魂魄の狐神

天道の真髄は如何に?

【接道義務は恒久的確認済証が必要】

2022-03-30 21:47:36 | 悪党
 接道義務はその土地に住む人の安全性を守るための制度であり、家を建てる場合はその要件を満たす必要がある。 土地を売却して手放す場合にも、接道義務を満たしているかで価値が左右されます。従って、道路管理者が接道義務を果たすことが出来るのに、宅地前面道路の設置義務を無視すれば、宅地所有権の経済的無損失への賠償義務を負うことに成り兼ねない。   接道義務は正確には都市計画・準都市計画区域に建物 . . . 本文を読む

【農水省は今以て莫大な血税を使い役人農業〇〇の〇〇〇〇〇しているのか‼】

2022-03-30 21:47:36 | 悪党
 農業基盤整備事業は、沿革 土地改良としての事業の動きとして、昭和21年頃から始まり検討が進められ、昭和25年左岸の組合との間で計画の合意を得て、昭和26年3月に国営大井川用水の土地改良計画が公告されました。  確か今は米余りな筈が、莫大な額の血税を投入したり、牛舎の建設に8,000万円以上の血税を惜しげ無く使う農水省の大盤振る舞いは、もしかしたら・・・? 更に、農水省は農業基盤整備事業費の半分 . . . 本文を読む

市長は、拙自宅前の農道を建築基準確認申請完全許可されるよう全力で取り組むべき‼

2022-03-30 07:35:21 | 悪党
 宅地前の農道が、建基確認申請恒久的許可が出る様にすべき‼  市管理職や議員の多くも改良区の組合員であり、改良区と市の職員の所帯の殆どが改良区の利権者である。改良区の支出の半分は国家と県の税金で支出されてる。半世紀余りも此の農道の完了が遅滞してるとんでもない不始末の弁明もしないのは何故か‼家内は、此の為睡眠不足で衰弱してます。  ※「市長へのご意見・ご提案フォーム」には投稿済み . . . 本文を読む

【ものの所有権は、有体物として特定出来る固定化が必要】

2022-03-26 17:06:58 | 悪党
 熊本県庁の秘書室グローブが比類無く信頼を寄せる〇〇振興局の農政課?のいい年して直ぐ可愛い子ぶって首を傾げるのが癖の〇〇は、阿市の水路には所有権(底地権)在りと言い張る。然し、当市の水路の殆どには地番が付いて無い。詰まり固定的特定化が出来ないのであり、「所有権は無い。」のだ‼肥後もっこすかなんか知らんが、此奴が公務員では住民は大迷惑である。 . . . 本文を読む

【ものの所有権は、有体物として特定出来る固定化が必要】

2022-03-26 17:06:58 | 悪党
 熊本県庁の秘書室グローブが比類無く信頼を寄せる〇〇振興局の農政課?のいい年して直ぐ可愛い子ぶって首を傾げるのが癖の〇〇は、当市の水路には所有権(底地権)在りと言い張る。然し、当市の水路の殆どには地番が付いて無い。詰まり固定的特定化が出来ないのであり、「所有権は無い。」のだ‼肥後もっこすかなんか知らんが、此奴が公務員では住民は大迷惑である。 . . . 本文を読む

【知事が最高責任者である不正の農道建設について】

2022-03-26 11:22:15 | 悪党
 前略、此の件に尽きましては、以前に一回お尋ねして居ました。熊本県庁が事業主体である阿蘇市基盤整備事業第13号区内の農道の建造が其の農道に接する私所有の敷地の経済価値及び美観更に生活の利便性、将又、農道からの車両の脱輪、転落、等々余りに好い加減な農道両脇路肩下法面安全を無視した拙く好い加減な施工等数限りない危険な状況を、既に30年以上蒙らされていることを糾弾します。13工区の面的整備は昭和58年に . . . 本文を読む

【見え見えの不正】

2022-03-25 21:06:49 | 悪党
肥後もっこす は、 熊本人 の 気質 表現。 一度決めたら 梃子 でも動かない程頑固で妥協しない強情な性質。 自己顕示は強く、議論好き。 異なる意見には間違っていても自分の意見を押し付ける。 短気で感情的で強情っぱりだが、意外と気の小さい。 プライドや競争心が強く、恥や面子に拘る。☜公正合理的遵法を重んじる公務員の仕事等には最悪な性質‼ 然し、此奴等はとんでもないことを企んでた‼ . . . 本文を読む

【溢水地域の敷地に大量の土砂流を放流は違法‼】

2022-03-17 18:18:23 | 悪党
 青道及び赤道が記載されてる西〇〇近辺の内務省公図とは?  建設課には、青道及び赤道が記載されてる西〇〇近辺の内務省公図があると聞いているが、見せて貰いたい。如何も小〇〇〇氏周囲水路経路に大きな疑問がある。亦,消えた幅0.9m水路の水源は? 孰れにしても、〇子家敷地のU字溝が密閉されたものからすれば、より低地の水路への放流水が軒下の間を通りハザード地図で溢水地域である我が敷地に多量の土砂水を放流 . . . 本文を読む