旅行4日目は、サマーサイドからシャーロットタウンを経由して反対側のMurray Riverへで大移動の日でした。
朝食はとても上品&すべて手作りというお見事なもので、おなかも一杯のまま、まずはKensington駅舎へ。その後「赤毛のアン」地帯に突入
私は初めてPEI旅行をした2002年にアンにまつわるほとんどの場所を訪問済みなこともあり、グリーン・ゲイブルス博物館の中に訪れず、目の前にあるL . . . 本文を読む
すっかりご無沙汰しているアトランティックカナダの旅行話を続けます。
のんびり過ごしたシャーロットタウン3日目の朝悔いの無い様に再度ダウンタウンをぐるぐる歩き回り
表紙の写真は、観光案内所の前にあったPEIの赤土で作られた砂像?よくよくみると「Catch of the day(今日の獲物)」とあります。人間がロブスターに捕まってるし↓
この日はレンタカーを借りて、シャーロットタウンを出発しP . . . 本文を読む
とっても暑かったフロリダからトロントに帰ってみると、今日は湿度も低く、最高気温も26度くらいでもう既に秋の様子!?というくらいさわやかな一日でした。
PEI旅行のブログも続きを書きたいのですが、なんだかまだまだぐったり気味なので、今日はディズニーワールドの食事で出てきたミッキーバターの写真のみで . . . 本文を読む
今後途中で気が変わるかもしれませんが、たくさんの写真をどうやって系統立ててブログにするか悩んでいるうちに日にちだけが過ぎていくので、とりあえずやっぱり日付順にかいていくことにしました
シャーロットタウン2日目の朝はまず、「カナダはここから始まった」といわれるProvince Houseへ。(写真の兵士像は第一・二次大戦および朝鮮戦争で亡くなったカナダ人兵士のための像です)
1864年にカナダ連 . . . 本文を読む
今回の旅行では3日目から車を借りたので、2日目午後に数時間ですが自転車を借りました。
プリンスエドワード島では、以前鉄道の線路だったところが廃線後Confederation Trailという遊歩道兼自転車道路になっています。小さい島だと思いつつも、数百キロに及ぶトレイルを自転車で巡るなんてことは出来ないので、空港あたりまで往復15kmくらいを赤土と野草と牛などの景色を眺めながらのんびりサイクリン . . . 本文を読む
トロントからハリファックス空港経由でシャーロットタウン空港に到着すると、B&B経営のご夫婦がお迎えに来てくださっていました。
とりあえずチェックインを済ませ、ランチへと出発。普段チキン料理が多いだけにこの旅行中はなるべくシーフードを食べようと心に決めていた私たちは、結構人が混んでいるお店でまずはFish&Chipsを食べ、その後小さな街をぶらぶら
前述のCowsアイスを食べた後も散策を続け、地 . . . 本文を読む
ご無沙汰しました
夏休みでプリンスエドワード島(PEI)とノバスコシア州の旅行に行ってきました。私は、PEIもノバスコシア(NS)州(ハリファックスだけですが)も2002年10月に旅行したことがあったのですが、今回は前回より滞在期間が長かったせいか、新たな発見がたくさんあって、すっかり海外旅行気分
写真もたくさん撮ったので、これから徐々にしていきます。
とりあえず、PEIといえば、知る人ぞ知る . . . 本文を読む
日本からお友達が来たので、以前から行きたいと思っていたEloraという街に出かけてきました。
この街は、トロントの西、車で1時間強ほどに位置する小さな街です。
Elora Gorgeという絶壁を始めとする景観の美しさから、かなりの観光客を魅了する自然保護地区…と言われていたのでとても楽しみにしていました。
そしてTubingといわれる、太目のタイヤの穴に腰を沈めて川から流されるという水遊びもか . . . 本文を読む
なんだかもう今更2ヶ月前の話なんてとも思いつつ、続けます。
山の天気は変わりやすいとはよく聞く話ですが、バンクーバーアイランドの天気も本当にコロコロよく変わりました。そして、なんだかんだのTofino滞在もなんと最終日。
朝からどんより曇っていて小雨交じりの7日目は、天気と体調を考えて、この日の夕方予約を入れていたシーカヤッキングのツアーを朝キャンセル。そしてサーファー達の天国と呼ばれるLon . . . 本文を読む
先週末のご実家訪問の際に初めてBruce Peninsula(ブルース半島)をハイキングしました。
ヒューロン湖(Lake Huron)とGeorgian Bayに挟まれたこの半島は、自然も多くハイキング用の道(Trail)が整っていて、夏はとても多くの人が保養や観光に訪れます。先日訪れたWillieのいるWiartonより北側に行くのは初めてなのでちょっと肌寒かったものの、快晴のお天気なのでか . . . 本文を読む