答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

踏み出せば、そのひと足がCIMである。

2017年01月28日 | オヤジの「ゆる~いCIM」修業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上は、昨日某所で披露したプレゼンの一部。

”施工シミュレーション”を”施工シュミレーション”と書いて失笑を買ったのはご愛嬌。道理で、”シュミレーション”と何度キーを叩いても”趣味レーション”と出てきたはずだ。

「ぜんぜんゆるくないじゃん」

参加者のひとりから、そう声をかけてもらう。

いや、やはりどう考えても「ゆる~い」。

(卑下でも謙虚でもなく、「ゆる~い」から良いのですが。)

だが、全国津々浦々から集まった有志の発表を聞いて、方向性が間違ってないことは確信した。

踏み出せば、そのひと足がCIMである。

ぼちぼち行こう。


 

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