天気予報によると、明日から梅雨の中休みになるそうです。
東京でも週末は30℃を越す真夏日になるとか・・・。
いよいよ夏本番ですね!
ところが、ベートーヴェンやっている私。
しまったー!! 選曲まちがえたっ!!

ただでさえベートーヴェンは体力消耗するのに、それを暑い夏に弾くのはある意味、我慢大会です。
いや、クーラー付けて弾いてればいいんでしょうけど、私クーラー嫌いなんですよね。
頭が痛くなっちゃうので家では、夏でも殆どつけません。
さながら、蒸し暑い中弾くベートーヴェンは、‘炎天下の中行われる運動部の練習’みたいなもんかと。・・・汗の量と体力の消耗具合がね。
じゃあ、ベートーヴェンにはどの季節が似つかわしいのか?
ん~~~~。 冬?
あ、別に弾いてるうちに体が温まるから・・・とかそんな実用的な理由だけでなく。(それもあるけど)
ベートーヴェンて何となく「厳しい」イメージがあるのです。
だから‘厳寒の冬’がぴったりかと。。。
じゃあ、他の作曲家はどうだろう?
モーツァルト・・・は、春かな。生命の芽吹きとか、そんなイメージがあります。
ショパン・・・は、秋でしょうかね。私の中では、憂愁の色合いが強いんです。
バッハ・・・は、う~ん、秋もしくは初冬かな? 乾いた空気が似合う気がします。
ブラームス・・・も冬だなぁ。重く灰色に立ち込めた空、とかそんな感じです。
シューマン・・・もやっぱり冬(笑)‘外は荒れ狂う猛吹雪、だけど部屋の中は暖炉であったか
’みたいな相反したイメージがあります。
ラヴェル・・・も、またまた冬です。氷というか雪の結晶というか、キラキラしたイメージなので。
プーランク・・・は、春かしら。音から温みが伝わってくるようなイメージ。
・・・他にも有名な作曲家はいっぱいいますが、とりあえず好きな作曲家と付き合いの長い作曲家を並べてみました。(笑)
勿論、同じ作曲家でも曲が違えば雰囲気も曲調も全然違うので、ここで挙げているのは直感とでも呼ぶべき私の勝手なイメージです。
さてさて、これでいくと夏にやるべきなのは・・・???
あれ? ナイ?
夏の作曲家がいません!



・・・くだらないこと言ってないで、大人しくベートーヴェン練習しろって事ね、きっと。
東京でも週末は30℃を越す真夏日になるとか・・・。
いよいよ夏本番ですね!
ところが、ベートーヴェンやっている私。
しまったー!! 選曲まちがえたっ!!


ただでさえベートーヴェンは体力消耗するのに、それを暑い夏に弾くのはある意味、我慢大会です。
いや、クーラー付けて弾いてればいいんでしょうけど、私クーラー嫌いなんですよね。
頭が痛くなっちゃうので家では、夏でも殆どつけません。
さながら、蒸し暑い中弾くベートーヴェンは、‘炎天下の中行われる運動部の練習’みたいなもんかと。・・・汗の量と体力の消耗具合がね。
じゃあ、ベートーヴェンにはどの季節が似つかわしいのか?
ん~~~~。 冬?
あ、別に弾いてるうちに体が温まるから・・・とかそんな実用的な理由だけでなく。(それもあるけど)
ベートーヴェンて何となく「厳しい」イメージがあるのです。
だから‘厳寒の冬’がぴったりかと。。。
じゃあ、他の作曲家はどうだろう?
モーツァルト・・・は、春かな。生命の芽吹きとか、そんなイメージがあります。
ショパン・・・は、秋でしょうかね。私の中では、憂愁の色合いが強いんです。
バッハ・・・は、う~ん、秋もしくは初冬かな? 乾いた空気が似合う気がします。
ブラームス・・・も冬だなぁ。重く灰色に立ち込めた空、とかそんな感じです。
シューマン・・・もやっぱり冬(笑)‘外は荒れ狂う猛吹雪、だけど部屋の中は暖炉であったか

ラヴェル・・・も、またまた冬です。氷というか雪の結晶というか、キラキラしたイメージなので。
プーランク・・・は、春かしら。音から温みが伝わってくるようなイメージ。
・・・他にも有名な作曲家はいっぱいいますが、とりあえず好きな作曲家と付き合いの長い作曲家を並べてみました。(笑)
勿論、同じ作曲家でも曲が違えば雰囲気も曲調も全然違うので、ここで挙げているのは直感とでも呼ぶべき私の勝手なイメージです。
さてさて、これでいくと夏にやるべきなのは・・・???
あれ? ナイ?
夏の作曲家がいません!



・・・くだらないこと言ってないで、大人しくベートーヴェン練習しろって事ね、きっと。