30日、奇しくも上皇ご夫妻、今上ご一家、秋篠宮皇嗣ご一家、、、令和皇室のTOPスリーご一家の「今」を伝えるニュースが同時に発信されました。
秋篠宮皇嗣ご一家
豆記者たちとご懇談
なんとまあ、調和がとれたご一家でしょう!
テレ朝は動画をアップしていたらしいのですが、この写真一枚残して、動画を取り下げてしまったようです。
皇嗣ご一家と豆記者たちの素晴らしいご交流ぶりを読者の眼から隠したかったのでしょうか? どうしても、今上ご一家とりわけ愛子さまと悠仁殿下が比較されてしまいますものね。
残したこの一枚の写真からでも悠仁殿下が「象徴天皇」を託すにたる方であることが解ります。
秋篠宮ご一家、沖縄の小中学生と懇談 62年続く「豆記者」派遣で
毎日新聞2025/7/30 16:45(最終更新 7/30 16:54)
秋篠宮ご一家は30日、赤坂御用地の赤坂東邸で、沖縄から派遣されて東京都内で記者体験をしている「豆記者」の小中学生35人と懇談された。
宮内庁によると、秋篠宮さまらは約30分間にわたり、豆記者の取材活動や東京滞在中の様子、沖縄の自然や文化、それぞれの学校の様子などを聞いたという。
豆記者の派遣は1963年に始まった。前年の62年に東京の中学生が本土復帰前の沖縄を訪れたことを受け、沖縄から来た中学生が上皇さまと懇談した。その後は上皇后美智子さまや天皇陛下らも加わり、長年にわたって交流が続く。令和以降は秋篠宮家が担い、悠仁さまの参加は2回目となった。【高島博之】
😐 1963年沖縄から来た豆記者の対応に、当時皇太子皇太子妃であった上皇と美智子さまがあたり、以降「皇太子」の務めになりました。
平成の皇太子であった今上から、令和の皇太子(皇嗣)に引き継がれ、次代の皇太子となられる悠仁殿下が参加されています。
1963年豆記者たちを皇太子皇太子妃が迎えて以来、豆記者たちが東宮御所を表敬訪問するのが恒例となりました。
秋篠宮皇嗣邸は令和の東宮御所です。
この件に関して、マスコミの説明がそっけないのは、あまり詳しく説明したり、皇嗣ご一家と豆記者たちとのご懇談の動画を公表したりすると「悠仁殿下までの継承が確定したように見られるじゃないか!」とクレームが入るので自粛しちゃったんでしょうかね。
上皇陛下は、認知症が進行されているようです。
ですーかーらー
「今のうちに三代お揃いでの家族写真を!」と、あんなに言ったのに、、、
上皇も美智子さまも三代揃っての写真撮影を何年も切望されていたのに、、、
雅子さまが頑としてお許しにならず、、、こういう場合”鬼嫁”以外にどんな言葉があるでしょうか。
「ご記憶が不確かになる度合いが増えて…」 心配される上皇さまのご体調 「侍従職のOBに対して初対面のようなお振る舞いになることも」 | デイリー新潮
小室圭さん・眞子さん夫妻(共に33歳)に第1子が誕生したことを宮内庁が発表したのは5月末のこと。…
デイリー新潮
「ご記憶が不確かになる度合いが増えて…」 心配される上皇さまのご体調 「侍従職のOBに対して初対面のようなお振る舞いになることも」
7/30(水) 11:41配信 デイリー新潮
<抜粋>
そして、心臓と共に懸念されるのが、他ならぬ「高齢者特有の症状」である。前出の宮内庁関係者が打ち明けるには、 「上皇さまは現在、旧知の人の名前や顔についてのご記憶が、不確かになる度合いが増えています。例えば、長年お仕えした侍従職のOBなどがごあいさつで御所にうかがった際、ご記憶の喚起が難しく、初めてお会いになる相手であるかのようなお振る舞いをなさってしまうこともあるのです」
➡記事自体は上皇ご夫妻の「8月下旬の軽井沢静養」の妥当性を説くものですが、心臓病、認知症、ともに病状が悪化しているのが気になります。
8月下旬、思い出の軽井沢でのご静養で元気を取り戻され、悠仁殿下の「加冠の儀」では、「皇太后ニ朝見」にあたる「上皇ご夫妻にあいさつ」を無事に御受けになられるようお祈り申し上げます。
出来れば、「加冠の儀」で新しく勲章を授与された悠仁殿下と共に、上皇今上は大勲位菊花章頸飾・大綬章 他を秋篠宮皇嗣殿下と悠仁殿下は大勲位菊花大綬章 を佩びられた正装で、三代並んだ記念写真を公表して、内外に日本の皇室が揺るぎないことを示していただけたら、どんなに目出度いことでしょう。
でも、まあ、叶わぬ夢です。三代揃っての新年写真さえ拒否する今上と雅子さまが、そんなこと許すはずはありません。
「須崎の御用邸は私のものよ、手放すものですか」?でしょうか、、、
《6年ぶり実現の裏で…》雅子さまも憂慮されていた須崎御用邸への“不要論”、温泉供給に年300万円の維持費 | 女性自身
夏らしいファッションに身を包んだ天皇陛下、雅子さま、愛子さまが駅構内で待っていた地元の人々の歓声に手を振られ、ときには子供たちに話しかけられて……。 そんな...
女性自身
こちらも、30日に発信された記事
《6年ぶり実現の裏で…》雅子さまも憂慮されていた須崎御用邸への“不要論”、温泉供給に年300万円の維持費 |
女性自身 2025/07/30 11:00 最終更新日:2025/07/30 11:00
<抜粋>
「一時期は、皇室の方々がほとんど利用されず、職員たちの間で“須崎御用邸はもう必要ないのではないか”という意見も上がっていたのです。
各御用邸は天皇専用。天皇の許可が無ければ「皇室の方々」は利用できません。
上皇ご夫妻は8年前から、須崎御用邸に滞在されなくなりました。同じく海のそばにある葉山御用邸に比べると、須崎御用邸は移動距離も長く、ご高齢の上皇ご夫妻にとっては気軽に行ける場所ではなくなっていたのでしょう。
また秋篠宮ご一家は、御用邸に滞在されるときには、上皇ご夫妻とごいっしょのときがほとんどで、やはり葉山のほうを利用されることが多かったのです。さらに天皇ご一家も、社会的な状況なども鑑みていたとはいえ、須崎御用邸から6年も足が遠のかれていました
😐 秋篠宮ご一家は上皇上皇后から招かれてご滞在されるのを常とされていて、
今上は皇太子時代、ご静養されている平成の天皇皇后に滞在を打診し、「疲れているから二人だけで静養したい。」と言われて雅子さまの機嫌が超絶悪くなり、今上が頼み込んで押しかけた、、、と週刊誌に書かれたのは、須崎だったか、葉山だったか、、さて、、、
ここ6年須崎へ行かれなかったのは、那須のほうがお気に入りになってしまったからですね。
さほど興味がなくなった須崎の御用邸も、イザ無くなると聞けば惜しくなるのでしょうか。
自分が捨てた靴でも他人が履いているのを見たら、ちょっとだけ惜しいような気がする?
”「須崎御用邸は、昭和天皇や香淳皇后も愛されました。また上皇ご夫妻も幼いお孫さまたちと過ごされました。もちろん天皇陛下にとっても、愛子さまのご成長を見守られた場所でもあります。雅子さまにとっては、廃止論は受け入れがたく、この数年は“今年こそは須崎へ”と願い続けられていたのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)”
😏 ふふん
雅子さまにとっては数ある「御用邸」も「宮殿」もウチのもの。
天皇であるご自分達だけが利用できる「御用邸」がひとつでも無くなるのは、惜しくてたまらない?
雅子さまが食いしん坊で欲深く、ケチであること、見てればわかりましてよ。