「幸手権現堂公園」の桜は今満開の時を迎え、自粛ムードの中でもかなりの人出である。しかし去年と比べると少なく、宴会をしている人は全く見られない。駐車場もまだ空きが見られる。相変らず裏側の菜の花畑とのコントラストは見応えがある。ほどんとの人がマスク姿であり、去年とはえらい違いである。
桜はパッと咲き、パッと散るその潔さが、日本人の心意気を表していると言われ、我国では梅よりも人気があるようです。
今日たまたま近くの某ドラックストアーに立寄ったら、3枚セットで消費税込495円のマスクを1セット買うことが出来ました。花王製で「メイド・イン・ジャンパン」でした。愚妻に言わせれば「高過ぎる、私なら買わない」そうです。
マスクは新聞情報によれば、我々一般庶民が手にすることが出来るのは、5~6月頃のようです。恐らくその頃にはもうコロナ騒動は終息しているかも知れません。PCR検査の実施と言い、後手後手の対応ですね。
また、現在論議されている現金給付とかは、実際に今回のコロナ騒動により収入が減った方のみが対象のようで、残念ながら糠喜びに終わりそうです。
幸手権現堂公園駐車場 桜まつり中止の看板 幸手権現堂公園水路の桜 菜の花と満開の桜
菜の花と満開の桜2 宴会をする花見客ゼロ 桜拡大 満開の桜並木の通路
加須市内の桜並木 加須市内の某公園の桜 鷲宮神社 購入したマスク
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