(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(3)

2010-01-20 10:08:20 | JAL123便墜落事故
このブログで書いていることを何かのパロディだと思っている読者の方は多いでしょう。自分でも、周りで起きていることがとても現実のものと思えない瞬間が時より訪れます。仮にもう1人の自分が居て、何も知らない私にこれまでの事を語りかけけたとしたなら、皆様同様、とても信じることはできないと思います。

このブログでお伝えしていることは、皆様の常識(私のこれまでの常識をも)をはるかに凌駕しています。己の常識で物事を捉えられなかったとき、それをバカにしたり、無視したりするのは簡単なことだと思うし、多くの人がそんな常識の穴に陥ってしまうのも、やむを得ないことだとも思います。

作り話やくだらない話だと思われる方は、無理にお付き合いいただかなくて結構です。私たちが常識と認識する世界でまだいくらでもやるべき仕事が残っています。このブログの荒探しに躍起になる時間があるのなら、常識の世界で何か生産的な仕事を成し遂げてください。常識の穴から外に出てみたい、説明の付かない何かに対して、自分の知らない世界があるかもしれないと探求する意欲のある方は、ぜひこのブログに付き合ってみてください。

私の研究にも矛盾や不正確な部分があることは先にも認めています。より合理的な理解に向けて、もしも一緒に考えていただけるならば幸いです。ただし、私の意味する「考える」という行為は、文字の上だけで思考をこね繰り回すことではありません。常に具象としてどう現れたか、その結果を論理的に説明する行為のことを指します。ですから、より正確な考察を得るためには、可能な限り物証を確保する、現場を観察する・観測する行為が不可欠です。誠意ある読者に最もお願いしたいのは、少なくともこのブログで取り上げた土地を訪れ、その土地が身体に訴える情報を体感していただくことです。そうすれば、たった一回の訪問が、考え方や思考の幅を大きく変化させることを納得していただけると思います(ただし、危険が予想される場合は予め情報をお知らせします)。


■神流川発電所は軍事要塞か

先週、14,15日にかけて、S氏と共に現地調査を実施しました。今回の目的は、123便の予想飛行ルートに沿って乗用車で移動し、同機の足跡を辿ることで何か新しい発見がないか、改めて検証することにあります。

例によって、私たちの行く手を妨害する追手が現れ、何度か危険な目にも会いましたが、それについては本題ではないので後日また報告するとします。今回の調査の大きな成果と言えるのは、群馬県上野村および長野県南相木村にまたがる東京電力の揚水発電所「神流川発電所」が、当初の予想通り軍事要塞化されている可能性について確信を深めたことにあります。

以下、調査中に撮影した現地の写真を掲載します。また、それぞれの写真について、国際軍事評論家のB氏に分析いただいた結果を添えます。


写真1:十国峠の電波塔

写真1は、山頂の上ならどこでもありそうな電波塔ですが、どこか物々しい感じがするので写真に記録しておきました。十国峠を長野側から群馬県上野村側に抜ける途中、峠の南側(御巣鷹山側)の尾根にそびえ立っていました。この十国峠自体も曲者で、現在は冬季閉鎖中にも拘わらず、実質的には進入することが可能で、除雪もしてあれば、轍の跡から交通量も頻繁にあることが分かります(写真2)。群馬森林管理署によると、いちおう、冬季もこの辺で間伐作業が行われているとのことですが。


写真2:十国峠の道路状況、冬季でも頻繁な交通量


電波塔に話を戻します。B氏によると、この電波塔に取り付けられているドーム型アンテナの形状から、マイクロ波による衛星通信用のアンテナで、間違いなく軍事用のものであるとのこと。また、この電波塔自体は特別珍しいものではないが、通常は通信基地など、軍事施設の近くに設置されることが多いとのことです。アンテナの数から、幾つもの通信ラインがこの電波塔に集約されているようですが、この塔の近くに、公式な軍事施設は見当たりません。わざわざこんな山奥に設置する理由とは何なのでしょうか?


写真3:林道の入口に設けられたゲート

写真3は、十国峠を跨ぐ国道299号線につながる、林道入口に設けられたゲートです。冬季により閉じられていますが、S氏によると、半年前(2009年夏頃)にはこんなゲートはなかったそうです。しかも、ゲートには緑十字の旗が掲げられています。緑十字自体は「安全」を意味するシンボルマークですが、通常は「安全注意」の意味で使われることが多く、大型可動物、爆発物、高電圧、放射性物質、強電磁界など、立ち入ると危険な場所での安全の喚起を目的に掲げられます。これも要らぬ詮索かもしれませんが、周囲の看板などによると、「山林の間伐作業を行っているので危険」ということになっているのですが、山林ばかりのこの土地で、なぜここだけ危険箇所に指定されているのか、全く理解できません。


写真4:神流川発電所に設置されたSPYレーダー


写真5:イージス艦「こんごう」、丸枠内はSPY平面レーダー(Wikipediaより)

今回の現地調査で、自信を持って軍用目的と断言できるのが、神流川発電所の上野ダム上流側に設置された2機のアンテナ(写真4)です。軍事素人の私が見ても単なる通信用にしか見えません。通常のパラボラアンテナなら円錐曲線状のカーブが見られるのですが、このアンテナはほぼ水平面になっています。B氏によると、これはSPYまたはSPSと呼ばれる平面状のレーダーで、イージス艦(写真5)の4方向面(斜め前後左右)に取り付けられているレーダーと基本的に同じタイプのものだそうです。各レーダーが向いている方向の飛翔体を同時に10数個以上追跡することが可能で、一般に空中の早期警戒と目標追跡、航空管制に使用されます。2つのレーダーは神流川の上流方向、すなわち谷に沿って空が開けた方向を向いており、下流方向ならび障壁となる山側には向いていません。

民間の航空管制目的には、明らかにオーバースペックかつ高価なものです。そもそも、揚水発電所に航空管制がいるのかという根本的な疑問にも答えていません。SPYレーダーが設置されていれば、ほぼ必ず迎撃システムとセットと考えるのが、軍事の常識だそうです。B氏も私も、この揚水発電所の周囲のどこかに、ミサイル発射台か、何かの電磁兵器が必ず装備されていると見ています。なお、SPY防空システムを開発できるのは、基本的に米国企業(レイセオン社、フィリップス社など)とロシアの企業に限られ、日本では三菱重工や日本電気などが米国製品のOEM生産技術を有しています。すなわち、完全な独自開発は無理でも、日本国内でSPYレーダーを調達、運用することは充分可能であるということです。

以上の点から、この発電所一帯の軍事要塞化はほぼ間違いないであろうと思われますが、どんな国にも秘密の軍事基地くらいあるだろうし、国防上の観点からそれを暴くのはどうかといった疑問も出るかと思います。しかし、この地で123便に搭乗していた多くの無辜の日本国民、外国人の命が失われた事実、しかも、この悲劇に日本国政府やその下で動く国営テロ集団が深く絡んでいることを知った今、「追悼」や「慰霊」の言葉の下で(文字通りその土地の下で) 、コソコソと軍事要塞を建設することは、国民に対する大きな裏切りであるとしか言い様がありません。

そして、この調査において、更に許しがたい国家および企業の裏切りの証(あかし)を私たちは見つけました。こちらの方も人命に関ることですので、長文になりますが報告を続けます。


写真6:謎の電気設備


写真7:東京電力による電気設備の説明

写真6は、S氏によると昨年12月頃より、群馬県上野村の国道沿いの市街地に次々と設置されている電機設備です。近づいて見ると、こげ茶色の箱の上にはっきりと「東京電力」のロゴ③が表示されています。写真7に示した東京電力の説明パネルによると、神流川発電所上野ダム放水時の住民警告用とされています。確かに外観から①拡声器と何かの②補助装置と見ることができますが、拡声器にしては随分と物々しい感じです。

この写真をB氏に確認していただいたところ、これはECM(Electronic Counter Measures:電子的妨害手段)および、ECCM(Electronic Counter Counter Measures:対電子的妨害手段)の最もシンプルな装置であるとのこと。およそ軍事の専門家を名乗る人なら、誰でも知っているはずだし、見れば即座に分かるものであるとのことです。具体的には

 ①は妨害電波の発振装置
 ②は電波受信・観測装置

だそうです。簡単に言えば電子攻撃を仕掛けたり、敵の電子攻撃に対抗する軍事装置のことです。この装置の恐ろしい点は、妨害電波(電磁波)を対生体用に発振することも可能で、敵兵士の無気力化、無力化はもちろん、死に至らしめることも可能なことです。これらは1978年のフォークランド紛争で初めて実戦に使われており、けして最新の軍事技術ではないとのことです(公安や国営テロ集団が私たち向けて撃ってくる電子銃の固定設置版みたいなものです)。

以上のタイプの他、下の写真8のような、携帯電話の中継アンテナのようなタイプも、続々と建設が進んでいるのを確認しています。


写真8:民家近くのECM発振装置(上野村JA敷地の脇)

このタイプは、市街地の中でも民家に近いところに建てられています。さすがに川から離れた地点で、写真6、7と同じ理由で設置できないからしょうか、B氏によればこれもECM装置で、中央の①が発振装置、支柱の外側に取り付けられている②の太いアンテナ状の物が共振装置で、使用目的はやはり同じだそうです。

S氏によると、S氏がよく利用する複数の民宿経営者が同じように「最近よく眠れない」と訴えているとのことです。彼らの愁訴とECM装置設置との関連はこれから厳密な測定のもとで明らかにしていかなければなりませんが、軍事用装置が堂々と、有名電力会社の名前で、しかも虚偽の名目で街中に建設されている現実を、上野村の住民はもちろん、日本国民である私たちも深く認識しなければなりません。私たちの動きは当局に完全に監視、妨害されており、思った通りにはなかなか調査が進められない状況です。私がこのブログの心ある読者に期待したいのは、ぜひ群馬県上野村に行ってこの現実を目の当たりにしていただきたいこと、そして、測定技術に明るい方は、この装置が発生する電磁波についてデータを採り、全国民に向けて犯罪行為を告発していただきたいということです。

「暴くことが目的ではない」と宣言している当ブログですが、人が苦しんでいるのを指をくわえて見ているほど私もお人好しではありません。これらの装置の稼動状況と目的を調べ上げ、国家ぐるみの企業犯罪から上野村の住民を救い出さなければならないと思っています。またそうすることが、日航機事故の真相究明を加速化し、再軍備と軍政を目論む国営テロ集団の愚かな企てから日本を守ることに繋がると信じています。


写真9:S氏の自宅から20mの地点に設置された携帯中継局型のECM装置
    設置場所がおかしい。電磁波こそが21世紀の暗殺手段ということなのか・・


■Googleマップから消えたダム

情報が前後して申し訳ありませんが、以下が東京電力神流川発電所のホームページです。写真10には、前節で指摘したSPYレーダーの設置位置、政府発表の事故現場である御巣鷹の尾根の位置を示しました。

http://www.tepco.co.jp/gunma/kanna-gawa/11_0-j.html


写真10:御巣鷹の尾根、及びSPYレーダーの設置箇所

そして、Googleマップの操作に詳しい方は、神流川を上流に辿って神流川発電所の上野ダムを探してみてください。また、上野ダムの西側、長野県南相木村にある南相木ダムも探してみてください。地図、航空写真、地形、いずれの情報にもこれらのダムが現れないことに気が付くはずです。それがいったい何を意味するかは敢えて推測を述べませんが、何か重要な意味が込められていることは確かでしょう。

先週の金曜日に、雪で閉ざされた登山道を歩き、回収部隊の動きに注意しながら御巣鷹の尾根になるべく近づいてみました。その間、4発エンジンの旅客機タイプの飛行機が、山の上空1000m位のところを15~20分間隔で巡回していました。ジャンボジェットとは異なる機影なので、B707ではないかと私は見ています。また、S氏の話だと、月明かりの夜、米軍のB2爆撃機が3機編隊で同じ場所の上空を通過したのを目撃したとのことです。シルエットにはっきりとした特徴がある機体なので、絶対に見間違いはないと本人は断言しています。


写真11:B2爆撃機(Wikipediaより)

これら航空機の動きからだけの推測になりますが、神流川発電所が日本の国営テロ集団の要塞と化していることは既に米国はお見通しであり、米軍としても同発電所を常時監視の体制に入っていることが見て取れます。そして、これが大問題なのですが、B2の編隊が本当に飛来していたとすれば、それは戦略爆撃も辞さないという米軍の意思表示であり、米軍との間で何か深刻な軍事衝突が勃発すれば、神流川発電所一帯が核攻撃される、最悪の場合、その範囲は熊谷・富士などの軍事拠点を含め、首都圏に及ぶことを意味しています。

このブログが始まった頃の記事を読んでいただければ分かると思いますが、私が日航機事故に関して抱く疑惑の多くは米国、米軍に向けられていました。しかし、熊谷、北富士に本気で日本の再軍備を画策する一団が存在し、また日航機事故に深く関与しているのを知るにつけ、日米関係をフェアな立場で観察しなければならないと、考え方を大きく転換しています。というより、事実を正確に知らずして二国関係の論評などできないという立場です。

1985年以降、米国が、なぜあれほどまで日本経済から富を奪い続けたのか。多くの反米論者が、国際金融資本とアングロサクソンの傲慢・横暴というプロットで物事を説明しますが、その中に「日航ジャンボ機撃墜事件」に触れたものは極めて限られる上、事実認識も誤っています。情報の欠如が認められる状況でどちらか一方に加担する言論は極めて危険です。反米感情が高まる中、国営テロ集団の挑発的な軍事行動に引きずられ、日本国民が無意味な紛争、核戦争の悲劇に巻き込まれることは断固として阻止しなければなりません。そのためにも、日航機事故の全貌を明らかにし、背後に潜む存在に光を当てること、そして、日米関係はこの事件を境にどのように変化したのか再考することが急務であると考えます。


■事故以前から行われていた要塞化

小さな目は見た」で紹介した子ども作文の中に、日航機が上野村に近づく以前に、米軍機が上空で待機している様子を現したものがあります。これを説明する一つの解釈として、事故以前からこの土地一帯の軍事基地化が始まっており、また、米軍もそれを知っており、ここで何かが起こることを予測して作戦行動を取っていたことが考えられます。

実は、事故以前から、御巣鷹山の西側、県境を越えた長野県南相木村の栗生(くりゅう)地区で、買収による住民の強制移住が始まっていたことを我々は掴んでいます。「闇夜に蠢くもの(4)」で貴重な現場一番乗りの証言をしていただいたM氏からも、ある友人の家族が栗生地区から突然引越すことになり、転居後すぐに、その友人が若干20代半ばで家を建て、引越しの理由やお金の出所など、それをずっと疑問に思っていたとの体験談を聞いています。

実際、南相木の栗生地区には事故以前に自衛隊によって取得された一角があり、それだけでなく自衛隊によって敷設された道路も通っています。私もそこを車で通過しましたが、深夜にも拘わらず山林の中に張り込み用の乗用車が何台も停まっているのを目撃しています。これだけでは証拠としてまだ弱いかもしれませんが、自衛隊、というより正規の指揮系統に入ってない国営テロ集団が早くからこの地に何か目を付け、軍事基地を築き始めていた可能性は充分にあると言えるのではないでしょうか。

* * *

B氏が言ってました、「日本の敗戦から64年余り、結局のところ、あの人たちは何も学んでこなかったということですよ」と。この言葉を日本の軍政化を夢見る全ての皆様に贈ります。


RESPONDIT IESUS ET DIXIT EIS SOLVITE TEMPLUM HOC ET IN TRIBUS DIEBUS EXCITABO ILLUD
イエスは彼らに答えて言われた「この神殿をこわしたら、わたしは三日のうちに、それを起こすであろう」。

管理者

================== A Message To Who In Special Mission =======================

The photo below shows a place somewhere in Osutaka area and some ancient symbols concerned. The Father tells us that whether we can reach the meaning and its importance of the rock and trees depends on our wisdom and knowledge we have ever learned from the Testaments. I hope you will be the first one who solves the most fundamental problem in our world history.


Photo 12: The Rock and Trees in Osutaka Area, and Symbols

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私の感想です (shinshin)
2010-01-20 10:55:20
素人ですがひとこと。中曽根総理が日本に核開発能力があるかどうかを公的に調べさせたのは確認できる事実です。昔原発を調べたときに知りました。昔同僚だった元大手電機の技術者曰く、日本の山をくりぬいてスターウォーズのような作戦大画面を備えた一応秘密の基地が日本にはあるとのこと。彼はそこで働いていたとのこと。これは研究者の間では常識でしょうが、米国は冷戦終了後常にドイツ、日本の再軍備、軍事力強化を安全保障に対する脅威として認識してきたようです。普通は「そんな脅威どこにある」と思うでしょうが、事実ですからしょうがありません。また、現在、米国の指導者層で日本が核を保有することに前向きな論陣を張る人もいます。そういったことを考えると、このブログの内容は現実味のある話の範疇にこそあれ、すくなくとも理屈の上では頭から否定できないことは自明だと思われます。
ひとまず (Great Culling)
2010-01-20 14:09:46
ご無事でなりよりです。

無理をなさらずにがんばってください。

先急ぎご挨拶まで
正式な計画か (zone1)
2010-01-20 15:01:49
上野ダム、南相木ダムともヤフー・マップには載っていますね。

地下要塞があるのは間違いないでしょう。

ただ建設しているのが国営テロ集団だという決め手はあるのでしょうか?
これほど規模の大きいものを、東電ほか大企業を巻き込んで建設するには
大変なお金と政治力が必要で、とても一部のテロ集団が秘密裏にできるとも思えません。

極秘ではあるものの自衛隊の正式な計画と考えたほうが筋が通るように思います。
米国NORADや太平洋戦争末期の松代大本営のように爆撃に耐えられる要塞を建設し、
有事の際にここに司令室を持ってくるつもりなのかも知れません。

そもそも飛行場もないこんな山奥に基地、武器庫を作っても身動きが取れません。
道も細く、爆撃、寸断されたらすぐ動けなくなります。

テロ集団は核爆弾と一緒に立て篭もって
 「おめ~ら、言うこときかねえと、これ爆発させるぞぉ」
と脅すんですかね?
Unknown (Unknown)
2010-01-20 15:10:08
写真10ですが、ダムがGoogleMapで表示されないのは、ゼンリンの地図情報がダム建設以前の情報が使われており更新されていないのと、衛星写真も昔の写真がつかわれているようですね。上野ダムはダムの北西の辺りは新しい写真となっており、一部分が確認できます。
同じ様なサービスでYahoo!Japanの地図では、ダムの地図表記も衛星写真も確認できます。
Googleでは衛星画像が明らかに修正された部分がありますよね。モザイク?黒く塗り潰し?

また、墜落現場中心と画像に赤丸がありますが、これは機体が墜落した現場ではなく、他にも墜落していると思われる部分やU字溝などの広い範囲での中心ということでしょうかね。
機体が激突した場所は写真の左部、ちょうど「群馬県」という黄色い文字の上部辺りになりますよね。
発表されている経度と緯度が実際と違っていれば別ですが。

あの辺は本当、いろいろありそうですね。
SPYレーダー? (Unknown)
2010-01-20 15:21:11
発電所に設置されたというSPY、何の目的で設置されたんでしょう?
SPYはイージス艦で有名ですが、複数目標の捜索探知、追尾、評定追尾、そしてミサイルの誘導に欠かせません。
車両で移動可能なPAC2及びPAC3を保有しているのに、固定でレーダーを設置しても役に立たないと思いますが、如何ですか管理人さん。
SPYレーダー? (Unknown)
2010-01-20 15:21:13
発電所に設置されたというSPY、何の目的で設置されたんでしょう?
SPYはイージス艦で有名ですが、複数目標の捜索探知、追尾、評定追尾、そしてミサイルの誘導に欠かせません。
車両で移動可能なPAC2及びPAC3を保有しているのに、固定でレーダーを設置しても役に立たないと思いますが、如何ですか管理人さん。
写真の確認をお願いします。 (321wakabamark)
2010-01-20 17:19:30
神流川発電所
http://www.ne.jp/asahi/mogi/nwc/photo_tepco_kannagawa.JPG

十石峠無線中継所
http://www.ne.jp/asahi/mogi/nwc/photo_tepco_jukkoku.JPG

管理人さんのお写真わかりにくいので、他に撮っている人がいないか探してみました。
上記二つはいずれも東京電力のマイクロ波施設だそうです。
抜粋サイトは↓
http://www.ne.jp/asahi/mogi/nwc/index.html

こんな反射板もあるそうです。
http://www.ne.jp/asahi/mogi/nwc/photo_tepco_kannagawa_1.JPG

いかがですか? これでしたか?

マイクロ波通信は軍事用にも使われますが、軍事用にのみ使われるわけではありません。航空管制用に限るものでもありません。携帯でも使われます。

結論を急がないで下さい。誤った方向に一度向かうと修正が難しくなります。たまに戻ってみてください。関係者にスパイが紛れ込んで方向性を曲げることもあるかもしれません。注意して下さい。
B氏がそうだといっているわけではありませんよ。念のため。
けど、B氏は軍事用についてはプロかもしれませんが、軍事以外での利用について詳しいわけではないでしょう?マイクロ波用基地局であることは確かですが、上記サイトをごらんいただけるとわかりますが、マイクロ波基地局は民間施設でも多数あるのです。気象観測などでも使われます。

確かな物証も、読み違えたら価値が変わってしまいます。ひとつ間違えただけで離れていく人たちもいます。
余計なことですが、結論を急がないで。

私にはこれらが東電施設にみせかけた軍事基地か、純粋に東電の管理用通信施設かの区別はつきませんので、管理人さんの結論を否定しているわけではありませんよ。

長らく疑問だった事件のことです。応援しています。
ごめんなさい。 (doppelganger 102)
2010-01-20 17:33:05
主さん、今晩は。昨日は大変失礼なレスをしましたが、悪く思わないで下さいね。私は貴方の記事が、単なる都市伝説みたいに風化してしまうのは、あまりにも無念で、勿体ないと思考したものですから、あんな言い方をしてしまいました。すみませんでした。


今日の記事は、確な物証と証言に基づく推論であり、信憑性が、とても高いです。

何方かも仰ってますが、中曽根康弘元総理が、科学技術庁長官、原子力委員長、防衛大臣(当時は防衛庁長官)を歴任した1969年~1972年頃に、イスラエルの核技術を供与して貰い、核開発を始めた事は事実だと思います。


元関係者さんが、JALの事故に関しては推論するのは自由であるが、現在進行形である『某組織』の行動には、非常に敏感に反応しているのは、二つの事柄がリンクしていると言う事を認めたようなものです。多分、ある程度の事実は、ご存じな筈ですし、知らなければ不自然です。


又々、何方かが仰ってますが、核開発は一部の反動分子だけで遂行できるとは、考え難いです。防衛政策の一つとして、国家政府が関与していなければ、成り立たないと思考します。


しかし、闘う相手としては、あまりに強大です。全てが露呈したら、日本中が大騒ぎですから、ガードも日々、堅持になるでしょう。

主さん、くれぐれも御身を大切にして下さい。リスクヘッジも考えた方が良いですよ!信じられるのは自分だけですから。

妄想 (Unknown)
2010-01-20 18:22:16
第2次世界大戦中、日本が核開発を行っていたのは公の事実だし、原発の技術は世界でもトップクラスだ。
仮に核弾頭を独自に開発したとしても、日本には超射程のミサイルが無い。
世界と国民が日本の核保有を認めたとしても、米国から購入するだろう。
よく無事ですね? (^。^)
2010-01-20 19:21:01
人体に影響を及ぼす程の電磁波なら、安物のアナライザで計れると思います。
レンタルのほうが精度もよく安い?ので是非測定してもらいたいです。

本家「日本の黒い霧」では日本の所有者は、アメリカとGHQに媚び売って復権した財閥となってます。
これに近年では大陸系資本が加わってるのは衆知のとおりです。

クーデターといっても日本の所有者が変わるだけです。
ミーハー有権者相手に政争するのがアホらしくなったんでしょう。

ここの主は現所有者側に属していると私は推測します。

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