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憂国の花束

右でも左でも無く、上でも下でも無く。

祖国日本よ! 誇り高くあれ。

『週刊文春』の空砲?・・佳代さんはそういう人というだけの話

2022-09-15 23:17:59 | 小室

2021年6月「アキレス腱断裂」で休職。労災申請中、松葉杖を振って颯爽と歩く佳代さん。

あの佳代さんが今度は何をしたのか、と思えば、、、。

今回の「文春砲」は音だけ大きい空砲だった。

小室圭さん母が元恋人に「貢いだ金を返して」1600万警察トラブル
2022/09/14 文春編集部


昨年、元婚約者に約400万円を支払い、和解した小室佳代さん。実は、かつて同棲していた男性がいた。彼女は最近、男性に対して金銭を要求し、脅えた男性は…。 

今から数週間前の、晩夏のある日のこと。1人の男性が神奈川県警港北警察署を訪れた。年のころは70代後半から80代。細身の体躯に白髭を蓄えた彼は向かい合った警察官に対し、湧き上がる感情を押し殺すように口を開いた

「“その女性”から多額の金銭を要求されて、困っているんです」 

「実は、この男性と佳代さんの間で深刻な金銭トラブルが発生しているのです。次代の天皇の姉・眞子さんの義母が関係する事案ですから、一警察署だけで処理することはできない。情報は神奈川県警を通じ、速やかに全国警察のトップである警察庁の上層部にも共有されました」(警察庁関係者)
 日本中の注目を集め、令和皇室を揺るがした、小室圭さんと眞子さんの4年余に及ぶ結婚劇。混迷の根本にあったのは、佳代さんと元婚約者・X氏との金銭トラブルだった。世紀の結婚から11カ月。再び佳代さんに浮上したのは、別の男性との、第2の金銭トラブルである――。

以上、『週刊文春』電子版で読める部分だが、続きを購入して読んでみたが、結局これが全てだった。
佳代さんと彫金師の男性は小室夫妻が渡米した後ヨリを戻して仲良くしていたようだが、何かをきっかけに別れ話となり、佳代さんが「別れるのなら今まで出したカネ1600万円を返せ。」と詰め寄ったようだ。
佳代さんの剣幕に恐れをなし、身の危険を感じた男性が横浜市港北署に駆け込んだ、、、というよく聞く話。よく聞く話だが元内親王の義母としては、少し嗜みが無い。港北署と具体的な名前を出しているから佳代さんと彫金師が揉めたことは事実だろう。

第1の金銭問題は元婚約者の男性が佳代さんに「金返せ」だったが、今回は佳代さんが彫金師に「金返せ」。類は類をもって集まる。というが佳代さんの周囲には似たような人々が集まっているようだ。






週刊誌はお盆休み中・・一般週刊誌の皇室関係

2022-08-16 21:06:57 | 小室

岸田首相は15日全国戦没者追悼式出席後、午後から1週間の夏休みに入った。

天皇御一家も黙祷された後は、何も予定が発表されていない。夏休みかどうか解るのは一週間後。

女性週刊誌も一般週刊誌も先週合併号を出して、今週は休刊。
一般週刊誌の皇室関係記事を俯瞰してみよう。







😇 可能性は無いでしょう。

😇 低い=合格しない、ではないからねぇ。

小室の3度目の受験直後とあって、小室の写真ばかり見ることになった。
一週間たつと、小室の写真も記事も古ぼけて見える。週刊誌は読み捨てられることを前提に記事が書かれるといわれているが、与太記事が変に記憶となって残ることもある。




嫁の姑似?眞子さんのカメラ目線・・『女性自身』

2022-07-06 19:17:09 | 小室


嫁の姑似、という。
嫁ぐと実の親子でもないのに、姑に段々似てくる 。とも、姑に似た嫁が来る。とも。
『女性自身』が、眞子さんの嫁の姑似?と見えるドキリとする眼差しを捉えている。


『女性自身』7月19日号


こちらの内容はネット『女性自身』の
今度は瑶子さまのお手紙を記者に流出…宮内庁の“劣化”に眞子さん結婚騒動の影響を指摘する声
記事投稿日:2022/07/05 06:00 『女性自身』
と同じ。




ああ小室圭さん同僚も呆れる自覚無き品格汚スーツ出勤


😅 小室の風貌がだんだん薄汚れて行くと思って居たら、実際に汚れていたようです。
これから出勤するスーツの汚れはアウトでしょう。
司法助手だから、司法浪人中だから、という問題ではない。と、記事にも書いてあるが同感です。仮にも元プリンセスの夫を名乗って仕事を貰っているのなら、身だしなみくらいキチンと整えて欲しいですね。日本の恥です。

スーツの汚れから察するに眞子さんは夫の服装に気を使うかたではく、身の回りの世話をするお手伝いさんもいないということでしょうか。
取りあえず安月給で家賃の高いマンションに加えてお手伝いまで雇っているという誹りは免れるでしょう。

間近にある三度目の司法試験も貧乏臭い服装も、同僚達の噂もまして遠い母国で皇室の根幹が揺らいでいるのも何のその、二人はNY生活を満喫している。
幸せ、なのでしょうね。





嫁の姑似?
胡乱げな目の光り方がね…。

或いは
眞子さん。御自分の思い通りに運ばない人生計画に、もしかしてご病気再発かもしれませんね。小室の積極的な手つなぎも、楽しげな笑顔も、なんとか妻の荒ぶる心を宥めようとしているようにも見えますが?

嫁の姑似なのか、ご病気なのか、
どちらにしても気になる眞子さんの眼です。



後足で砂をかけられたような? ”元婚約者”

2022-05-07 10:31:28 | 小室
『FRIDAY』が世間の人々から忘れられていた”元婚約者”を取材している。
『週刊現代』と”元婚約者”の関係は良好のままのようだ。





😐 女の夫の墓の前で女の生活の面倒を見た男が手を合せている。
何とも落ち着かない構図ですが、男同士では当たり前のことなのでしょうか?
男心は理解不能です。


亡くなった知り合いの奥さんとそういう関係になる。というのはまあ、よくあることだし、その気持ちはなんとなく解る。



😐 ホッとしたという気持ちは解るが、敏勝さんに何を報告したのでしょう?
一人の女を挟んだ男と男が生死の立場を超えて何を話し合ったのか。
私の想像の限界を超えています。

全体通して見ればA氏が言いたいことは解るような気がする。
多分、A氏はずっと後足で砂を掛けられたような気持ちでいたのではないか。



😱 
私は眞子さんに何のお世話をしたわけでも無いが、結婚記者会見終了後、眞子さんと小室がカッカッカと足音く出て行く姿を見たとき、何となく後足で砂を掛けられたようなイヤーな感じがした。その時感じた嫌な感じは思い出そうとすれば思い出せるというくらいものだが、A氏のそれはそうではないだろう。
辛かったのだろうな、と思う。

後足で砂を掛けられるのも辛いが、受け入れられていると思っていた相手からいきなり拒絶され、受け入れられていると思っていたのが自分の勘違いだったと思い知るのも辛いだろうね。
A氏は”情”で繋がっていると思っていた。が”カネ”で繋がっていただけだった。
恋人ではなくても家族だと思っていたが、金主パトロンだった。
と、思い知った時も辛かっただろうが、結局相手はパトロンとさえ思っていなかった。。
佳代さんが彫金師とヨリを戻したことがA氏に忘れようとしていた辛さを思い出させ、敏勝さんの墓へ向かわせたのだろうか。


😱 NYで職探しではなくパトロン探しにウロウロ?
いや、太い客パトロン、即ち眞子さんと皇室の機嫌を取るために職探しの振りでしょう。


夫婦そろって「ブローカー」!?

2022-05-02 16:06:56 | 小室
小室圭さんの「何かと何かを繋げる仕事」に注目する宮内庁 「3度目の司法試験とその後」について本格的にシミュレーションを始めた
2022年05月02日 デイリー新潮


😰 「何かと何かを繋げる仕事」って、世間ではそれをブローカーと呼ぶのではありませんでしょうか。

ついに、ブローカーか?

英語のbrokerは単なる職業ですが、日本で「ブローカー」と言えば口利き屋。常識的な人々からは胡散臭い、裏が知れないので関わり合いにならないほうが良いと一歩距離を置かれて敬遠される。

<全文>

<抜粋>
「事務所のホームページには、圭さんはM&A(企業の合併・買収)などを担当すると紹介されていますが、弁護士ではないのでそれを主たる業務として担うことは難しい。一方で、何かと何かを結びつけるような役回りは資格に関係なく、それこそやる気さえあれば展開できる。別の宮内庁関係者は、“すでにそういった方面で事務所が恩恵を受けている可能性がある”とも話していました」(担当記者)

「実際、宮内庁の中の人は、日々の小室さん夫妻の動静を注視しているということですが、特に、圭さんが3度目の挑戦に残念ながら失敗した後、どんな風に生活していくのかについて“気を配らざるを得ない”と話していました」 

「ご指摘のあった何かと何かを結びつける、いわゆる顧問業的なものは人脈さえあれば展開できますから、“圭さんが今後携わる可能性があったり、すでに携わっていたりする可能性は否定できない”とのことでした。もちろん資格を持っていた方が受け取る報酬のケタは違ってくるのかもしれませんが、“何にしろ、皇族と繋がりたくない人たちを探す方が難しいだろうから”と話していたのも印象的でした」

😱 人脈が資本のブローカー業。皇室、宮内庁が持つ人脈は無尽蔵。
となれば、小室夫妻のブローカー業は前途洋々?

眞子さんとジョン・カーペンター氏(こちらは本物の「ブローカー」)との関係から思いついた記事かもしれないが、それにしても、元皇族がブローカーとはねぇ。



NYの街角に佇む夫妻からはブローカーと言われても違和感がないものが漂って来るが…。😰 

二人とも額に汗して真面目に働く気は全く無さそうですものね。
案外本人も宮内庁も本気で口利き屋を考えていそうで嫌になります。

皇室ブローカー?