻したアフガニスタンなど中央アジア地域に、

彼らは極秘で生物兵器や化学兵器を研究・開発する研究所を建設していたと言われている。

中東で流行しているMERS、そしてここ最近アフリカで増加しているエボラ出血熱などがここで培養された生物兵器である可能性は高い」

 いくら利権のためとはいえ、闇の支配者たちは生物兵器を人間に使うことにためらいはないのか。

「彼らにとって中東や東アジアの有色人種は“人間”ではなく“ゴイム(奴隷)”に過ぎず、実験用のモルモット程度にしか考えていない節がある。

その証拠に、2009年にアメリカの共和党シンクタンク『アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)』がまとめた論文で、

『特定の遺伝子をターゲット出来る生物兵器戦争の進化した形態は、

生物兵器戦争をテロの領域から便利な政治的なツールに転用できる』という主張がなされているのです。

これは、選ばれた一族以外の“劣った人種”を間引く、闇の支配者の人口削減計画です」

 このたび、フルフォード氏が上梓した『ファイナル・ウォー』では、

インフルエンザやウイルスを使用した闇の支配者たちの「錬金術」について詳しく解説。

また凋落著しいアメリカが日本に仕掛ける「最後の収奪計画」について警鐘を鳴らしている。

不安定化する現代史の“裏面”を読み解くには絶好の書だ。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

日刊SPA!より
http://nikkan-spa.jp/692246


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731部隊では何が行われたのか

731部隊は6キロ四方の広大な敷地の中で、ありとあらゆる人体実験を行なっていた。

実験材料のために捕らえられた人々は「マルタ」と呼ばれ、特別監獄(7棟、8棟)に隔離されていた。

 日本軍の憲兵によって捕らえられた抗日組織の人々が、特別移送扱い(特移扱い)として731部隊に送られ「マルタ」とされた。

なんら裁きをうけないまま、(731部隊の)実験材料として死刑を宣告されたのである。

 その中に抗日組織とは無関係な住民や赤ん坊まで含まれていた。人体実験のために犠牲となった人は3000名を超えたといわれる。

●細菌の感染実験後の生体解剖
(731部隊展模型より)


●細菌の感染実験と生体解剖
 ペスト菌、コレラ菌、チフス菌、炭痕菌、マラリアなどあらゆる病原菌の感染実験が行なわれた。

注射、食物に混ぜるなどして「マルタ」を病原菌に感染させ、細菌の効果やワクチンの効き目などが研究された。

「マルタ」が死に至る寸前に生体解剖も行なわれた。

 細菌が生きた人間の臓器にどのような影響を与えるのかを調べるためである。

 栄1644部隊などでは、細菌に感染させた「マルタ」の血液を全て取り出す「全採血」も行なわれた。

 生体に感染させることを繰り返すことによって、高い毒性をもつ細菌を作り出す、細菌兵器の開発も行なわれた。

●凍傷実験

 気候、風土の異なる地への侵略戦争にとって、風土病の克服は大きな課題であった。

 シベリア出兵の時、日本軍は凍傷に悩まされた経験をもつ。

 この凍傷の克服のために731部隊では凍傷実験が行なわれた。

極寒の中国東北部で「マルタ」を人為的に凍傷に罹らせ、「治療法」を研究した。

この実験によって手足がなくなった「マルタ」は、毒ガス実験などに「再利用」された。

●毒ガス実験

 日本軍は、中国戦線で毒ガス戦も実行した。731部隊では、毒ガスの人体実験も行なった。

ガラス張りの実験室に「マルタ」を入れ、毒ガスで死亡していく経過を映画や絵画などで記録していった。

●野外実験

 ハルビンから130キロ離れた安達(アンダー)には、野外実験場があった。ここでは「マルタ」を柱に縛り付け、

飛行機から細菌爆弾を投下し効果をみるなどの細菌兵器開発のための実験が行なわれた。

●ネズミとノミの飼育
 
「ノミの一匹は一台の戦車の兵力に値する」といわれ、ペスト菌に感染したノミは、強力な兵器であった。

731部隊は、ペストノミの大量飼育、すなわち細菌兵器の製造を行なった。

ペスト菌を注射したネズミにノミをたからせ、ペスト菌に感染したノミを人工的に作り出した。

このペストノミ製造のため、隊員たちはネズミの捕獲を行なった。

 
松本博さん(元1644部隊員)

1644部隊では、感染実験をした”マルタ”から
全採血(身体中の血をぬきとる)した。
 “ロツ“ほまるで鳥かごのようで、高さ1m、縦約1m、幅約1m20cmくらい、大人が座っているのがやっとの広さしかありません。
 鉄棒で囲われ、床板だけが5寸角の角材をボルトで締めて敷かれていました。
 彼らは全裸でその中に入れられていました。
 一瓶ほど採血した頃、“マルタ“はものすごい痙攣を起こしました。
 もちろん“マルタ“は眠ったままです。その痙攣がおそらく死の瞬間だったのではないでしようか。採血も終わりの頃になるとガクッ、ガクッといって気泡が出てくるんですね。
 そうすると軍医といっしょに来た兵隊が靴のまま“マルタ”の心臓の上に乗り、踏みつけるんです。血をしぼり採るために…


731部隊では何が行われたのか様より
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/731butaidenaniga.htm


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エボラ出血熱 リベリアで非常事態宣言

8月7日 12時23分

エボラ出血熱 リベリアで非常事態宣言
エボラ出血熱の感染が過去最大の規模で広がっている西アフリカのリベリアで6日、大統領が非常事態を宣言し、感染拡大を防ぐための対策を一段と強化していくと発表しました。

エボラ出血熱はエボラウイルスが引き起こす感染症で、致死率が極めて高く、西アフリカのギニア、リベリア、シエラレオネの3か国では感染が過去最大規模で広がっていて、感染または感染の疑いによる死者は932人に上っています。
このうち、282人の死者が出ているリベリアでは6日、ジョンソンサーリーフ大統領が声明を発表し、「国家の存続と国民の生命を守るため特別な措置を必要としている」として、リベリア全土を対象に90日間の非常事態を宣言しました。
そして、感染を防ぐための対策を一段と強化していくとしたうえで、必要であれば国民の権利を一部制限することを含む特別な対策にも踏み出すとしています。
リベリアでは、治療に当たっていた医療従事者32人が感染によって死亡し、主要な病院が閉鎖に追い込まれたことなどから医療体制が手薄になっていて、WHO=世界保健機関は医療従事者の増員の必要性を訴えています。
リベリアの隣国シエラレオネでも先月30日、大統領が緊急事態を宣言し、感染の中心となっている地域を隔離して人の動きを制限すると発表しており、感染の拡大を防ぐため懸命の闘いが続いています。

官房長官「国際的な感染動向を注視」
菅官房長官は午前の記者会見で、「西アフリカ3か国への渡航については、渡航の是非を検討するレベルに引き上げている。さらに入国者に対して、サーモグラフィーや本人の申告により状況を確認するとともに、万が一、エボラ出血熱の疑いが発生した場合は、特定の感染症指定医療機関に搬送するなどの処置をしっかりとることにしている」と述べました。
そのうえで、菅官房長官は「引き続き、WHO=世界保健機関など関係機関と連携しながら国際的な感染動向を注視し、しっかりとした対応をとることができるように準備したい」と述べました。

NHKニュースより
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140807/k10013618031000.html


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商品の説明 内容紹介

「世界の警察」と言われたアメリカの影響力も、かつてないほど凋落し、ロシアや中国の台頭で世界は新しい秩序が構築されつつある。
世界の基軸通貨もドルから、いよいよBRICS主導の新通貨へと向かおうとしている。
そんななか、唯一アメリカに盲従しているのが日本だ。アメリカは、日本という多額のカネが詰まったATMを手放すまいと、
北朝鮮や中国、ロシアとの緊張関係を意図的に作り出し、あの手この手でカネを巻き上げようとしている。残念ながら、2020年の東京オリンピックが開催される頃には、
アメリカの収奪計画も完了し、日本経済は崩壊。廃墟のオリンピックになるだろう。
最新の日米関係、世界情勢を人気作家フルフォード氏解説する。

●コンテンツ(目次)

◆第1章 追い詰められた米連銀。狙われる日本人の資産
激変する世界。窮地に立たされる旧体制側派閥
米連銀"倒産"の危機。最後の防衛線として標的に挙がった日本
BIS規制によって日本は明確にターゲットにされた!
イカサマ金融ゲームに振り回された日本
アメリカにコントロールされていた日本のがん保険
郵政民営化という名の「日本人の資産収奪」計画
年次改革要望書という「アメリカからの指令書」
小泉と竹中が闇の支配者に売り飛ばした「日本の資産」
再び狙われ始めた日本人の資産
郵政民営化に続く「日本人資産収奪」攻撃。その名もTPP
オリンピックまでの6年間、最後のバブルが仕掛けられる
1964年の東京オリンピックから推測する恐怖のシナリオ
王族・貴族らの“集金システム"=オリンピック
円安誘導で狙われる日本の企業と国土

◆第2章 食糧資源と医療を侵食する魔の手
「ウォーター・バロン」たちに狙われる日本の水道事業
善意の皮を被る強盗、水マフィアの恐ろしい手口
外国資本に狙われる「日本の風景」
モンサントによって蹂躙される日本の農業と食の安全
穀物メジャー、カーギルによる食糧支配システム
貧乏人に与えられる「餌」の現実
ファストフードチェーンが自社の社員に警告した事実
中東やアフリカを狙い撃ちするウイルスの謎
「インフルエンザ対策」という闇の支配者の錬金術
子宮頸がんワクチンの裏にあった恐怖の計画
「がん治療」で闇の支配者がカネを吸い上げる
TPPによって貧乏人はまともな医療を受けられなくなる
大麻解禁が世界的潮流の中、日本が解禁されない理由
マイクロチップ埋め込み計画発覚! オバマケアの正体

◆第3章 煽られる東アジアの「火種」
米エリートが集うシンクタンクが絵図を描く「日中対立」
安倍に一線を超えさせた、本物の「対日超党派報告」による恫喝
闇の支配者たちのシンクタンクで日本人政治家が行わされる対中挑発
演出される「日中対立」はいったい"誰"を利するのか?
孤立に追い込まれる日本。すべては闇の支配者たちのシナリオ通り
アメリカが中国に擦り寄らざるをえない「台所事情」
軍産複合体以外からも発せられた「集団的自衛権」容認指令
安倍首相を暴走させる「闇の支配者」による恫喝
すべては「特定秘密」とされて秘密裏に決められてしまう……
金正恩はなぜ張成沢を処刑したか?
北朝鮮を「恐怖の隣人」に仕立て上げることで作られる朝鮮半島の緊張
闇の支配者の最後の悪あがきが東南アジアで始まっている
都合が悪い政府を転覆する「革命分子」を指導する闇の支配者直系組織

◆第4章 孤立するアメリカ、激動する覇権
シリア攻撃にみるアメリカの失墜
シリア、イラクを舞台に繰り広げられるエネルギー覇権抗争
BRICSの台頭と取り残されるアメリカにすがりつく日本
ウクライナを巡る表と裏の背景
ウクライナ対応を契機に明暗をわけるアメリカとロシア
ロシアをはめようとする闇の支配者の罠
闇の支配者、次なる狙いはアフリカか
見限られ始めた米ドル
「信仰」の世界でも変化する覇権
内部崩壊しつつある大国「アメリカ」

◆第5章 狙われる最新テクノロジー
闇の支配者の裏工作をIT化したグーグル
シュミットとコーエンの共著を礼賛した人物
そして情報はアメリカが握る
ソーシャル・ネットワークが人々を操作し、監視する
サイバー世界に残された可能性
「シェールガス革命」の真実
脱「闇の支配者」によって生まれる新エネルギーという希望
内容(「BOOK」データベースより)
2020年、「闇の支配者」のニッポン2000兆円簒奪が完了し、日本人は「廃墟の東京五輪」を目の当たりにする!!沈みゆくアメリカ帝国の悪あがきが始まった。


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